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![]() | 【秘】 魔法剣士 リベリオ → 元勇者 エアハート─ 回想:夜 ─ [ まずこれだけは言っておく。 俺は酔っていた。 いいか?物凄く酔っていた。ここ大事だからな。 つまり、 言ってることは無茶苦茶で許されるし 好き勝手動いていいし エアハートに沢山キスをして キスを強請って 気持ち良くなってもいいってことだ。 ] (-1) 2026/04/14(Tue) 1:16:33 |
![]() | 【秘】 魔法剣士 リベリオ → 元勇者 エアハート[ にこにこと酔っぱらいで笑顔の俺は エアハートが話してる言葉が 全て甘く囁いてくれてるように聞こえていた。 ] (-2) 2026/04/14(Tue) 1:16:54 |
![]() | 【秘】 魔法剣士 リベリオ → 元勇者 エアハートへへっ、なんだよエアハート そんなに俺が好きなのか? まー、それで言ったら俺も負けてねぇし もっと俺に愛されてるって自覚しろよな はぁ……、全然足りねえ 俺ずっと エアハートに飢えてる気がする [ 触れ合った場所が熱を持つ、 甘く痺れた体はその刺激を求めて動く。 ] (-3) 2026/04/14(Tue) 1:17:08 |
![]() | 【秘】 魔法剣士 リベリオ → 元勇者 エアハート………ぐちゃぐちゃか、いいな いいぜ、溶け合うか 気持ちいいままどろどろに溶かしてやるよ [ 微睡んできた思考はただ単純に 気持ちよくなりたい欲求のまま快楽を求め そしてそのまま……… 出すもん出して寝たかもしれねぇ。 朝、妙にスッキリした体と 膝枕の枕が硬かったあたりから どうにも記憶が飛び飛びだった。 ] (-4) 2026/04/14(Tue) 1:17:17 |
![]() | 【秘】 魔法剣士 リベリオ → 元勇者 エアハートくぁ〜〜 [ あくびと共に大きく上半身と腕を伸ばし 手はエアハートの温もりを求めて もぞもぞと近くを彷徨わせていた。 **] (-5) 2026/04/14(Tue) 1:17:21 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ ─ 翌朝 ─ 着替えヨシ! 回復薬もヨシ! [ エアハートの服も装備も買って 自分のも用意した。 ] よし、出発だな よろしく頼むぜ、相棒 ん? その、お守り 大事にしてくれてるんだな [ エアハートがずっと付けてくれている 剣型のお守り。 鎧で隠れているけれどその下に いつも付けてくれているのを俺は知ってる。 あの時は禁術を込めて渡した。 その効力はもうなくなってしまったけれど 今も大事にしてくれてるのを見ると 俺も嬉しくなる。 ] (1) 2026/04/14(Tue) 1:30:34 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオそうだ、エアハート そのお守りなんだけどよ 俺のおまじないを込めていいか? ……、”今回のは” 身につけてる者がお守りを握りしめて 俺を呼ぶと そのお守りが俺を強制的に呼び出して 俺がその場所に行ける仕組みってやつだ …………。 ………もう一個、身につけてる者が 大きな怪我をした場合も 俺が呼び出されるようにしておこう (2) 2026/04/14(Tue) 1:31:56 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ[ 俺がもし近くにいない時や ないとは思いたいが エアハートに何かがあった時に 近くにいける。 ] 離れる予定は 全くないけど エアハートが俺を必要としている時 エアハートに何かあった時 俺がいないなんて事態を避けたい ………いいか? [ 今は隠れて見えないお守りの場所を見ながら 了承してくれるのなら そのお守りに触れてまじないを込めたい。 ] (3) 2026/04/14(Tue) 1:32:14 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ[ 前は伝えなかったお守りの効果、 今は、エアハートには隠しておきたくない 気持ちの方が強かった。 知ってた方が上手く使ってくれるだろう という思いもある。 ] (4) 2026/04/14(Tue) 1:32:26 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ[ お守りの件が終われば 今度こそ出発だ。 魔法で飛べばすぐ着くが 魔力は温存しておきたいからな。 行きはこのワクワクする気持ちと共に エアハートの隣で歩いていたい。 **] (5) 2026/04/14(Tue) 1:32:32 |
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![]() | 【妖】 黒狐 ライル[ 仕事の時のレイルは優秀だ。 ………仕事が終わっても優秀なのだが。 優秀の方向性が違うのだろう。 どちらにせよ、隙のない男だ。 ] ($0) 2026/04/14(Tue) 2:27:47 |
![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイル 俺、苦しいのも嫌いじゃない レイルから与えられるものなら 全然問題ない あの女性のことは救われたなら十分だ レイルは俺のことだけ考えていればいい レイルは俺の為に 俺はレイルの為に それでいい ん、かいゆいところはない 今日はストロベリーの香りの気分だ ああ、くすぐったいがレイルにされるのは好きだ それ、飲む。飲ませてくれ 足が硬くなってたから強めにしてくれ 本当だな。ふかふかでお日様の匂いがする布団だ ………もっとよしよししてくれていいぞ (-7) 2026/04/14(Tue) 2:28:06 |
![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイル[ レイルの言葉に一つ一つ返事をしていく お礼とばかりにレイルの首元を開いて 歯型がつくほど噛み付いた。 ] 最高のレイル、俺からのお礼だよ [ ジェラ○ケも抵抗せず着る。 着せてくれるならどんなものでも。 ] 浴衣似合ってる 乱れさせたいくらいに [ 布団に入ってきたレイルを強く抱き寄せる。 これは俺の枕。暖かくて大きい枕だ。 ] (-8) 2026/04/14(Tue) 2:28:17 |
![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイルん……。耳かきしてほしいけど 俺から離れてはダメだ 離れないで耳かきして [ 無理難題を言ってみる。 言ってから意地悪を言ってしまったと 俺はすぐ後悔するんだ。 ] ………耳も、温かくしてくれ お前の舌を使って [ レイルの指を掴んで 最初はこの指で耳を温めてとでも言うように その指に軽く噛み付いた。 ] (-9) 2026/04/14(Tue) 2:29:03 |
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![]() | 【人】 黒狐 ライル人の魂を吸って、とは 面白い ……いや、厄介な花があったものだ [ 詳細といってもあまり情報のない 数行にまとめられた任務内容を眺める。 ] 対処はそのものを見てからの判断だな 噂の多い場所から調査をしていこう この世に残り彷徨える魂を迎えにいこう それが俺たちの使命だ [ レイルを見て頷き、現場へと向かう。 なにやら今回はいつもと違う任務に なりそうだと思いながら。 **] (6) 2026/04/14(Tue) 2:29:19 |
![]() | 【人】 元勇者 エアハート当たり前でしょ。 外す理由もないし。 [ 効果が無ければ付けてはいけない…とは そんな決まりがあるわけないし。 僕があげたオルゴールと違って 常備出来るなら、つけるに越したことはない。 僕があげた星屑の音色箱と違って 無用の長物、とはならないし。 ] (7) 2026/04/14(Tue) 20:42:24 |
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![]() | 【赤】 元勇者 エアハート[ また、そーいう事する。 そういうのって、呪いって書いて ノロイって言うんじゃない? いくら "全く無い" って強調したって、掛けられる保険は僅かでも "何かあるかも" って思ってる証拠でそれ即ち、僕の実力は あまり信用されてないのと一緒だって。 ] (*0) 2026/04/14(Tue) 20:43:19 |
![]() | 【赤】 元勇者 エアハート[ 君は言うだろうね。 『そんなこと無い』って。 『やらない後悔よりやる後悔がしたい』って。 『信用した結果やらなかった事で 『僕が死んだら自分のせいだから』って。 君はバカだなあ。 もし僕が死の局面に立ったとして、 そこに立つのを選んだのは僕で、 僕の責任が伴ってるってのにさ。 ここまで言っても君は 『その場に立たせた自分が悪い』って 一生、卑下し続けてるんだろうか。 おかしなリベリオ。 その時点で、僕は君をそこに連れてきてるのに。 死地にだって、君となら立ち向かえるって。 僕はこんなに信じてるのにな。 ] (*1) 2026/04/14(Tue) 20:43:53 |
![]() | 【人】 元勇者 エアハート[ ほんの少し逡巡し。 したいことを口で言ってくれる分だけ進歩の為、 その進歩を認めて。僕は君の正面に向き直る ] いいよ。 リベリオの望む願いを僕に込めて。 [ そうやって君に好きな事をさせてあげるのも 僕が選んだこと。 本当に真面目で、誠実なら。 君をこの場で引き戻してるのかな。 説得したり、変なこと考えないでって。 怒ったり、出来るのかな。 ] (9) 2026/04/14(Tue) 20:44:39 |
![]() | 【赤】 元勇者 エアハート[ ごめんね。僕、お人好しなだけで。 善悪の区別がついてる程大人じゃないから。 こうやって簡単に受け入れちゃうのだって そんな僕についてきてる君のせいだ。 ] (*2) 2026/04/14(Tue) 20:45:02 |
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![]() | 【人】 元勇者 エアハート ─ 道中 ─ [ さて、実の所。 歩いていようが馬を使おうが関係ない。 人を襲う、即ち自身の生存の為に 知能を捨てて本能で襲ってくる種族は多く存在する。 前魔王は召喚師であり、優秀なテイマーだ。 だからこそそれらを統治し、軍を形成できた。 故にあれが居なくなったからと言って モンスターは光となって消滅…とはならない。 寧ろ手綱を千切り解放されたと言って良い。 結界の無い人の集落以外は、 見ようによっては治安が悪くなったと言っても 過言ではない。 統治がない分、攻撃性は無作為で、 弱くなった、とは言えるけれど。 ] (10) 2026/04/14(Tue) 20:48:07 |
![]() | 【人】 元勇者 エアハート[ だからこそ、戦いを生業にしている者にとっては 稼ぎになりやすくはなったろう。 僕は国務として程よくといった所。 リベリオにも…国の仕事を手伝わないかと 数度誘ってはいるものの。 公務員は 性に合わなそうだなとは、僕も思う。 国務めだと『一流』は難しいだろうし ] (11) 2026/04/14(Tue) 20:48:27 |
![]() | 【人】 元勇者 エアハート[ 巨大なメイジワームの胸を貫く。 茂みに身を隠せる程の大きさはあるが、 それ故に皮は薄く、内蔵は柔い。 適切な距離を見極め、 ダンッ、と一歩踏み込んで。 相手より先に大剣を一太刀、振るうだけ。 それは切るというより、殴る、に近い。 肉厚の重みを力任せになぎ倒す。 そうすれば、そこに真っ二つになって ピクリとも言わぬ四肢のできあがり。 ] (12) 2026/04/14(Tue) 20:48:53 |
![]() | 【人】 元勇者 エアハートリベリオ!! 僕がここより下げないから! 後方の奴ら、全部なんとかして!! [ リベリオは盾になるだの守るだのが口癖だけど 鎧ガチガチ、魔力ゼロの大剣使いと、 世界一流を目指す魔法剣士なら どちらが盾役だなんて、幼児でも理解る話なわけだ。 なのでそれが当たり前というように。 僕はいつも通り、君に合図を送る。 こんな本能全開の相手に、 何か万が一でもあると思われてたら、 正直、それはバカにされてると同じだ。 君が僕の心配をしてそれでも戦わないというなら。 君の獲物まで、僕が奪っちゃうよ? ] (13) 2026/04/14(Tue) 20:49:34 |
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![]() | 【人】 元勇者 エアハート[ うーむ、安物。 まあもともと今回は稼ぎの旅じゃない。 重くてもしょうがないから 程々にでてほしいものである。 **] (15) 2026/04/14(Tue) 20:51:12 |
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![]() | 【妖】 狢 レイル[ 古今東西、逸話の狸とは 基本隙がある事の方が多い。 "ああ"はなりたくない。 ……と思い過ごしているけれど。 君の前だけでは、隙だらけなのに。 それに気付かせない位、 尽くして、 尽くして、 埋め尽くして、 ] ($1) 2026/04/14(Tue) 22:47:28 |
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![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライル[ 礼なんて、僕にとってはもっと極上で 甘美な褒美に恍惚な表情を抑えられず、 うっそりと口角を引いて、『褒美』を享受し ぷくりと伝う血溜に指を這わせれば、 ぞくり、と背を伝う熱は増していくばかり。 敬意だって示さずにはいられない。 ] (-15) 2026/04/14(Tue) 22:48:51 |
![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライルそんな、贅沢な… でも、耳かき棒は至近距離だと危ないよ。 [ さすがに本格的となれば無理難題だ。 なので思いつく事といえば 暖かくした濡れ布巾で優しく掃除とか そのあたりのことを…と考えていれば。 君からのオネダリに、 目を数度、ぱちぱちと瞬き。 ] (-16) 2026/04/14(Tue) 22:49:06 |
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![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライル……だめ、だめ、だめ。 だめだめだめだめ、 ぁ、は、あはは。 はーぁ…… 僕の熱の、 全部であっためたげる…… ♡ [ 眠れない夜はないかもしれないが、 寝かせるまでに時間がかかるとは言ってない。 *] (-17) 2026/04/14(Tue) 22:49:54 |
![]() | 【人】 狢 レイルそうですね。僕たちの分野外で 根も葉もない、科学的な事を言えば 気力を奪う毒素等を噴出してる…とか。 そんな事で終わるかもしれませんが。 僕たちの分野の話であれば 花そのものに霊体が乗り移ってるとかでしょうか。 何はともあれ現場ですか。 周辺情報も調べていきましょう。 [ 手袋を嵌め直し、事前情報を再確認。 眉唾物の調査は日常茶飯事。 今日は何が迷っているのだろう。 できれば、昨日と役回りが変われば良いと思う。 連日の『憑き人』は、疲労を重ねるだけだ。 **] (16) 2026/04/14(Tue) 22:50:15 |
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![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオほんとか? よかった お前のためとか言っておいてなんだけど 結局は俺のためなところもあるからよ やらないで後悔はしたくないし 俺は慎重派だからな、備えさせてもらうぜ それに俺の魔力がそこに宿ってたら エアハートも安心するだろ? な? (17) 2026/04/15(Wed) 23:23:49 |
![]() | 【赤】 魔法剣士 リベリオ[ ああ、よかった。 本人の了承がないと このまじないも意味がないからな。 これは一種の契約だ。 一方的では成立しない。まじないも同じ。 そこが魔法とは違う”まじない”というもの。 これで俺たちを縛る糸がまた増えた。 ] (*3) 2026/04/15(Wed) 23:24:05 |
![]() | 【赤】 魔法剣士 リベリオ[ 俺はあの時まで一定の距離を保っていた。 あいつはみんなのものだ。 誰のものでもない? そんなのは詭弁だ。 勇者なんてのは世界に使われるものだ。 だから、世界に奪われないように それでいて 誰かのものになっても見守れるように 仲間の一人としていようとしていた。 そんなのは 無理 な話だった。 仲間になれた、相棒になれた 少しずつ踏み入っていける。 距離が近くなる。 距離が触れ合えるまで近くなっても 俺の心はまだ満たされない。 まだ終わってない。 そう思ってる。何が終わってないのかは俺にもわからない。 ただ、漠然とそう思える。 ] (*4) 2026/04/15(Wed) 23:24:22 |
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![]() | 【赤】 魔法剣士 リベリオ[ いざとなったら噛み付いてでも 離れる気はないけれど 絡められる糸は多い方がいいだろう? 絡まる糸がさらに複雑に絡み合って 一人でもがいても解けなくなれば 俺の思惑通りってわけだ。 ] (*7) 2026/04/15(Wed) 23:24:54 |
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![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオよし、ばっちり出来たぜ 俺の加護を有効活用してくれよな [ まじないは”言葉にした通り”に かけさせてもらった。 色々考えてることはあるけどよ。 ただ、エアハートが大きな怪我なく 元気にしてくれていれば俺は嬉しい。 好きなやつには献身的なんだよ俺は。 ] (18) 2026/04/15(Wed) 23:25:16 |
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![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ轟け雷鳴! 怒りの雷を落とせ Thunderblade 続けてもう一丁 荒ぶる波濤よ! 目の前の全てを流せ Tidal Wave [ 片手に雷、もう片方は水 相性抜群!雷の効果倍増! 次々と技を繰り出し、剣で斬り込んでいく。 ] (20) 2026/04/15(Wed) 23:46:04 |
![]() | 【赤】 魔法剣士 リベリオ[ 魔物は ” だ!!悪 ”悪!悪!!! 悪だ!!!! ] [ 違う!良い魔物もいる………! 決めつけるな、知ってるだろ 俺は………、俺は忘れていない。 ] (*9) 2026/04/15(Wed) 23:46:23 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ…………ぐっ、 っ、 くそっ こんな時に……… [ 思考が一時停止し、何かがよぎる。 そのよぎったものを振り払い 全滅させたモンスター達を眺めれば 胸が痛む。そんな自分に舌打ちをして エアハートのところへ向かう。 ] (21) 2026/04/15(Wed) 23:46:27 |
![]() | 【赤】 魔法剣士 リベリオ忘れてねぇよ 忘れるわけ、ないだろ [ 忘れないで、と 風が声を運んできたかのような音。 それは俺を責めているように聞こえて。 だから、俺は………。 その返事をしたにすぎない。 ] (*10) 2026/04/15(Wed) 23:46:31 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオこっちも片付いたぜ さっきの、良い一撃だった 俺も負けてられねぇな [ こちらの宝箱も開けてみる。 中身は透き通った花(光ってない)vilだった。 ] (22) 2026/04/15(Wed) 23:46:34 |
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![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ………………花、か [ なんとも言えない顔でその花を眺めてしまう。 この花はただの宝箱から出たものだ。 それ以上のものではない。………はずだ。 ] (23) 2026/04/15(Wed) 23:50:54 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオそっちは………鉄鉱石か ま、ここら辺ならそんなとこだろ [ こっちの出たものも見せる。 たまにあるんだよな 朽ちかけの古文書とかそういう わくわくするようなやつ。 ] こっちは透き通った花だったぜ 光ってはないけど 調査する花ってのも こんな感じだったりしてな (24) 2026/04/15(Wed) 23:54:34 |
![]() | 【人】 魔法剣士 リベリオ[ 風の音が聞こえる。 小さく主張するその風の先を追う。 俺の耳に、目に、昔見た光景が蘇る。 視界の先、小さな花が風に揺られていた。 強い風で花びらが千切れ空に舞い上がっていく。 その様子を静かに見ていた俺は、 手に持っていた花が風に飛ばされないように もう片方の手で閉じこめた。 **] (25) 2026/04/15(Wed) 23:59:02 |
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