人狼物語 三日月国


158 【身内】love in bloom 【R18】

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視点:



  ぁは。
  ありがとう〜、しょーたは良い彼氏だね!
  勿論お金の話だけじゃないよっ。

  ん?わたし?
  Gだったかな……最近ちょっと大きくなってるし…

[高校終わりはFだったような。
けれど今は立派にGカップになり、もしかしたら
Hにでも突入しそうなくらい。
わたしのお母さんの遺伝かもなんだけど
しょーたが揉んでくるのも影響として絶対ある。]


  ないよぉ。
  だってしょーたがガードしてくれるでしょ?
  ちゃんと気付いたら香水付けてるしね。

  ふふ、ありがと。
  毎日言ってくれるしょーたが好きだよ。
  一目惚れだったのに
  大正解だったなんて、わたしも見る目があると
  思わない?

[ふふーん、なんて
少し調子に乗った発言をして]

【人】 あざみ   



  こういうものってよく売っているの?

  こういう普遍的なものをよくアレンジするって
  聞いたことがあるから、気になって……。


[ 彼ならなんでも知っているような気がして、
  彼女は日頃あまり話さないことゆえに
  ついつい聞いてしまった。>>35
  もし知っているのなら、
  今度ひとりででも遊びに行こうかなと。  ]


(36) 2022/07/03(Sun) 17:17:51

【人】 あざみ   



  お互い、隣の芝生は青いということね。
  仕方ないわ、無い物ねだりをしてしまうのは。

  カラオケ…………聞いたことはあるわ。
  学校で誰かが話していたもの。
  そういえば、大学生の時に…………
  行こうって誘われたけれど行っていない場所だわ。


[ 自分で歌を歌うことができる場所。

  そういうことは知っているけれど、
  それ以上のことは全く知らない。
  だから彼が連れて行ってくれるなら、
  喜んでついていくし、
  歌えと言われたら何か探すだろう。

  追加で2つほどケーキを食べたら、
  彼女はごちそうさまでした、と両手を合わせて。 ]



(37) 2022/07/03(Sun) 17:18:21

【人】 あざみ   



  スパゲティなんてあるのね……。
  これは、スイーツビュッフェがメインの
  カジュアルビュッフェということだわ。
  この価格は、侮れないものがあるわ……。


[ 彼がスパゲティを取ってきたなら、
  あーんと口を開けて待つ。
  何パスタであっても、文句は言わずに
  不思議そうに咀嚼をするだけ。

  準備ができれば、1度お手洗いに行って
  メイクの確認と服装の確認をした上で、
  新しい場所へと彼に連れて行ってもらおう。 ]*


(38) 2022/07/03(Sun) 17:18:49


  んっ!むっ、むぅっ……
  ん、…ちゅっ……

[案の定攻めて攻めたら
彼の限界が来てもう一回吐き出された精が
口の中にびゅるっ、と入ってきた。
ちょっとサラサラしてる、水っぽい目の精液を
口にいっぱい含んだら。

んー、んーっ、と唸って
ティッシュ下さい、なんて要求するだろう。
まだまだごっくんは慣れないのです。]*



 「ええ彼氏になれてる?
  ほんなら、俺も幸せやん。

  えらい成長したなぁ…………。
  そら、普通の水着が合わんはずやわ」


  ええ彼氏、なぁ。真珠が幸せなことは間違いないな。
  なんか嬉しゅう感じてしまうわ。
  口元にやけてるんやないやろな、俺。

  って、めっちゃ成長しとるやないか。
  揉むのも挟むのも自由自在やな。
  まだ育つもんやろうか、真珠のおっぱい。
  ちょい気になってくるなぁ。
  またちょっとして、あたらめて聞いたろ。





 「当たり前。せやから、そば離れたらあかんよ。
  あぁ、たまにいつもの真珠と違う匂い……。
  そういうことやったんか……。

  せやなぁ、俺の好みど真ん中やった。
  柔らかい体と可愛い顔に声。
  全部が好きになっていく感じやったなぁ。
  真珠は、見る目のある出来た子」


  たまに真珠から普段と違う香りがする時があって
  何かあったのかと考えてたんやけど、
  こういう感じで答えをもらうとは思ってなかった。
  でも、理由に納得してしまうあたり、
  俺の彼女は賢いことしてるわって思ってる。

  いやほんま、一目惚れはしやんかったけど
  かわええ子やなとは思ってたで?
  高校が一緒なわけでもあれへんし
  再会はないやろなとおもてたけど。
  ぽんぽん頭撫でて、真珠のこと褒めんとな。





 「はー………………どないしたん?
  ごっくんまだしたない?
  真珠の次の特訓はごっくんやなぁ。

  ちょっと待ってな、すぐあげるわ」


  天井見て呼吸整えてたらトントンされて
  口しっかり閉じてる真珠が物欲しそうやったな。
  どんなに変態になってもまだごっくんは、
  数えるくらいにしかしてへんなぁ。

  ほんまはティッシュ渡さずに
  ごっくん出来るまで真珠のこと
  脚で拘束しても良かったんやけど、
  ここで時間食うのも今日は勿体ないさかいな。
  真珠が口の中綺麗にしたらご褒美のちゅーして
  硬くなってる乳首指でこりこり虐めたる。
  ま、途中で切り上げて風呂に行くんやけどな。*



【人】 あざみ   



  もしどこかお店ご存知なら、
  今度教えてくださらない?
  そういうところ、自分でも行ってみたいの。

[ 進んでパンケーキなどを食べないからか、>>39
  彼女自身はそんなにスイーツ特化型のお店を知らない。
  世の中の同性の多くが映えというものに
  執着しているように見える中、
  彼女はただおいしいと思う店を探しているだけ。

  その中で色んな人に出会っている、とも言える。 ]


(43) 2022/07/03(Sun) 21:34:13

【人】 あざみ   



  まぁ、うれしい。パパ、もっと教えて?

  カップルでカラオケに行ったら……
  ずっと歌っていらっしゃるの?


[ スパゲティをもぐもぐと食べた後、
  嬉しそうに少し頬を染めた彼女。>>40

  カラオケにカップルで行くとなると、
  普通に歌う以外に何か出来ることがあるのかと
  彼に問いかけてみたけれど、
  興味をそそる返事があっただろうか。 ]


(44) 2022/07/03(Sun) 21:34:44

【人】 あざみ   



[ 前髪が乱れていないこと、メイクが綺麗であること、
  それと、制服のリボンが曲がっていないこと。
  色んなことを化粧室で確認して
  お店の前で待っている彼のもとに戻り
  むぎゅっと腕に抱きついて、
  見た目は違法でも中身は合法だと
  伝えるように親しげに歩くのだった。  ]


(45) 2022/07/03(Sun) 21:35:19

【人】 あざみ   



  まぁ、おじさまったらからかいすぎだわ。

  私だって歌くらい知っていてよ。


[ 彼について行って通されたのは広めの個室。>>41

  並んでソファに座って、
  少し頬を膨らませながら反論しつつ
  彼に操作を学んで、1曲。>>42
  英語のタイトル。
  あなただけを永遠に愛していると伝えるその歌を、
  彼が1曲歌ってくれたのを彼と画面を往復しながら
  大人しく最後まで聞き、マイクを手に取り
  彼に向けて歌おうと立ち上がる。 ]
  

(46) 2022/07/03(Sun) 21:36:17

【人】 あざみ   



  上手く歌えていたら、ご褒美が欲しいわ、パパ。


[ ご褒美。2人とも好きな言葉。
  歌うのなら大真面目に。
  彼女もそれくらいはしっかりとしていたはず。 ]*


(47) 2022/07/03(Sun) 21:36:50