人狼物語 三日月国


180 【R15RP村】月影のさやけさ、 秘めたる願い

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【人】 軽音部 千葉郁也

──3day旧校舎内・幽霊と──


 願いごとはないんだけど、
 ──── を記念に貰ってもいいかな。

[あの晩見た時より、
その顔は優しく見えたのは何でだろう。

それはきっと、目の前に佇む彼女が
誰かにとって希望を与えてくれる存在だ知っているから。

差し出した手は震えたけど、ちゃんと声は出せた。

願いごとないと言って記念品もらいに来たことで
怒らせないかとか心配はあったけど。

冷やかしじゃないって多分、伝わったんだと思う。

幽霊って人の心読めんのかな。
って考えると逆に読まれたくないような変なこと
考え出しそうだからやめておこう。

何もない顔が微かに笑った気配がして、
手のひらに僅かな重みと感触が乗ったから、
大切にそれを握り込んだ。

────たどり着くまでの道のりは、
まあ、正しく予行演習通りの結果で、
正直記憶から消したいけど、消さないでおくよ。]**
(11) 2022/10/21(Fri) 0:51:34
 
― to:天ヶ瀬くん ―

[そうやって迎えた三日目。
願い事が見つからないのかと聞かれれば、
私はこう返した。]


 この前も少し話したけど。
 私の考えてることは、幽霊がいなくても
 自分でどうにかしなきゃって、
 元々そう思っていたことだから。

 それにね。何にせよ、
 ずるいお願いの仕方はやめようって思ったの。

 だから私は、もし何か願っても
 少し手を貸してもらうくらいで。
 お願いできなくてもそれはそれで、
 どうにかできるから大丈夫。


[本当言うと、長い間うじうじ悩んでた
過去の自分もいるわけだけど。
そこは多少強がったって許されるでしょ?]

 

 

 じゃあ、これからは
 あおちゃんって呼ぶね。

 だめかな?


 今日はここでお話してる間。

 明日からのことは、また明日話そっか。

 

 

 嫌いにならないよ。
 なる要素あったかな、わからないけど

 うん、ひとまずお願い事預かったから。
 もしもの時は言ってね?

 でも、もしもがなくても、
 あおちゃんが何お願いしてもしなくても

 よかったら昨日教えてくれたお店、
 今度一緒に行ってくれないかな。
 ほら、初めてのお店に入るのって緊張しちゃうし。


[シェアして一緒に食べようって
そこまではまだ書かなかったけど。

女の子になりたい天ヶ瀬くんでも、
女の子になった青葉ちゃんでも、
私はどちらでも、そうできたらいいなって思った。]

 

 
[急いで送ったメッセージは、
やっぱり言葉足らずだったかもしれない。
ちゃんと伝わった自信がなくて、
少しの間、手元から目が離せなかった顔を上げられなかったけど。]



 (猫じゃらしのスタンプ)

 猫ちゃんにちゅ〜るあげてみたいなあ
 うち、ペットいないの。


[途中で送れなかった猫への返信。
なんでもない会話をひとつ、付け足して。]
 

【人】 軽音部 千葉郁也

──3day夜・旧校舎前──

[旧校舎から出ると、あの晩のように月が綺麗に見えた。

工藤が来るまで待った時間はどれくらいだろう。
多分約束よりそんなに遅れたりはしないでくれるはず、
俺の心臓のためにも。


工藤が願いごとをしない場合、
これだと迎えに来てもらっただけにならない?大丈夫?
とは思うけど、願いごとないのに
幽霊に会いに行った身としては
此処に来ておこうという気持ちもわかるから。


月明かりの下、握りしめていた拳を開くと、
望んだ通りのものがあった。]
(18) 2022/10/21(Fri) 2:10:34

【人】 軽音部 千葉郁也

[工藤が来たら、とりあえず、結果報告代わり、
握った拳を差し出して、
受ける手を出してもらうように促そうと思う。

手のひらを見せてくれたら、その上で手を開いて。]

 お土産。

[貰ってきた記念品、硬質の薄い小さな三角形を落とす。

0.6mm程度の薄さ、
セルロイド製のトライアングル型ギターピック。
黒色にGibsonのロゴが入った
シンプルなものはどこでも手に入る定番品だ。]
(19) 2022/10/21(Fri) 2:14:03

【人】 軽音部 千葉郁也


 俺にとっては“自分で頑張るしかないこと“が
 一個出来たことの“証拠“として貰ってきたものだから。

 工藤の願いの候補の中にそういうのがあったなら、
 お守り?というか励みみたいなものになればと思って。

 ……いや、手元に置いときたくないから
 渡すわけじゃないから、本当に。

[だから受け取ってくれると嬉しい、
と笑えるくらいには達成感あったよ、肝試し。

土産のチョイスがあれなのは、うん、
工藤のためばかりじゃなくて、
またギターの練習に誘っても良いかなっていう
俺のためでもあるので気兼ねはしなくて良い。]*
(20) 2022/10/21(Fri) 2:15:04
 

── 3rd day 昼過ぎ ──


 大木と話したあと、そして学校を抜け出す前。
 あたしのもとに一通のメッセージ。
 なんて返すか悩むよりも先に、
 未早には『あーそうだよなー』って気持ちが沸いた
 

 『 ごめんね、心配かけてるよね
   生きてるよー。 』


 そんなひとことだけをぽん、と送る。

 

 

 4th dayが来たら、全部伝えよう。
 だから今は

     
    
おつかれ鯖
 って書かれたスタンプ *


 

【人】 軽音部 千葉郁也

──3day中庭・午後──

[バターサンドが悪かったのか、
いきなりちゃん付けが悪かったのか
不満そうな顔を返された。>>72

多分バターサンドかな…。
あんなのあまり食べたら肥えるぞと
言わないだけのデリカシーはギリ持ち合わせている。]


 いや、胃が強いのは良いことだな…。


[保健室送りになったことは多分知られてないだろうから、
余計なことは言わないでおこう。

とりあえず“ちゃん“は外しておこうというのは
配慮みたいなものというか、
人をちゃん付けするの慣れてないから呼びづらいので。]
(77) 2022/10/21(Fri) 20:01:48

【人】 軽音部 千葉郁也



 まあ、そうだな…、ありがと。

[良かったすね“という感想には、
よく知りもしない相手に青春くさいこと
語っちゃってごめんなと若干気恥ずかしさもあったけど。]

 ………、

[それは秋緒にとっても知る相手の話だとわかれば、
意外なところに共通の話題があるものだなと思う。>>73

世間は狭い。
同じ地域で人生の大半の時間を過ごしているのであれば、
俺達の世界はまだ狭いのだからそんな認識は今更だ。

何かを納得したような呟きと表情は複雑な感情が
乗っているように感じたから、
此方に向けての言葉がかかるまでは黙って見ていた。

ただ、少なくとも秋緒は津崎のことを
それなり気にかけている間柄なのだろうとはわかる。]
(78) 2022/10/21(Fri) 20:02:19

【人】 軽音部 千葉郁也

[どこか寂しそうな苦笑が、泣きそうな表情に変われば尚更。

津崎の昨日までの状態を思うと、
秋緒も何かしらアイツとの間にあったのではないかと。

告げられた礼にそれは殆ど確信に近く変わった。>>74]


 ……いや、こちらこそありがと。
 多分俺だけでどうにか出来た話じゃないから。


[津崎が俺を呼んだのは、
願いごとを変えたことへの後押しが欲しかったからだろう。

その理由には“他の奴ら“が入っていたのだから、
憶測でしかないけど、それは秋緒も含まれると思って。

彼女が津崎の最初のねがいを受け入れていたとは
知らない話だが、寄り添う形は人それぞれだろうし、
偶々俺がアイツの願いを変えられただけで
それを自分だけの功績だと思うほど自惚れてはいない。]
(79) 2022/10/21(Fri) 20:05:45

【人】 軽音部 千葉郁也


 俺も親しくなかったし、
 ほら、津崎はああいう奴だから

 ……これから仲良くなればいいんじゃねぇの。

[多分俺より津崎のこと知ってんじゃねぇのかなとは、
俺が何も知らなかったからもあるが。

“親しくない“とは言っても>>75
仲良くしたいとは言ってないとは
反論できる顔してないんだし、
決めつけて言っても問題ないだろう。

それに多分津崎は親しくもない俺の未来を
消えたい思いを抱えても応援するような奴だ。
自分を気にかける相手の幸せを願ってても
何もおかしくないのだし。

潰えなかったアイツの未来に寄り添う人間が
他にもいて欲しいと思う。

だから、俺は秋緒にも津崎をよろしくと言うよ。]*
(80) 2022/10/21(Fri) 20:08:38
 

  うん、聞かせてほしい
  時間は、今からじゃダメ?
  今、中庭にいるけど
  あたしが絵音くんのところまで行った方が良いかな

  でも、今はまだ、
  あたしははっきりした答えは出せてない
  それでも、良かったら

  決めてからの方が良いなら、また後で


[ 文面でのやりとりは得意ではない
 だから、敢えて思いは書かない
 授業をサボっていることは暗に伝えるが
 ]
 

── TO:秋氏@──

じゃあ俺が中庭に行く
今外だからちょっと待ってて

なんでもいい。今の秋獅フ気持ちが知りたい
話を聞くくらいは出来ると思う。

[ 文章は極力短く、今伝えるべき部分に留めたつもり。

  話を聞く以外に何もするつもりが無いのではなく、
  全ては会ってみなければ分からない為に。 ]

【人】 軽音部 千葉郁也

──3day旧校舎前・工藤と──

[旧校舎から出てきた時には工藤の姿が見えたから、
戻りの道のりで詰めていた息を吐いた。

暗がりの中に人影が見えたことで
肩を跳ねさせたりしなかったのは、
早めに来てくれるかもしれないと
どこかで思っていたからかもしれない。]


 ただいま。


[月明かりの下に漸く出てくれば、
開いた右手の中を確認のために
一瞥してから工藤の声に答えた。>>88

もし出迎えだけじゃなくて見送りまでして
貰っていたとしたら、
それは勿論励みになったに違いないのだけど。

待ってる工藤の元に旧校舎内から
あまり聞かれたくない声が届いたりなどする
可能性も十二分にあり得たと考えると、
さすがにかっこつかないので。
それはなくてよかったのかもしれない。]
(106) 2022/10/22(Sat) 1:42:28

【人】 軽音部 千葉郁也

[差し出してもらった両手の平に落とした記念品に、
工藤は驚いた顔をして此方を見上げたから、
おそらく浮かんだだろう疑問の答えの代わりに
軽く首肯を返した。>>89]

 ……うん、そう。
 
[並べられた3つの疑問には、
まとめて簡潔に答えてしまったのは、
改めて事実を言葉にされると、
今更少し気恥ずかしくはなったので。]

 工藤のおかげで願いごとしないでいいやって思ったし。

 他にもいろいろ……、お礼みたいなものだと思って。
 
[他にもいろいろは、
また俺の話が長くなるかもしれないから今はやめておこう。

いつ渡してもよかったんだろうけど、
工藤が願いごとに迷っているのは聞いていたし、
幽霊に会いに行くならその前が良いと思ったから。

一瞬時間くれって言った癖、
結局時間を合わせたりしてしまったのは、
工藤がどうするのかを
見届けておきたい気持ちがあったのかも。

それに出迎えてくれて安心する思いもあったし、
工藤にとってもそうなら良いなと思った。]
(107) 2022/10/22(Sat) 1:45:23

【人】 軽音部 千葉郁也

[俺は願いごとしないって決めてたんだし、
気軽に受け取ってくれてよかったんだけど。

戸惑ってる様子に、土産にしては重かったかなと
ちょっと心配にもなったから。

微かな明かりの中に見えたお礼を告げてくれた表情に、>>90
余計な一言を付け加えてしまった理由は気づかなくて良い。
多分気づいても突っ込まずにいてくれるのは
知ってるんだけど。


こんなだからどこまでもかっこつかないんだけど、
今更かもしれない。

でも笑ってくれた方がありがたいから、それで良いかな。]
(108) 2022/10/22(Sat) 1:47:42

【人】 軽音部 千葉郁也


 ん、いってらっしゃい。
 工藤も、これでよかったって思えると良いな。


[昨日聞いた工藤の願いごと>>3:92を、
戻って来るのを待つ間、俺も工藤に祈っておこうと思う。>>91

旧校舎に入って行く背を見送ってから、
壁に背をもたれて月を見上げて。

暗い中で待つのも、不思議と今は怖くない気がした。]**
(109) 2022/10/22(Sat) 1:50:11

【人】 軽音部 千葉郁也

──3day旧校舎前・夜──

[旧校舎の前で工藤が戻るのを待つ間、
スマホを開いて指を滑らせる。

一回生存報告を流しただけのグループメッセージ。
明日から使われることがあるかわからないそれに、
報告くらいしておこう。]
(139) 2022/10/22(Sat) 12:01:29
──グループメッセージ──

 ミッションコンプリートしました。
 >* ))))><

[魚は入れないといけない風潮なのかなと思って
予測変換で出てきた魚の顔文字(?)を添えた。]

【人】 軽音部 千葉郁也

[今日のミッションはいろいろあって。

内心の臆病を振り払って人の地雷に踏み込んででも得た友情。
過程を考えれば恙無くとはいえないが無事に終えられた肝試し。
感謝と応援と、若干の私情を含めて渡した記念品。


俺自身は多分何も変わってないけど、
それがいいと思えるような
後悔しない結果を残せたことを覚えておきたいと思う。

既に幽霊に会った人もいるだろうし、
これからの人もいるのだろう。
会いに行かない選択肢をした人も。

皆がよかったと思ってこの日を終えられたら良い、
と思いながらメッセージを送信した。]**
(140) 2022/10/22(Sat) 12:06:07
─ Last day 夜・千葉 個人宛 ─


  ミッションコンプリートおつかれ!
  今度会ったとき、
  何があったか聞いてもいいか?


[送られたメッセージは文章のみ。

 話すだけならメッセージでもできる。
 また会って話したいという意図が伝わることを祈って]**

【人】 軽音部 千葉郁也

──3day中庭・午後──

[津崎の心境の変遷は俺にもわからないことだ。
会話からの憶測が多分に含まれることは否定できないが、
全て一人で抱え込もうとしていたことはわかる。

目の前の秋緒のこととなれば更に知らない話だとしても、
津崎のことを気にかけていたことだけは察することができたし、津崎が独りではなかったということだと思えた。

礼を告げても複雑そうな反応を返す理由も
わからないでもなかった。>>141

自分に何が出来るわけでもないと思っていたのは
数刻前までの自分も同じだったから。]
(154) 2022/10/22(Sat) 14:50:38

【人】 軽音部 千葉郁也

 少なくとも、津崎のことを大事に考える奴が
 いたことをよかったと思う。
 だからありがとう。

[零された疑問のような呟きにはそう肯定を返して。

“これから“への回答はなかったけれど、
どうするかは秋緒次第だと思えば重ねて
先の話を語ることはしなかった。

そうしていくらかの沈黙が落ちた時だったか、
秋緒がスマホに目を落とすのを見詰めた。>>81

それが誰からの連絡であるか示す震えた声音に
“よかった“と続けば、
アイツが戻ってきたのだとわかったから]


 じゃ、俺はそろそろ戻るかな。
 津崎によろしくな、秋緒。


[そう一言声をかけて、中庭から離れた。]
(155) 2022/10/22(Sat) 14:52:27

【人】 軽音部 千葉郁也

[次の授業には間に合うように教室へ戻るかと
緩慢な足取りで中庭から抜ける。

途中、数十分ぶりくらいの
見慣れた姿が歩いてくるのが見えた。>>93]


 おかえり、社長。


[明るい表情で右手を振るのを視界に入れれば
一声だけ投げて、足を止めることなくすれ違う。

津崎は願いを叶えて貰ったのだろう。
俺の考え得る中ではきっと一番良い形で。

いや、津崎が選んだのだから、
それが一番の形に違いなかった。

俺の方の報告はまだ先になりそうだけど、
明日以降も望んだ日常は続くのだと思えば
いつ話したって構わないだろう。]**
(156) 2022/10/22(Sat) 14:58:08

【人】 軽音部 千葉郁也

──3day旧校舎前・夜──

[グループメッセージに送った生存報告ぶりの完了報告。

何のことかは多分わからないと思う、
2年の面々であればそれぞれ断片的には
想像がつくかもしれないが、
全てをわかる人はいなくても、
旧校舎の幽霊関連だとは伝わるだろう。

そんな曖昧なメッセージに
個人メッセージ宛に返信が届いたのに
気づいて差出人を見れば、
本当に面倒見が良いのだなと口角を上げた。>>145]
(185) 2022/10/22(Sat) 16:37:48
──To:大木さん──

おつありです。
昼はメッセージありがとうございました。
グループメッセージのやつ、励みになったんで。

あれから大木さんとも会ってないんで、
俺も話せたら嬉しいです。

明日でも明後日でも、近いうちに。
俺は割といつでも暇です。

[“旧校舎を見たい“以外は願いはなさそうだった大木さんは、
どういう決断をしたのだろう。

願うことは結局なかった自分としては
気になるところでもあったから、
彼の話も聞きたいと思った。]

 




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