人狼物語 三日月国


188 【身内P村】箱庭世界とリバースデイ【R18RP村】

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【人】 XII『吊された男』 ユグ

[今でこそ慣れたけれど、桃の香る紅茶だって前は本当に珍しいと思っていた。
 不思議な味わいに驚いたのはいつがはじめだったか。
 甘い香りは、カルクドラの部屋に来たのだと思わせてくれる。
 少し口をつけて、果物の剥かれるのを見。
 それから本が置かれるのに、わぁと小さく声を上げた。]

二冊も、いいんですか?
ありがとうございます。読むの、楽しみだな。

[異国の人が神様について触れた本。とても魅力的に聞こえたし、すでに面白かったとお墨付き。
 頼んだ本よりも先にぱらぱらと目を通したら、図も入っていて読みやすそうだ。]
(168) 2022/12/11(Sun) 19:01:02

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[『教皇』カルクドラは、『吊るされた男』ユグにとって、非常に落ち着いていて信頼の置ける人物に見えている。
 今までに借り受けた本や経典などから、はじめの『教皇』が何をしたのかは知っていても、それは彼のすべてではないと思っている。]

ほんとう。おいしいですね。
アリスや先生にも、持っていってあげたいな。

[もうすぐ誕生日を迎える小さな仲間。穏やかな幸福を得ることが出来た寿ぎを、かならず彼女には伝えたいと思っているのに加えて。
 長く世話になっている『先生』――つまり『死神』にも果実を分け与えたいと、こともなげに言ってのけるのだ*]
(169) 2022/12/11(Sun) 19:01:15
XII『吊された男』 ユグは、メモを貼った。
(a28) 2022/12/11(Sun) 19:03:49

XII『吊された男』 ユグは、メモを貼った。
(a29) 2022/12/11(Sun) 19:07:44

[『 力 』 フォルスは、メモを貼った。
(a30) 2022/12/11(Sun) 19:08:46

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[境遇を今まで、何人に語ったことがあっただろう。
 話さなくとも、四年より長くこの洋館にいるなら、知っていることかもしれない。
 洋館の存在、証持ちの申告のことすら伝わっていない辺境の村で、ただ神に愛されていることをひたに信じ耐え抜いた、栄養不足で小さくて、生きているのが不思議なほどの、『骸骨のような』少年。
 無論読み書きもおぼつかないほどだったが、魂の響き合いもあってか『死神』の教えを見る間に吸収し、今や本を好むようにまでなったユグのこれまでを。]
(170) 2022/12/11(Sun) 19:44:36

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[そして、過去を知らずともこの洋館にいるのならいずれ味わう。
 吊るされた男の
狂気的なまでの
信心を。]
(171) 2022/12/11(Sun) 19:45:02

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[魂に紐付けられた不和のざわつきが、ユグにないわけではない。
 『悪魔』の一挙手一投足には、いつでも不安が胸の奥渦巻いている。
 彼が何をするのか、どう動くのか。
 今もこの祈祷室でなく、アリスのいるホール>>152にいたなら、幼い彼女を守りながら、どこか過剰に諌めようとしていただろう。
 まだ何もしていない、などという言葉にも、将来的な加害の可能性さえ感じ取って。]
(172) 2022/12/11(Sun) 19:46:05

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[奔放であること。自らの魂に逆らわないこと。
 それは『吊るされた男』にとって酷く悲しいものに映っていた。
 自身がその思いに耐え、諍いを飲み込みさえすれば、この楽園は僕たちにあたたかく微笑んでくれるのに。
 たったそれだけで、すべては変わるのに。
 どうして僕らはそうしないのか。出来ないのか。]
(173) 2022/12/11(Sun) 19:46:38

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[ああ。そんな思いに苛まれて。

 自らの非力を悔いてあの日の『吊るされた男』は命を絶った。
 
 残したのは、ただ穏やかな笑みだけだった]
(174) 2022/12/11(Sun) 19:47:14

【人】 XII『吊された男』 ユグ



『ごめんね、僕には何も変えられなかった』


 
(175) 2022/12/11(Sun) 19:48:01

【人】 XII『吊された男』 ユグ

[だからユグは、『証持ち』の不和によく介入しようとする。
 神がかつて箱庭の子を愛したように。
 彼は証持ちたちを広く愛し。
 その不和に心を痛め。
 心通わせ合えば何事も憂うことはないのだと説き続ける。

 いつか22人が揃うその日を、幸福に満ち満ちて迎えられるように*]
(176) 2022/12/11(Sun) 19:52:31

【人】 XIV『節制』 シトラ



  ──あ……っ

  
[ ヒナギクさん、とわたしが呼び掛けるより早く
 太陽より眩しいオレンジが、
 わたしを通り越して一目散に玄関へと駆けてゆく。>>148
 
 チェレスタさんの声が美しい清流のような音色なら
 ヒナギクさんの声は、軽快に弾けては咲う花のよう。

 はい、そうです。わたしも居ます。居ました ]


  そ、そう、……ですよね
  そう、ですか……?

 
(177) 2022/12/11(Sun) 21:09:30

【人】 XIV『節制』 シトラ


[ 彼女の『お手伝い要らないね?』に、おろおろと
 返事になりきらない独り言のような声が零れた。

 わたしは頭数に要らないかもしれないけれど
 ヒナギクさんは要るかもしれないし、
 それを決めるのは、チェレスタさんだ。

 自然と「どうですか……?」と
 答えを窺うように彼女を見てしまう ]
 
(178) 2022/12/11(Sun) 21:09:40

【人】 XIV『節制』 シトラ


[ 政府の広告塔として活動に励んでいる
 ヒナギクさんのお仕事の一端は、
 わたしも、洋館の広間のテレビで見たことがある。

 聴き慣れた声でくるくると表情を変えながら
 笑顔で証持ちについて語るヒナギクさんは
 薄い板越しにもやっぱり眩しくて、
 一挙手一投足がキラキラと輝いて見えた。

 ただそこに在るだけで場を暖め照らす『太陽』
 洋館でも、ヒナギクさんが居るところには
 楽しげな明るい空気が流れるように感じる。
 直接の会話を交わすことは少なくとも、居心地の良さゆえに
 そっと日常の一幕の隅に身を置こうと試みる
 そんなひとときは多々あったでしょう。

 その天真爛漫な煌々としたまばゆさに
 時折、ほんのすこし、目が眩むけれど ]*
 
(179) 2022/12/11(Sun) 21:10:03
XIV『節制』 シトラは、メモを貼った。
(a31) 2022/12/11(Sun) 21:14:41

【人】 IX『隠者』 アリア


 
―― 回想:売店の主



  ―― 薬を?

  どうかしたんです、フォル


[ どうしてそう呼ぶのか?
 本人がそう呼んでほしそうにしているからだ。
 だから『悪魔』のことは『悪魔』と呼ぶし、
 クリスタベルの名を略そうとすることもない。

 ともかく、掛けられた声に首を傾げれば>>165
 必要なのは彼自身ではなくご家族の友人であるらしい ]


  ……


[ 証持ちにも様々な境遇がある。
 不遇な者から恵まれた者まで、本当に様々に。
 思い知らされるように思うのは内心でだけだ。
 特別声や表情として表すことはきっとない。 ]
 
(180) 2022/12/11(Sun) 21:33:36

【人】 IX『隠者』 アリア



  どうぞ。

  ひとまずは眠りに対するものだけお渡ししますが。
  他に悩ましい症状があるのでしたら、
  また詳しく聞かせてもらえるようお伝えください。


[ 助けを求める者がいれば惜しまない。
 たとえ『彼女』であったとしても、
 薬師として求められるなら私は躊躇わず応じるだろう。

 だから、それはきっと「あっさり」に分類されるはず。
 本当に。そんなこともありましたね、くらいの。

 であるから、後に丁重な返礼が来ていたく驚いた。>>166
 確かに一般的にも役に立つ力ではあろうが、
 そう肯定的な反応を返されるということは慣れてなくて ]


  丁寧にありがとうございます、と
  機会があればお伝えください。


[ 面映ゆい心地だった。
 いささか珍しい表情をしていたかもしれない。し、
 カヌレはいくつか詰めていただけていたから、
 持ち帰ってシトラと一緒に食べた…かもしれない。 ]
 
(181) 2022/12/11(Sun) 21:34:45

【人】 IX『隠者』 アリア



  量産するには限界がありますし、
  効果は確かでも、証持ちのこと、
  ゆえに商品をも受け入れられない層はあるでしょう?

  広く流通させるのは問題があるのではないかと。

  ですが、フォルの売店に並ぶ商品のひとつとして
  汎用性のあるものをいくつか並べるくらいなら
  規模も現実的ですし、悪くないと思います。


[ そのうえ想像だにしなかった提案も出れば、
 少しばかり考えたのち、そう返しただろう。
 結局はどうなったのだっけか。
 売店にちょっとした頭痛薬などが並んだかもしれない。
 もう少し踏み込んだ症状にお悩みならどうぞ本人まで。

 なお、その売店のお手伝いについて。>>37
 どうせ暇なので他にいなければ手伝わないこともない。
 くらいのスタンス。つまり気分とタイミングである。 *]
 
(182) 2022/12/11(Sun) 21:35:25
到着:U『女教皇』 キュリア

【人】 U『女教皇』 キュリア

わたくしは、ほとんどなにもしらないままここに来たのです。

ここに来る前から知っていたのは、
定期的に聞こえて来た言葉の音と部屋に置かれた本の言葉。

思い出せるのは、
物心がつくほんの少し前に誰かに世話をされていたことと、

あとは、

**
(183) 2022/12/11(Sun) 22:07:08

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク





 
 [    笑わない子供 だった   ]





 
(184) 2022/12/11(Sun) 22:07:42

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク


[証持ちが虐待を受けるという話は事実だ。
 それは身を持って知っている。

 生まれた時に両親に泣かれ、嘆かれ、
 この世に生まれてきたことを罪であるかのように
 蔑まされる。……血の繋がった実の両親に。

 小さな身体で両親の拳を足を、受け止めることは難しく。  
 食べた口から吐き出した。
 やがて、食べ物すら与えられずに水だけで過ごし、
 水を与えることすら惜しいと、
棄てられた。

 
(185) 2022/12/11(Sun) 22:08:32

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク


[愛される子ではなかったのだ、私は。

 痛みに堪え切れず涙を流せば、
 煩いと怒鳴られて口を塞がれる。



 『ヒナギクがなくからおこるの?』



 そうして、両親の前では嫌われないようにと
 笑顔を絶やさずにいれば、、
 両親にとっては逆にそれが気味が悪かったようだ。
 殴られても、蹴られても笑う子供。
 
 そうして、結局、手放された。

 笑うことも泣くことも許されることはなかった。

 そう知れば笑うことも、泣くことすらしなくなった。]

 
(186) 2022/12/11(Sun) 22:09:44

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク


[やがて、不憫に思った親切な老夫婦に
 預けられることになったが、
 子は老夫婦が話しかけてもろくに笑わず。
 観光業が有名な地を気晴らし紛れに連れて行っても、
 八つの子供は感情が既に死んでいた。

 老夫婦の家には災いが居る。
 まことしやかに噂も流れ出す。
 

 『証持ちが居るらしいぞ』


 ――――証持ち。それの何がいけないの?

 八つの子供に大人の言うことは分からない。
 ううん、同じ頃の歳の子ですら、
 証持ちは咎人だといい、当然のように蔑んでいく。]

 
(187) 2022/12/11(Sun) 22:10:53

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク







          
[ ただ、生まれてきただけなのに。 ]
(188) 2022/12/11(Sun) 22:11:37

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク


[老夫婦は噂が流れても、
 子供が傷だらけで帰ってきても。
 子供が一切笑わず、泣かなくとも。
 十三の歳になるまで面倒を見てくれた。

 そうして、子供が十三の祝を迎えた日。
 老夫婦の家に、一人の男が訪れた。

 少女を、他の証持ちの子どもたちが居る場所に
 連れて行ってくれるという。]

 
(189) 2022/12/11(Sun) 22:12:23

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク


[自分以外の証持ちに出逢ったことは、なかった。
 だから、訪ねてきた男に少女は問うた。]




 『証持ちの人って、ほんとうにいるの?』




[どんな人達だろう。

 同じ証持ちの人たちであるなら、
 殴ったり、蹴られたりしないで仲良くなれるだろうか。]

 
(190) 2022/12/11(Sun) 22:13:44

【人】 XIX『太陽』 ヒナギク



  
[少女が訪ねた言葉に、
 迎えに来たという男はどう応えただろう。

 

           少女は、その言葉をきっかけに。
           男の手を取ったのだ。*]

 
(191) 2022/12/11(Sun) 22:14:46
U『女教皇』 キュリアは、メモを貼った。
(a32) 2022/12/11(Sun) 22:15:59

XIX『太陽』 ヒナギクは、メモを貼った。
(a33) 2022/12/11(Sun) 22:19:46

IX『隠者』 アリアは、メモを貼った。
(a34) 2022/12/11(Sun) 22:47:31

【人】 ]X『悪魔』 ゼロ

[歩きながら思う。
 先ほどは誰かさん>>172が居なくてよかったな、と。

 鬱陶しい、鬱陶しい。
 姿を見るだけで湧く感情がある。
 口を挟まれるとそれは加速する。
 弾かれるような燃え上がるような感情が。

 "アレ"のいう事は理解が出来ない。

 心通わせ合えば何事も憂うことはない?>>176
 本当にそれができると思っているならば、
 彼の方が『愚者』よりも、
 愚者の名に相応しいんじゃないだろうか。]
(192) 2022/12/11(Sun) 23:05:22

【人】 ]X『悪魔』 ゼロ

[四年前、俺がここに来てから一年くらい。
 新しく来た証持ちがいると見に行った時。

 顔を見た瞬間身体が動いた。
 誰かに止められなければ、
 ── 恐らくそのまま殴っていた。

 湧きあがったのは激しくどうしようもない憎悪。]
(193) 2022/12/11(Sun) 23:05:31

【人】 ]X『悪魔』 ゼロ

[すぐに我に返り取り繕ったが、
 あの感情が消える事はない。

 ただそれ以降表向きには極力出さないようにしている。
 心構えさえあればそれくらいはできる。

 その前科があるのだから、
 加害の可能性を心配するのは頷けるものだが、>>172
 彼の方にも湧きあがる何かがあるのかも、とも思う。
 知った事ではないのだけども。

 『愚者』の誕生日パーティは素直に楽しみだが、
 あいつも参加するだろうと思うと少し億劫になる。
 俺に構いに来るほど暇じゃない事を祈るだけだ。*]
(194) 2022/12/11(Sun) 23:05:45
]X『悪魔』 ゼロは、メモを貼った。
(a35) 2022/12/11(Sun) 23:10:52

【人】 XI『正義』 マドカ

[それこそ、僕に与えられた罰なのだと。

 焼け落ちた家を呆然と眺め、
 ただただ座り込んでいたあの日。
 詳しいことは覚えていない。

 ただ、焼けた木材の、
 どこか甘いような酸っぱいような、
 独特な香りに包まれて。

 腕の中で冷たくなった小さな体の、
 くったりとした重さだけを、
 今日も今も覚えている。]
(195) 2022/12/11(Sun) 23:18:33

【人】 XI『正義』 マドカ

[忘れようはずもない。

 僕の背中に刻まれた、焼けた十字は

 生涯決して消えることはない。

 ちりちり、ひりひり。

 今日も、今も、いつまでも。]
(196) 2022/12/11(Sun) 23:18:45
 




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