人狼物語 三日月国


129 【身内】狂花監獄BarreNwort2【R18G】

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シトゥラは、アルコール耐性42だった
(a94) 2022/02/11(Fri) 3:24:53

アルレシャは、シトゥラもお酒飲む?
(a95) 2022/02/11(Fri) 3:27:44

【人】 従者 ムルイジ

>>207
「アルレシャ様…ありがとうございます。
……羽目を外し過ぎてしまわぬか心配で…けれど、無礼講、ですものね?」

貴方の一声で躊躇っていた指先は注文のボタンに触れる。
ブッカーズsake を1つ、くださいな。
(209) 2022/02/11(Fri) 3:29:50

【人】 衝撃波 ポルクス

>>204 シトゥラ
「…………、えっと、アリガト!」

意図を理解すれば、少し戸惑いながらも水の入ったグラスを受け取る。
表情を一定に保つのは得意ではない。照れくさいのだ。はにかみながらお礼を言って。

「アンタ……いい奴だな!」
(210) 2022/02/11(Fri) 3:30:00

【人】 磑風舂雨 バーナード

>>202 ラサルハグ
「おちゃらけないとできないなんてなんとも可愛いじゃない?いいと思うよ、そういうの」

 チョコの股間言及問題はあえて聞かない振りをしていたが、あくまで振りだけだったのでしっかり聞いている。それでも特に叱責する必要性を感じない程度にはこの従僕のことは認めているつもりだ。
 そう、認めている。どういう形であれ。
君だってこれが欲しかったんだろう?俺もこれが欲しかったんだ。


「うん、俺としても気が楽でいいよ。ありがとうラサルハグ」

与えられるものも、与えられないものも俺が貰う。
(211) 2022/02/11(Fri) 3:30:57

【人】 人形師 シェルタン

>>191 ラサルハグ君
「……ええ。その認識で、間違いありませんよ?」

人形師は笑う。

「僕も、貴方の事に付いて。
 興味が湧いてきた所ですし……ね。」
(212) 2022/02/11(Fri) 3:35:15

【人】 壮途千万 ラサルハグ

「おさけー?おさけ飲みたいなあ……
ふわふわするのが堪らなく好きなんだけど、
さすがにここでは普段飲めないからねえ。」

ちなみにラサルハグのお酒耐性は97だぞ!
40以下だったら+30するぞ!
(213) 2022/02/11(Fri) 3:36:17

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>209 ムルイジ
「外していいよ。外しすぎたら僕らが止めるから安心していい」

「……でも無理して飲んだりしちゃダメだよ?いいね?」
バーボンなんていきなり頼むものだからちょっと心配になった。
(214) 2022/02/11(Fri) 3:37:09
ラサルハグは、嘘……俺の酒分解細胞、強すぎ…?
(a96) 2022/02/11(Fri) 3:37:16

バーナードは、ラサルハグ酒強すぎない??って思った。
(a97) 2022/02/11(Fri) 3:41:19

【人】 人形師 シェルタン

>>195 ムルイジ君
「……。等身大チョコを完食する処刑は、僕としては一番嫌な処刑法ですね……自分では絶対食らいたくないですし、流石に皆様相手にも抵抗があります……
 そもそも一体なんの為に作られたのでしょう。この宴の為ならば……
 
なんかもう、狂気の沙汰としか思えませんね……」
(215) 2022/02/11(Fri) 3:43:04
シェルタンは、酒の強さは94ぐらい。あまりにも雑魚なら+25致しますね。
(a98) 2022/02/11(Fri) 3:44:55

シェルタンは、ラサルハグ君に負けましたね。
(a99) 2022/02/11(Fri) 3:45:34

アルレシャは、囚人たちがお酒強い…と思った。
(a100) 2022/02/11(Fri) 3:46:07

【人】 従者 ムルイジ

>>214 アルレシャ様
「はい、無理は致しません。…貴方様にご迷惑は掛けたくないですから」

伝えて、程なくして届いた酒に口を付けた。
までは良かったのかもしれない。

「……確かにこれ、は…フワフワ、くらくら…?
してきますね……ふふ、お酒なんていつぶりでしょうか…」

これは裏でアルコール耐性をみたら24しか無かった人。
そしてこれはアルコール度数約63度のお酒!!!
(216) 2022/02/11(Fri) 3:47:21

【人】 磑風舂雨 バーナード

「うわあ、お酒強いっていいなあ。お酒強い人間の細胞分けてもらったらどうにかならないかな」

 中途半端で困っているアルコール耐性52な酔っぱらいの戯言なのでスルーしていただいて結構です。
(217) 2022/02/11(Fri) 3:47:39
テンガンは、お酒の強さ5
(a101) 2022/02/11(Fri) 3:49:19

テンガンは、これは言わなければ分からないことだと思う。
(a102) 2022/02/11(Fri) 3:52:18

ラサルハグは、テンガン!!一緒にお酒飲もう!!!
(a103) 2022/02/11(Fri) 3:53:15

ラサルハグは、俺も囚人だったので基本は知られてない気がする。
(a104) 2022/02/11(Fri) 3:54:00

【人】 『巫覡』 ロベリア

現状では話すことの囚人は壁際で視線だけを動かしとある一点でその動きを止める。

目的のものがそこにあると理解した故に。
途端に歩を運び、目の前へと来れば緩々とした動作で顔を上げ目を細める。
見えているのだろう。ならばこちらを見ろとでもいうように幾らか眺め。
(218) 2022/02/11(Fri) 3:56:13
ロベリアは、カメラに向かい拘束された腕を持ち上げる。
(a105) 2022/02/11(Fri) 3:57:20

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>216 ムルイジ
「ふふ、いい心掛けだね、そう言われたら悪い気はしないなぁ」
迷惑をかけたくないなんて、あんまりここじゃ聞かない言葉な気がする。くすくす笑いながら。

そう、届いたお酒を飲むところまで見ていたのはいいのだが。

「………ちょっと待って?お前もシャンメリー飲む?
っていうか水とかソーダで割る?ねぇ?どうしてストレートで飲み始めるの?」

とりあえずシャンメリー押し付けよう。ぐいぐい。
(219) 2022/02/11(Fri) 3:58:19

【人】 『巫覡』 ロベリア

空中に文字でも書くように指先が動かされた。
つまりは書けるものを寄越せという主張だ。

拘束解除まで待てと言うならばそれもいいだろう。
(220) 2022/02/11(Fri) 4:01:39

【人】 壮途千万 ラサルハグ

>>211 バーナード
「……非効率とか馬鹿とか無駄骨好きとか……
結構言われてる子、見かけるだけに体に染み渡るなあ……」

無論そう本当に見えてるようなら失敗だ。
自分はそんな真似はできる限り避けた上で、
いつも模範囚のままこの在り方を続けようとしていた。

「……じゃあ、バーナードで。
……はは、馴染むな。こっちの方が、やっぱり。

        みんながバーナードのようであればよかったのにな。」


それは紛れもなく心の底から零れ落ちた、何一つ嘘のない本心。

聞こえないでくれと。
いいや、聞こえていて欲しいんだ。


名前のつけられないそれらを全部纏めて、
「改めてよろしく!」と貴方に向ける笑顔に込めた。
(221) 2022/02/11(Fri) 4:08:20

【人】 従者 ムルイジ

>>219 アルレシャ様
「……お酒はそのまま、飲むものでは…?
シャンメリー、も分かりませんが…頂けるなら…?」

今までの人生、差程酒を飲んだこともない男には知識もなく。
ふわふわとした感覚に包まれつつある為に受け答えもふわふわし始めている。
(222) 2022/02/11(Fri) 4:12:22
ロベリアは、電子メモパッドを受け取る。
(a106) 2022/02/11(Fri) 4:13:31

アルレシャは、のんびりのんびりとホットチョコレートを飲み切った。ぽかぽかになった。
(a107) 2022/02/11(Fri) 4:14:13

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>222 ムルイジ
「ああ、あんまり詳しくないんだね。お酒にも色々あるんだよ。
シャンメリーをまず飲んでみようか、シュワシュワが嫌いじゃなかったらブッカーズもソーダ割りにしてあげる」

ふわふわな様子を見て、テキパキとした手つきで炭酸水を用意し始めた。
使わなかったら自分で飲もう。
(223) 2022/02/11(Fri) 4:19:15

【人】 『巫覡』 ロベリア

指先のみしか動かせない囚人に考慮してかペンは紐で繋がれている。この状態で物を拾うのは酷く煩わしいものだから。

もう用はないというようにカメラから視線を外し電子メモパッドとペンを繋ぐ紐部分を手に握りこんで適当な地点へ移動する。電子メモパッドとペンがぶつかりがしゃがしゃと多少騒がしいかもしれない。
勿論囚人は欲しいものさえ手に入ればそんなことはどうだっていいのだから気にも止めない。

ここらへんでいいだろう。指先に握りこんだままの紐を胸の高さまで持ち上げてメモパッドを机の上に落とす。
がしゃん!
と鳴り響くがそれにも特に反応はない。

そもそも自らの行為なので驚く必要も無いから当たり前だ。
(224) 2022/02/11(Fri) 4:21:42

【人】 規律指揮 スピカ

「こんにちは。」
遅れてやってきた囚人は皆の食べている食べ物やお菓子やチョコを眺めている。眺めているだけ。
等身大のそれもスルーしながら席の一つへと座る。

「皆さんお菓子食べてますね。食べてもいいのですか?」
などと聞く。
(225) 2022/02/11(Fri) 4:23:38

【人】 従者 ムルイジ

>>223 アルレシャ様
「そう、なのですか。…ふふ、アルレシャ様はお酒にも詳しいのですね」

勧められたシャンメリーを口にしては「美味しい」と呟いて。

「炭酸も良いものですね、…先程のお酒とも合うのでしたら、是非試して見たいです」
(226) 2022/02/11(Fri) 4:29:01

【人】 磑風舂雨 バーナード

>>221 ラサルハグ
 あなたの告げた本心を聞いたとしても聞いていなかったとしてもこの看守の挙動は変わらなかっただろう。
 明るく穏やかに微笑むだけ。そして口元を「こちらこそ」と動かすだけ。それから、それから。

「あ、そうだ。それで君にお願いがあるんだけど……」

 制服のポケットの中から取り出したのは薄く小さいケースだ。収納可能サイズが見た目とイコールであるこのケースの用途はただひとつ、収められている『それ』のためでしかない。
 開かれた中にあるのはシンプルなチェーンと、その先に一枚のタグ。死が不可逆の変化であった時代、蘇生も修復もできない死体が誰であるかを識別するために用いたドッグタグだ。

「宴が始まっても首輪だと目立つからね。代わりにこれをつけてほしいんだ」
(227) 2022/02/11(Fri) 4:29:14

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>224 ロベリア
「W-197」

一際大きな音が鳴ったあたりで、一言だけ言った。
咎める響きは今はない。
(228) 2022/02/11(Fri) 4:29:53

【人】 磑風舂雨 バーナード

>>225 スピカ
「やあスピカ。好きに食べていいしそこの端末で注文してもいいよ。飲み物についてもそう、アルコールでもいいから好きなものをどうぞ」

 あなたにそう呼びかける看守は近くに看守長の等身大チョコレートだったものを控えさせているし、手元にはかつてホットチョコレートだったはずのチョコレート入りラム酒を持っている。無礼講じゃなかったら怒られる酔っ払いである。
(229) 2022/02/11(Fri) 4:32:16

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>226 ムルイジ
「知識はあっても損がないからね。記憶容量に限界はあるから、覚え直したりもするけれど。
ふふ、気にいったのならよかった!」

炭酸が平気そうだと分かれば、適当にさくっとソーダ割りを作り。
ソーダとバーボンが3:1の良心的な濃さ。ご安心を。
(230) 2022/02/11(Fri) 4:33:39

【人】 規律指揮 スピカ

>>229 バーナード
「バーナード様こんにちは、参加前の検査によるとまだのようです。」
まずあなたの話をすべて無視して、そんな言葉を告げた。

「好きなもの、ですか。アルコールもいいのですね。飲んだことがないのですが」
酔っぱらいは悪いときと悪くないときがある。これは悪くない酔っぱらい。
まず注文の前に手を泳がせながらそこにあったカヌレvilを手にとってみる。
(231) 2022/02/11(Fri) 4:40:53
規律指揮 スピカ(匿名)は、メモを貼った。
2022/02/11(Fri) 4:43:15

【人】 『巫覡』 ロベリア

>>228 アルレシャ
君が囚人へと言葉を放つ時、既に囚人は座していた。
体は微動だにせず、眼球だけが動かされ君へ視線が向かう。

何の用か。

声を発するための手段は奪われ名を呼ばれたとて反応を返せることもなく、それ以上の動作はない。
机に適当に落とされたメモパッドだっていまだ裏返ったままで使用される様子はない。
(232) 2022/02/11(Fri) 4:44:29

【人】 従者 ムルイジ

>>230 アルレシャ様
「…知識を付けること。この身ではあまり許されないのでしょうけれど。それでも機会があるのなら、もう少し学んで見たくなります」

良心的にしてもらったそれを嬉しそうに受け取って。

「ああ、…先程より飲みやすくて美味しい。私は貴方様にご馳走になってばかりで…大人しくする以外にお返し出来るものがあれば良かったのですが…」
(233) 2022/02/11(Fri) 4:46:25

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>232 ロベリア
「備品は優しく使ってね。お前のものではないのだから」

これにも注意や咎める空気は含まれていない。何なら、貴方の方を見もしていない。
ただ、音が止んで静かになったので、声は届くだろうと思って発した。それだけだ。

注意というよりは、単に『教える』言葉だ。
(234) 2022/02/11(Fri) 4:48:55

【人】 磑風舂雨 バーナード

>>231 スピカ
「……ああ、そうなんだ。とはいえ君がこれからも生きていると分かっている以上は急ぐ必要もないことだし、こういうのって縁もあると思うから……もう少し様子を見てまだのようなら、俺に君との縁がなかったのかもしれないね」

 僅かな沈黙の後であなたの言葉の意味を理解し、そう返答する。迷う時間が挟まれたのは酔い故か、それとも。

「酒は百薬の長なんて言葉もある。適度な量を飲む分にはいいことだと思うし、気が向くようなら試してみたらどうかな?」
(235) 2022/02/11(Fri) 4:50:16

【人】 規律指揮 スピカ

カヌレを口に放り投げてみた。
「美味しいですね。」
表情は変わらず、でもお気に召したようだ。

「アルコール……を飲んだことはないのですが、興味があります。許される場なら飲みます。」
端末を人差し指で操作する。ゴッドファーザーsakeが来た。
(236) 2022/02/11(Fri) 4:52:13

【人】 白昼夢 アルレシャ

>>233 ムルイジ
「そうだね、難しいかもしれない。けれど、勉強だというなら請えば教えてくれる看守もいるかもしれないよ。
物によっては、本も手伝いや仕事で買えるかもしれないしね」

嬉しそうな様子を見て、とりあえずは一安心。

「………お返し、」

「……お返しかぁ…。ううん、僕たちにとって何よりは、お前たちが償いを終えて外に出て、二度と罪を犯さず戻ってこないことだもの。いい子にするのが一番だ」
(237) 2022/02/11(Fri) 4:53:01