
![]() | 【秘】 響音 レイラ → 宵鴉 リノルヴォ「ありがとうです♡」 カップを受け取り、プレッツェルを1つ取って口に運び。 何んとなしに部屋を眺める。 ズラリと色々な書籍が詰まる本棚が目に入って、そういえば官能小説見つけたっけなぁ…なんて思い出してしまったから、さぁ大変。 流石に本はもうないかな。机の上に何かないかな。 「……」 静かにカップを置いて、立ち上がった。 にこり、と貴方に笑顔を向けて、無言のまま作業机へと足を進めようとしている。 止めないと探し始めちゃうぞ。色々と。 (-136) 2026/07/19(Sun) 20:21:19 |