
323 【身内】星堕の箱庭・疾風【R18】 RSS
(21:00更新)
情報 プロローグ / 最新
[|<] [<<] [<] ... [2] [3] [4] [>] [>>] [>|]
[メモ 匿名メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
全て表示
 | >>60 ユリウス 「有難う御座います。 それでは、後程楽しませていただいたのち、感想をお伝えしにまいります。」 「………。貴方が飲めないのは、ご依頼人様も残念でしょう。 私は沢山は飲めませんから、半分ずつ分けて頂けると助かるのですけれど…。」 一緒に飲みますか?とは言えない代わりに提案を一つ。 嘘は特に言っていない…が、味の感想等を伝えられればなぁと思っているのかも 「あぁ、ドラゴンブレード@とAと極の事ですわね。 「えぇ、ええ。元々作る予定でしたし…、サイズは幾つが宜しいかしらねぇ…。」 (67) 2026/06/19(Fri) 1:03:37 |
 | >>66 リレイ様 「……。かわ、いい?…あぁ、見た目の事なら…ば? ……貴方様はどちらかと言えば勇ましいよりでは?」 見た目の妖精の様な愛らしさであればまぁ、納得している。 納得しているが続いて聞いた江戸っこの様な口調や気風良さでちょっと頭が混乱する。 「……、それなら。」 と頷いて見せる。 「とびきりのものをお送りさせていただきます。 ……正直あの大金を受け取りたく御座いませんが。」 (68) 2026/06/19(Fri) 1:12:41 |
 | >>68 ユウ 「ははっ!勇ましいもそれはそれで褒め言葉だなぁ! それに、外見の愛らしさには同意してるってことだろ? そんなら俺からは言う事もねぇ。ユウもいつかわかるぜ。 リレイは最強に可愛い と言うことを……」 しみじみと当然の事のように言ってのけ、軽快に笑う。 「ま、そこは賭けに参加した人間の責務ってやつだな。 泣いて嫌がっても俺はこればかりは手助けできねぇぜ。 ……まー、楽しみにしてるわ。何買ってくるかをな」 (69) 2026/06/19(Fri) 1:19:34 |
 | >>67 ユウ 「ん〜…まぁ、飲みきれなくて駄目にしても勿体ないしな! そういう事なら…親父さーん、空きボトルひとつ〜!」 少し大きめの声で酒場の親父さんに頼んだそれが届けば、男は手際よくワインを半分ずつに分ける。 「はい、勝者はちょっと多い方ね。 …ありがと 」 お礼を言う声は少しだけこっそりと、小さく。 ご機嫌な男はウィンクくらいはしたかもしれないな。 「え!いいのか?サイズは…うーん、今いるこいつくらいがいい。 これ以上大きいと邪魔になる時があるかもしれないし…。 抱くのにもいい感じのサイズだよな、これ」 (70) 2026/06/19(Fri) 1:51:23 |
 | >>52 ユウ 勝者の元へズカズカとやって来る男。 貴方の足元へドカリと座り込めば、姿勢を正して貴方を見上げて。 「オレからの景品はオレだ」 潔の良い漢の面構えだ。 (71) 2026/06/19(Fri) 2:19:15 |
 | >>63 レイラ ならばと反対の頬にチークキスをひとつ。 そうして貴方の肩を持って反転させようとするだろう。 叶えばそのまま背を押してやろうか。 ほら、オレに構ってないで他にもいっといで。 (72) 2026/06/19(Fri) 7:14:56 |
 | 「よくやるわ。 …自分売ってるヤツもいるし」 カウンターで夕食を頼んで、ピッチャーから注いだ水を飲む。
「夜…アンデッド討伐か…加護持ちでもないと効率がな…」 使い方を考えておこう (73) 2026/06/19(Fri) 7:32:25 |
 | >>72 サァド 素直に反転され、今し方貰ったネックレスをつけて、 「ネックレス自慢してきまーす!」 笑顔で離れて行くだろう。 (74) 2026/06/19(Fri) 8:02:43 |
 | さて、少しばかり落ち着いた店内。 酒場の親父の気まぐれディナーが運ばれてくる。
今日は…ポンデケージョfoodとローテグリュッツsweet! (75) 2026/06/19(Fri) 8:47:03 |
 | >>75「どーも。組み合わせがいいね」 もちもちなチーズパンとベリーを煮詰めたスイーツ。 パンを1つずつつまんで、スイーツを時折挟むと濃厚な塩味とさわやかな甘みのマリアージュ。 (76) 2026/06/19(Fri) 8:56:40 |
 | 「俺もなんか食いてぇな。 親父〜!適当になんか頼む!勿論ツケで!」
うーん、最悪の男だ。 それでも渋々ながらも料理を送ってくれる優しい親父。 今日はハム野菜サンドfoodとゆべしsweetだ。 (77) 2026/06/19(Fri) 9:24:50 |
 | >>69 リレイ様 「…ほめてはおりませんけれど。」 「まぁ、えぇ。貴方様の見目は愛らしいものに属している… とは思って差し支えはないでしょうね。」 かけ事ビギナーの娘には貴方の勇ましさはいささか…些か勇ましすぎたのかもしれない。 可愛い事には 同意 はしている その事を当然と思える貴方は、少し羨ましい。 「う…。まぁ。楽しくなかった訳では御座いませんもの。」 「ふん。そこまで言われるのでしたら楽しみにしてくださいまし。貴方様が驚く様な素敵なものを探してきて差し上げますわ。」 (78) 2026/06/19(Fri) 11:13:55 |
 | >>70 ユリウス様 「えぇ、そうしてくださいまし。店主様有難う御座いますわ。」 店の店主へユリウスの後に続いて軽く頭を下げる。 大きな声を出すのは苦手なので店主さんには軽く頭を下げた程度に見えるのかも。 …分けてもらったワインを両手で受け取る様に差し出す。 「… 此方こそ 。」 ウィンクにウィンクを返そうとして ウィンクを返した「なら貴方様にご依頼いただいたのなら、そういったサイズに致しましょう。 …………。というより貴方様、こういったぬいぐるみ等抱かれるのですね?その、少々以外な気が致しますわ。」 (79) 2026/06/19(Fri) 11:35:49 |
 | >>71 サァド様 「 人身販売!? ……ちょっとお待ちなさいな。貴方様までリレイ様の様に勇ましすぎましてよ。…もう、冒険者とは斯様に刹那主義なんですの?」 そういえばそんな事言ってた!!言ってた!知ってる! というか足元に座られ、…うわぁ〜かっこいい所作ですわぁ。何だか普段は見上げているであろう貴方を見下ろすのは何だか新鮮だなあ…なんて悠長に考えている訳にもいかないのではなくって?![此処まで0.5秒の思考] スン、っと表情はいつもの様に静かに。少しジトリとした目で ……いや、やっぱり 些か漢らしすぎないか 「…では後日。 私の荷物持ちをなさってくださる?」 (80) 2026/06/19(Fri) 11:49:20 |
 | >>78 ユウ 「そこはそういうことにしておけば互いに得なのにねぇ。 まあ、正直なのはお前の良いところか。俺には……いや」 言葉を濁して、何事もなかったかのようにエールを呷った。 「おうよ、楽しみにしてるぜ。美的センスを問うてやる」 なんて言ってから、二人歓談に戻ったことだろう。 (81) 2026/06/19(Fri) 12:29:04 |
 | 「私もお腹空きましたねぇ…親父さーん、何かごはんと甘いものお願いしまーす♡」
人様の作ったものは美味しいもので。 それが皆大好き親父さんのごはんだもの。 幸せになっちゃう。
暫くするとポトフfoodとオンデオンデsweetが出されるだろう。 (82) 2026/06/19(Fri) 12:46:49 |
 | >>82「ポットッフ♪ ポットッフ♪」 うきうきでポトフを受け取り、 「この丸いのなんです? オンデオンデ? 餅菓子? え? 早く食べなきゃなんです?」 一口サイズの丸い餅菓子を口に放り込み。 「ん! 黒糖のシロップがじゅわっと! 美味しい!」 初めて食べる菓子にご満悦だ。 (83) 2026/06/19(Fri) 12:52:35 |
 | 「ご馳走様」 お皿を丁寧に片付けて背伸び。今日の仕事は一区切りだ
「依頼のメンバー探しもするとして…」 手空きの時間をどうしたものか。 武器のメンテナンスか、釣りにでも行くか。 薬もスクロールも使ったし、揃えておきたいところ… (84) 2026/06/19(Fri) 13:53:10 |
 | >>84 キトカ “依頼のメンバー”という言葉に、ぴくり耳が動いたかもしれない。犬猫みたいに。 「キトカちゃーん♡ 何かお探しー? お弁当必要ー?」 貴方に近付いていくだろう。 (85) 2026/06/19(Fri) 14:01:45 |
 | 「本日の依頼…ですか。」
自分は今日分の外注業務は終わっている。 ギルドに帰って作業しても出かけても良いかもしれない。
「…。何を致しましょうかね。」 「あぁ、選ぶのもありましたわ。」
キトカやレイラの動きを見つつ自分も考えている様だ。 (86) 2026/06/19(Fri) 14:22:19 |
 | >>85 レイラ 「ん…レイラ」振り向く。あなたの声はわかりやすい。 「依頼ね、依頼。レイラは空いてる?」 どこまでも寄ってきそうな彼女を制止させつつ問う。 (87) 2026/06/19(Fri) 14:52:21 |
 | >>87 キトカ 「依頼ですかー。空いてますけど、私でお役に立てますー? まぁ、お弁当なら作れますけれど」 制止されれば適度な距離を保って止まった。 回復効果のあるお弁当を用意する事はできる。 が、さて。自分はサポートしかできないが、それでもいいのだろうか? (88) 2026/06/19(Fri) 14:59:28 |
 | >>80 リレイ様 「…損得で会話する術は存じております。 けれど貴方は仲間ですもの、気遣いはしても損得でこれから付き合っていけるともおもっておりませんわ。」 良くも悪くもまだ世間に染まれない 貴方の言葉へ自分なりの言葉をきっぱり言い切るとエールを呷る様子を少しみて。 「まぁお酌位なら付き合って差し上げますわ。 勝者から敗者へ、ね。」 慣れない冗談を一つ言いながら歓談を共にしたのかも。 (89) 2026/06/19(Fri) 15:26:11 |
 | ◇名前:マルテ・クアルティエリ ◇年齢:48歳 ◇身長:180cm ◇性別:男 ◇クラス:鍛冶師/重戦士 ◇属性:火 ◇外見情報:普段と鍛冶師の時は防火作業服、戦闘時は大剣を携えてチップのような鎧を着ている。 _____ ◆連絡事項:置きレス気味となります。ご容赦下さいませ。このサイト初なのでお手柔らかに〜 ◆NG:汚物系、グロの詳細な描写 #ギルドメンバー名簿 (90) 2026/06/19(Fri) 15:37:30 |
 | /*肩書きが二重になっていたので変更しました。直ったかな? (91) 2026/06/19(Fri) 15:39:07 |
 | 「今日も……賑やかなことで。」
ツナギのような作業服で酒場にやってくると、ひとり離れた席に腰掛ける。親父さんに「いつもの」とでも言うように目配せをすれば、グラスが差し出されるのだろう。
「……」
グラスを傾けながら、遠まきに集まっている者たちの話を聞いている。 (92) 2026/06/19(Fri) 15:50:27 |
 | >>88 レイラ 「サポートも立派なお仕事。お弁当ね…あるといいかも」 旅程を考えると…早くても半日は要しそうな行軍。 「人集まってからまた頼むとするよ。サポートも必要になったら改めて」 「そうだ。後で釣り行ってくるけど、海と川どっちがいい?」 (93) 2026/06/19(Fri) 16:28:48 |
 | >>92 マルテ様 「…あら、マルテ様、貴方様も此方にいらしたのね。」 こんにちはかこんばんは。 小さくスカートを持ちあげてご挨拶 遠くに居る姿が気になったみたいです。 「宜しければ皆様に交じっていけば宜しいのではなくて? 貴方様がいらしたら、きっと喜ぶと思いますのに。」 こて、っと軽く首をかしげる。 (94) 2026/06/19(Fri) 16:41:01 |
 | >>94 ユウ 「ああ、サクリ嬢かい。お声掛け有難う。」 グラスを傾ける手を止めて声の方を見れば、口元をかすかに緩める。 「喜ぶかねえ。話すネタも愛嬌もないおじさんは酒のほかには聞き耳を立てるくらいなもんだ、ここに来てる理由は。」 「賑やかなのは悪かねぇが…眺めてる方が肴にゃいい。」 (95) 2026/06/19(Fri) 17:05:55 |
演じたいキャラクターを選び、発言してください。
ルールをよく理解した上でご参加下さい。
※希望能力についての発言は控えてください。
2026/06/28(Sun) 21:00:00までに開始しなかった場合、この村は廃村となります。
ゲーム参加希望者はログインして下さい。
[|<] [<<] [<] ... [2] [3] [4] [>] [>>] [>|]
[メモ 匿名メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
情報 プロローグ / 最新
トップページに戻る