人狼物語 三日月国


125 【身内】実波シークレットパラダイス【R18】

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


【人】 冷静になれない 戸森 夢彩

「祀られるって、何。神社とか?」
(94) otomizu 2022/01/30(Sun) 22:16:37

【秘】 冷静になれない 戸森 夢彩 → 気ままな 一葉 梢矢

「ま、でも難しいレベルなら。
 まだ可能性はあるでしょ。戸森は協力するし応援するよ。
 流石に何年も前ってワケじゃないだろうし、不幸な事故なんかがなければ見つかると思うな」

諦めてしまうのはもったいない。
一葉なら、まだ目標の為に頑張れると思っている。

「ふーん、そっか。
 戸森のこと、ちゃんと人間だと思ってるんだ。
 野生のカン?それとも見分け方があったり?」
(-208) otomizu 2022/01/30(Sun) 22:25:58

【人】 冷静になれない 戸森 夢彩

「進路………」

なーんにも考えてないです。の顔だ。
どうしようね。
(101) otomizu 2022/01/30(Sun) 22:43:30
戸森 夢彩は、彗ちゃんってちょっと変わってるよね
(a46) otomizu 2022/01/30(Sun) 22:48:12

【秘】 冷静になれない 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

「っ、は……、言われ、たら……
 いしき、しちゃうから……っあ…」


ただでさえ元から敏感な耳元で、そんなことを言われてしまったら。
顔も、耳も、体中が熱くなって。
中にある君をはっきり感じて、さらに中を締めてしまう。
気持ちいい。
何で。こんなのはじめてで。


熱のこもった息を吐き、与えられる快楽に甘い声が上がる。
ゆっくり気遣って動いてくれるのが嬉しい。
ぎゅう、と密着するように抱き着いて 君の胸に自分の胸が当たったりもして。
ああ、いたずらしてやるつもりでいたのに。そんな余裕、あるわけない!

「どー、もとぉ…っ…きもち、ぃ…っ…
 もっと、ちょうだい、どーもと…っ」
(-213) otomizu 2022/01/30(Sun) 22:58:47

【人】 冷静になれない 戸森 夢彩

「進路、っていうかさ。
 将来何するかとか、展望がないっていうか……どうやって決めるもんなんだろね」

お座敷でのびている。お行儀が悪い。
(106) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:11:13
戸森 夢彩は、普通の女の子かあ。
(a48) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:17:27

【雲】 冷静になれない 戸森 夢彩

「………」
(D5) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:17:52

【人】 冷静になれない 戸森 夢彩

「いーね、普通の女の子。
 戸森もそれにしようかな〜……って、結局進路をどうしたら普通になれるのかって話よね」

うーん。
(109) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:21:06

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → 悪々戯 雑司ヶ谷 累

「雑司ヶ谷〜〜〜
 遊ぼうぜ、火遊びでもしてみる?」

任意の時間帯。
雑絡みをしてきたのは、いつも飴を咥えている同学年の女だ。
興が乗ったので話しかけてみた、といった具合に見える。
(-225) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:31:07
戸森 夢彩は、普通が分からなくなってきた。難しい問題かも。
(a49) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:33:56

【人】 無彩 戸森 夢彩

「あーでも、そうだなあ。
 普通に恋して、普通に誰かと過ごしたいって気持ちはあるかも。
 結婚……までは考えたことないけど」
(112) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:37:36

【人】 無彩 戸森 夢彩

「不破、それってさあ。
 
秘密割れてるから
言えるんじゃん?

 どうすんのさ、まだとんでもない秘密抱えてる人がいるかもしれないっしょ」
(113) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:40:42

【独】 無彩 戸森 夢彩

「生まれた時から普通でいられない事が分かってる奴は、どうしたらいいのさ。

 教えてよ」
(-234) otomizu 2022/01/30(Sun) 23:43:27

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

ああ、もう何考えてるんだか分かんない。
ただこの気持ちいい事をやめたくなくて、やめてほしくなくて、離したくない。
これがサキュバスの本能なのか、自分の意思なのかも分かんない。

「ふぁっ…!う、みみぃ…っ、やだ、くすぐった…っ、ぁあっ!」


熱を孕んだ君の瞳から目が離せなくなる。
突き上げられる度に生理的な涙で視界はぼやけるのに。

弱いところがどんどん暴かれていく。
こんなに寄り添ってくれる人、いなかったから。
恥ずかしいのに嬉しくて、声を抑える気にもならない。
絶頂が近付いてくると、中のそれもぎゅうと強く締めつけてしまう。

何度も君の名前を呼んで、求めて。

「ど、もと…っ、いっしょ、に……っ…」
(-246) otomizu 2022/01/31(Mon) 0:25:33

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

「っ、ぁ―――!」


あったかい。熱い。気持ちいい。気持ちいい。
肩にぴり、と痺れるような痛みが走ったけれど、それすらも快楽に変わって。
ゴム越しとはいえ、体内で射精の感覚が伝わってくると それを逃すまいとぎゅうと体に力が入る。

君の体を強く抱きしめて、荒い息を吐いていると。
ぺとりと汗ばんだ額に髪が張り付くのがやっと気になるくらいまで意識が戻ってくる。

「……あは、夢中、だったね〜……」

あーあ、と肩の痕に手をやって、「どうすんのこれ」とつかれた顔ながらも笑っている。
(-261) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:14:21

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ままならない 一葉 梢矢

「むう。
 10年以上前でその顔だと、もう20、30……か。
 確かに顔立ちは変わってるかもだけど、雰囲気は残ってるかもだし。
 もしかしたら巡り合えるかもって感じでさ。

 きっとありがとうが伝えられますようにってね。戸森ちゃんのおまじないだ〜」

特にそういった家系に生まれてないので、おまじないに信憑性はないのだけれど。そうあればいいな、という気持ちはあるのだ。
だって、そんなの悲しいし。

「んー、じゃあいつか答え合わせ出来た時にどっちだったとしても大笑いしてやろ〜」

わっはっは。
(-266) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:20:40

【置】 無彩 戸森 夢彩

ある夜、布団の中で夢を見た。
小さい頃の私と、お母さんの夢。

「夢彩。色鮮やかな夢を持った子になりますように」


「夢彩。あなたは普通の子に育ってね」


「夢彩。お母さんの言うこと、わかるわよね」


頭が痛くなって、忘れるようにもう一度眠りに落ちた。
お母さん、夢彩は良い子でいるよ。 居られている、はずだよね。
(L3) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:40:16
公開: 2022/01/31(Mon) 2:00:00

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → 村人 久瀬 真尋

「そんなぁ。これまでちゃんと黙ってたから見逃してくださいよ〜」

泣きついている。もちろん嘘泣きだ。

「んー、了解です。
 忘れてなければ、
センパイが知りたいって思うなら
聞いてもらえればいいですよ。

 秘密に抵触することは黙秘権を行使してもいいんですよね?」

約束しますよ、とセンパイの口にドロップを一つ押し当てた。
酸っぱいそれはレモン味だ。
(-274) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:45:16

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

後始末をしている間、ごろんとうつ伏せになって息を整える。
くったりとベッドに体を預けて、君の方に顔だけ向けて話を続ける。

「ばんそこで隠れるかなー、…や、お風呂ではがれちゃうか。
 ま、バレたらそん時はそん時かなあ。虫刺されで通るといいんだけど」

何だかんだで、その痕がある事自体は気にしていない。
どころか、口ぶりはどこかまんざらでもなさそうである。

「……ん。げんきになった。
 凄い満たされてるよ、ありがとね」

目を細めて、満足そうな顔。
それは君の目から見ても嘘の色はなさそうだ。
暫くは、無理に誰かを求める事もする必要はないだろう。
(-276) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:50:35

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → 悪々戯 雑司ヶ谷 累

「山火事も死体遺棄も楽しそうだけど、そんなことしたら大騒ぎだっての〜」

けらけらと笑っている。
いっそ地元で同じことしてやったら楽しい事が起こるかななんて。

「埋める埋められるより刺激的でたのし〜こと。
 と、戸森は思ってるんだけど。

 ちゅーしようぜちゅー。こんなかわいい女の子とする機会めったにないぞ〜」

ノリが軽すぎる。もちろん断っていい。
(-278) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:55:45
戸森 夢彩は、久瀬センパイに手を振って見送った。
(a57) otomizu 2022/01/31(Mon) 1:59:17

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

「ん…もらおうかな。いっぱい声出した、気がする……喉、かすかす」

普段よりもかすれた声になっていることに、今やっと気付いた。
あんなに声を上げて、誰かを求めたのが夢だったようにも思う。
思い出していくにつれ、それが現実だということを突き付けられるのだけれど。
また顔が熱くなった気がする。
受け取ったペットボトルを傾けて、水を口に含んだ。少しぬるくなっているけど、喉元を通る水分が今はありがたい。

「……いいんだ。どーもとが、いいなら。
 また、頼む……かも。

 
でも…それは、お互い様、だし。どーもとに、気になる人とか、出来たら それこそ、頼めないでしょ


もしそうなったら、良い感じにするから言ってよ。と続けて。
元々皆に手を出すつもりだったのに、あられもない姿を見せてしまったから そういうわけにもいかなくなってしまった。
ほんとに恥ずかしいな。
ぼふんと枕に顔をうずめた。
(-284) otomizu 2022/01/31(Mon) 2:14:47

【秘】 内緒の気持ち 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

「……気になるがいっぱい。そうなんだ」
 
君の秘密をまだ知らないから、思春期の男子はそういうものなのかな。
なんて思って。
頭を撫でてくれる君の方に少しだけ顔を向ける。

「ほっとけない…か。ありがと、どーもと。
 じゃあ、本当にすごく大事な人ができるまでは 頼るから」

すり、と頭を手に擦り付けるようにして。
気恥ずかしさを紛らわせるように笑う。

もうずっと君のことばかり考えてるなんて、言えるわけないし。
(-314) otomizu 2022/01/31(Mon) 9:27:29

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

「……あーあ。そんなこと言われたら、守りたくなっちゃうじゃんか。
 今までは、お母さんを悲しませないためにって頑張ってたけどさ……」

正直、

「しんどかったし、苦しかったし……ダンスの練習だって、そのせいで出来なくなってさ。
 楽しいことも、好きなこともわかんなくなるくらい」

だから。

「そうやって無理しなくて良いって言われるの、待ってたのかもなあ。自分じゃ、どうしたら良いかわかんなかったから」

もぞもぞと動いていたかと思うと、背中に手を回し返して。
互いの鼓動が聞こえ合うくらい密着する。
心地が良い。

「ありがと、ね」

落ち着いたら、戻らないとなって笑いながら。
今はこの時間を堪能していたい。もう少しだけ。
(-330) otomizu 2022/01/31(Mon) 14:45:36
戸森 夢彩は、鶴なら負けないし。42
(a73) otomizu 2022/01/31(Mon) 18:12:44

【人】 無彩 戸森 夢彩

「ハンバーグ食べたーい。デミグラスハンバーグ〜」

昨日はあんまり食べなかったから、今日くらいはね。
メニューになければ、それは叶わぬ夢となるのだが。
(141) otomizu 2022/01/31(Mon) 20:19:21

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → 悪々戯 雑司ヶ谷 累

「あ、酷いんだ。
 戸森のこと遊び人だって思ってるんだ〜傷付いちゃうな〜」

学校でさんざん言われているし、慣れたようなものだけれど。

「残念ながら全然ちょっかいかけてないですよ〜、一人くらい?あたしからは一回もないし!
 別に恋人が出来たとかじゃないんだし、軽い気持ちで考えりゃいいのに」

乗り気でなければ、それはそれでいいかと話を続けるのだ。
こちらはこちらでマイペース。

「そういう雑司ヶ谷は何か面白い事なかったの?不破弄りたのしそ〜にしてたけど」
(-388) otomizu 2022/01/31(Mon) 20:31:03

【秘】 無彩 戸森 夢彩 → ダンサー 堂本 棗

「……あは、いいよ。しよっか、ダンス。
 体力にも余裕あるだろうし、体馴らしながら基本はアドバイス役って感じでさ」

ウィンタースポーツの予定もあるし、無理はしないようにしないとね。
本当に久しぶりに誰かと約束をして、楽しみな予定が出来たな。

「……それでさ、終わったら……一緒にお風呂でもいこっか?」


なんて、耳元で囁いて悪戯っぽく笑ったりして。

そんなことをしながら、気が付けば利用時間が終わる頃。
換気の為に窓を少し開け、服を整えて。
名残惜しいけれど、一度お別れだ。また明日会えるから、寂しくはない。

「じゃあね、どーもと。おやすみ、ちゃんと寝るんだぞ〜」

お礼とばかりに、別れ際に頬に口付けて。
ひらりと手を振って女子部屋へ戻る事だろう
(-394) otomizu 2022/01/31(Mon) 20:51:07