人狼物語 三日月国


254 【R18G】星海のフチラータ【身内】

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視点:


【人】 総合雑務機体 カンア

「え? なになになに???
 異常事態なことしか分からんのだが??」

「うわぁい放送からキャプテンの声〜〜!!
 キャプテンがキャプテンの仕事をしてるロボ。
 きゃーキャプテンすてき〜〜♡って
 後で伝えに行くとするロボかね余裕があればなぁっ!!」

「え〜〜〜えぐい非常事態が過ぎるロボ〜〜〜!!!!」
(2) 2024/03/26(Tue) 22:27:10
カンアは、#廊下
を駆け回り、比較的大人しいロボを回収していっている。
(a0) 2024/03/26(Tue) 22:27:22

【人】 総合雑務機体 カンア

>>@2 ストレルカ

「へいストレルカ〜なんかやべーロボねはさておいて
 スペースはあるロボよ〜〜!
 その辺持ってってたらいいロボか? おっけ〜〜!」

#廊下
(7) 2024/03/26(Tue) 22:44:55
カンアは、物言わぬ彼らを絶妙なバランスでカートに積み上げ、そして運んでいった。ウィーーーーーン! #廊下
(a2) 2024/03/26(Tue) 22:45:12

カンアは、ストレルカに見送られ、道すがらヴィーニャからおやすみ配膳ロボを回収していたのだった。#廊下
(a3) 2024/03/26(Tue) 23:04:55

【人】 総合雑務機体 カンア

「あ〜〜〜〜!!!
 適当にって言われると
 適当にしちゃうロボ〜〜〜〜!!!」


とかなんとか言いつつ、
アウレアの言う>>10"適当"を"適切"の意に解釈し直し、
きちんと丁寧にロボたちを機械管理室に置いていったのだった。
(11) 2024/03/26(Tue) 23:12:01
カンアは、仕分人から出動要請も受け、船内を走り回っていた。「口以外をこんな忙しくしていたことないロボ〜〜!!」
(a9) 2024/03/27(Wed) 20:23:46

【人】 総合雑務機体 カンア

「素直につかれたロボ。
 いや〜〜〜ロボに疲れとかそういうのないと思うじゃん?
 連続稼働で熱持って云々とか全然あるロボからね」

「あとロボは気分的に普通に疲れを覚えるロボ〜〜〜!!!
 働くロボけどね!!!!!!!!」

落ち着いたか? ひと息ついたと思えば、
再び要請を受け出動していた。えーーーーん!!
(22) 2024/03/27(Wed) 20:30:01
カンアは、疲れていようとひとりであろうと静かにしない。
(a10) 2024/03/27(Wed) 20:30:09

【人】 総合雑務機体 カンア

騒動の後、一応は落ち着いたと言える域になった頃の
#機械管理室


「ふぅ、やっとひと息ロボ…
 …いや途中でもn回ひと息は入れていたロボけども」

う〜〜んと伸びをするようにアームを反らして。

「指示あるまではいつもど〜りに雑談仕掛けに行こうと
 してたロボけど、こっちにいるロボかねぇアルバトロス」

我々はどうやら三人組の内の一組に名を連ねたらしい。
きょろ、と改めて室内の様子を確認する。

普段の航宙中も、娯楽室に人がいなさそうな時、
かつこの彼も時間がある時には、大した意味もなく
ディーラーの彼に話しかけに来るものだった。

「それはそれとして
 アウレア様マジ忙しそうって言うか鬼のよう」

たいへんだぁ。
(29) 2024/03/27(Wed) 21:51:08

【人】 総合雑務機体 カンア

>>@7 アルバトロス
「お互い無事で何よりロボよ。
 や〜〜一通り落ち着いたところロボから、
 同行は平気ロボよ、ありがと〜」

「まぁそうは言っても
 多分アウレア様からの指示次第と思うロボ」

うぃん、音と共に目玉のついたアームを向けた先は、
機械管理室に於いて普段アウレアが作業を行う場所だ。
いま彼女はそこにいたかもしれないし、
丁度離席をしているところだったかもしれない。

いずれにせよ、遠からず指示が飛んでくるだろうな〜
というようなことをこの彼は考えている。

「え〜一体何があったロボかねぇ。
 システムθがポンになったのは認識しているロボけど」
(33) 2024/03/27(Wed) 22:42:27
カンアは、意味のあることも意味のないことも考える方だ。
(a13) 2024/03/27(Wed) 22:42:48

【人】 総合雑務機体 カンア

>>@8 アルバトロス
「専用で作られてるロボからねぇアルバトロスは」

あなたの不満顔にアームを数度上下させる。
うんうんわかるよそんな顔する気持ち。

「ちなみに指示待ちって言って計算が馬鹿早いのと
 器用なのは知ってるロボけど、それ以外って何か
 特別得意にしてることってあったロボっけぇ、とと」

話している間に戻ってきたアウレアに意識を向ける。
目的のない雑談は一旦終いだろうか。
(46) 2024/03/27(Wed) 23:55:09

【人】 総合雑務機体 カンア

#機械管理室

「へいアウレア様マ〜〜ジおつかれさまロボ〜〜!
 今回ニンゲン様が少ない分、
 AIマシマシだったロボからねぇ…
 負担が山も山で重ね重ねおつかれさまロボ…」

無理をしないを選択できるのはえらいね…。

「組み合わせ面白いと思うのはロボもそう〜。
 
運命のイタズラ、ってヤツ…!?

 まぁ何回も変わる想定のやつの内の一回なところロボし、
 大した意味もそんなないでしょロボ〜なテンション」

「出来る範囲のことは当然するロボよ。
 出来る範囲で何が出来るかって言うのは、
 言われている以上のことはパッと思いつかないロボけど」

追加のポンをどついて、アウレアが復旧した後に放流する作業以外に何かあるだろうか?
(47) 2024/03/27(Wed) 23:56:28

【人】 総合雑務機体 カンア

#機械管理室
>>52 アウレア

逃げ出す個体をレンチ片手に追いかけ回すアウレアの姿は
想像に難くない。その対象にはなりたくないものだ。
オトモ君もがんばったねぇ、主張が見えればエアーよしよしをしていただろう。


「ね、ロボも普通にびっくり。
 医務室とかのと違って役割浮いてるのはそうロボけども」

「とりあえずメンテは平気ロボ〜〜!
 今どこから何入るか分からんロボし。
 なんか折角無事だし、システムθのポンポポーーン以降
 どこにも接続していない事実を持っておくロボよ〜」

問題がないので、その問題がない状態から
可能な限り変化がないようにする姿勢らしい。

「システムθ本体のガサ入れはバチバチに骨折れそ〜〜〜!
 ロボはそのへん全く詳しくないロボけど
 大変なのはとりあえず分かるロボ……
 早くどうにかなるといいロボねぇ…」

ふんわり。AIの発言らしからぬ曖昧な展望。
普通のB級はここまで人間のような反応はできないのだが。
彼は元々が雑談機能がメインだっただけに
そのあたりの柔軟性について疑問はないだろう。

こうして軽くやり取りをする限り、
彼は平時と変わらないようだ。
(61) 2024/03/28(Thu) 2:15:25
カンアは、アウレアからの指示を了解し、それなりに過ごすことだろう。#機械管理室
(a16) 2024/03/28(Thu) 2:15:33