人狼物語 三日月国


104 【R18G】異能遣い達の体育祭前!【身内】

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【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>+1 勢喜
「うわ、え?」
動物が多すぎて人が倒れていると認識するのが遅れた。

「……先生ーっ! 誰かーっ! なんか……なにこれどうしたらいいの?」
とりあえず人を呼んだ。人間一人が処理できる状況ではないと思ったため。
(2) 2021/10/29(Fri) 21:41:08

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>+2
「これ……警察とは呼ぶべき?」
動物たちを前に、じりじりと後ずさり。

「走っちゃいけない、背を見せちゃいけない、とかだったよな……」
8
(8) 2021/10/29(Fri) 21:54:59

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>8
「あちょ待っ」
めちゃくちゃ襲われました。
(9) 2021/10/29(Fri) 21:56:47
シオン・グレイヴズは、たぶんほっとかれても、後で怪我で保健室とかに搬送されると思います。
(a7) 2021/10/29(Fri) 22:03:20

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「あ゛ー……」
シオン・グレイヴスの異能は荒事向きではない。身体能力は並みそのもので、諦めたように地べたに転がって無抵抗(死んだふりを試みていたのだが、あまり意味はなさそうだ)動物達に小突かれていた。のだが。

「……」
ぱちくりとまばたき。"自分以外の誰か"の異能によって、動物達の覇気が失くなっていく。入れ替わるように、自分の体に活力が満ちていく。
(15) 2021/10/29(Fri) 22:19:03

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>15
ころころころ、と床を転がって動物達から離れた。
「……はあ。なんだってこういうの向いてない俺が最初に見つけちゃったんだか」

離れた位置で立ち上がって、服を叩く。
きょろ、と周囲を見回したあと、そっと離れていくだろう。
(22) 2021/10/29(Fri) 22:34:18
シオン・グレイヴズは、離れていくが、[[]]
(a13) 2021/10/29(Fri) 22:35:18

シオン・グレイヴズは、animalがくっついてきちゃった。
(a14) 2021/10/29(Fri) 22:35:53

シオン・グレイヴズは、なまぐさい。
(a16) 2021/10/29(Fri) 22:36:15

シオン・グレイヴズは、見かけたヒクイドリに鮪を投げつけた。
(a21) 2021/10/29(Fri) 22:41:31

シオン・グレイヴズは、近づいたニンゲンの1人はと言うと、生臭さがとれなってしまったのでジャージに着替えていた。
(a46) 2021/10/30(Sat) 0:49:55

シオン・グレイヴズは、授業が自習になったので、白昼堂々サボった。
(a51) 2021/10/30(Sat) 14:32:59

シオン・グレイヴズは、今日も多すぎるお弁当をこさえてきてしまったので、押し付ける先を探している。
(a69) 2021/10/31(Sun) 1:16:39

【恋】 俺 シオン・グレイヴズ

「失くなったほうが助かるなって思うときも在るけどな。今じゃ俺も落ち着いてるけど、なんだかんだ振り回されてきたし」
(?4) 2021/10/31(Sun) 7:03:03

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>a71 若井
「若井〜サボろうぜ!」
2-Cにて。前の席のやつの肩をつついて小声(大きい)でサボろうぜの誘いを敢行した。
薬の噂に始まって動物騒動、加えて怪我未遂したばかりだが、シオン・グレイヴスはあまり気にしていないようだ。
(85) 2021/10/31(Sun) 7:06:17

【恋】 俺 シオン・グレイヴズ

「そんなに難しくもないと思うぜ。
そういう薬がマジにあるんなら、とっとと公になって使いたいやつだけ使えるようになったら良いな〜ってコト。

俺はあんま信じてないけどな、噂の薬」
(?6) 2021/10/31(Sun) 8:17:12

【恋】 俺 シオン・グレイヴズ

「そういう薬を開発してる団体がいたらもっと話題になってると思うんだよな、世話になってるお医者先生もそういうことは言ってなかったしさ。
薬の開発って金もかかるから、ひとつの団体がこそこそするのは無理がありそうだし……。

異能が制御できなくて云々、ってコトはあるだろうけど、薬でって部分が信じらんないっていうか。

秘密裏にそんなもん開発してる"闇の組織"みたいなんがあるとしたら……面白すぎるから、あんま期待してぬか喜びしたくない」
そんな理由。
(?8) 2021/10/31(Sun) 8:29:16

【恋】 俺 シオン・グレイヴズ

「そうだろ、格好良いだろ……あったら良いよな。良くはないが、良い」
ズレてるのだ。二人して。

「まあそだな、絶対あるとも絶対ないとも思ってるのが良いか」
(?11) 2021/10/31(Sun) 9:28:32

【恋】 俺 シオン・グレイヴズ

/* 誤字修正
思ってるのが ×
思わないのが ◯
(?12) 2021/10/31(Sun) 9:29:48

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

談話室。放課後。(の、なにか人々にとって都合のいい時間帯!)

「おいっす〜どうもどうも」
両手に大荷物を抱えて足でドアを開けた。

ガスコンロと、土鍋と、両腕に下げたビニール袋には野菜や肉やその他の食材がみっちりだ。
談話室に誰かがいるか居ないかには関わらず、鍋の用意を始めた。
(88) 2021/10/31(Sun) 11:36:48

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>88
「実は鍋ってやったことないんだけど……適当に出汁入れて野菜ぶちこんで煮込んだらいいか。食べれないものにはならないだろ」
雑に鍋に白菜や豆腐やもやしやその他を敷き詰めて着火。
鶏ガラスープの素と醤油を手にとって適当に入れる。
(89) 2021/10/31(Sun) 11:54:48

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「え、駄目かな」
動じずに鍋をしている。

「そっちこそやたら気持ち良さそうに飛んでたじゃん。俺が写真部なら撮ってたぜ」
(91) 2021/10/31(Sun) 12:02:45

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「そこはほら、最悪の場合はお前の胃袋に無理矢理詰めるわ。

……今日は騒がしかったし、来ない気もしないでもない」
(93) 2021/10/31(Sun) 12:28:50

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>96 若井
「だなあ〜みんな最近気張ってること多いしなんかピリピリしてる気がするよなぁ
いやお前はいつも通りだわ。俺もわりといつも通りだわ

延びをした若井の後頭部をわけもなくつつく。

「カラオケ帰りに買い物行って談話室で鍋する予定なんだけどそっちはどうよ、来る?」
(97) 2021/10/31(Sun) 12:51:40

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

談話室鍋時空。

「お、いらっしゃいいらっしゃい。そうそう寒くなってきたし、体動かすのにも何するのにも飯は食わないといけないだろ〜」
顔をだしてきた面々へ手招きをする。
(98) 2021/10/31(Sun) 12:53:57

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

>>101
「全くもってその通りだなぁ、仲良いやつになんかあったとかでもない限りはな。下手なことすんのも良くないってもんだし。

え、お前とデートは気分的にヤだけど良いだろう、デートしてやろう、ついてこい」
鞄をもって颯爽と立ち上がる。いざ、サボりだ!

なお、カラオケのあとの買い物デートでは容赦なく荷物を持たせたとか。
(105) 2021/10/31(Sun) 13:18:56

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「スポーツ系に力入れてるの多いスからね。体動かしてたら食いしん坊になるのも通り。腹持ち悪くなる異能持ちも多そうだし」
世間話を交えつつ、各自の取り皿へ肉と野菜とそれ以外をバランス良く配膳していく。

「後輩も来たな〜先輩風ふかしてやる、たんと食えよ〜。あ、ポン酢とごまだれ両方用意してるぜ」
(106) 2021/10/31(Sun) 13:22:54

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「そんなこともあろうかと、箸とスプーンとフォークと先割れスプーン全部揃えときました。」
好きなものを使ってね。
(108) 2021/10/31(Sun) 13:25:38

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

鍋の中で蟹のハサミが赤く色付いている。ついでにホタテとかもある。

「思ったより集まったしむしろ足りないかもしんないな」
自分の分もよそいよそい。

「多少食い気があるのが平均的男子高校生ってもんでもあるよな〜。副会長さんもどんどんたべてたべて」
(113) 2021/10/31(Sun) 13:54:12

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「おっ若井。野菜多めでえらい、各自見習うように」
(115) 2021/10/31(Sun) 14:03:46

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「購買で売ってほしいやつかあ。ジャークチキンfoodとか、ハンバーグfoodとか……?」
はふはふと白菜を食べつつ、適当に思い付いたものを挙げてみる。
(118) 2021/10/31(Sun) 14:16:56

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「鍋あんまり食わないけど、そうだな食ってみた感じだと……
肉豆腐foodが気に入ったかな。

サンドイッチならフルーツサンドとかピーナッツバターとかの甘いの系が増えたら嬉しいなぁ」
サンドイッチは手掴みだからかな、と肉球付きの手を視界に入れて思ったり。
そういえば、白熊の白い毛は光を乱反射して白く見えてるだけで実は透明だとか、皮膚そのものは黒いんだなとか、どうでも良いことも思い出したり。
(122) 2021/10/31(Sun) 14:43:25
シオン・グレイヴズは、肉と豆腐やん毛
(a74) 2021/10/31(Sun) 14:43:58

シオン・グレイヴズは、毛になってしまった……
(a75) 2021/10/31(Sun) 14:44:12

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「茸といえばなめこが好きなんだけど、鍋全体に影響出るから入れてないんスよ。入れて良い?

あとそろそろうどん麺入れて良い?」
(126) 2021/10/31(Sun) 16:35:21

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「よっしゃ〜なめこ承認!」
どばっと鍋になめこが投入された。うどんも投入された。具が増えたので、出汁も追加された。

「この……にゅるにゅる感がたまんないんだよ、もう俺毎食なめこ食いたい」
ずるずるなめこうどんをいただいている。ご満悦。

「秋好きなんですけどね、金木犀が香ってくると『あ〜』ってなる」
語彙力がない。
(133) 2021/10/31(Sun) 17:13:26

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「鍋食ったら準備頑張ろうな、明日から。
俺は元々住んでたとこがあんま雪降らなかったから、こっち来てからはちょっと寒い冬が嬉しいよ」
この辺りは冬になると雪が降るらしい(地域性確定ロール失礼します)。

「運動部的には体育祭までは降らないで欲しいだろうけどな。積もったら厳しいだろうし、プール凍ったら水泳部とかも出来なくなるし」
(140) 2021/10/31(Sun) 18:05:46

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「広い風呂は良いよなぁ、入ったことないんよ俺。羨ましいわ〜」
うどんをよそいつつしみじみと。

「いつか権力を手にして寮の大浴場を貸しきりにしてえな。いつかするわ」
野望が芽生えた。
(147) 2021/10/31(Sun) 18:56:28

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「鍋っス」
(151) 2021/10/31(Sun) 19:12:47

【人】 俺 シオン・グレイヴズ

「ごますり下手くそ野郎がよ。ザコが。(勢いだけの意味のない罵倒)あぬ貴くらいにしといてくれ。
右腕か〜。右腕んなったら風呂一緒に入るぐらいいけるか?」
いけない。

「俺の場合、抑制剤飲ますなら双子の姉貴のほうなんだけど……体弱いからさ、あんまりホイホイ薬飲ませたくないんだわ」
(154) 2021/10/31(Sun) 19:16:28