14:38:20

人狼物語 三日月国


75 【身内】星仰ぎのギムナジウム【R18G】

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視点:


夢の続きを イクリールは、メモを貼った。
(a14) 2021/06/02(Wed) 4:25:36

【人】 夢の続きを イクリール

今日もイクリールの姿は食堂に無い。
けれど、『みんな』と同じこのギムナジウムに確かに居る。
子ども達は今日もきっと、同じ空を見ている。
これまでと何ら変わりなく。

その日常の裏で、教師達が事後処理に追われている。
そして、何かが少しずつ変わりつつある。
イクリールから生徒を強く遠ざけるような噂は
大人からの圧力は、徐々に薄れつつある。
事実上の謹慎処分もじきに解けるだろう。

だから、その日食堂であった騒動を知らない。
けれどきっと、いつかはそれに辿り着く。
イクリールは、『みんな』の事を知っている。
その内の誰かが居なくなれば、きっとすぐに気付くから。

そして、いつまでも覚えているだろう。
このギムナジウムが、『みんな』が愛せる場所であるように
その為に奔走した子ども達が居る事を。

何度忘れたって、いつまでも。
(9) 2021/06/02(Wed) 23:49:18

【秘】 夢の続きを イクリール → 一人の少女 ブラキウム

イクリールは今日も部屋を抜け出して
このギムナジウムの何処かに居る。
教師達は慌ただしく『何か』に奔走している。
だからきっと、昨日よりはずっと自由で。

きっと今日も、変わりなく中庭で会える。
(-37) 2021/06/03(Thu) 19:57:45

【秘】 夢の続きを イクリール → 一人の少女 ブラキウム

「あら、ごきげんようブラキウム。探させてしまったかしら」

少しずつ、少しずつ日常へと戻りつつある中庭で
イクリールはふと掛けられた声に振り向いた。
爽やかな秋晴れの日だった。

「…そうね、色々とあったけれど…
 わたしは平気よ。もうすぐいつもと同じように
 みんなとごはんを食べたり、授業を受けられるはず」

だからきっと、お茶会の約束ももうすぐよ。
そう言って、イクリールはいつものように微笑んだ。
その日食堂であった事を、知らないまま。
(-41) 2021/06/03(Thu) 20:45:01

【独】 夢の続きを イクリール

/*

本日の天候確定ロールはこちら!
悪いがエピローグくらいは快晴になってもらう!!!!!!!!
(-42) 2021/06/03(Thu) 20:46:59

【秘】 夢の続きを イクリール → 一人の少女 ブラキウム

「そう…それはよかった。
 ええと、その…ブラキウムが怒られてしまったのは
 うぅん…ごめんなさいね。『せんせい』たち、心配性なのよ」

そう言って一つ、困ったように微笑んだ。
何も心配性、ただそれだけではないのだろうが。
それでもイクリールにとってはそれが真実だ。
少なくとも、今のところは。

「ええ、そうね。
 みんなも、その友達も、そのまた友達も…
 『みんな』を呼べば、きっと楽しいわ。」

もしかすると、『せんせい』に言って
食堂を貸しきったほうがいいのかしらね。
そう未来の事を語る表情は一転して楽しげで
きっと、ブラキウムには見えなかった時もそうだったのだろう。
(-45) 2021/06/03(Thu) 21:58:12

【秘】 夢の続きを イクリール → 受容者 ルヘナ

イクリールの姿は今日も生徒達の中には無い。
けれど確かに同じこのギムナジウムの中に居る。
あなたの足があまりひと気のない廊下に差し掛かった頃、
ぽつり、聞き覚えのある声がその耳に届くだろう。

「────ルヘナ?」

何か捜し物でもしているのだろうか。
そんな気遣わしげな声色と、それと表情と。
(-51) 2021/06/03(Thu) 22:25:59

【秘】 夢の続きを イクリール → 一人の少女 ブラキウム

「……そう。ブラキウムがそう言うなら、そうするわ。」

そう言って、やはりいつものように柔らかく微笑んだ。
それがブラキウムの優しさの形だとわかったから。
だから何を後ろめたく思う事も無く笑えるのだ。

「あら……そうね、たしかに言われてみればそうだわ。
 わたしだって、来年からは中等部だものね。
 でも…もしも大勢でどこかを使うなら
 やっぱり『せんせい』にお話はしておかないと。」

ブラキウムは、あまり大勢とでは嫌かしら。
自分の事を聞いた、というブラキウムの言葉には
あまり思う所も無いようで、ただいつかの事を真剣に考えている。
あまりにも不確かな未来の事を、ただ。
(-53) 2021/06/03(Thu) 22:35:36

【秘】 夢の続きを イクリール → 受容者 ルヘナ

>>-54

「ごきげんよう、ルヘナ。」

やって来たルヘナを見上げて、まずは挨拶を一つ。
それから、ごめんとありがとうを言いたくてという言葉に
ほんの少し、首を傾げて見せた。

「……そう。ううん、いいのよルヘナ。
 あの時も言ったけれど、あれはわたしがそうしたくて
 ただそれだけでしていたことだから。
 だから、二人の間になにか後悔をしてしまうような
 そんなことが無かったなら、わたしはそれでいいの」

あの手紙、という言葉に合点が行ったという顔をして、
そしてやっぱり、いつも通りに笑って見せた。
あの時のルヘナの様子を、心配していなかったと言えば
それはきっと、嘘になるだろう。

けれど今こうしてありがとうを言う事ができるのだから
ならばきっと、それで良かったのだ。
少なくとも、イクリールはそう思う事にした。
(-56) 2021/06/03(Thu) 23:02:27

【秘】 夢の続きを イクリール → 一人の少女 ブラキウム

「ええと……そうかしら?ブラキウムがそう言うなら…
 …は、よくないのよね。うぅん……
 わたし、ただ嫌と言われたことはしたくないだけよ。
 それに人が喜んでくれることならしたいから…」

どうしたものだろう。
自主性を持つように、とはよく言われるものだけど
それも一般的にはこうした方が良い、とされるような事を
自ら進んで行っていれば大抵は良しとされるものだ。
そして率先してそういった行動を取りがちなイクリールは
我を出していこう、なんて言われた事も無かったのだ。

「うぅん……そうね、まずは様子を見るのも大事だわ
 あまり急でもまた『せんせい』を驚かせてしまうでしょうし…
 うん、ブラキウムの言うように、まずはささやかに。
 その次のことは、またみんなで話しあうのがいいわね。」

一先ずは気を取り直してブラキウムの提案に相槌を打つ。
けれどその前の発言に気を取られるあまり、
『冬を越す前に』という言葉の意図は掴み損ねてしまった。

抱えた問題と向き合う時間は幾らでもある。
だから、今はそれで良いのかもしれないけれど。
(-60) 2021/06/03(Thu) 23:46:22

【秘】 夢の続きを イクリール → 受容者 ルヘナ

>>-59

「……そう。ルヘナは、シトゥラに会えたのね」

聞こえるか聞こえないかの声で、なぁんだ と呟いた。
イクリールだって、別に心配していないなんて事はなかった。
だって、本当にあの手紙から不穏な気配を何一つ感じていなければ
きっと、急いで手紙を配り回る理由なんて無かったはずだ。

「うん……そうね、それならわたしからも
 よかったわ、って。言わせてちょうだいね。」

ありがとうには、素直に笑ってどういたしましてを。
それから、お願い事?と一つ目を瞬かせた。

「ええ、もちろん。
 二人よりも三人、それよりももっと。
 ごはんはみんなで食べた方が、きっとずっとおいしいわ。
 …それにね、ルヘナ。
 お友達とごはんを食べるのに、
 許可をもらう必要なんてないのよ。」

ああでも、もしかしたら。シトゥラ次第かもしれないわ。
そう続けて、いたずらっぽく笑って見せた。
(-62) 2021/06/04(Fri) 0:05:02

【秘】 夢の続きを イクリール → 受容者 ルヘナ

>>-64

「慌てて帰る?隠れて?
 あら、あら……
 思ったよりは、やましいことがあったのかしらね」

本当に、しかたのないひと。
そう言って、イクリールはやはり屈託なく笑った。
それを責めるつもりは…まあ、事と次第に依るけれど。
けれどまあ、既にルヘナと会っているなら。
叱る役目は、自分のものではないはずだから。
ないといいんだけどなぁ。

「ええ、いいわ。
 わたし、こう見えて結構わがままなのよ。
 一度こうしたいと思ったらてこでも動かないわ。
 もしかすると、
 シトゥラはそれよりもっとわがままかもしれないけれど。」

その時は意地の張りあいね。
そう言って、ルヘナと同じように、心底おかしそうに笑った。

本当は、このギムナジウムの中に敵なんか居なくって
色々な事が少しだけ、すれ違ってしまっていただけのはず。
そしてきっと、ただその正し方がわからなかっただけなのだ。
一度わかれば、もう怖くない。

その証明こそが、今この場にある光景なのだろう。
(-66) 2021/06/04(Fri) 0:56:08

【秘】 夢の続きを イクリール → 一人の少女 ブラキウム

「なら、覚えておくわ。
 今はまだ、どうすればいいかわからないけれど…
 わからないなら、これから知っていけばいいのだものね。」

それは数日前にブラキウムへ語った事のリフレイン。
わからないなら、知らないのならこれから知れば良い。
イクリールが盲目のブラキウムの手を引いたように、
ブラキウムがイクリールの手を引いたって良いのだ。
何度だって。
そうして受け取ったものは、きっと二人の宝物になる。

たとえいつか忘れてしまったとしても、
決してその日々が無かった事にはならないのだから。

「ええ、そうね。
 ブラキウムさえよかったら、一緒に考えてくれるかしら?
 わたし一人じゃきっと、全部には気が回らないから。」

二人の子どもはただ顔を見合わせて笑う。
きっとこのギムナジウムは、その子ども達は
今よりもずっと、良い方向へ進んで行ける。
そうである事を願う心があるのだから。
(-67) 2021/06/04(Fri) 1:15:24

【秘】 夢の続きを イクリール → 徒然 シトゥラ

あなたが全ての言葉を告げ終えて、それから。
ぱた、ぱた、ぱた 小さな足音の後。
本当はドアなんて思い切り開けてしまいたかったのだけれど、
きっとあなたをびっくりさせてしまうから。
逸る気持ちを抑えて、そうっとドアを開けて、それから、

「────シトゥラ!!」

ぱあっと表情を明るくして、
それから堪らず目前の人影に飛び込んだ。
居ても立っても居られなかったのはお互い様だ。
少女の不意打ちは、あなたに受け止められた?
(-84) 2021/06/05(Sat) 3:37:05

【秘】 夢の続きを イクリール → 徒然 シトゥラ

「あ……ええと、ごめんなさいね、シトゥラ。
 あなたが会いに来てくれたのが、うれしかったものだから…」

だから、つい。
そうばつが悪そうに呟いて、そっと腕を離そうとしたけれど
殆ど不意打ちのようなそれを咎める事も無く受け止めて、その上で
頭を撫でられるものだから、離れる気なんか無くなってしまった。

「大丈夫。わたしは元気よ、閉じ込められてもないわ。
 この数日で、いろいろとあったから…
 『せんせい』たちが心配して、少し過保護になっていただけ。」

確かめるようにもう一度、シトゥラの背に腕を回して
いつものように、優しく言って聞かせるように話す。
『過保護』という言葉はブラキウムからの借り物だけど
今のイクリールには、他に適切であろう表現もわからなくて。

「寂しかったのは、わたしもよ。
 だから、あなたからのお誘いを断る理由なんてひとつもないわ。
 …それにね、シトゥラ。
 わたし、この数日で何度もお部屋を抜け出して
 『せんせい』に叱られるたびに駄々をこねたのよ?」

だからわたし、きっとみんなが思うほど『良い子』じゃないわ。
そう言って、いたずらっぽく笑ってみせた。
(-86) 2021/06/05(Sat) 4:29:01

【秘】 夢の続きを イクリール → 徒然 シトゥラ

「あら、いいの?
 シトゥラが思っていたよりもわたし、
 おとなしくしていられない子みたいだけれど。」

きっとあなたを振りまわしてしまうことになるわ。
言葉に反して、あまり悪びれた様子も無く笑う。
『これから』がある事を疑う事も無く。

「…わたし、きっと誰のことも忘れないわ。シトゥラの事も。
 あまり『せんせい』たちを困らせたくはないけれど、
 でも、それ以上に『みんな』の事が、このギムナジウムの全部が
 何より大好きで、それに大事よ。
 たとえ忘れてしまったって、何度だって思い出して…
 それから、何度だって好きになるわ。」

だってわたし、みんなのことが好きだもの。
そう言って、もう一度
いつものように、変わる事無く、屈託なく笑い掛けた。
これからもきっと、ずっと、いつまでも。
(-88) 2021/06/05(Sat) 5:39:02

【秘】 夢の続きを イクリール → 徒然 シトゥラ

「あら……そう。
 じゃあ、今のうちに小等部の無茶ぶりに慣れてもらおうかしら」

でも、自分の面倒を見てあげるのも忘れずにね。
そう釘を差して、また一つ冗談めかして微笑んだ。

イクリールの愛だって、間違い無くエゴの一種だ。
それでもこうして確かに互いを思い遣る気持ちがあって、
決して少なくない人々が、それで幸せになれるなら。
きっと、それで良いのだろう。

「うん……じゃあ、まず一つ。約束よ。
 図書室には、きっとすぐ遊びに行くわ。
 わたし、ルヘナにも会いに行きたいの。
 お茶会だって、きっとみんなでしましょうね。
 ブラキウムとも、みんなでお茶会をしようって約束したの。」

沢山の約束を、指折り数えて挙げ連ねて行く。
今度はきっと、約束を違えてしまう事の無いように。
そうして『みんな』で笑い合えるのが、
『わたしたち』の愛するギムナジウムの日常だ。

「────ねえ、シトゥラ。
 わたしもあなたのことが、大好きよ。」

それを守る為なら、出来得る限りの事は何だってしよう。
ギムナジウムの子ども達は、決して一人ではない。
だからきっと、やろうと思ってできない事なんて
子ども達と、それを取り巻く世界には
やはり何一つとして、ありはしないのだ。
(-92) 2021/06/05(Sat) 10:06:34
夢の続きを イクリールは、メモを貼った。
(a31) 2021/06/05(Sat) 19:58:59

 




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