16:43:31

人狼物語 三日月国


68 【身内】空想模倣機体は駒鳥達の夢を見るか?【R18G】

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

[メモ 匿名メモ/メモ履歴] / 発言欄へ

視点:

全て表示


【人】 人形師 ラサルハグ

>>356 ブラキウム

「…………」

 どう解釈するべきだろうか。

 ブラキウムは遠回しな物言いは得意でなさそうだ。
 そしてそれは彼女が目にした事実を述べているだけとも
 考えられる。

「していないことを記憶するのは、
 このギルド内ではあなたが始めてか?

 それとも昔から生じたことだろうか。
 たとえばあなたの仲間の誰かにも起こったとか」

「ああ、そうだ。
 あなたの育て親に手紙を届けることはできるだろうか」
(374) 2021/04/20(Tue) 18:21:01

【人】 赤い靴 キファ

>>358 一日目メレフ

「──あぁ、善い善い。答えなくて好い。
 くく、ふふふ。嗚呼、そうか。そうか……」

「吾もだ。吾もおまえに興味を持った」

 くつくつ、少女はそう、呼気を洩らす。笑うように。
 
「無論。大変参考になりました、ありがとう。
 是非今度、酒でも飲み交わしてみたいところだな。

 今度はお客様と『等価交換』という関係ではなく、
 個人的にな。なぁ、メレフよ」

 別れの挨拶代わりの言葉を投げかける。
 さて、此処から零されるのは、独り言に似た言葉。
 返答しなくたって、罪には問われまい。

「100%納得できる道など、何処にも無い。
 在るとすれば、お伽噺の中だ。

 ・・・・・・・・・ ・・・・・・
 おまえも”そう”なら、分かるだろう?」
(375) 2021/04/20(Tue) 18:26:31

【人】 どこにでも居る ルヘナ

>>373 ヘイズ

「良い、さ。
 穏やかな時間も必要故な、心の休息さ。」

君が変わらず今日を過ごしている事実を把握し、
君の一人称には僅か眉を潜めた。

「ルヘナか。ルヘナは……、
 
面白くなってきた
よ。」

君にはどう映るだろうか。
いきいきと好奇心を灯す、ルヘナの瞳が。

「な、ヘイズ。
 ルヘナは<君の演技を拝む権利>を有していた筈だが、
 あれ、君、
 台詞と性格を指定すれば何でも演れるのか?
 例えば、人のコピー等、な。」
(376) 2021/04/20(Tue) 18:36:33
赤い靴 キファは、メモを貼った。
(a213) 2021/04/20(Tue) 18:36:47

赤い靴 キファは、メモを貼った。
(a214) 2021/04/20(Tue) 18:38:13

【人】 星集め メレフ

>>375 一日目キファ

「俺はァコレでも真面目に生きててねェ。
 いい酒のチョイスは期待しないでくれ。

 勿論。ギルド関係なく『個人』としてでもぜひ。
 互いに状況が変わっているなら余裕があれば、だが。」

去り際耳に届いた言葉に歩みを止めないまま言葉だけ返す。

「そりゃそうだろう。
 結局、この手で掴める“数”は変わらないからな。」

そう言って二人はその日、別れた。
(377) 2021/04/20(Tue) 18:50:59

【人】 星集め メレフ

>>371 ヌンキ

「おや。」

「そんなに疲れ切りましたかねェ。
 今日は意外にも皆できるヤツなのが判明したってのに。」

揶揄いのつもりだったが、否定の言葉が飛んでこなかった。
苦笑してそのまま部屋にお邪魔するだろう。
(378) 2021/04/20(Tue) 18:53:09

【人】 子役 ヘイズ

>>376 ルヘナ

「面白い……事件が、ですか?
 ルヘナさんが求めていたものってそういう……」

子役は若干目を丸くさせて、ぱちぱちしたくらいだった。
あなたの性格を多少は知っているが故か
そこまで驚いているようには見えない。

「それは、やってみないとわかりませんけど…
 できると思います、いえ、やってみせますよ!」

姿形は真似られずとも、近づけるくらいはできるはずだ。
(379) 2021/04/20(Tue) 19:06:53

【人】 配達員 ブラキウム

>>374 ラサルハグ

ブラキウムは、記憶について言われると俯きました。

「初めてのはずだ。
それにブラキ以外にも起こっていたら……、お届け物が届かなくなっちゃうのだ。」

ブラキウムは、育て親と聞いて首を傾げます。
そしてギルド本部の上階を見ました。

「メトセラか? だったら今渡して来れるぞ。」

/*
メトセラ:『Ammut』のギルドマスター。年老いた男性。気難しい性格で知られる。
(380) 2021/04/20(Tue) 19:07:04
ゲイザーは、だばだば走って厨房に駆け込んだ。
(a215) 2021/04/20(Tue) 19:13:34

【人】 パイ焼き ゲイザー

【厨房】
料理人が体調不良を訴え、会議場から出て行ってから数時間経った後。

バタ
バタ
バタ
バタ
バタ


「う゛え゛え゛え゛ん゛ちょっと失礼しますねええええ!」


暴風雨のような勢いの女が自分の領域と言っても過言ではない厨房に駆け込んできた。

「た、タオルありますか!?借りていきますね!あとお湯の入ったボウルとグラスとお水も!あ゛あ゛あ゛こんなのでいいのかな私こういう時に労るなんて初めてですし分かりませんようえええんあっ体調ですか!?ええと、はい!お陰様で!なんとか元気です!遅くなりましたがもう少ししたら色々動きますね!それじゃっ!」

バタ
バタ
バタ
バタ
バタ


嵐のような女は荷物を抱えてドタバタ自分の借りていた客室に戻っていった。何はともあれ回復はしたらしい。
(381) 2021/04/20(Tue) 19:14:46
ゲイザーは、だばだば走って客室に戻っていった。
(a216) 2021/04/20(Tue) 19:15:01

【人】 人形師 ラサルハグ

>>380 ブラキウム

「メトセラか……」

 関わったことはなくとも、
 彼が気難しい人物であることは知っている。
 頭をかいて、しばし待てと告げた。
 
 作業台で今しがた書いた手紙を渡す。

「頼む」

 手紙は簡潔な文章で、時候の挨拶と、
 唐突に送りつけて申し訳ない旨、
 それから以下の事柄が書かれている。

『ブラキウムの記憶錯誤について。
 彼女、あるいはあなた方にとって、
 不都合であるならば解決に協力できる。

 彼女の情報を得たい』
(382) 2021/04/20(Tue) 19:36:35

【人】 反抗期 カウス

>>369 >>369 キファ
(え。負けるなって何に? 
この性悪に?


声援に少年は渋い顔をした。
ダンスの腕という意味なら負けている。
自分は確かに踊れているかもしれないが、
踊らされているに過ぎない。

そして──
(383) 2021/04/20(Tue) 19:46:01
キファは、ルヘナと話してみたい。
(a217) 2021/04/20(Tue) 19:54:21

キファは、早速ルヘナを探している……。
(a218) 2021/04/20(Tue) 19:54:38

【人】 反抗期 カウス

>>368 >>369 キファ
問いを聞いた少年は、キファの顔を見た。

「難しい質問だね。
 強いて言うなら、ただの下っ端かな」

『silly billy』というギルドの少年の立ち位置。
ただそれを小声で素直に伝える。
その様子に嘘をつく様子は感じられない。
少年は少年の真実を告げている。
下手な嘘は首を絞めるだけだと、
少年は直感として察していた。


「それとも、他の何かに見えてんの?
 アンタには」

少年は怖じることなくまっすぐにあなたを見つめる。
失うものなど何もない、無敵の人の顔だ。
(384) 2021/04/20(Tue) 19:57:33
キューは、
おほしさま
とうれしいをしていたかった。
(a219) 2021/04/20(Tue) 19:59:13

ルヘナは、キファに探されている気がする……。
(a220) 2021/04/20(Tue) 20:06:36

【人】 配達員 ブラキウム

>>382 ラサルハグ

あなたからの手紙を持って、ブラキウムは階段を駆け上って行きました。

*ピョン*

*パタパタ*

「お返事貰ったぞ〜っ」

少ししてブラキウムはあなたの元へやってくると、一通の封筒を差し出しました。
(385) 2021/04/20(Tue) 20:10:01

【人】 どこにでも居る ルヘナ

>>379 ヘイズ

「はは、そうなる、な。
 仕方あるまいよ、ルヘナの関心を引いたものが
 <これ>だっただけだ。」

まるで、別のものがあれば
そちらを選んだかのような物言い。

「ほー。
 君は器用だな。
 いや、それよりも、もっと………。

 ……であれば、そうだな、
 例えば─────、」
(386) 2021/04/20(Tue) 20:13:30

【人】 赤い靴 キファ

>>384 カウス

 二人は踊る。踊る。踊り続ける。
 その最中、密やかに言葉を交わす。

 少年は、怖気る様子も、
 躊躇もせず、はっきりと答えた。

 ”ふむ”、と呟く。

 →
(387) 2021/04/20(Tue) 20:13:34

【人】 赤い靴 キファ

>>384 カウス

「さぁ、はて? どうだろうな。
 神秘主義者でないおまえに言っても、
 信じてもらえないだろうなあ」

 ずるい。

「……然し、よくぞ言ってのけた。
 あの状況下で左様にはっきりと物申して見せるとは。
 気に入ったぞ!
 
 吾は煽られるのは好まぬが、
 聡い子は好きだ」

 床を鳴らして、舞踏をやめる。
 軽く息を切らしながら、こう良いのけて見せた。
 
「おまえ、吾のお友達になれ!
 歳も近いし、時々こうして会合も有るのだ──
 
 なあ、よかろうて?
 吾について、
気になることもこれで出来たろう?


 恐らくルヘナと同種である……。

 あなたは、ヘンな奴に好かれるオーラでも
 有るのかもしれない……。
(388) 2021/04/20(Tue) 20:19:49
サダルは、誰かに空き部屋へ招かれた
(a221) 2021/04/20(Tue) 20:21:48

【人】 どこにでも居る ルヘナ

「お。」

安堵した。
カウスの大親友ポジション
を奪われなかったからだ。
カウスくん、友達たくさんで良いね!
そんな視線を送っている。
(389) 2021/04/20(Tue) 20:22:13
ブラキウムは、みんなが仲良しで嬉しそうです。
(a222) 2021/04/20(Tue) 20:28:09

【人】 村人 ニア

 解散の宣言をようやく聞けたので。

 その声が止むとほとんど同時に席を立って、
 少女はその場を後にした。
していた。ということにさせてください。
(390) 2021/04/20(Tue) 20:28:54

【人】 赤い靴 キファ

>>a220 ルヘナ

 はてさて、これはカウスと仲良くダンスした後のことである。
 ふたりの会話はどのように決着したのだろう? 
 ともかくだ。会議室全体でのダンスパーティはひと段落し、

 メレフの悍ましい落書きの一幕も経たあたりで──
 
 キファはルヘナに声を掛ける。
 探していたみたいだ。
 手には、バターの甘い香りが漂う紙袋。

「ルヘナよ! 良い茶菓子は要るか?
 欲しければ吾とお話しろ!」
(391) 2021/04/20(Tue) 20:32:54

【人】 気分屋 ルヴァ

【ソロール】

「アッ!!! あの時の気分、ちょっと違ったか……?」

 気分屋に自分自身の感情はない。
 今までに他人から買い取った気分を自分の中にストックして、時と場合に応じて消費しているだけだ。
 だから、時々ずれている。
見知らぬ人間の死≠フ状況で親を失った子ども
(※近いのがこれしかなかった)
の気分を在庫から出してしまった気分屋は、ゲストルーム内で1人反省会をしていた。
 渡されたハンカチを眺めながら。
 似たようなものだと思ったのだが、人を無用に心配させてしまったかもしれない。
 
(まあいいか。これ明日返しに行かなきゃ。
 あとシトゥラの宝石も用意できたから──)

 明日の予定を立てる。果たして明日も生きているかは分からないが。

 洗って綺麗に畳まれたハンカチからは、星見杯亭で使っている洗剤の香りがする。
(392) 2021/04/20(Tue) 20:34:06

【人】 反抗期 カウス

>>388 キファ
……俺、アンタ嫌い


歯に衣着せずにハッキリと言う。
誰かさん>>389みたいなことを言うあなたを、
少年が好くはずもないのである。

舞踏が終わるとさっさと距離をとる。
また睨みつけていた。

「誰がなるか、友達なんかに。
 んなもん作りにここ来たわけアンタ?
 ルヘナと一緒か? 暇人か?」

ついでに暇人同士仲良くして、
自分のことは放っておけと心から思った。
(393) 2021/04/20(Tue) 20:35:55
カウスは、煽るような視線にイラついている。
(a223) 2021/04/20(Tue) 20:39:20

【人】 どこにでも居る ルヘナ

>>391 キファ

まさしく、君達の踊りに拍手を贈った辺りだろう。
君に声を掛けられれば、その手中へ視線をやる。

「うーん
誘い文句がイマイチだな。

 君ならまだやれるだろう?
 もう一声だ………。」

君にそう言うが、断る理由はない。
肯定的に頷きつつ自らの懐を探り、
君と嗜む茶菓子が無いかと探している。

小魚の出汁パックしか持ってなかった。
(394) 2021/04/20(Tue) 20:48:01
子役 ヘイズは、メモを貼った。
(a224) 2021/04/20(Tue) 20:49:15

子役 ヘイズは、メモを貼った。
(a225) 2021/04/20(Tue) 20:51:51

パイ焼き ゲイザーは、メモを貼った。
(a226) 2021/04/20(Tue) 20:57:43

【人】 子役 ヘイズ

>>386 ルヘナ

「そうですね、でも、ぼくも同じようなものかも。
 ……事件現場を見にってしまいましたから」

子役はこれ言ったらさすがに怒られるかな、と眉を下げた。

「実在する方なら、その人をよく観察しないとです。
 ……まだまだ修行中の身ですし──」
(395) 2021/04/20(Tue) 21:03:23
ヘイズは、目を丸くした。
(a227) 2021/04/20(Tue) 21:05:22

【人】 赤い靴 キファ

>>397 カウス

 あなたが距離を取るのならば、
 ”そう急くな”と再び距離を詰めて来る。厄介。

おや残念。

 だが良いのか? 吾をみすみす見逃して良いのか?

 吾、結構気になること言った筈なんだがなぁ……。
 ──くくくく!
 
 まぁ、好い。おまえとは、いずれまた話したいことが有る。
 仲良しこよしは好まぬのなら、
 今度はビジネスライクに試してみよう」

 妙に距離を近付けて来る。
 何か自信でもあるのだろうか。
 カウスが食いつく情報を持っているという、自信。

 もしくはキファはおちょくり好きだから、
 単に気に入ってしまったのかもしれない。

「吾はおまえのこと好きだぞ。友人的な意味でな。
 ……おまえの踊りは情熱的で、中々良かった。
 パーティでも評判になろうて。ではな? ……くく!」

 散々──恐らくだが──人を苛つかせてから、
 今度こそキファはその場を離れていくのだった。
(396) 2021/04/20(Tue) 21:06:22

【人】 赤い靴 キファ

>>394 ルヘナ

ルヘナ………………♡♡


「……吾ながらヤバい声出しちゃったな……。
 今の無しな……。お嫁さんになれなくなるから……」

 
もしかしたら、

 
この会話にはツッコミ役がいないのかもしれない。


 かつてのキファは比較的ボケとツッコミの両刀であったが、
 今のキファはかなりボケに天秤が傾いているからだ。

(397) 2021/04/20(Tue) 21:12:28

【人】 赤い靴 キファ

>>394 ルヘナ

 会議室のテーブルの上に、紙袋を置く。
 (出汁パックも置かれたかもしれない……)

 中に入っているのは甘い香りを立ち昇らせる、
 焼きたてクッキー。手土産らしい。
 あなたに友好的であるという、アピールだ。

「茶を飲んでいるところをよく見かけたからな、喜ぶと思った。
 さて、早速だが本題に入ろう」

 →
(398) 2021/04/20(Tue) 21:15:28
ブラキウムは、日記を書き足しました。
(a228) 2021/04/20(Tue) 21:18:25

【人】 反抗期 カウス

>>396 キファ
「しらねーし。俺別に他人のこととかどーでもいいの。
 でもアンタのことは覚えとくよ、
 『運否天賦』のキファ」

鼻を鳴らした。機嫌はやはり頗る悪い。

「だから、
やれるもんならやってみな。

 次こそその自信満々な鼻をあかしてやるよ」

挑発的に返す。
挑発に乗ったとも受け取れる、絶妙な態度。

俺はアンタたちのこと大っ嫌いだけどな!

何が友人だたかが1回それも無理やり踊っただけのやつが人の話聞かないのも2人揃ってそっくりだしそれに何より……………………


……暫く、その場に呪詛が響いた。
(399) 2021/04/20(Tue) 21:25:10

【人】 どこにでも居る ルヘナ

>>395 ヘイズ




「………嗚呼、ヘイズ。
      君、
良い
な。」

君の耳元へ、顔を寄せる。
(400) 2021/04/20(Tue) 21:26:34
ブラキウムは、手の中で光る星を眺めています。
(a229) 2021/04/20(Tue) 21:28:03

流星の騎士 ヌンキは、メモを貼った。
(a230) 2021/04/20(Tue) 21:30:47

村人 ニアは、メモを貼った。
(a231) 2021/04/20(Tue) 21:35:18

天のお告げ(村建て人)は、メモを貼った。
2021/04/20(Tue) 21:35:45

村人 ニアは、メモを貼った。
(a232) 2021/04/20(Tue) 21:35:53

【人】 どこにでも居る ルヘナ

>>395 ヘイズ

君の耳元から、離れる。

「あー、現場か。
 ルヘナも行きたかったぞ。
 次に機会があれば、這ってでも見に行くつもりだ。」

そんな発言の後、紅茶を飲み干す。
それから君の頭を、楽しかった、とひとつ撫でて
立ち上がり、愉快そうにその場を後にするだろう。

空のカップだけが、そこにある。
(401) 2021/04/20(Tue) 21:36:52
反抗期 カウスは、メモを貼った。
(a233) 2021/04/20(Tue) 21:37:27

ブラキウムは、どこかへ出掛けました。
(a234) 2021/04/20(Tue) 21:39:34

【人】 どこにでも居る ルヘナ

>>397 >>398 キファ

うわ。


うわってゆった。

「君がどこに嫁ごうと構わぬが、
 今のは、そうだな……
 ルヘナも忘れてやろうぞ…………。」

無論テーブルへ、出汁パックも置く。
手土産として誇るように、卓上に有る。
甘い香りは持たないが、小魚も頑張っている。
君へ友好的であるという、アピールだ。

そうして、君の言葉を待つ。聞く。
暫しの間。


……
………


微笑。
君の耳元へ、顔を寄せる。
(402) 2021/04/20(Tue) 21:43:11

【人】 子役 ヘイズ

>>401 ルヘナ

ぱちぱちと囁きを聞いてから、子役は笑う。

「ふふ……ありがとうございます。
 また"明日"です。ルヘナさん!」

ヘイズはあなたの言葉を胸にその背を見送る。
飲み終わったカップを運ぶ足取りはすこしはずんでいた。
(403) 2021/04/20(Tue) 21:51:16
キファは、危うくルヘナにビンタするところであった。
(a235) 2021/04/20(Tue) 21:52:55

ルヘナは、キファをめちゃめちゃ笑った。
(a236) 2021/04/20(Tue) 21:53:40