15:05:23

人狼物語 三日月国


216 【半突発R-18】Magic school『Camelot』【飛び入り募集】

情報 プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


【秘】 アカツキ → オーク フォボス


はぁっ……はぁっ……
…… …しゅ、ご…… 
きもち、いい……♡♡♡



[真っ赤な頬を汗だくにしてくったりと脱力しながら
ぽつり、と零した言葉。
フォボスとの快楽は。

喩え記憶を消されてしまっても
確かにアカツキの中に刻まれたことだろう。**]
(-11) 2023/06/23(Fri) 10:58:02

【人】 オーク フォボス

―大図書館―

 大図書館はフォボスにも入れる施設だった。
世界中の本があるのではないかというくらい広く全生徒が入り>>1出店が出ていてもまだスペースに余裕がある。

 フォボスは片手に買ったフィッシュアンドチップスにスコーン、歌うように鳴く小鳥型のクッキーに、砂糖菓子の魚が泳ぐココアなど目につくものを買い込んで袋に入れたものを持っており、はむはむ、とそれを食べながら>>0開幕のセレモニーを待っていた。

 フィッシュは美味しい。白身魚だけではなく赤身魚でも作ればいいのに。
チップスも永久に食べられる。実に外れのない味わいだ。
フォボスはぼっちだから一人でたくさん食べられる。
わいのわいのしてるヒトたちを眺めながら壁際に寄って全体を眺めていた。

 『グランド』の開幕で聞えたのは少女の声だ。
視線を向けると、ほら勝てなさそうな相手、と早速『あんまり』に入る人物が見えた。
少女が手を振ると景色が変わる。
魔術の奥深さがよくわかるし卓越した魔術師なのだろう。
(16) 2023/06/23(Fri) 12:08:55

【人】 オーク フォボス

 三人の男たちは多種族の集まりの象徴らしい。
オークはその中に含まれていなかったのだろう。
もしかして尖兵として戦っていたのだろうか。
1000年も前のことはよくわからない。

 >>2三人は善人だったらしいが全てのヒトがそうではないことをフォボスは知っている。
彼らの大志を引き継いでいるヒトはいるのだろうか。
ぼんやりと考えていると彗星が尾を引いて流れていく。

 うぃっしゅおんあすたー。
星に願いを、その煌きが消えてしまう前に。
だが、フォボスの願いは望むだけのものではなく叶えるためにある。
そのためには――くんくんと、鼻を鳴らす。
いい女を、見つけないと――この中から?

 大図書館の中は広く人が多かった。
フォボスは壁際でも目立つがしばしきょろきょろとしている。*
(17) 2023/06/23(Fri) 12:09:07

【人】 三回生 プラチナ

−違和感−

[グランドが当日に迫った夜、急速な嘔吐感に襲われ目が覚める。
精気が枯渇した時とは違う。もっと嫌な感覚だ。
見ていた夢は異常な程に生々しく、夜通し人の夢の中に潜り込み、夢の中で交わり続ける中には知った顔のやつもいたかもしれないし、知らない顔もいた。

俺は自分の淫魔としての本能を否定したことは無いし、恥じてもいない。
だが本能にただ振り回されるだけなのは、淫魔として格好がつかないと思ってしまう。]

くそっ!

[誰かに魔法でもかけられてしまったのかと疑いたくなってしまうが、きっと違う。
グランドを前日に控えたやつらがはしゃいだことで学院内の精気が濃くなったせいだ。
活力に満ちているやつの方が、精気は美味く感じるし、吸い寄せられてしまったのかもしれない。]
(18) 2023/06/23(Fri) 12:21:13

【人】 三回生 プラチナ

−グランド当日−

[昨夜の違和感のせいで当日は目にクマを作りながら大図書館でオベロンの話を聞き流してしまっていた。

人混みは気になるからいたくないというのが本音だが、オープニングセレモニーをバックレるのもあまりいい気がしない。なによりこのオープニングセレモニーはとても豪華なのだ。
プラネタリウムは所詮プラネタリウムと言うのは無礼だが、本物の空の広大さを知っているからこそ、投影魔術の精巧な出来栄えに舌を巻く。

セレモニーが終われば大図書館を離れよう。
冗談抜きで、今はあまりここにいるべきじゃない。]
(19) 2023/06/23(Fri) 12:21:52

【人】 三回生 プラチナ

[そう思った矢先。
今にも消え入りそうなやつが座り込んでいる。>>9
これじゃまるで干からびたミイラだ。比喩だけど。]

おい、どうした?
気分が悪いのか?

[見て見ぬふりをするわけにもいかず、顔色を覗き込むようにしゃがむと声をかけた。]*
(20) 2023/06/23(Fri) 12:23:25

【人】 アカツキ

ー 回想:プラチナ先輩 ―

[じと…と怪訝な眼差しを向ければ
あっさりと謝罪が返って来る。>>0:359
だが、彼の用件とはいささか意外な物であった。]

食、って……え、えええ……!?!?

[寮も違うし接点すらない。
そもそもこれが初対面である。

自身に立っている噂も知らない以上
どこがどうしてそんな話になったのかは謎だが
彼が淫魔だと言うのなら多少納得はする。

この学園には様々な者が居り、
種族によっては根強い差別が存在するのだ。
一般的に人に影響を及ぼすと言われている種なら余計。
アカツキはどんな者にも分け隔てなく接しているつもりだが
偏見の目で見られて馴染めない生徒もいるそうだ。

彼も種族関係で口さがない扱いを受けており
その余波がこちらにまで来た、ということなのかもしれない。

こほん、と咳払いをする。]
(21) 2023/06/23(Fri) 12:23:47
3回生 スノウは、メモを貼った。
(a6) 2023/06/23(Fri) 12:28:07

3回生 スノウは、メモを貼った。
(a7) 2023/06/23(Fri) 12:28:26

三回生 プラチナは、メモを貼った。
(a8) 2023/06/23(Fri) 12:30:11

【人】 アカツキ


その…事情は何となく分かりました。
…ど…ドエロ
とか言うのは是非否定しておいてください。

それにしても、プラチナ…先輩?ですよね?
淫魔っていうのも色々大変なんですね。
見ず知らずの相手にまで手を出したって言われるなんて…。

[最初よりは幾分か警戒を和らげ、彼に話しかける。
淫魔、と言う言葉は確かに節操なく誰にでも手を出すというイメージが付きまとうけれど、
言い分からすると彼はそうでもないようだし。

根も葉もない噂に迷惑しているというのなら
どちらかと言うと被害者なのだろうから。]
(22) 2023/06/23(Fri) 12:31:09

【人】 アカツキ


私はただの人間なので……
その大変さは分かりませんけど。

私も先輩について変な噂を聞くことがあったら
否定しておきますね。

[もしかしてわざわざ自分を案じて来てくれたのだろうか。
いやまあただの好奇心かもしれないけれど。

何となく悪い人じゃなさそうかな…と感じたので
そんな風に答えたのだった。**]
(23) 2023/06/23(Fri) 12:33:02

【独】 2年 ステラ

/*
どうしようかねと思ったら、ヨシツネさん大丈夫かと思ったら、プラチナさんが行ったか。

リリスさんにはスノウさん。
フォボスのところぐらいだが、フォボスのところに行くのは、食べて♡の意味になるだろうから、た、躊躇ってしまう。
(-12) 2023/06/23(Fri) 12:36:28

【独】 2年 ステラ

/*
ああ、あと、プラチナさんのフリー縁故は、知り合いだけどやるしかない。
後で拾おう。
(-13) 2023/06/23(Fri) 12:37:24

【人】 2回生 ターコイズ

ー 前日:森の入り口 ー

てへへ、どうかなあ。
ユスティの、お手伝いしてくれた人の方が上手だったような……

[寧ろ鈴使いすぎて毛玉フィーバーを引き起こしてしまったのは記憶に新しいが、
誉められたのは嬉しいのでそっとその事実は心のなかにないないしておきました>>5

遅れたことに寛容に、許してくれるステラの優しさに私は感動し。ありがとうとお礼をいって。
気にしないで。と二度も言ってくれたあなたに
感謝を込めて、薬草採取を手伝った。……ところで、だ。]

あれ?これ風邪にきくやつよね。
誰か風邪でもひいた?

[それとも試験の提出用のやつかしら。
風邪に効くではなく、正確に言えば予防になるものだが。
こんなことで三年にある木菟試験は大丈夫だろうか。
勉強をしていても、どこか抜けがあるターコイズ・レムノであった。]
(24) 2023/06/23(Fri) 12:44:20

【秘】 オーク フォボス → アカツキ

 オーク汁が気に入ったのかアカツキは夢中でフォボスの肉槍に口淫してくれた。
舐めれば先端はより張り詰めていき躍動するような動きで自らの腹を打つ程に震えていく。
先端は特に心地が好いもので柔らかく温かな口内に入ると肉体に取り込ませようと鈴口からは粘液が溢れ出し続けてアカツキの肉体を犯していった。

 その様な状態でおいておかれた肉槍はフォボスの口淫で達したアカツキが脱力しても元気にその目前にあった。
可愛い腰の振りを見た、女が雌に目覚めた声を聞いていた。
愛蜜は雄を誘う香りを強くし顔全体を染め上げている。
息をすれば雌の香りがするのだ。
堪らなく快い。


「はぁ…………はぁ…………。
 アカツキ、お口、開けてね」


 フォボスは気持ち良いと脱力したアカツキにそう伝える。
全身から甘い香りを放ち動くのも億劫な頃合いだろう。
だから口だけをと伝えると自身の肉槍に手を添えて数度擦った。
限界まで張り詰めていたのだ、刺激はそれで十分だった。
肉槍はビクビクと震えて先端から白濁液を撒き散らした。
(-14) 2023/06/23(Fri) 12:47:46

【秘】 オーク フォボス → アカツキ

 白濁液の幾分かはアカツキの口に入ったろう。
そして、その大半は脱力するアカツキの身に降り注ぎ全身を白に染めていく。
先の汁よりも余程に濃い味とニオイに包み込ませると満足したように肉槍は少し委縮し小さくなった。


「あー……いっぱい、でたなあ。
 おちついたら、つづき、するぞ」


 顔に尻を向けさせていたものだから絶頂した後も秘裂が何かを求めるように蠢いているのは見ていた。
この先もと求めてアカツキを持ち上げると上下を入れ替えて胸板の上に寝転がした。
雄と雌の香が交じり合い脱力しているアカツキの表情は妖艶なものだ。
フォボスは満足そうに笑みを浮かべた。
(-15) 2023/06/23(Fri) 12:48:11

【秘】 オーク フォボス → アカツキ

 この後の話が語られるかはともかく、乙女の膜はこの時に奪い去られるだろう。
体格比からして入るか怪しいと思われる肉槍は女性器を肉体強化することで苦痛なく、むしろ強化により感度が上がった状態での行為は【次に抱かれるまでは忘れていろ】と命じた後も身体が覚えてしまう程に快楽に染めるのだ。
反撃にと挑んでくる度に身体に覚えさせていき、挑んでこなくとも抱きに行く。
誰彼とではないがフォボスに食われ続けたことは間違いない。
(-16) 2023/06/23(Fri) 12:48:23

【人】 2回生 ターコイズ

[さて。採取を終えれば案内した花畑は森の少しだけ奥側に。
花畑もそこそこレアなアイテムの花らが揺れているのだが
それらがほぼ手付かずなのには理由があった。
そう……BIG・MOS……もとい人の顔よりもでかい蝶々たちが、
すんごい密集していた。まさに一部の人らからだと悪夢の光景だ。]

素敵。今日は活きがいいこがいっぱいでラッキーね。
はあい、ちょっと鱗粉をちょうだいね?

[寧ろ喜ぶ例外もいるけど。ここに。

採取手袋をして。ふわふわの羽箒で
羽の表面を撫でて、鱗粉をもう片方の手に持った
袋のなかに落としていく。

ねっ。簡単でしょ?とステラをみやり。
やってみる?と小声で声かけ。
大きい声だと、驚かせちゃうからね。*]
(25) 2023/06/23(Fri) 12:50:50

【人】 2回生 ターコイズ

ー 『グランデ』当日:大図書館 ー

はあい、ライトカウの特濃ミルクセーキ
お待たせいたしました!

[現在、私はクラブの販売ブースで
魔法生物の副産物から作った料理や飲み物を販売していた。売り子の一人というやつである。
売上金は全て魔法生物のために使われます。クリアな明朗会計がモットーの優良出店です。

後で、服飾クラブや魔道具のブースやら
料理研究会とかのブースにぶらっといこうかな、と考えていれば。
司書の声>>1とともに、周囲に星が散らばって輝く。

去年はじめて見たときは、見惚れたものだ。
今年も、去年程ではないがやはり目を惹かれ。]
(26) 2023/06/23(Fri) 12:58:10

【人】 2回生 ターコイズ

……あ。これにちなんで、アイスに金平糖トッピング。
提案しとけばよかった。

[来年はそれもメニューに入れよう。
私は脳内でメモをしたのであった。**]
(27) 2023/06/23(Fri) 13:00:22
2回生 ターコイズは、メモを貼った。
(a9) 2023/06/23(Fri) 13:07:05

【独】 2回生 ターコイズ

/*
朝からお仕事であまり見れてない\(^o^)/
そして昨日の誤字がひどい。先輩ごめんねでも楽しかったありがとう。
(-17) 2023/06/23(Fri) 13:15:44

【人】 2年 ステラ

― 前日 ターコイズと ―

…お手伝いしてくれた人が、うまくても、貴女が動物たちにそそぐ愛に勝てる人はそうそういないわよ。

[ユスティ…どこかで聞いたことある名前のような……。
が、すぐに誰と浮かばない。

実は――、ここに来る前は魔女と二人。
名前を呼ぶ習慣もなければ、他の人がいると言うわけでもなかった。
多くの人がいるけど、こんなに多くの人に関わるのは初めてである。
名前を呼ぶと言うのもそうだが、今までしてきたことが無いせいで、名前を覚えると言うのがちょっと苦手である。
なので、間違える事が心配で、人の名前を呼ぶ事がほとんどない。
それに気づいている人は、どれだけいるのだろうか…。


は、置いといて――]
(28) 2023/06/23(Fri) 13:22:07

【人】 2年 ステラ

……さっき、水に濡れていた子に会ったから、風邪を引かないか心配だから、後で届けようかなって。
それに…グランドではしゃぎまわって、風邪を引く人もいるかもしれないから、あればいいかなと…。

[本命は、水に濡れた子の為。
はしゃぎまわる人のは、言い訳だが、まさかズレているとは気づいていない。
風邪に『効く』が予防的な意味の、効くだと受け取ったから。
ズレても、解りあえば、それでいいはず。]
(29) 2023/06/23(Fri) 13:22:14

【人】 2年 ステラ

[蝶が苦手と言うわけではない。
大きくても綺麗だねとは思うが、やはり量が多いと怖くも感じる。
さすが、ターコイズと思う喜び方。

てきぱき準備をし、簡単に鱗粉を集めていくのは良い。
簡単な事なのも解る。解るが…あれっとなるのは、炎でとか言っていた気が。
だから火の出る指輪を持ってきて………あれっと、何度も瞬きをして、作業を見つめている。

声をかけられるとハッとする。確かに簡単。
それにこれだけいるから、きっと炎の方はしなくてもよかったのだろう。]

……ん、やる。

[同じように小さな声で返すが、そんな道具を持ってきてはいない。
貸してもらってもいいかと、まずは道具の確保からである。*]
(30) 2023/06/23(Fri) 13:22:38

【人】 オーク フォボス

―大図書館―

 もぐもぐと買ってたものを食べてたらあっと言う間に食べ物はなくなってしまった。
食べ物があるときは嬉しいのに、なくなると悲しい。
鳴く小鳥型のクッキーは可愛そうで食べられなかった。
まだ袋の中でぴいぴい鳴いてる。
食べ物もっと欲しいと出店を回る。
ここは匂いが混在しすぎていて人を探すには不向きな場所だ。
でも食べ物は出店の看板か何かに何の店か書いてるのでわかりやすい。


「あっ、ターコイズのお店だー」


 ぴいぴい、のしのし、近づいて>>26販売ブースの前にしゃがみこんだ。
売ってるのはミルクセーキらしい。
いつも貰ってるミルクを加工した飲み物で美味しい飲み物だ。


「オレ用の、一個ちょーだい。
 それとターコイズもひとりー」


 商品と一緒に売り子も注文する。
売り子は売り物ではないが言うは安しである。
ところで売り子さんの衣装は普段と違うのだろうか。
フォボスはじろじろとターコイズを見ていた。**
(31) 2023/06/23(Fri) 13:27:25

【独】 2年 ステラ

/*
フォボスさんはターコイズさんのところに行ったのね。
どこに行こうか。

というか、すぐアンカー忘れる癖をどうにかしような。私。
(-18) 2023/06/23(Fri) 14:15:49

【人】 宝石人 リリス

−現在・大図書館某所−

まるで夜空を泳いでいるようでした。
空を飛ぶほど風の魔法が得意なわけではありませんが、純粋な魔力を纏ってふわふわと浮くくらいならできるのです。
肌も髪もローブも闇色のリリスでしたが、肌も髪もローブも楽しさにつられて所々魔力で明滅しています。
その光に照らされて、輪郭も淡く光るのです。
本来なら図書館の中でこんなふうに宙を舞うのは叱られるでしょうが、今日はグランドです。
多少は目溢しされるでしょうし、星の仲間と思ってもらえないでしょうか。
 
 
「スノウ?暇じゃない、楽しいよ!
 お星様キラキラ、仲間いっぱいみたいで楽しい!」


知っている声が聞こえました。>>12
振り返り、光を煌めかせながら空間で宙返りしてトンと床に降り立ちます。
リリスはリリスで楽しんでいましたが、出店を出している人や、友達同士で楽しんでいる人たちに比べたら暇に見えても仕方ありません。
スノウに近付くと甘い良い香りがしました。
これも、この学院に来てから覚えました。温かいココアという飲み物です。甘くて美味しいのですが、最初は舌を火傷してしまった記憶があります。
(32) 2023/06/23(Fri) 14:49:53

【人】 宝石人 リリス

「スノウはどうしたの、暇してるの?
 暇ならいっしょに遊ぶ?」


特にリリスに予定はありません。
だから、こんなところに一人でココアを飲んでいるスノウを気楽に誘いました。
手を伸ばして、彼の左手を取ろうとします。*
(33) 2023/06/23(Fri) 14:50:22

【人】 3回生 スノウ

── 大図書館某所 ──

[>>32黒々としたリリスではあるけれど
いつも明るいイメージがあるのは、その言動、性格故だろうか。
しかし今回は抽象的でなく、実際煌めいている。
ランタンのような灯火というよりは、通信用の魔術回路が
明滅するかのような光に見える。]


  なんだ、遊んでたのか。
  確かに君も綺羅星みたいだけど。

[>>32星を仲間と言っても
確かにあまり違和感はないかも知れない。
装飾を身につけたように煌びやかな姿を見てるとそう思う。

宙に浮いていた彼女が近くに来ても
風圧を感じなかったのは
飛行に風の魔力を使用してないのだろうか。
見事な宙返りを見せてもらったら、パチパチと拍手をした。]
(34) 2023/06/23(Fri) 15:15:33

【人】 3回生 スノウ


  フェスを見て回ろうと思ってたけど
  確かに暇してたね。

  遊んでくれるのかい。
  それなら、遊ぼうか。

[>>33元々1人でグランドサマーフェスを回ろうと思っていて
その意味では時間は自由に使える。
特別予約もしてないから、暇といえば暇なのだ。

ココアを右手に持ちながら
彼女から差し出された手を、左手で掴んだ。
しかし手を取った後にバツが悪そうに]
(35) 2023/06/23(Fri) 15:15:50

【人】 3回生 スノウ


  あー、でも。
  僕は宙に浮かんだりは出来ないよ。
  そういう魔法は使えないんだ。

[一緒に遊ぶ内容はまだ分からないけど
さっきみたいに空中遊覧というのは難しいかもと。
僕は宙を飛ぶ魔法は使え無くなってしまっているからだ。

遊ぶ内容がフェスを見て回る、なら大丈夫だけれども]*
(36) 2023/06/23(Fri) 15:16:24

【人】 宝石人 リリス

−現在・大図書館某所−

「あ、そっか。じゃあどんな遊びしよう?」


スノウは空を飛べないようです。>>36
リリスも、あまり空高くは食べませんし、誰かを一緒に飛ばせる程の魔力はありません。
さっきまでと同じ遊び方は難しいでしょう。
少し首を傾げて考え込んでいたリリスは、その後にパッと顔を綻ばせました。
(37) 2023/06/23(Fri) 15:43:13