人狼物語 三日月国


86 【R15RP】君と僕の、夏祭り

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【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 


  ッんなわけねーだろ
  あんな可愛い子仲良くなれてたら
  真っ先にお前に自慢するっつーの

[バシバシと背中を叩いて、へらへら笑って。

 そうそう、いつも「ハスミ自転車」を
 ご愛顧ありがとうございます、ってな?
 まあ柊のチャリがなんでしょっちゅうパンクすんのかは
 俺の中で永遠のナゾではあるけれど。]

  看板重っっっっも!!!

[案外しっかり作られた看板は
 ふたりで持つのはすっげえ重くて、
 文句言いながらも、無事運ぶことはできたかな]*
 
(43) 2021/07/20(Tue) 23:17:02
二年生 蓮見 朱鷺也は、メモを貼った。
(a14) 2021/07/20(Tue) 23:19:06

【人】 一年生 花巻 楓


 ……まぁ、先生に言われなくても
 どのみち手伝いには来てたろーけどな。

[なんせ自分の家からも出店が出るのだ、部活が無いなら手伝えと言われるのが目に見えている。

ちら、と視線を巡らせれば、見知った店員が屋台の所で相談しているのが分かって。
あぁ、今年はべっこう飴とたいやきがうちの担当かぁ、なんて思いつつ、まずは荷物を預かってもらおうと>>1小雪の元へ歩いていった*]
(44) 2021/07/20(Tue) 23:23:10
一年生 花巻 楓は、メモを貼った。
(a15) 2021/07/20(Tue) 23:25:26

【人】 数学教師 長尾 浩明


    「 びっくりって言っても。
      それこそ眠気でぼーっとでもしてなければ
      俺がいるのはわかるような気がしますよ? 」


  声が裏返るほど落川先生は驚いたようで。>>39
  って言ってもな、こっちは驚かせるつもりとか
  全然なかったし、気づかない向こうが悪いような?
(45) 2021/07/20(Tue) 23:37:31

【人】 数学教師 長尾 浩明


    「 ちゃっかり楽な役に
      落ち着こうとしてません?
      まあ、何かあった生徒は
      ここに来るでしょうし。
      間違っているとは言いませんよ。 」


  実際、ここにいれば会える人、みたいな
  そんな人は必要だろうし。
  否定はしないんだけど、ちゃっかりしてる。
  
俺もそんな役回りをかすめ取れるような

  
大人になりたかったものだ。



    「 それは言っておきますよ。
      そもそもこんなやりとりしたんだから
      もしサボってたとか言えば
      俺だってバレバレじゃないですか。

      教頭と何かあったとか?
      あの人強引な……いえ、なんでも。 」


  推されたときのことを思い出してつい、
  ぽろりと口走った言葉に首を振りつつ。*
(46) 2021/07/20(Tue) 23:38:20

【人】 二年生 稲出 柊一

[さっきの子は"こまきちゃん"というのか。
苗字とも、下の名前ともとれるな……。
トキヤの勿体ぶった調子に、>>42
クイズの正解待ちのようにわくわくするも、
どうやらキャッキャウフフ未満であったようだ。]

 それもそっか。
 去年ワンチャンを期待した先輩が、
 木っ端微塵に玉砕して居た堪れないムード
 漂ったから気をつけろよー。

[あれは何というかもう……お通夜だった。
ご愁傷様ですって、脳内に直接語り掛けたわ。

パンクの理由は神のみぞ知る。
なんでタイヤすぐパンクしてしまうん?
叩かれた背中をさすりつつ、看板運びに取り掛かる。
トキヤがリア充だったら、
それと無く向こうに比重を傾けるつもりだったが……。]

 うわ、これきっつ!

[ちゃんと本気で持たないと無理なやつだった。
誰か周りに知人がいたら、助けを呼ぼう。
そう思った。**]
(47) 2021/07/21(Wed) 0:07:47

【人】 一年生 花巻 楓

[さて、そんなこんなで荷物を預けに社務所にやってきたわけだが]


 あれ。せんせーたち。

 此処にいるってことは、今年の監督役ですか?


[落川先生と長尾先生。
こちとらようやく学校に馴染んできたくらいの一年生だ、
まだ顔と名前の一致してない先生もいるけれど、
幸いこの先生方の授業はどちらも受けたことがあったので
名前が分からないなんて失礼をしないで済みつつ
預かってもらうつもりのスポーツバッグを肩から下ろした**]
(48) 2021/07/21(Wed) 0:09:44
一年生 花巻 楓は、メモを貼った。
(a16) 2021/07/21(Wed) 0:13:43

二年生 稲出 柊一は、メモを貼った。
(a17) 2021/07/21(Wed) 0:20:31

【人】 教師 落川 禅

[はい、ぼーっとしてました。>>45
と言えばさすがにサボりを肯定してしまうので、そこは笑って流して。]


  はははーバレたか。


[ちゃっかりしてるのは否定せず。>>46
けれど仕事と認めてくれたので、ホッとしていたら。
ぽろりと零れた言葉に、目を丸くして思わず吹き出した。]
(49) 2021/07/21(Wed) 0:21:28

【人】 教師 落川 禅



  ……ぶふっ。
  なんでも、ってほぼ言ってるしそれ。
  長尾先生も結構言うんですねー
  もっと真面目でお堅いかと思ってたけどなんか安心した。

  なんかあった……ていうとあれだけど、えーと
  たまに仮病で職員会議サボったり?
  美術室に校舎裏にいた捨て犬を連れ込んだり?


[長尾先生について。
ちょっと不憫で当たり障りない、という人物イメージから。
喋ると思ったより言うやつだ、という認識に変化したのと、ここが校外なこともあって普段以上にゆるゆると気も抜けて。
教頭から目をつけられる心当たりを、指折りあげていく。]


  あとは高校の頃からの因縁というか……
  俺も花一高出身なんだけど、その時担任だったんだよ。
  あの頃は、今より頭もふさふさだったなー。


[思い出して、けらけらと。]
(50) 2021/07/21(Wed) 0:21:34

【人】 教師 落川 禅

[そんな話をしていると、聞き覚えのある生徒の声が。>>48


  おう、その通り。花巻も「夏祭り準備係」か。
  片目なんだし、あまり無理すんなよー。
  なんかあったらすぐに呼ぶよーに。


[眼帯をしている女生徒へ、軽く手を上げ。
ゆるゆるな注意事項を添えたあと。]


  そういや花巻庵は、今年何を出すんだー?


[和菓子屋の花巻庵には祖母のおつかいで、中高生の頃によく和菓子を買いに行っていた。
大学に進学と共に、一度篭芽町を離れてしまったものだから。
花巻が入学してきた時には、あの大人の腕に抱えられてた小さい子どもが高校生になったのかと、感慨深く思ったものだ。

まだ小学校にも上がっていなかった彼女が覚えているかは、わからないが。**]
(51) 2021/07/21(Wed) 0:38:02
教師 落川 禅は、メモを貼った。
(a18) 2021/07/21(Wed) 0:40:38

【人】 二年生 田邊 夕鶴

 
― はなひら神社 ―

[現地集合。
という事で、社務所に辿り着けば、
可愛らしいお嬢さん>>1が出迎えてくれて。]


 こんにちは。
 そう、花一高生です。
 今日はよろしくお願いします。


[と、微笑んで挨拶しながら、名簿に名前を書く。

小さいのに偉いね、なんて言葉が出かけたけれど、
私より随分手慣れてそうな姿を見て、それは引っ込め。]


 どうもありがとう。お疲れ様です。


[長期休暇の時に皿洗いのバイトで身に着けた
「お疲れ様です」は、何だかそれらしく……
つまり、大人が言うような響き……に、
聞こえただろう。
たらいいな。
]
 
(52) 2021/07/21(Wed) 1:05:15

【人】 二年生 田邊 夕鶴

 
[そんな感じで荷物を預け。
さて、じゃあ何のお手伝いをすればいいのかな、
と付近を見回すと。

監督の先生方と、眼帯姿の女生徒>>48が目に入り、
会釈しながら通り過ぎる。
もし視線が合ったなら、
今日はよろしくお願いします、と一声掛けただろう。]
 
(53) 2021/07/21(Wed) 1:06:37

【人】 二年生 田邊 夕鶴

 
[女子生徒の顔はどこか見覚えのある気がして、
どこだろう?と記憶を探った。
同じ学年でも、同じ部活でもないし……

それなら……と思い当たるのは、
中学の時所属していたバレー部の事。
もしかして、中学時代に大会で顔を合わせていたか。
そうでなければ、高校では入部しなかった私だけれど、
練習風景に行き合えばなんとなく目を向けてしまう
バレー部の部員の中に見た顔か。

ふわふわした記憶ではあるけれど、
そんな気がするな、と一人納得して。
なんとなく抱いた親近感に、すれ違いざま笑顔を向ける。

眼帯が印象に残って、怪我でもしたのかな?と
気にかかったものの、あちらは先生とお話中。
何もなければ、私はそのまま通り過ぎようと。]
 
(54) 2021/07/21(Wed) 1:07:35

【人】 二年生 田邊 夕鶴

 
[思考の方は、何の手伝いをするかに戻っていて。

役立ちそうなのは、男子並みの身長くらい。
それなら高い所の仕事がいいかな、
提灯飾りを付けて回る仕事でも引き受けようか。
そんな事を考えながら、脚立の置いてある方を見た。

脚立があれば身長は関係ないかもしれないけれど。
それはまあ。まあまあ、まあ。
]**
 
(55) 2021/07/21(Wed) 1:08:31
二年生 田邊 夕鶴は、メモを貼った。
(a19) 2021/07/21(Wed) 1:11:20

到着:三年生 堂本 明菜

【人】 三年生 堂本 明菜

― はなひら神社 ―


 堂本 明菜 …っと。
 これでいいかな?


[はなひら神社の社務所にて、言われるがままに差し出された
 名簿>>1にさらさらとペンを走らせる。
 もうすでに何人か来ているようだ。
 いくつか見知った名前を視界に捉えながら、
 学生鞄の群れの隅に、自身の荷物もお邪魔させてもらう。]


 お手伝い偉いね。
 じゃあ、荷物よろしくね。


[荷物番の小雪の頭をふわりと撫で、ひら、と一つ手を振った。
 社務所の近くにまだ先生や女生徒の姿があれば、
 「お疲れ様です」と一声かけるのは忘れない。]
(56) 2021/07/21(Wed) 1:27:59

【人】 三年生 堂本 明菜

[堂本明菜はかごめ商店街の一角にある『堂本青果店』の
 娘である。
 自ら進んで言いふらしはしないが、
 部活が休みの日や休日は店を手伝っていることもある為、
 家が八百屋だということは知っている人は知っているだろう。

 そんな『堂本青果店』も毎年お祭りでは
 焼きトウモロコシを売っている。
 夏祭り準備係になるでもなく、
 様子を見に来るつもりではあったが、
 誰もやりたがらなかったため立候補するに至ったのだった。]
(57) 2021/07/21(Wed) 1:30:32

【人】 数学教師 長尾 浩明


    「 バレましたか。
      別に嫌いなわけではないんですけどね。
      流石にあの時は強引だったな、と。 」


  落川先生に真面目でお堅いと言われれば
  花一高校に来てから日が浅い自分は
  生徒には舐められないように
  先生には疎まれないように
  無難に過ごしてきたつもりだ、なんて
  そんなふうに言ってみたり。
  ここは校外だから、そこまで気を遣うことも
  ないのかもしれないとか思えば
  気持ちが緩んでいくのも仕方のないこと。 
(58) 2021/07/21(Wed) 1:38:15

【人】 数学教師 長尾 浩明


    「 捨て犬って。
      動物がお好きなのは意外でした。 」


  連れ込むってことはそういうことかなと
  推測して少し驚きの表情を浮かべて。
  花一高OBだった話を聞いていると>>50


    「 こんにちは、花巻さん。 」


  監督役ですか?なんて質問は落川先生が
  ゆるゆるとした口調で答えてくれたので。
  それを横で聞いていれば、
  花巻庵の話題に。>>51

  自分も何度か訪れたことがある。
  花一高校に赴任してきた折に
  教職員へのあいさつ代わりになればと、
  
一番単価の安そうな
饅頭を買ったのだったか。
  
安月給なものだからそこは許してほしい。


  自分用に買った最中が美味しくて
  以来たまに訪れているのだが。
  果たして彼女はそれを知っているだろうか。
(59) 2021/07/21(Wed) 1:38:51

【人】 数学教師 長尾 浩明

  
  そんなことを思えば
  女生徒が会釈しながら通り過ぎて。
  軽く手をあげて反応して見せた。>>53
  一応監督として来ているのもあるから
  どこに行ったか軽く目で追いつつ
  二人の話を一通り聞き終われば

     「 じゃあ、俺はこの辺で。
       落川先生も、少しは動いた方が
       生徒に働きぶりを報告されるとか
       そんな心配しなくてよくなりますよ。
    
       花巻さんは、手伝い無理ない範囲でね。
       困ったら俺でも、落川先生でも頼って。 」

  そう言い残して、その場を後にした。
(60) 2021/07/21(Wed) 1:40:18

【人】 三年生 堂本 明菜


 今年はきゅうりの一本漬けもやるんだ。
 焼きトウモロコシじゃなくてそっち買ってくれると嬉しい。
 別にトウモロコシも食べてくれていいけど、
 その場合きゅうりは倍買ってよ?


[ストレッチをしていた顔見知り>>31に会えば挨拶とともに
 不自然じゃないタイミングでそんな宣伝を。
 もちろん無理にとは言わない雰囲気で。

 去年の祭りで暑さのせいか父親が倒れ、
 迷惑をかけてしまったから、
 今年からはきゅうりの一本漬けにしないかと提案したのだ。
 だが父親は頑なに譲らず、明菜も譲らなかったため、
 先に100本売れた方がなんでも一つ願いを聞くという
 勝負が始まってしまった。

 そんなくだらない理由も聞かれれば一緒に話したりして、
 何を手伝えばいいかと辺りを見回した。
 看板を運んだり、提灯飾りをつけたりと、
 もう各自仕事を見つけているようだ。**]
(61) 2021/07/21(Wed) 1:41:25

【人】 数学教師 長尾 浩明


  向かった先は提灯飾りが置いてある場所。
  さっき見た女子生徒…
  確か、名前は田邊…だった気がするけれど
  彼女の方へ向かえば

     「 手伝おうか? 」

  なんて声をかけた。
  脚立はあるけれど、転倒とかの可能性が
  なくもないわけで、背が高い人がするなら
  それに越したことはないはずだ。
  自分も高身長な部類ではあるし。

  
おじさんと準備は嫌だ

  
みたいなニュアンスのことを言われたら

  
素直にどっか行こうか、とは思っているけど。**

  
(62) 2021/07/21(Wed) 1:41:27
数学教師 長尾 浩明は、メモを貼った。
(a20) 2021/07/21(Wed) 1:48:43

三年生 堂本 明菜は、メモを貼った。
(a21) 2021/07/21(Wed) 1:53:00

【人】 三年生 神田 京平

 
 涼しくてええね、きゅうりの一本漬け
 明菜ちゃんが考えたん? ホンマに?
 今年の目玉商品の一つになること間違いなしやな

 勿論焼きトウモロコシも楽しみにしてんねん
 一度食べたら忘れられない味というやつやで

[明菜ちゃんの[堂本青果店]には常日頃お世話になっている。
その親父さんが倒れたと聞いて心配したのが去年の祭りの時だ。
それから暑い日や寒い日にも「体調気ぃつけてや」と
お店で会えた時には声をかけてるようになっていた。

きゅうりの一本漬けの話や、勝負の話を聞いて>>61
もしや親父さんの体調を考えてのきゅうりの提案なのでは?と
ピンときた俺は]

 明菜ちゃんは父親思いの優しい子やね


[気がつけば思ったことが口から出てしまっていた。
小さく呟くような声だったので聞き取れるかは微妙なところかもしれないが。
不仲説が耳に入っていたけれど杞憂だったのかもしれない。
そうであったらいいなという自己解釈がすぎるかもしれないけれど。そう思わずにはいられなかった。]
(63) 2021/07/21(Wed) 4:11:06

【人】 三年生 神田 京平

 
 オッケーオッケー
 その勝負微力ながら俺も力になりましょ
 きゅうりの一本漬け楽しみにしとるわ
 めっさ美味しく頼むで

 と・こ・ろ・で
 明菜ちゃんの願い事ってなんなん?

[気になるわ〜。なんて無理には聞き出そうとは思ってはいないけれど興味津々とばかりに聞いてみたのである。]
(64) 2021/07/21(Wed) 4:12:17

【人】 三年生 神田 京平

[周りを見れば準備で忙しなく周りが動いている。
目に入ったのは看板を運ぶ二人の姿 >>43 >>47]

 ふっふっふ。お二人さん、ここは”自称”力持ちである
 神田先輩に任せなさいな

[空いているスペースに入り看板を持ち上げ……ようとして
手が止まった。]

 ぐっ……、
非力な俺を許したってや……。


[取ってつけたような自称力持ちの称号は
秒で撤回されたのだった。

それでもいないよりはマシな筋力で看板運びに協力する。
明菜ちゃんの手が空いていたら道の先導を頼んでいたことだろう。**]
(65) 2021/07/21(Wed) 4:15:47
三年生 神田 京平は、メモを貼った。
(a22) 2021/07/21(Wed) 4:22:27

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

  うっわ、いたたまれないムードは嫌だな
  でもワンチャン期待するは、分かる
  だってこんな一年から三年まで
  ごっちゃで作業することないだろー
  祭りは出会いのイベント……ってな

[リア充ではない……はずだ>>47
 
まだ見ぬご縁で突然リア充設定生えるかもだが

 いやまあ、リア充だったとて、
 友人の前で飄々としてみせるのは変わらぬ予感。

 クラスの枠を取っ払った祭りの準備は
 出会い別れ関係なく、テンションはあがる]

  神社だしなぁ、
  良いご縁を、っていうやつ?

[看板運びながら屈託なく笑う。
 あ、ここにイナデシューイチっていう
 すげえいい物件あるんで神様どうか彼にもご縁を
 心の中勝手に願ったのは、別に知られなくていい]
 
(66) 2021/07/21(Wed) 6:46:51

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[そんな中、ぎゃあぎゃあ騒ぎながら看板を運べば
 ナイス!助っ人が現れてくれたようで>>65

  あ、狐の、
  助かります!

[狐の、えーと、神田先輩だっけか。
 彼の狐面と関西弁は目立つから、
 あんまり関わりが少なくったってさすがに知ってる
 もう1人、明菜先輩が居ればへらへら笑って
 明菜先輩も助かります!なんて声を掛けつつ。]

  ……って、神田先輩ぃ!?
  もっと頑張って!???

[助かる??いや、前言撤回!!
 このひと見かけによらず非力では?なんて。]*
 
(67) 2021/07/21(Wed) 6:48:01

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[ちなみに、その壱。

 かつて最初に神田先輩を見た時は
 やっぱちょっと驚いた。……だって、あの面。
 狐の面にはご注意を。>>5
 本物が攫っていくのは幼子かそれとも?なんて。]

  ……先輩、ホントに狐だったりして。ね。

[なあんて、聞いた日があったかなかったか。]*
 
(68) 2021/07/21(Wed) 6:48:27

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[ちなみに、その弐。

 明菜先輩はかごめ商店街仲間。
 うちの自転車屋もかごめ商店街の一角にあるから
 堂本青果店のことはずいぶん前から知っている。
 ひとつ上の先輩ではあるが、同じ商店街、
 中学なども一緒だった……かもしれないし。

 不仲……のことは俺は大して興味はないが
 親を通して耳に入ることは、あったかもなぁ。

 青果店の親父が倒れたって聞いた日にゃ、
 親父さん、大丈夫だったんすか?なんてね。
 登下校の道すがら聞いてみただけだったから
 答えがあったかどうかはわからないけど。]**
 
(69) 2021/07/21(Wed) 6:48:54
二年生 蓮見 朱鷺也は、メモを貼った。
(a23) 2021/07/21(Wed) 6:51:42

【人】 一年生 篠田 小牧

 
>>27 悪ーい先輩は私にはネタバレをしなかったから、私の中で真相は闇の中に。
 肩をすくめられればそれ以上は追及しないの。]


 蓮見先輩ですね。
 覚えました。

 それは二年の下駄箱に向かう姿をお見かけしたことがあるので知ってますよ。


[頬を緩めるその姿にこっちもにこり、と笑顔で返答。]
 
(70) 2021/07/21(Wed) 7:41:52

【人】 一年生 篠田 小牧

 
[飴は無事相手の手元にころり、と渡ったわ。]


 どういたしまして。
 暑さ対策としては完璧とは言えませんので水分補給や休憩はお忘れなく、ですよ。


 ふふ、そうですね。ご注意ありがとうございます。
 気を付けますね。


[熱中症対策と、完璧の意味を勝手に捉えたのよ。
 立ち去る時振られた手にはお辞儀で返しておいたわ。]*
  
(71) 2021/07/21(Wed) 7:43:58