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人狼物語 三日月国


161 完全RP村【こちらアンテナ、異常アリ】

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【人】 管制官 スピカ


[なぜ怒られたのかわからないと首を傾げた**]
(66) 2022/07/19(Tue) 22:59:57
→メインデッキ

[そこには一足先にダビーの姿があったかもしれない。

アンテナ喋ってる!?!?!?
って驚いたけど
そういえばラサルハグがそんなこと言ってたなって思い出して
必要なときっていうのは今なのかと―――

いや、それよりも。
静かなメインデッキにはどこか異様な空気が漂っていて。]

……す、ピカ……??

[一見一生懸命仕事をしているように見えるスピカ
他の二人とどうにも会話がかみ合っていない。
やがてバーナードと、チャンドラと。
不穏な空気が転がっていって、
ぱちんと糸が切れたように、弾ける。]

っ、――――

[チャンドラの怒声が、びりびりとこちらまで響いた気がした。]


……そんな言い方するなよ。

[ややあって。
バーナードと同じセリフがついこぼれたけど
これはチャンドラに向けてじゃない。
アンテナに向けてだ。]

やめろよ。
それじゃ、……それじゃまるで
チャンドラなら仕方ない
って言ってるみたいじゃないかよ…!!

[わかってる。
これは、残りたいと告げる
バーナードを説得するための言葉で。
チャンドラに聞かせるものではない。

全員生還の確率を上げるためには
医師が残るのが順当なのもわかる。
わかるけど。

そんな言葉、聞きたくなかった。
皆のために誰かが死ぬのは仕方がないなんて、僕は。]

[―――あのチャンドラの叫びは、理不尽への憤りだ。
自分だけが死にたくないという慟哭だ。

チャンドラは。
確かにしっかりしてて、いつも冷静で、
皆のサポートに回ることが多い立場だけど。
確かに僕とは個人的な話をするほど
親しくはなれなかったかもしれないけど。

でも仲間で。
自分たちと何ら変わらず、
悩んだり迷ったりするひとりの人間で。

でも、ここに残らないといけなくて。

それが辛いのだと言っているのに、
その場にいる誰も耳を傾けてやらないなんて
いくら何でもあんまりじゃないかよ。]

【人】 管制官 スピカ

【メインデッキ/バーナード】

 あ、あ、まって……。
 これだけは……これだけはやらせて……。

[手を握られまいと必死に動かし、 これだけ を終わらせると、大人しく手を握られる>>62]

[データと予想が正しければ、この辺りはそれほど船が通る場所ではないが、定期航路があったはずだ。
救難信号を打つならその定期運行船に向かって……]
(69) 2022/07/19(Tue) 23:18:24
[ああ、でも冷静な部分ではわかるよ。
バーナードもスピカも、今はきっと余裕がない。
目の前のことで手いっぱいなんだって。

そしてやはり見ているだけの僕には何もできないのだ。
声をかけてあげることすらも。]

…………クソッタレが。


[ああ、何度だって吐き捨てるとも。
それが生かされる者の義務だ。*]

【人】 管制官 スピカ


[思いもよらぬ言葉>>63に一瞬、顔が赤くなる。
そして驚愕で開かれた目は「なぜ知っているのか」と語っている]

 や、やぁ、ダビーは……ダビーただの同僚だし。

[この事故がなければずっとそう自分に言い聞かせていたであろう言葉]

 ダビー……どこに行っちゃったのかな……、今日は一回も見てない……。
 寂しいな……。

[ジワリと胸にもやもやとした感情が広がる。
握る手に力が入った]
(72) 2022/07/19(Tue) 23:40:16

【人】 管制官 スピカ


[握られた手の温もりがとても心地よい。
何かを思い出しそうで、でもそれを思い出すのが怖くて]

 バーナード

[それを聞くのが怖くて、でも、聞かないといけないような気がしたので]

 ダビー探しに行くの、手伝ってくれる?

[チャンドラに怒られてしまった、アンテナもよくわからないことしか言ってくれない。
今、この船でスピカを助けてくれるのはバーナード、だた一人だった**]
(73) 2022/07/19(Tue) 23:51:30
管制官 スピカは、メモを貼った。
(a30) 2022/07/19(Tue) 23:55:51

[チャンドラがその場から去ったあと
スピカとバーナードは暫くその場で仕事をしていたけれど。
なんだかそれ以上見ている気にもなれなくて。

どこに行こうかと思っていると
ダビーが声をかけてくる。]

あー、ダビー。見守りはもういいの?

いやー、何かって言うほどの何かはないよお。
ただ"いま"がいつまで続くのかも分かんないでしょ。
ちょっと気晴らしになったらな〜って思っただけ。

[この時間がどれだけ続くのかもよく分からないけど
あまり深刻になりすぎると潰れてしまいそうだなという予測。
ダビーの沈んだ顔を見ても、それはあながち的外れでもないように思う。]


今からオレンジジュースで飲み会する?
場所は......希望なければ展望デッキとか?


[同意が得られるなら、
食堂でゲイザーからジュースを失敬してくるけど。
サダルも誘おうかなと思ったけど、
ゾズマが用ありげなことも言ってたからとりあえず二人で。**]

メモを貼った。

【人】 管制官 スピカ

【メインデッキ】

[バーナードが何かを言っている、水の中で何かを言っているような、ひどく耳障りで何を言っているかまったくわからない]

[でも、聞かなければ。
聞いて、知らなければいけないと、管制官としてのスピカが告げる。
何度も自分に言い聞かせた言葉
 
 『絶望の中から希望を見いだせ』

その言葉が、バーナードの語る話に向き合う力をくれる]

[すとんと、朝の通知の意味とチャンドラが怒った意味が理解できた。
このままだとチャンドラ一人が死んでしまうのだと]
(79) 2022/07/20(Wed) 0:18:01

【人】 管制官 スピカ


[こくんと頷き、バーナードに手を引かれて廊下を歩く]

[現実を直視するのが……とても怖かった**]
(80) 2022/07/20(Wed) 0:19:17
管制官 スピカは、メモを貼った。
(a33) 2022/07/20(Wed) 0:19:56



[悪いことなど、言われていない。
俺は首を横に振り、絞り出すように声を出す。]

…………違う……っ。

[ラサルハグは"打算的で好きを天秤にかける人物"なんかじゃない。そんなこと、ずっと、知ってる。もうずっと昔からだ。

でも、ラサルハグの脚に執着する理由を言われた時には、返す言葉も無かった。

自覚はなかったけれど、それは確かに、奴の言う通りだっただろうから。]


────俺、きっと、怖かったんだ。

お前からの好意を期待して違っていたら、本当に俺は、俺には、誰も居なくなってしまうから。

お前は、俺など居なくても宇宙そらを飛べる力と仲間が居るけど、俺にはそういうの、何も無いから。

"勘違いするな、好かれているわけじゃない"って、ずっと、自分に言い聞かせていた。

[そう、それはきっと、ラサルハグがかけたという呪いよりも、ずっと昔からの強固な呪い。

「とても好きだ」 と眼前で言われても、なお、信じられない、根深いもの。]


俺、だって。
俺だって好きだ。

出会った時から好きだ。

[先刻の「好き」はろくに目も合わせられないままに告げたけど。
今度はラサルハグの眼を見てはっきりと口にした。]

ああそうとも、頭おかしいレベルで好きだ。

あのキスがあれからずっと頭から離れないし、あれは何だったんだ、期待して良いものじゃないはずだ、って、ずっと否定して、でも、どこか、期待してる気持ちもずっと消えなくて。

お前は俺の唯一無二の存在だけど、お前が俺を唯一無二の存在にしてくれるなんて、そんな未来、ありはしないのに、って言い聞かせて。

お前が欲しいなんて、どの口で言えるって言うんだ。

[家族?恋人?伴侶?どんな言葉でも言い表せない。

ただただ、ラサルハグが、欲しい。それだけ。

漸くに抱えた諸々をぶちまけた情緒13歳は、これ以上ない求愛の言葉を口にしているとは、あまり気付いちゃいなかったんだ。*]

[スリープ処理にかけられて、そのすぐ後、一度覚醒した。
ラサルハグに「おつかれさま」と言われ でもその後、再び少し眠りに落ちて。

次に覚醒した時 には、先に眠った面々も周囲に居ることに漸く気がついた。

ルヴァ に色々告げたいことがあった気もするし(いくつか謝らなきゃいけない事があった気がするが、いまいち頭が働かない)、ゾズマ が少しもの言いたげな視線を送ってくれていたことにも気付いていたけれど、俺はふわふわと歩き出して。

まだ活動する者のない朝の宇宙船内、ルヴァ言うところの"痴話げんか"らしきものをラサルハグ相手にやりあって、それが一段落した頃に、漸く俺は冷静に周囲を見渡すことができた。

話しかけてきてくれたダビー と、初めてまともにやりとりらしいことが出来たのも、ちょうど、その頃。]


【メインデッキ】

俺と同じこと、言ってるな。バーナード。

["僕のスリープを、チャンドラに譲れないの"と訴える奴 の傍らに立ち、小さく笑う。

昨日のあれよりも更にある意味悪い状態にあるように見えるスピカの状態も気になったし、気丈に振る舞っていた風に見えてもやはり色々限界だった風なチャンドラの叫び も目の当たりにした。

でも俺が一番気がかりだったのはバーナードで。]

"後を頼む"と託すのも、充分、呪いだったよな。

["アマノ。僕は期待に答えられてるか" 、奴の思いが胸に届いていたなら、無理するな馬鹿、と小突くくらいなら出来たかもしれないけれど。

俺は暫く、バーナードの後をついて憑いて歩いていたのと思う。**]

メモを貼った。



ヒロミは、もっと自信をもっていい
多分、少し、目を開けば、ヒロミと一緒にお喋りしたいって人、きっと多いよ。
でも、怖いなら、唯一、絶対にヒロミのことが大好きな俺がいること、忘れないで欲しい。

[俺はちょっとヒロミのベッドにむしろ寝たままで笑んでみた。ちょっとね。
起き上がりたくても、身体に力が出なくなってるかもしれない。このベッドが本当だったらいいな、って思ったら、
 それはできたみたいで、
 いつのまにか、この夢の中のベッドに身体を横たえてたんだ。
 うん、この状態になって3日目だっけ。
 そろそろ、脳も眠ろうとしてるかもしれないな]



出会った時から?
そうかな?だいぶ警戒してたぞ?

[やっと好意を口にしてくれるヒロミにくすくす笑った。
 でも、頭おかしいレベル、と言われると、
 また少し真顔になって、また笑みが零れた]

 大丈夫だよ。
 俺はヒロミが好きだよ。
 これで足りないなら、愛してるっていう。
 ヒロミが生まれてくれて、
 そしてこの世にいてくれて、
 そして、傍にいてくれて、
 とても嬉しい。
 お前は唯一無二だよ。

[多分、口に出さないと、また迷子になってしまうかもしれないからな、と。そのままヒロミの言葉を折り返して]

 欲しいなら、やるよ。
 生きて還ってからも、全部やるよ。

[またキスしてあげたいな、と思うけど、
 ちょっと起き上がれないんだよな。
 少し、寝たら元気になると思うので、
 そしたら、また髪を撫ぜて抱きしめてあげよう]
 

少し、困った顔をしている。



疲れたみたいだ。
少し、俺も寝る。
ベッド借りるな。


[目を閉じた]**



────自信……?

[研究対象についてだったら──あと、最近の事もだったら料理も入れて良いんだろうか──、この上ない自信はあるけどな。
一点集中全振りで、他の事への自信と言われると、ほぼゼロだというのに。

でも、"一緒にお喋りしたいって人"には心当たりがあった。

今まさにこの船内で、"最後の1人"になったチャンドラを見送ろうとしている、スピカとバーナード。
話したくなったら話そうと笑ってくれた。
誰かとの食事は苦痛なのだと零したら、悲しそうにされた。

結局のところ、人との関わりの諸々は、俺から遠くに在ったんじゃなく、俺が勝手に遠ざかっていたのだと、知りつつはある。

けれど、でも、だからと言って、ラサルハグへの思いが薄らぐなどということも、なくて。]


や、うん…………警戒は、してた……かな。

[確かに、最初は逃げていた。
眼が合うと近付いてくる奴の言葉3つに対して1つ返すのが精々だった。

でも、眼が合うということは、俺もずっと、ラサルハグを眼で追ってたってことなんだよ。
お前はそうと気付いてなかったかもしれないけれど。]

────うん。欲しい。お前が、欲しい。

["欲しいなら、やる"と言われて、即答した。

抱え込んだ思いは口にしなければ煮詰まって捻じ曲がっていくだけで、結局、誰より傷つけたくない人を傷つけてしまうと学んだばかり。

欲しいものは欲しいと、口にしなければいけないのだと。
自分で踏み出さないといけないのだと。]

ぜんぶ、くれ。
ぜんぶ、やるから。

[お前の夢も、未来も、右脚も。
俺のものだ。]


[そしてラサルハグは眠りに落ちた。

スリープポッドに帰らないで良いのかと一瞬思ったけれど、精神体が──ひいては脳が?──休めるなら、場所はどこでも構わないのかなと思い直す。]

おやすみ。
良い夢を。

[寛ぎまくった風な緩んだ顔で寝る奴の顔が、あまりにも俺の知るいつも通りなものだったから。

俺はつい、幾度かそうしてきたように、奴の髪に手を伸ばし、少し伸びた前髪にさらりと触れる。]

…………ありがとう、な。

[唇、とか。いや、頬でも額でも、そこはあまりにも俺には難易度が高すぎて。

囁くように告げた俺は、持ち上げたその前髪へと、おずおずと口づけた。


────そういえば、他の皆は。
バーナードは、チャンドラは、スピカは。

そちらも気になった俺は、するりと自室を抜け出した。
できればラサルハグが目覚めた時には傍らに居たかったから、余所を歩いては自室に戻るという行為を、うろうろと繰り返すことになるのだが。**]

ラサルハグを探している奴が居たら、「俺の部屋で寝てる」と答えるしかないなと思いつつ。

メモを貼った。

メモを貼った。

【人】 管制官 スピカ

【コールドスリープルーム】

[連れて行かれた場所は、ひどく恐ろしい場所で、立ち入るのに足が竦む。
バーナードは「大丈夫」と声をかけながら、スピカが自分の意志で足を踏み入れるまで、根気よく付き合ってくれた]

[そこに来ても、いまいちピンとこなかった。
目に入っている者はどこか現実感がなく、映画のシーンのような作り物であるかのように感じられる]

[だが、その光景を目撃して皆がいない理由は理解できた]

 だから……、だから誰ともすれ違わなかったんだ……。
 食堂も暗いままで……、ゲイザーがいないからベッドもぐちゃぐちゃのままで……。
(91) 2022/07/20(Wed) 10:43:09

【人】 管制官 スピカ


[赤いランプの点灯したポッド、それの意味するところは今のスピカは何を意味するかが分かる。
二人眠る、使用できないポッド。
どうしてこうなったのかまではわかっていなかったが、それでも、今起きていることにだけは向かい合うことができた]

[バーナードの手を握る手に力が入る、緊張からなのか硬直しているかのように動かない。
(所詮力仕事などほとんどしない女の力だから、そう痛くはないだろうが)
]

 でも……でも、私はみんなで帰りたい……。
 みんなで帰って、いつもみたいにパーティしたい……。

[いつもは参加しないアマノだけれども、今回は参加してくれるだろうか。
そんなことを思いながら、なんとかチャンドラも一緒に帰れる方法を考える]
(92) 2022/07/20(Wed) 10:59:07

【人】 管制官 スピカ


[一つ、一つだけ思い当たることがある。
遠い異文化の星から来た学友にもらったお守り、その星では慣例的に所持を見逃されている錠剤。
絶望の中に微かな希望を与えると見逃されている薬物]

 ……全員で帰れたら、バーナードも𠮟って。

[ないよりまし、でも僅かでも可能性を高められるなら、管制官のスピカはそれを選ぶ。
現行の法を犯すような手段でも、だ**]
(93) 2022/07/20(Wed) 11:08:51
【コールドスリープルームから】

[精神が安定しそう、とはサダルを出迎えた時に言われたこと。“残された者を見届けに行く”と決めたその時のゾズマは無論、“問題ナシ”とばかりに頷いていた。
 ……実際には別件で問題アリだったことを暗に示す妙な宣言が、去っていくサダルの背中を震わせていたことには気づかないまま。
(尤もこの“問題”、もっと深刻な“問題”に比べれば些細だっただろう)]

[そしてこの妙な宣言で、共にいたルヴァまでもびくっとさせてしまった。これにはゾズマも流石に気づいた。]

 あ。えっと。うん。
 大丈夫。だいじょーぶ。いや、マジで。

[気づかわし気な眼差しに、とっさにふるりと首を横に振る。気丈さは保てど、笑顔までは作れなかった。
 あんなおかしな宣言を放った切欠は間違いなくルヴァの告白であり、今後の可能性を否定しなかったゾズマに対しての彼の念押しであった訳だが、カウンセリングを考える程のこの“問題”はあくまで自分自身の心の問題であることも解っていた。故にルヴァに対してここでとやかく言うことはしなかった。
 この説明の欠如が勘違いの継続を招く、とまでゾズマは考えていない。]

[ともあれ、皆を探そうというルヴァにうんと頷いて
 あくまでこの時は本当に気丈に、残る3人を探しに向かっていたのだが――]

( ……、もう大丈夫、だから )

[それでも、やっぱり“大丈夫”になれなくなるかもしれない――漠然と過るそんな気掛かりを封じ込める。
 もしかしたら、先ほどアマノがこちらのことなど眼中にもなさげに素通りしたのも、“残された者たち”への気掛かりが――自分の知らない場面も多々含めて――あったが故かもしれないと、その真相ちわげんかを与り知らぬままに思いながら。]

 




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11回 残----pt

 

チャンドラ
48回 残----pt

みんな幸せにね

犠牲者 (5)

ゲイザー(2d)
0回 残----pt

 

ルヴァ(3d)
57回 残----pt

またどこかで

ダビー(4d)
29回 残----pt

睡眠中

アマノ(5d)
109回 残----pt

再び宇宙へ

バーナード(6d)
47回 残----pt

ねむい

処刑者 (4)

ラサルハグ(3d)
88回 残----pt

また夜に

ゾズマ(4d)
83回 残----pt

おやすみ します

サダル(5d)
25回 残----pt

みんなよい夢を

スピカ(6d)
66回 残----pt

たまにいる

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