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    <title>71 【R18】歪んだ愛の形【身内】</title>
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    <description>71 【R18】歪んだ愛の形【身内】 の発言です。</description>
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  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=nS00000">
    <title>ナレーション</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=nS00000</link>
    <description>  歪んだ愛は、 きちんと相手を幸せに出来ているのか。  そんなことは本人たちにしか分からない。 だから、街のどこかで彼らに会うのなら…  あなたの目で確かめてみたらどうだろう？   さぁ、そろそろ本を閉じなければ。   　　　──────次の話を書き込まれてしまう前に   </description>
    <dc:date>2021-05-15T23:55:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナレーション</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />歪んだ愛は、<br />きちんと相手を幸せに出来ているのか。<br /><br />そんなことは本人たちにしか分からない。<br />だから、街のどこかで彼らに会うのなら…<br /><br />あなたの目で確かめてみたらどうだろう？<br /><br /><br />さぁ、そろそろ本を閉じなければ。<br /><br /><br />　　　──────次の話を書き込まれてしまう前に<br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00008">
    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
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    <description> 　　　……うん！恋人として！ 　　　おうじくん、好き…！  ［ 　　翌日は動けなかったので帰れませんでしたし 　　それをいいことにその日も抱かれたので 　　彼とは二日ほど一緒でした。  　　その間に頬を触るのは嫌か、なんて 　　聞いたりもしたのです。 　　慣れていくからいいよ、と言われて 　　嬉しくなって何度も頬を撫でてしまったりも 　　しましたが、一緒にいる時間は 　　とてもあたたかなものになりました。 ...</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:34:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　　……うん！恋人として！<br />　　　おうじくん、好き…！<br /><br />［<br />　　翌日は動けなかったので帰れませんでしたし<br />　　それをいいことにその日も抱かれたので<br />　　彼とは二日ほど一緒でした。<br /><br />　　その間に頬を触るのは嫌か、なんて<br />　　聞いたりもしたのです。<br />　　慣れていくからいいよ、と言われて<br />　　嬉しくなって何度も頬を撫でてしまったりも<br />　　しましたが、一緒にいる時間は<br />　　とてもあたたかなものになりました。<br /><br />　　どこか戸惑ってごめんね、と言っている彼には<br />　　なんで謝るの？と笑って<br />　　背伸びをして唇を重ねた後<br />　　笑顔でこう言うのです。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］<br /><br />　　　あなたと出会えてよかった。<br />　　　あの出会いは、運命だったね。<br /><br />　　<br />　　*
    ]]></content:encoded>
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    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
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    <description> 　*  　　　ふ、うぅん……  ［　 　　強請っていると、抱き寄せられて 　　大好きな彼と口づけを交わすのです。 　　夢中でしていましたけれど、そのせいと言うべきか 　　酸素がだんだんと足りなくなってしまって 　　意識が薄れていってしまいました。 　　彼の頬に添えていた手がふっと力を失うのに 　　そう時間はかからず、 　　眠ってしまうことになるのでした。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:33:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　*<br /><br />　　　ふ、うぅん……<br /><br />［　<br />　　強請っていると、抱き寄せられて<br />　　大好きな彼と口づけを交わすのです。<br />　　夢中でしていましたけれど、そのせいと言うべきか<br />　　酸素がだんだんと足りなくなってしまって<br />　　意識が薄れていってしまいました。<br />　　彼の頬に添えていた手がふっと力を失うのに<br />　　そう時間はかからず、<br />　　眠ってしまうことになるのでした。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=WS00050">
    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
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    <description> 　*  　　　んんんー！も、だめ、だめっ……！  ［ 　　おうじくんは動きを止めてくれなくて 　　彼が楽しそうな表情をしているところを 　　見る余裕もなく何度も達してしまって。  　　おうじくんがいい、なんて言葉が 　　余計に火をつけることになるなんて 　　そこまで意識しているはずもないのです。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］ 　　</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:32:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　*<br /><br />　　　んんんー！も、だめ、だめっ……！<br /><br />［<br />　　おうじくんは動きを止めてくれなくて<br />　　彼が楽しそうな表情をしているところを<br />　　見る余裕もなく何度も達してしまって。<br /><br />　　おうじくんがいい、なんて言葉が<br />　　余計に火をつけることになるなんて<br />　　そこまで意識しているはずもないのです。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
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    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
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    <description> ［ 　　私が恋人に振られたのは 　　自分のせいなんじゃないか。 　　そう思っていました。 　　だから、彼の涙を流す必要はない、 　　というあの一言は、私を救うものにほかならなくて。 　　寂しさやむなしさをあの一時は忘れさせてくれて 　　その後に過ごした時間もすべて 　　ずっとずっと特別な時間だったのです。　　　　　　　］ 　　</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:32:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />［<br />　　私が恋人に振られたのは<br />　　自分のせいなんじゃないか。<br />　　そう思っていました。<br />　　だから、彼の涙を流す必要はない、<br />　　というあの一言は、私を救うものにほかならなくて。<br />　　寂しさやむなしさをあの一時は忘れさせてくれて<br />　　その後に過ごした時間もすべて<br />　　ずっとずっと特別な時間だったのです。　　　　　　　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00031">
    <title>婚約者 宮内　理子</title>
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    <description> ［　朝起きると、少し体がいたいというか 　　まだ中に入れられているかのような 　　不思議な感覚で立った時に　 　　少しふらりとしてしまいました。　　　］  　　　おはようございます！ 　　　ご飯の後は……その、昨日の続きを……  ［　少し膝を擦り合わせながらそういいました。 　　せっかくの旅行ですから 　　本当は出ないともったいないのですけれど。 　　清玄さんを体に教え込まれた私は 　　求めないなんて選択...</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:02:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>婚約者 宮内　理子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />［　朝起きると、少し体がいたいというか<br />　　まだ中に入れられているかのような<br />　　不思議な感覚で立った時に　<br />　　少しふらりとしてしまいました。　　　］<br /><br />　　　おはようございます！<br />　　　ご飯の後は……その、昨日の続きを……<br /><br />［　少し膝を擦り合わせながらそういいました。<br />　　せっかくの旅行ですから<br />　　本当は出ないともったいないのですけれど。<br />　　清玄さんを体に教え込まれた私は<br />　　求めないなんて選択肢が消えてしまったのです。　<br /><br />　　お風呂の時間も背中を流したり<br />　　ご飯はレストランで食べたいと言えば少しは旅行らしさも<br />　　出たのではないでしょうか！<br /><br />　　旅行から帰ってきた後も<br />　　清玄さんとずっと愛し合うのでした。<br />　　私は清玄さんの婚約者ですから、当たり前ですよね！　］*<br />　　
    ]]></content:encoded>
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  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00030">
    <title>婚約者 宮内　理子</title>
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    <description> 　　　はぅ……はずかしい、です……  ［　目をそらせないので言った後も 　　恥ずかしいままでした。 　　でも、何度も口づけを交わして 　　何度も中を満たされて。 　　明け方近くまで求めあったその時間は 　　あまりに幸せで、幸せに浸っていました。　］ 　　</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:01:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>婚約者 宮内　理子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　　はぅ……はずかしい、です……<br /><br />［　目をそらせないので言った後も<br />　　恥ずかしいままでした。<br />　　でも、何度も口づけを交わして<br />　　何度も中を満たされて。<br />　　明け方近くまで求めあったその時間は<br />　　あまりに幸せで、幸せに浸っていました。　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00029">
    <title>婚約者 宮内　理子</title>
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    <description> 　　　……？出るつもり、ありませんよ？  ［　家から、と言われたので 　　そう答えましたが、まさか明日からとは 　　気づきませんでした。 　　でも、清玄さんの色に染まるのなら 　　それ以上に幸せなことなんてあるでしょうか？　］ 　　</description>
    <dc:date>2021-05-15T23:01:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>婚約者 宮内　理子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　　……？出るつもり、ありませんよ？<br /><br />［　家から、と言われたので<br />　　そう答えましたが、まさか明日からとは<br />　　気づきませんでした。<br />　　でも、清玄さんの色に染まるのなら<br />　　それ以上に幸せなことなんてあるでしょうか？　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00028">
    <title>婚約者 宮内　理子</title>
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    <description> ［　いい子、と優しく声をかけられると 　　安心しますし、何でもできるような 　　不思議な気持ちになって元気が出ます。 　　それはどこか、暗示に近いような。  　　……そんなこと、どうでもいいですよね。 　　清玄さんに愛されることが 　　私の何よりの幸せなんですから。　　　　］   </description>
    <dc:date>2021-05-15T23:00:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>婚約者 宮内　理子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />［　いい子、と優しく声をかけられると<br />　　安心しますし、何でもできるような<br />　　不思議な気持ちになって元気が出ます。<br />　　それはどこか、暗示に近いような。<br /><br />　　……そんなこと、どうでもいいですよね。<br />　　清玄さんに愛されることが<br />　　私の何よりの幸せなんですから。　　　　］<br />  
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00007">
    <title>大学生 汐見　海斗</title>
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    <description> 　　　あ、話弾んでるみたいでよかった。 　　　えと、先輩、ですかね？ 　　　汐見海斗です。  ［ 　　ジュースを二人に渡しつつ 　　まりんから怒られれば 　　俺がいたら先輩が話しにくいかも、と思って 　　なんて言い訳しとく。 　　頬を撫でたりしたら許してもらえたかな？  　　まりんは無事仲良くなるのに成功したみたいで 　　大学内で時折会ったり休日に出かけたりも 　　していたみたいだ。 　　俺もついていったこ...</description>
    <dc:date>2021-05-15T22:26:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 汐見　海斗</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　　あ、話弾んでるみたいでよかった。<br />　　　えと、先輩、ですかね？<br />　　　汐見海斗です。<br /><br />［<br />　　ジュースを二人に渡しつつ<br />　　まりんから怒られれば<br />　　俺がいたら先輩が話しにくいかも、と思って<br />　　なんて言い訳しとく。<br />　　頬を撫でたりしたら許してもらえたかな？<br /><br />　　まりんは無事仲良くなるのに成功したみたいで<br />　　大学内で時折会ったり休日に出かけたりも<br />　　していたみたいだ。<br />　　俺もついていったことはあったけど……。<br /><br />　　先輩はどこか、俺達を寂しそうな羨ましそうな<br />　　何とも言えない瞳でこちらを見ている気がして<br />　　だから、まりんには俺が先輩と三人でいるのは<br />　　気まずい、なんて適当なことを言って<br />　　あんまり三人にならないように、気を付けてた。<br /><br />　　その気遣いがいらなくなる日は、<br />　　先輩が幸せをつかんだ日。それを知ることになるのは<br />　　少し未来の事なんだけど、な。　　　　　　　　　　］*<br />　
    ]]></content:encoded>
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  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00006">
    <title>SE 榊原　皇仁</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00006</link>
    <description> 　　　またデートしようね。 　　　今度は、……恋人、として？   ［  　　流石に長くは捕まえなかったけれど 　　1日2日は、彼の家の中だったかも。 　　彼は少しおどおどしていたかもしれない。  　　恋人なんていなかったから 　　接し方が分からなくて。  　　ごめんね、なんてまた言ったかも。  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］*   </description>
    <dc:date>2021-05-15T22:24:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>SE 榊原　皇仁</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　　またデートしようね。<br />　　　今度は、……恋人、として？<br /><br /><br />［<br /><br />　　流石に長くは捕まえなかったけれど<br />　　1日2日は、彼の家の中だったかも。<br />　　彼は少しおどおどしていたかもしれない。<br /><br />　　恋人なんていなかったから<br />　　接し方が分からなくて。<br /><br />　　ごめんね、なんてまた言ったかも。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］*<br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=WS00048">
    <title>SE 榊原　皇仁</title>
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    <description>　　　　＊  　　　っと……えー何このわんこちゃん… 　　　かわいすぎる、もっと出しちゃお。  ［  　　彼にまたがって、あられもない姿をさらす 　　キメてしまった彼女。 　　彼は彼女の体を抱き寄せて 　　口づけを交わし、酸欠状態になるように 　　半ば無理矢理にするのだった。 　　それを気に彼女が気を失えば 　　優しく彼女を寝かせてあげよう。  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］*    </description>
    <dc:date>2021-05-15T22:19:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>SE 榊原　皇仁</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　　　　＊<br /><br />　　　っと……えー何このわんこちゃん…<br />　　　かわいすぎる、もっと出しちゃお。<br /><br />［<br /><br />　　彼にまたがって、あられもない姿をさらす<br />　　キメてしまった彼女。<br />　　彼は彼女の体を抱き寄せて<br />　　口づけを交わし、酸欠状態になるように<br />　　半ば無理矢理にするのだった。<br />　　それを気に彼女が気を失えば<br />　　優しく彼女を寝かせてあげよう。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］*<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
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  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=WS00047">
    <title>SE 榊原　皇仁</title>
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    <description>　　　　＊  　　　えー？ほぉら、もっと啼かなきゃ。  ［  　　口角が上がったまま、 　　彼は彼女が達するところを何度も眺める。 　　それはもう、かわいくてかわいくて。 　　だから、彼は動きを止めることなく 　　彼がまた達するまで動き続ける。  　　彼女から好き、おうじくんがいい、と 　　はっきりと言われるのであれば 　　それはまた、彼を焚き付けてしまうだけ。  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
    <dc:date>2021-05-15T22:18:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>SE 榊原　皇仁</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
　　　　＊<br /><br />　　　えー？ほぉら、もっと啼かなきゃ。<br /><br />［<br /><br />　　口角が上がったまま、<br />　　彼は彼女が達するところを何度も眺める。<br />　　それはもう、かわいくてかわいくて。<br />　　だから、彼は動きを止めることなく<br />　　彼がまた達するまで動き続ける。<br /><br />　　彼女から好き、おうじくんがいい、と<br />　　はっきりと言われるのであれば<br />　　それはまた、彼を焚き付けてしまうだけ。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］<br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=WS00046">
    <title>SE 榊原　皇仁</title>
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    <description> ［  　　軽くいじめを受けていたのもあって 　　彼は人を選んで接していた。 　　大学は頑張って中学校の面子が 　　いないようなところに行ったから 　　少しは楽だったけれど 　　それでも人間はあまり好みではなかった。 　　だからといって人外に走ったわけでも 　　ないけれど、とりあえず人とのかかわりは 　　最小限にとどめていた。 　　だから、彼女は出会った時から特別な人。  　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
    <dc:date>2021-05-15T22:18:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>SE 榊原　皇仁</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />［<br /><br />　　軽くいじめを受けていたのもあって<br />　　彼は人を選んで接していた。<br />　　大学は頑張って中学校の面子が<br />　　いないようなところに行ったから<br />　　少しは楽だったけれど<br />　　それでも人間はあまり好みではなかった。<br />　　だからといって人外に走ったわけでも<br />　　ないけれど、とりあえず人とのかかわりは<br />　　最小限にとどめていた。<br />　　だから、彼女は出会った時から特別な人。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00023">
    <title>大学生 汐見　海斗</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00023</link>
    <description>  　　　これでわかった？ 　　　―――わかったならいいんだよ  ［　最終的にまりんが懇願するまで 　　俺はまりんを離さなかったし 　　まりんは当然動けないから買い物とか 　　必要な外出は俺一人。  　　それでようやくわかってもらえたらしい。 　　週末になるたびにまりんは色気というか 　　女の子じゃなくて女性、の魅力を出してきてたから 　　誘惑されたら抑えられてなかっただろうけど。  　　まりんの傍にいるのは...</description>
    <dc:date>2021-05-15T22:16:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 汐見　海斗</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　これでわかった？<br />　　　―――わかったならいいんだよ<br /><br />［　最終的にまりんが懇願するまで<br />　　俺はまりんを離さなかったし<br />　　まりんは当然動けないから買い物とか<br />　　必要な外出は俺一人。<br /><br />　　それでようやくわかってもらえたらしい。<br />　　週末になるたびにまりんは色気というか<br />　　女の子じゃなくて女性、の魅力を出してきてたから<br />　　誘惑されたら抑えられてなかっただろうけど。<br /><br />　　まりんの傍にいるのは俺だけでいいし<br />　　俺は、まりんが大好きだ。　　　　　　　　　　　　　］*<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00022">
    <title>大学生 汐見　海斗</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00022</link>
    <description> 　　　……変だってわかんないなら。 　　　明日から一週間、大学休もうか。  ［　抱きつかれたり、 　　好きを伝えられるのは嬉しいけれど。  　　でも、拒否するところはしないと 　　まだ大学生だから。 　　まりんをだめにするのは 　　俺も彼女のご両親も望むところではないと思う。 　　だから、“わかってもらう”ために 　　一週間一緒に、おやすみ、することにした。　　　　］ 　　</description>
    <dc:date>2021-05-15T22:16:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 汐見　海斗</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　　……変だってわかんないなら。<br />　　　明日から一週間、大学休もうか。<br /><br />［　抱きつかれたり、<br />　　好きを伝えられるのは嬉しいけれど。<br /><br />　　でも、拒否するところはしないと<br />　　まだ大学生だから。<br />　　まりんをだめにするのは<br />　　俺も彼女のご両親も望むところではないと思う。<br />　　だから、“わかってもらう”ために<br />　　一週間一緒に、おやすみ、することにした。　　　　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00021">
    <title>大学生 汐見　海斗</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00021</link>
    <description> ［　そう、俺とまりんは絶対に一緒。 　　小さい頃からそうだった。 　　幼稚園でのお遊戯も 　　学校の遠足も、運動会も。 　　クラスまで一緒になるかどうかは運だったけど 　　運命が味方したのか 　　一緒のクラスになることが圧倒的に多くて。  　　まりんが忘れ物をしたら貸せるように 　　下敷きだったり消しゴムだったりは 　　二個持ってることが多かったりとか 　　……彼女が前髪を切ったらそれだけで気づくとか 　...</description>
    <dc:date>2021-05-15T22:15:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 汐見　海斗</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />［　そう、俺とまりんは絶対に一緒。<br />　　小さい頃からそうだった。<br />　　幼稚園でのお遊戯も<br />　　学校の遠足も、運動会も。<br />　　クラスまで一緒になるかどうかは運だったけど<br />　　運命が味方したのか<br />　　一緒のクラスになることが圧倒的に多くて。<br /><br />　　まりんが忘れ物をしたら貸せるように<br />　　下敷きだったり消しゴムだったりは<br />　　二個持ってることが多かったりとか<br />　　……彼女が前髪を切ったらそれだけで気づくとか<br />　　ソックスのワンポイントの柄まで覚えてるとか。<br /><br />　　ああ、そうだ。<br />　　間違いなくストーカーのそれと<br />　　執着の仕方が似ていたんだろうな。<br />　　違いがあるとすれば<br />　　まりんが嫌がらなかったことと<br />　　まりんが嫌がることをしなかったこと、か。<br /><br />　　……だから、誰も気づかない。<br />　　例え気づいても放っておかれた。<br />　　それが歪んでると教える人が<br />　　幸か不幸か、いなかったんだ。　　　　　　　］<br />  　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00027">
    <title>御曹司 大御門　清玄</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00027</link>
    <description>──────────   ［　その次の朝、起きてみればモーニングの時間は 　　とっくに過ぎていて、どうしようかと考え 　　彼女に声をかけて反応がなければ 　　ルームサービスを頼んで彼はシャワーを浴び 　　ブランチとしてダイニングテーブルに並べるように 　　到着したなら指示を出す。　　　　　　　　］   　　　　理子、おはよう。 　　　　……ご飯を食べたら、どうしようか？  ［　彼女が昨日のことを覚えていて、 ...</description>
    <dc:date>2021-05-15T19:32:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>御曹司 大御門　清玄</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
──────────<br /><br /><br />［　その次の朝、起きてみればモーニングの時間は<br />　　とっくに過ぎていて、どうしようかと考え<br />　　彼女に声をかけて反応がなければ<br />　　ルームサービスを頼んで彼はシャワーを浴び<br />　　ブランチとしてダイニングテーブルに並べるように<br />　　到着したなら指示を出す。　　　　　　　　］<br /><br /><br />　　　　理子、おはよう。<br />　　　　……ご飯を食べたら、どうしようか？<br /><br />［　彼女が昨日のことを覚えていて、<br />　　なおかつ望むのであれば残りの日程は<br />　　朝から夜まで室内に残って<br />　　清掃も入れなかっただろう。<br />　　もちろん、彼女がおなかがすいたと<br />　　口にするなら一旦休憩しておなかを満たし<br />　　お風呂の時間も一緒に楽しむのだった。<br /><br />　　園内に出ているのが所望されたなら<br />　　帰宅後、学校が始まるまでは<br />　　殆ど部屋から出なくなることだろう。　　］*<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00026">
    <title>御曹司 大御門　清玄</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00026</link>
    <description>──────────  　　　そんなことを言っては、…… 　　　本当に家から出られなくなるよ？  ［　彼女が望むのなら、多分彼は明日から 　　そうしてしまうだろう。 　　今の彼にとっては彼女が最優先事項なので 　　嫌がらないならただただ彼女を 　　彼色に全部染めたくなってしまう。　　］    　　　　なんてかわいいことを言うんだ……  ［　目をそらすことなく彼を見つめる彼女は 　　とてもかわいらしくて、 　　彼...</description>
    <dc:date>2021-05-15T19:31:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>御曹司 大御門　清玄</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
──────────<br /><br />　　　そんなことを言っては、……<br />　　　本当に家から出られなくなるよ？<br /><br />［　彼女が望むのなら、多分彼は明日から<br />　　そうしてしまうだろう。<br />　　今の彼にとっては彼女が最優先事項なので<br />　　嫌がらないならただただ彼女を<br />　　彼色に全部染めたくなってしまう。　　］<br /><br /><br /><br />　　　　なんてかわいいことを言うんだ……<br /><br />［　目をそらすことなく彼を見つめる彼女は<br />　　とてもかわいらしくて、<br />　　彼の動きは若干変態じみていたような。<br />　　何度も唇を重ね、中をさらに満たして。<br />　　その夜は、彼女のことを放すことなく<br />　　明け方まで愛し合うことに。　　　　　　]<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00025">
    <title>御曹司 大御門　清玄</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00025</link>
    <description>  ［　彼の父親と手を繋いだ彼女。 　　それは普通の親子のように見えた。 　　両親がいるときは 　　比較的母親が選ばれていたような。 　　彼女が気を使ってか、 　　父親に声をかけたときは 　　後ろから彼は母親と小さく笑っていた。  　　父親の顔が面白くてつい。  　　彼女が高校でも楽しい生活を 　　送っていたことがよくわかったので 　　旅行もとても楽しかった。　　　　　　］    </description>
    <dc:date>2021-05-15T19:31:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>御曹司 大御門　清玄</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />［　彼の父親と手を繋いだ彼女。<br />　　それは普通の親子のように見えた。<br />　　両親がいるときは<br />　　比較的母親が選ばれていたような。<br />　　彼女が気を使ってか、<br />　　父親に声をかけたときは<br />　　後ろから彼は母親と小さく笑っていた。<br /><br />　　父親の顔が面白くてつい。<br /><br />　　彼女が高校でも楽しい生活を<br />　　送っていたことがよくわかったので<br />　　旅行もとても楽しかった。　　　　　　］<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00024">
    <title>御曹司 大御門　清玄</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=PS00024</link>
    <description>  　　　　いい子いい子…本当に可愛い… 　　　　僕の可愛い理子、愛しているよ。   ［　彼女に囁きかけるように、 　　ゆっくりと優しく声をかける。 　　ぎゅっと抱きしめ、よしよしと頭を撫で 　　彼女の大学生活がよくなりますように、と 　　心の中で囁くのだった。  　　それはどこか、彼女に暗示をかけるような 　　優しすぎるような気さえするもの。 　　彼はそれだけ、彼女を愛してやまないのだ。　　］    </description>
    <dc:date>2021-05-15T19:31:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>御曹司 大御門　清玄</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　　いい子いい子…本当に可愛い…<br />　　　　僕の可愛い理子、愛しているよ。<br /><br /><br />［　彼女に囁きかけるように、<br />　　ゆっくりと優しく声をかける。<br />　　ぎゅっと抱きしめ、よしよしと頭を撫で<br />　　彼女の大学生活がよくなりますように、と<br />　　心の中で囁くのだった。<br /><br />　　それはどこか、彼女に暗示をかけるような<br />　　優しすぎるような気さえするもの。<br />　　彼はそれだけ、彼女を愛してやまないのだ。　　］<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00005">
    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00005</link>
    <description>  　　　幼馴染の恋人……素敵ですね。　 　　　 ［ 　　二人とも海の字が入っていて 　　幼馴染で、恋人。 　　彼のことを話している姿は可愛らしくて、　 　　その噂の彼がジュースを手に戻ってきたときは 　　素直に怒っていて。  　　―――いいな、と思いました。  　　ゆらりと瞳が揺らいだのは 　　たぶん彼女には悟られていないでしょうけれど。 　　連絡先を教えて、何度か会ううちに仲良しには 　　なったものの…… ...</description>
    <dc:date>2021-05-14T23:44:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　幼馴染の恋人……素敵ですね。　<br />　　　<br />［<br />　　二人とも海の字が入っていて<br />　　幼馴染で、恋人。<br />　　彼のことを話している姿は可愛らしくて、　<br />　　その噂の彼がジュースを手に戻ってきたときは<br />　　素直に怒っていて。<br /><br />　　―――いいな、と思いました。<br /><br />　　ゆらりと瞳が揺らいだのは<br />　　たぶん彼女には悟られていないでしょうけれど。<br />　　連絡先を教えて、何度か会ううちに仲良しには<br />　　なったものの……<br />　　少しだけ、眩しいなと思うところもありました。<br />　　気づかれないようにはしていましたから<br />　　一緒に買い物にいったりとか<br />　　遊びに行ったこともあったかもしれません。<br />　　<br />　　ある日を境に、羨ましいなという思いは<br />　　消えることになりましたけれどね。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］*<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00004">
    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00004</link>
    <description>  　　　建築学科の、葛葉桜子です。 　　　たぶん、あなたよりは学年が上、かな。  ［　 　　女の子の方はどこかに行ってしまった 　　男の子のことが気になっていたようですが 　　名前を聞かれるのなら答えましょう。  　　……彼女にとって良かったのかはさておき 　　私にとっては立ち去った男の子の選択は 　　正しいものだと思いました。 　　仲睦まじげな二人を相手にするのは少し…。 　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
    <dc:date>2021-05-14T23:42:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　建築学科の、葛葉桜子です。<br />　　　たぶん、あなたよりは学年が上、かな。<br /><br />［　<br />　　女の子の方はどこかに行ってしまった<br />　　男の子のことが気になっていたようですが<br />　　名前を聞かれるのなら答えましょう。<br /><br />　　……彼女にとって良かったのかはさておき<br />　　私にとっては立ち去った男の子の選択は<br />　　正しいものだと思いました。<br />　　仲睦まじげな二人を相手にするのは少し…。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］<br />　　
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00020">
    <title>大学生 井達　海</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00020</link>
    <description> ［　まりんが駄々をこねたせいなのか。  　　初めて一緒に寝たときから 　　1週間くらいのことです。 　　毎日一緒に寝ていたので学校もお休みしました。  　　海斗くんは離してくれなかったからで、 　　まりんはうごけなくなったからです。　　］   　　　か、ぃとくっん……… 　　　まり、んっ…！   ［　ごめんなさい、と彼に言いながら 　　週末だけ一緒におやすみがいいって 　　懇願しました。そうです、もうあれは、 ...</description>
    <dc:date>2021-05-14T23:20:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 井達　海</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />［　まりんが駄々をこねたせいなのか。<br /><br />　　初めて一緒に寝たときから<br />　　1週間くらいのことです。<br />　　毎日一緒に寝ていたので学校もお休みしました。<br /><br />　　海斗くんは離してくれなかったからで、<br />　　まりんはうごけなくなったからです。　　］<br /><br /><br />　　　か、ぃとくっん………<br />　　　まり、んっ…！<br /><br /><br />［　ごめんなさい、と彼に言いながら<br />　　週末だけ一緒におやすみがいいって<br />　　懇願しました。そうです、もうあれは、<br />　　懇願の形に近かったのです。<br /><br />　　1週間は短くて、でも長くて<br />　　まりんは海斗くんがもっと好きになりましたが<br />　　学校に行くためにはそうしないといけなくて。<br /><br />　　でも週末一緒にお休みする時間は<br />　　凄く凄く、好きになっていくのでした。<br />　　まりんは海斗くんが、大好きです。　　　　］*<br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00003">
    <title>大学生 井達　海</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00003</link>
    <description>  　　　　まりんは、井達海です！ 　　　　あの、今ちょっと離れちゃった彼は 　　　　まりんの幼馴染で恋人の汐見海斗くんです！   ［　2人とも海の漢字が入ってるんですなんて 　　お姉さんににこにこ笑って伝えたでしょう。 　　海斗くんが戻ってきたなら、 　　少し頬を膨らませて、 　　離れたことを怒ったことでしょう。 　　 　　お名前とか連絡先とか、教えてもらえたら 　　まりんはその方に大学で沢山会おうと 　　...</description>
    <dc:date>2021-05-14T23:09:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 井達　海</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　　まりんは、井達海です！<br />　　　　あの、今ちょっと離れちゃった彼は<br />　　　　まりんの幼馴染で恋人の汐見海斗くんです！<br /><br /><br />［　2人とも海の漢字が入ってるんですなんて<br />　　お姉さんににこにこ笑って伝えたでしょう。<br />　　海斗くんが戻ってきたなら、<br />　　少し頬を膨らませて、<br />　　離れたことを怒ったことでしょう。<br />　　<br />　　お名前とか連絡先とか、教えてもらえたら<br />　　まりんはその方に大学で沢山会おうと<br />　　頑張って、仲良くなろうとしたのです！　　］*<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00002">
    <title>大学生 井達　海</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=SS00002</link>
    <description>  　　　あ、あの…よけ、れば……  　　　え、海斗くん…？！  ［　折角、声をかけられたので 　　話をしてお名前とか聞こうと思ったら 　　海斗くんが購買にいってしまいました。  　　まりんは海斗くんの方と 　　声をかけた女性の方と両方を何度も見て 　　深呼吸をしたら、お名前を聞いたと思います。　］    </description>
    <dc:date>2021-05-14T23:08:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 井達　海</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　あ、あの…よけ、れば……<br /><br />　　　え、海斗くん…？！<br /><br />［　折角、声をかけられたので<br />　　話をしてお名前とか聞こうと思ったら<br />　　海斗くんが購買にいってしまいました。<br /><br />　　まりんは海斗くんの方と<br />　　声をかけた女性の方と両方を何度も見て<br />　　深呼吸をしたら、お名前を聞いたと思います。　］<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00019">
    <title>大学生 井達　海</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00019</link>
    <description>  ［　海斗くんにぎゅうっと抱きついて、 　　まりんは海斗くんをしっかり受け入れます。 　　落ち着いた後は、好き、って沢山 　　海斗くんに伝えます。  　　でも、彼はきょとんとした顔で 　　まりんが言ったことは嫌だと、 　　しっかりと…拒否されました……。　　　］   　　　まりん、変なこと言ったのかな…   　　*</description>
    <dc:date>2021-05-14T23:01:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 井達　海</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />［　海斗くんにぎゅうっと抱きついて、<br />　　まりんは海斗くんをしっかり受け入れます。<br />　　落ち着いた後は、好き、って沢山<br />　　海斗くんに伝えます。<br /><br />　　でも、彼はきょとんとした顔で<br />　　まりんが言ったことは嫌だと、<br />　　しっかりと…拒否されました……。　　　］<br /><br /><br />　　　まりん、変なこと言ったのかな…<br /><br /><br />　　*
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00018">
    <title>大学生 井達　海</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00018</link>
    <description>  　　　んんんっ！ふ、ふぁ…   ［　海斗くんが動き出したのなら、 　　まりんは声が我慢できなくなります。 　　それは、もしかしたら 　　誰かに聞かれていたかもしれませんが 　　彼が唇を塞いでしまったので 　　そんなに漏れてはいないと思います。 　　 　　彼が動くたびにまりんの中は 　　きゅんとしてしまって、 　　頭がおかしくなってしまいそうでした。　］    </description>
    <dc:date>2021-05-14T23:00:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 井達　海</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />　　　んんんっ！ふ、ふぁ…<br /><br /><br />［　海斗くんが動き出したのなら、<br />　　まりんは声が我慢できなくなります。<br />　　それは、もしかしたら<br />　　誰かに聞かれていたかもしれませんが<br />　　彼が唇を塞いでしまったので<br />　　そんなに漏れてはいないと思います。<br />　　<br />　　彼が動くたびにまりんの中は<br />　　きゅんとしてしまって、<br />　　頭がおかしくなってしまいそうでした。　］<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00017">
    <title>大学生 井達　海</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=RS00017</link>
    <description>  ［　まりんと海斗くんは絶対に一緒。 　　誰にも譲りません。 　　でも、海斗くんのお友達が来るのなら 　　まりんは大人しく身を引くだけなのですが。 　　 　　でもでも、一緒にいたいので基本的には 　　お隣にまりんがいます。 　　何か、いけないことがあるのでしょうか？ 　　まりんが一緒にいて、…悪いことがあるなら、 　　誰かが教えてくれると思うのです。　　　　］    </description>
    <dc:date>2021-05-14T23:00:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 井達　海</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br /><br />［　まりんと海斗くんは絶対に一緒。<br />　　誰にも譲りません。<br />　　でも、海斗くんのお友達が来るのなら<br />　　まりんは大人しく身を引くだけなのですが。<br />　　<br />　　でもでも、一緒にいたいので基本的には<br />　　お隣にまりんがいます。<br />　　何か、いけないことがあるのでしょうか？<br />　　まりんが一緒にいて、…悪いことがあるなら、<br />　　誰かが教えてくれると思うのです。　　　　］<br /><br /><br /><br />
    ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=WS00045">
    <title>大学生 葛葉　桜子</title>
    <link>http://heteromoon.net/wolf/foam/sow.cgi?vid=71&amp;turn=3&amp;logid=WS00045</link>
    <description> 　　*   　　　おーじくん……たーりーなーいー！ 　　　もっとぉ……もっとあついのほしぃ…  ［ 　　一糸まとわぬ状態で彼に跨ってそんなことを 　　言う私は多分人から見たら 　　酩酊状態とも言えるでしょう。 　　クスリ、なんて嘘だったのだとしても 　　私にはしっかりとそれの影響が出ていて 　　何度もしているのに体が疼いて仕方なくて、 　　おうじくんにひたすら強請っていました。 　　勃たない、とか言われるの...</description>
    <dc:date>2021-05-14T00:43:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>大学生 葛葉　桜子</dc:creator>
    <content:encoded><![CDATA[
<br />　　*<br /><br /><br />　　　おーじくん……たーりーなーいー！<br />　　　もっとぉ……もっとあついのほしぃ…<br /><br />［<br />　　一糸まとわぬ状態で彼に跨ってそんなことを<br />　　言う私は多分人から見たら<br />　　酩酊状態とも言えるでしょう。<br />　　クスリ、なんて嘘だったのだとしても<br />　　私にはしっかりとそれの影響が出ていて<br />　　何度もしているのに体が疼いて仕方なくて、<br />　　おうじくんにひたすら強請っていました。<br />　　勃たない、とか言われるのであれば<br />　　手で握ってみたり口で奉仕してみたりしようと<br />　　するくらいには、体は満足していませんでした。<br /><br />　　もっとも、体力はすでに限界を超えていましたから<br />　　何かきっかけがあれば<br />　　簡単に意識を手放したでしょうけれど。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　］*
    ]]></content:encoded>
  </item>
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