人狼物語 三日月国


319 【身内R18】Written in the stars

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【独】 ニナリス

/*
思いつかない時は慣用句的なものに頼ろうの巻

"Written in the stars"
「星に書かれていた=運命に定められていた」、
だそーです。村タイトルこれでいかがでしょうか〜
(-28) 2026/03/27(Fri) 21:37:50

【独】 フラウア

良いと思います
(-29) 2026/03/28(Sat) 5:02:06

【秘】 フラウア → ニナリス



…………。できる?


[じ、と見つめた。
無理って言うのなら無理強いはしないつもり。]*

 
(-30) 2026/03/28(Sat) 5:03:04

【秘】 ニナリス → フラウア


 …………やっ、て、みる……。


[君にじっと見詰められ、
軽い圧を掛けられるのには、どうしたって弱い。

やり方教えてね、って首を傾げながら
その瞳を見つめ返した。]*
 
 
(-32) 2026/03/28(Sat) 8:26:40

【独】 ニナリス

わーいありがとございます変えときまーす!
(-31) 2026/03/28(Sat) 8:27:13
村の設定が変更されました。

ニナリスは、ベッドの上でころんころんしている。
2026/03/28(Sat) 14:41:19

【独】 フラウア

おはようございます起きました(終わりすぎている生活)
(-33) 2026/03/28(Sat) 15:18:18

【秘】 フラウア → ニナリス



……ん。じゃあ、床座って?


[再びベッドの方へ移動し座る。
足の間を指差して示したら、座るのを待った。
自分のズボンを寛げるように伝える。
既に今でも緩く勃ち上がっているのがわかると思う。

そうして露わになった己のものを確認したら
先端に口付けて、ゆっくり口の中入れてみてって。]*

 
(-34) 2026/03/28(Sat) 15:24:47

【独】 ニナリス

いっぱい寝られてえらい!![なでもふ][外出してるので反応遅いです…
延長、する?
]
(-35) 2026/03/28(Sat) 15:50:04

【秘】 ニナリス → フラウア

 
 ……ん、

[言われた通り、彼の足の間にぺたりと座る。
躊躇いがちにズボンに触れ、もたつきながらも何とかそれを寛げた。
首を擡げたものを目の前に、一瞬縋るように上目で彼の様子を伺うけれど、先を促す言葉に抗うことは出来なくて。]

  ん、……ぁ…ぅ…………む、

[先っぽにちゅ、と口付けてから少し口を開き、ゆるゆると含んでいった。
これで、いい……?]*
 
(-36) 2026/03/28(Sat) 15:50:31

【独】 フラウア

今日あまり時間とれないが明日以降もお仕事なのでとんでもなく微妙……!
(-37) 2026/03/28(Sat) 17:35:29

【秘】 フラウア → ニナリス



[これからってときに、そんな縋るような視線。
興奮しちゃうだけなんだけどな、って思う。
でもそれを口には出さず。
これでいいかとばかりに見上げてくる彼女に微笑んで、
いいよって意味も込めて頬を撫でた。
そのまま顔を動かしてみてってあくまでも優しく。]


     ん、上手。気持ちいいよ。


[喉の奥突いたら怒られるかな。
髪を優しく掻き上げて、耳にかけてやる。
もう少し奥まで咥えられる?って尋ねて。
────……一度だけ、腰を揺らして喉奥を突いた。]*

 
(-38) 2026/03/28(Sat) 17:54:20

【秘】 ニナリス → フラウア



[笑いながら頬を撫でられて、大丈夫そうだ、とほっとする。
顔を動かして、口の奥へと彼のものを受け入れていけば、
それは硬さを増していった。上顎を擦る感覚が、きもちいい。
しょっぱいような、苦いような、不思議な味がする。

――ああ、さっきまで、
これ
が私のナカに入っていたんだ。

思い出せば、耳がかあっと赤く染まる。
髪を掻き上げる彼の指先が触れて、肩が震えた。

そうして尋ねられたことに応える前に、奥を突かれた。]

  ん、ぐっ…………?!

[息が苦しい。でも、嫌な気持ちはまったくなくて。
もっと、君を気持ちよくしたい、って。
眦に涙を溜めながら、頭を前後に動かしてみた。]*

 
(-40) 2026/03/28(Sat) 18:09:53

【独】 ニナリス

おーん、お疲れさま……!
それならまたタイミングの合うときに…!(勝手に言う)
(-39) 2026/03/28(Sat) 18:10:16

【赤】 フラウア




 [ ────嗚呼、 ]


 
(*9) 2026/03/28(Sat) 18:38:32

【秘】 フラウア → ニナリス



[そんな顔をしながら、懸命に頬張って、動いて。
疼く。何かが、とても。
君の口の中にあるものが、一段と質量を増したことに
おそらくはすぐに気づいたことだろう。
気持ちいい、可愛い、……めちゃくちゃにしたい。
湧き上がる感情はたしかに君を愛おしく思うものなのに
どうしようもなく壊してしまいたくもなる。

受け入れられた、から。
いいよねってもう一度喉奥を突く。
けどその締まりが堪らなくて、ダメで。

ごめんねって謝罪を一言。
君の頭を掴んで、胎の中に打ち付けるように
喉奥へ先端を何度も打ち付けた。]*

 
(-42) 2026/03/28(Sat) 18:42:39

【独】 フラウア

またタイミング合う時是非に〜!!
(-41) 2026/03/28(Sat) 18:43:00

【秘】 ニナリス → フラウア


   ……ごほっ、……ぅ、ぐぅ……ッ!

[優しい声と言葉とは裏腹に、頭を鷲掴みにされ、
喉の最奥まで逃げ場のない熱が何度も打ち付けられる。]


   ……ぅぐ、……んっ、ぅ゙、う……っ!


[口の端から、自分の唾液と、彼の先から溢れた体液が
混ざり合って顎を伝っていく。
視界は涙で覆われてひどく苦しいのに、脳を灼くような
悦びで全身が満たされていってしまう。

私のぜんぶ、君だけのものだよ。


きっとどんなことをされても、私は君を受け入れて、
求めてしまう。
こんな無残な姿を晒しているのに、それでもいいんだって。

頭を掴む手に力がこもるたび、
もっと深く、もっと壊してと、無意識に腰を揺らしていた。]*
 
 
(-44) 2026/03/28(Sat) 19:15:30

【独】 ニナリス

いっぱい遊んでくれて感謝感謝なのですわ〜!
(-43) 2026/03/28(Sat) 19:16:50

【秘】 フラウア → ニナリス


[ぐちゃぐちゃで、無様で、人には見せられないような。
そんな顔を晒してくれていることに快感を覚える。
止まらない腰は君の事情なんか無視して突き上げる。
口の中に擦り付けて、奥を突き上げて、
そうして限界が来たのなら口内へ白濁を吐き出した。]


   ………………ごめん、止まらなかった。


[口の中に入った熱はそのままに、謝罪する。
名残惜しそうにそこから熱を引き抜いて、
彼女を己から少し離して。
ぐちゃぐちゃになった顔を、頬を撫でながら
彼女を真っ直ぐ見た。
……と思えば、足先を股の間に滑り込ませて
指先に力を入れてそこを踏みつけた。]

          でも、ニナも興奮してたでしょ?

 
(-46) 2026/03/28(Sat) 21:08:33

【独】 フラウア

こちらこそです!!!!
(-45) 2026/03/28(Sat) 21:08:42

【秘】 ニナリス → フラウア

 
 
 ……ごほっ、……ぅ、ぐ……ッ、んん〜〜……っ!

[喉奥に、逃げ場のない熱が注がれる。
粘り気のある白濁が、口腔を、食道を満たしていく。
溢れそうになるのを必死に堪えて、喉を鳴らして嚥下した。
美味しくないのに、美味しい。君の味。

頬を撫でる手にすり寄る。
息を荒げたまま、紅潮しきった頬を晒しながら、
ぼんやりと彼を見詰めていれば、]

 ……は、ぁ、は……、ぁ……ひゃ、んっ……!?

[不意に、股の間に滑り込んできた足先に
そこを容赦なく踏みつけられる。
衝撃に背中が跳ね、眦から涙が零れた。
投げられた言葉と、足の指先から伝わる快感が、
頭の中を真っ白に塗りつぶしていく。]

  ────そ、う……だよ……っ

[恥ずかしくて、情けなくて。
でも、踏まれている場所から溢れる蜜を、
隠すことなんて、できるわけがない。
熱に浮かされた顔で、素直に頷くだけ。]*
 
 
(-47) 2026/03/28(Sat) 21:31:30

【独】 ニナリス

えへへSUKI……
[むぎゅむぎゅ]
(-48) 2026/03/28(Sat) 21:36:14

【独】 ニナリス

/*
そろそろ寝ちゃうので好きにしといてください()
朝起きれたら…いいな…!
(-49) 2026/03/28(Sat) 22:57:06

【秘】 フラウア → ニナリス



           ……ほんと、いやらしいな。


[目を細めて笑う。そのまま足先でやや乱暴に弄って、
君が達するまでやめることはしないだろう。
君の尊厳も何もかも踏み躙って、底まで堕としたら
どれだけ気持ちいいのだろうかと乱暴な気持ちが過ぎる。
仕方ない、君相手だから。

脱いで。
強制的な声色を含んだ言葉を向ける。
嫌じゃないでしょう?分かっているから大丈夫。

そうして、次は君に何をしよう。
幸いにも二人の関係は始まったばかり。
何をするにも、どうするにも、初めて尽くし。
これから楽しくなりそうだな。

そう笑った顔は、どんな笑みだったのか。]

 
(-50) 2026/03/29(Sun) 3:10:59

【赤】 フラウア




 愛してるよ、ニナ。
 これからいっぱい、俺色に染めてあげるからね。*


 
(*10) 2026/03/29(Sun) 3:12:02

【独】 フラウア

/*
今後はご想像にお任せしますスタイル。
ありがとうございました。
(-51) 2026/03/29(Sun) 3:12:31

【秘】 ニナリス → フラウア

 
 
 ……ふ、ぅ、……ぁ、ぅ、……ぁあ……ッ!


[顳顬の辺りで白が弾ける。
彼によって、知らなかった私が暴かれていく。
怖さもあったけれど、それ以上に嬉しくもあって。
何もかもを明け渡して、蕩けてしまうことこそが、
私の愛なのだと感じている。

強制される声音には指先を震わせ、
しかし従順に従う。嫌じゃないから。
君からの言葉だから、受け入れる。

見える彼の口元に、ないはずの牙が覗いた気がした。]
 
 
(-52) 2026/03/29(Sun) 6:53:40

【赤】 ニナリス

 

 フラウア、だいすき。愛してる。
 きみのすべてで、私を染め上げてね。**
 
 
(*11) 2026/03/29(Sun) 6:54:20

【独】 ニナリス

/*
こちらこそありがとうございました!
また遊んでね。
(-53) 2026/03/29(Sun) 6:55:16