人狼物語 三日月国


324 【R18 身内】幻想に咲んだ花、それからの夏のお話

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視点:


結絆:イルシオン黒羽 咲夜

結絆:黒羽 咲夜イルシオン

[犠牲者リスト]
黒羽 旭

二日目

本日の生存者:イルシオン、黒羽 咲夜、ヤマ以上3名

【独】 夢魔 イルシオン

/*
びーーっくりした、犠牲者黒羽って見えて……w
さ、さくやーーー!!!!???ってなったww
ちがいました、お兄様でした
(-0) 2026/07/18(Sat) 23:01:34

【独】 夢魔 イルシオン

/*
最早二重の恋絆は当然でしょって気持ち(ふふん
(-1) 2026/07/18(Sat) 23:02:09
夢魔 イルシオンは、メモを貼った。
(a0) 2026/07/18(Sat) 23:30:46

黒羽 咲夜は、メモを貼った。
(a1) 2026/07/18(Sat) 23:56:48

【恋】 黒羽 咲夜

[真夏の直射日光をきらきらゆらゆら
 弾き返す波は、とっても綺麗で。
 “良い水”だって言うのはほんとそうで、
 イルシオンが、初めてのこの世界の海で
 そう感じてるのも嬉しかった。

 沖目指してどこまでも泳いでいくのも
 やってみたいけど、今はそれよりも
 彼氏との初めての海デートを楽しみたくて。
 甘えて、泳げない、って主張してみた。

 抱えてもらうのとおんぶと、どっちがいっかな。
 顔見えるのも嬉しいし、背中にぺたっと
 くっつけるのもいい。>>?15


 ──そんなこと、のんきに考えてたのに]
(?0) 2026/07/19(Sun) 10:12:48

【恋】 黒羽 咲夜

[お尻の方に潜り込んだイルシオンの手が、
 タイトな布地を押し上げて、もっと敏感な前まで
 回り込んで、制止する声がうわずった。
 おっきな掌がその近くにあるだけで、
 お腹の下がきゅんとする。

 だめ?と繰り返す声にぞくぞくする。>>1:?16
 このひと、声まで色っぽいんだもん。
 熱い視線に絡めとられると、動けなくなる。]



   ン、 だめ、ぇ──……
  


[語尾を引き摺る音は。甘えてるみたいで。
 なんで?って自分でも焦る。
 だってこんなとこで。
 すぐ近くにじゃないけど、他のひとだって
 いっぱいいるのに。]
(?1) 2026/07/19(Sun) 10:22:49

【恋】 黒羽 咲夜

[“……まわりから
  俺達ってどんな風に見えるんだろうね?”

 そんな言葉にぎくっと身を竦めて、
 イルシオンを見上げる。
 間近の顔には男のひとの欲が滲んで、
 楽し気に微笑んでいる。]



  ぃや、そんなこと…… 
、ゆわないで

 

[脚の付け根から、指が這い伸びる。
 もう見慣れた綺麗な指の形を、つい思い描いた。 
 外側の、一番敏感なとこに柔く触れる指を。]



   っ、ぁ、!


[びくんと腰が震えるくらいの刺激が走ったから。
 きっともうそこが膨らんで反応してたんだ、って
 感覚で気づく。]
(?2) 2026/07/19(Sun) 10:34:16

【恋】 黒羽 咲夜



  ん、っ  …、…


[ゆるゆると転がすように弄られて、
 きゅっと唇を噛んで
 イルシオンの肩口で俯く。

 こんなことされてるとこ、あたしのこんな顔、
 イルシオン以外に見せちゃダメだから。
 ダメなのに。
……きもち、いい。


 視界を塞ぐと、感覚が逆にそこに集中して、]


    
  … は  ン、ッ!


[ぐにゅ、と下から這入り込んでくる指の感触に
 生々しく感じて。
 イルシオンの耳元で、悲鳴みたいに小さく喘いだ*]
(?3) 2026/07/19(Sun) 10:43:11

【独】 夢魔 イルシオン

/*
ほわ……
頭フットーしちゃうよぉ運搬ができるのでは……?
いやしない、しないけど……!
(-2) 2026/07/19(Sun) 13:01:28

【独】 夢魔 イルシオン

/*
ところでさ……最近表情差分ない国にばかりいたから差分あるの忘れてた……咲夜のはかわい〜って見てたのに……w
自分にもあるんだよ!差分!
(-3) 2026/07/19(Sun) 14:57:25

【恋】 夢魔 イルシオン

[泳ぐ事よりも俺との時間や触れ合いを大切にしてくれた事は、
素直に喜ばしい事だ。
咲夜が本気で泳ぎを楽しむなら、
俺は物理的についていけないだろうし。

何より甘える姿がかわいいね。
そんな彼女をすぐに抱え上げなかったのは
やっぱり意地の悪い事だったかな。]
(?4) 2026/07/19(Sun) 15:10:10

【恋】 夢魔 イルシオン

[視線を合わせて、身体を向き合わせたまま
彼女の脚の間を弄る。
すぐに払い退けられなかっただけで
答えは決まっている様なものだったけれど……

甘い声が上がると>>?1
満足そうに俺の唇が歪む。
いつもの甘ったるい嬌声だったけれど、
彼女は、本当に駄目だと理解もしている。
そう感じ取って、俺は口を開く。
まわりからの視線を感じてもらう為に。]
(?5) 2026/07/19(Sun) 15:10:49

【恋】 夢魔 イルシオン

[彼女は怯えた様に強張って、
小さくなってこちらを見上げる。>>?2
そんな姿も愛らしいね……
こんなイケナイ状況で、
どれだけ耐えてくれるのか、
気になってしまうな。]


  ……水の中なのに、
  ぷっくり、健気だねぇ。


[指先で触れた女の核は、
地上と変わらぬかたちだが、水中なので少し新鮮。
震える腰にくすりと満足げに笑みながらも、
そこを掴んだりはしなかった。
本気で逃げようと思えばできる様に、
背中だけ緩く抱いたまま、好いところを擦り続ける。]
(?6) 2026/07/19(Sun) 15:12:21

【恋】 夢魔 イルシオン



  ん……いい子だね。


[その可愛らしい顔と嬌声を
みんなに晒してしまわない様に、
俺の肩口に顔を伏せてくれた事を悦ぶ。>>?3

彼女が抵抗もせず受け入れてくれるのをいい事に、
小さな孔に指を挿し込んだ。
そうしたら、
一際色っぽい声が耳元で上がって。]


  わ、……そんな声……
  反則だよ…… かわぃ……


[余裕の態度を崩されて、
困った様に俺は笑い、目を細める。
どうしようかな……
今すぐここで欲しくなっちゃった……
ここが夢なら、やりたい放題なんだけど。]
(?7) 2026/07/19(Sun) 15:13:19

【恋】 夢魔 イルシオン

[逡巡しながらも、
彼女のナカに侵入した中指を抜き挿しし始める。

もっとぐちゃぐちゃにナカを拡げてしまいたいが、
そうすると海水まで入ってきそうだったから。
なるべく指を折らず、
長い中指でナカを擦り、奥をぐっと押し上げる。]


  あし、もっと開いて。


[水の中で見えないのをいい事に、
恥ずかしい格好を要求する。
応えてくれたら、ナカに挿入れる指を二本に増やそう。]
(?8) 2026/07/19(Sun) 15:13:42

【恋】 夢魔 イルシオン

[反応を見ながら、
背を抱いている方の手を滑らせ、
水着の肩紐を片方、肩から落としてしまおう。
それで水着が落ちたり胸元が肌蹴る事はないが、
こんな場所でもう少し、
あられもない格好にしてしまいたくて。

そして……]


  
……挿入れちゃいたいなァ……



[俺はそう口にする。
勿論、咲夜にだけ聞こえる様に。

ねえ、だめ?って、
おねだりする子供みたいな顔で彼女を見つめる。
今は服屋の店員さんみたいに、邪魔する人間はいなさそうだよ。*]
(?9) 2026/07/19(Sun) 15:16:28

【独】 夢魔 イルシオン

/*
中の人はあんまりここで挿入れる気ないんだが()イルシオンは挿入れる気満々である……こころがふたつある〜〜
どっちも美味しいって事……
(-4) 2026/07/19(Sun) 15:17:27

【独】 夢魔 イルシオン

/*
うそだあ言われてるw
うそだよなこんなの……w
(-5) 2026/07/19(Sun) 16:08:08

【恋】 黒羽 咲夜





    
ッ、ゃ……




[小さく小さく、声を漏らした。
 どうしてそんな意地悪ゆうの>>?
 あたしの身体が、こんなところで、
 どうなってるのか。……教えないで。

 緩やかに抱かれたまま、そこを擦られるたび、
 腕の囲いの中で身を捩って
 押し殺した吐息に声を紛らせる。]
(?10) 2026/07/19(Sun) 17:00:32

【恋】 黒羽 咲夜

[耐えられなくて顔を伏せれば、
 耳元で“いい子だね”と囁く声。>>?7
 夢魔っていうか、悪魔の囁きみたいに。
 他の人には絶対こんなことさせないのに。

 抗えない強引さと妖艶さが、
 イルシオンにはある。
 とうとうナカにまで侵入を許してしまって、
 悲鳴じみた声を漏らせば。
 欲の滲んだ嬉しそうな男のひとの声がする。]



  ふぅ、… っん、 ン……──



[あたしの恥ずかしい姿を、愛でる声。
 こくこくと小さく頭を震わせて、
 すぐにふるふるっと首を横に振る。

 ……だめ。ここでいじめないで。
 
可愛がらないで。これ以上。
(?11) 2026/07/19(Sun) 17:08:41

【恋】 黒羽 咲夜

[指が。奥まで挿入ってきちゃう。
 奥まで潜って、狭いとこを擦って、
 ぐっとお腹の底を押し上げて、
 ずるぅっと抜けていく。

 だめ、…だめ、と切れ切れに囁きながら、
 きゅうきゅうにイルシオンの指を
 締め付けてるのが自分でもわかる。

 こんなとこでこんなことされて、
 恥ずかしいのと怯えてるので、
 顔が上げられない。
 こんなの。誰かに気づかれたら、
 どうなっちゃうの?]



   ぁ、 ァっ、ゃ…



[じわりと熱い涙が込み上げてくるのに、
 イルシオンに愛され慣れた身体が、
 その声に感応するみたいに
 ひとりでに脚を広げる。

 ……お腹が熱い。指で届かない奥が、切ない。]
(?12) 2026/07/19(Sun) 17:19:37

【恋】 黒羽 咲夜




  ──ぁ、ぁあっ……!



[あたしのナカに蟠ってくもどかしさに応えるみたいに、
 二本目の指が奥まで捩じ入れられる。
 掠れた声が高く細く震えて、
 イルシオンに縋る腕に力が籠る。

 ナカが狭くなったぶん、ぐちぐちと窮屈そうに蠢く指の
 圧迫感が生々しくて、いやいやをする。
 する、と肩を滑り落ちていく感触にさえ
 ぞくんと肌がひくついて背筋に鳥肌が浮く。


 そうして、イルシオンが。 
 抑えた声を、あたしの耳に吹き込んだ。>>?9
(?13) 2026/07/19(Sun) 17:29:24

【恋】 黒羽 咲夜

[反射的にばっと顔を上げて、
 イルシオンを見た。
 ベッドの上で甘えておねだりする時みたいな、
 やらしくて邪気のない顔。>>?9

 このひとは夢魔で、男で、
 あたしのことを女の子として
 いつでも欲しがってくれるひとで。

 どこに居たってこうなっちゃうの、
 どっかで分かってたはずなのに。
 どうして自分からくっついちゃったんだろう。
 それとも分かってなかったのかな、あたし。
 
……それとも、忘れた振りしてた?




  ──………  、


[だめ、と唇の形だけで囁いて、
 すっかり潤んだ瞳で、あたしのナカに指をうずめる
 恋人に哀願する。*]
(?14) 2026/07/19(Sun) 17:39:02

【恋】 夢魔 イルシオン

[腕の中で、何とか声になった息を聴く。>>?10
聴かせようとしていない吐息すら
そんなにかわいいのは、
やっぱり反則なんだよなあ……。

指先に教えてくれる
小さな芽の感触と彼女の反応を愉しみながら、
逃れようとしない従順さに
俺の愛おしさと支配欲は満たされるばかり。]
(?15) 2026/07/19(Sun) 19:32:50

【恋】 夢魔 イルシオン

[甘い内臓に指を挿入れて、
甘く囁けば、捕らえたも同然……
本当は捕らえられているのは俺の方なのに、
優位に立っているつもりで、
彼女の気持ちよさそうな声に煽られ続ける。>>?11


気持ちいいと震える身体や上がる声以外の動きも、
余す事なく見つめる。
頷く様な仕草に、
首を振る様な仕草……]


  ……はぁ。


[彼女がこの状況を受け入れ切れていない事に
興奮を覚え、なるべくさり気なく、息を逃す。
水の中じゃなかったら、押し倒してたんだけど。]
(?16) 2026/07/19(Sun) 19:34:34

【恋】 夢魔 イルシオン



  だめじゃないでしょー。


[あっさり呑み込んだ俺の指で感じている彼女に、
愉しそうに笑う。
水の中なのによぅく締め付けてくれて……>>?12
こんなの、どきどきしちゃうね。

俺の声に気付いた遊泳客の視線が
いくつかこちらへ向いた事に気付く。
俺が顔を上げると、
大抵はぱっと視線を逸らしたが……
二人くらいは、こっちを向いたままだったかも。
咲夜は気付いていなさそうだったので、
そのまま、彼女の愛撫を再開する。

彼女の瞳が濡れている事に気付くと、
優しく微笑みを向ける。
気持ちいい?切ない?……大丈夫、
ちゃんともっと好くしてあげるからね。
そんな気持ちで。]
(?17) 2026/07/19(Sun) 19:35:44

【恋】 夢魔 イルシオン

[いい子に脚を拡げてくれたご褒美に、
切なさを埋める様に、指を増やす。
大して慣らしてなかったし、
ちょっと苦しかったかな。
人前なのに、彼女は声を上げた。>>?13]

 
  ──フフッ……


[いけないとわかっているのに
そんな声を上げてくれるなんて。
決して大きな声ではなかったけれど、
仄暗い悦びに、俺は低く笑ってしまう。

こちらを見つめる視線は増えたかな。
でも「何か踏んだとかじゃない?」と
海という環境を考慮して、放っておいてくれただろう。
たぶん、察している人らもいたと思うけどね。]
(?18) 2026/07/19(Sun) 19:36:36

【恋】 夢魔 イルシオン

[それでも誰からも止められたりしないから。
縋る身体を支えながらも、
水着を乱し、指でナカを抉り続ける。
海水と比較するまでもなく温かいナカや
水中での独特の身体の揺れ、
人前故抑えられた声を愉しんでいると、
俺の方が我慢できなくなって。

挿入れたいって、言った。
彼女は顔を上げて……
それは、どういう表情?>>?14
熱に浮かされているせいか、読めないなぁ。]


  ……


[彼女の声にならない返事を聞けば、
俺はたぶん子供じみた表情のまま、
へら、と笑った。]
(?19) 2026/07/19(Sun) 19:37:14

【恋】 夢魔 イルシオン



  そっかぁ……ざーんねん。


[彼女の腰を捕まえて、
最後に奥を強めに押し上げた後、
ナカから指をずるると引き抜いた。

それからそのまま彼女の身体を
お姫様だっこみたいに抱えたら、水の中を移動する。

最後までこちらを見ていたのは……
少年だったかな?
赤い顔で……頭が濡れているところを見ると、
水の中に潜って、咲夜が何をされていたのか
遠目ながらも見たのかもね。

彼の傍を通り過ぎれば、
もう咲夜の事しか見ないが。]
(?20) 2026/07/19(Sun) 19:38:49

【恋】 夢魔 イルシオン

[彼女を抱えたまま、
目指すは砂浜ではなく、岩陰の方。
あっちにね、いい所があるな〜とは
ビーチを見渡していて思ってたんだよね。
元来た道を引き返していない事に咲夜が気付けば、]


  あそこで少し"休憩"しようよ。


[と誘うだろう。]
(?21) 2026/07/19(Sun) 19:39:12

【恋】 夢魔 イルシオン

[辿り着いたのは、
乾いた岩に囲まれながらも
下は砂と、少しだけ波もやってくる絶好の青姦スポット……
とか言ったら怒られるだろうか。

ここまでずっとお姫様だっこ。
この場に彼女を下ろしたら、]


  ……もう落ち着いちゃった?


[と、首を傾げながら尋ねるだろう。
さっきまでは、だめと言いながら
あんなに俺を求めてくれていたけど……

今はどうかな、って。**]
(?22) 2026/07/19(Sun) 19:39:41

【独】 黒羽 咲夜

/*
そのままされちゃうかと思ってたぁ……
(ドキドキしながら読んだ
(-6) 2026/07/19(Sun) 20:34:24

【恋】 黒羽 咲夜

[あったかくて湿った場所で、
 イルシオンの指をきつく抱き締める。
 
離さない。


 顔を伏せている時でも、
 イルシオンの視線を感じる。
 微かな吐息が色っぽい。>>?16

 ……あたしで興奮してくれてるの?
 そう思うと、ますますナカで感じる。
 
 形だけの抗議は、だめじゃないでしょー、と
 軽い調子であっさりといなされる。>>?17
 どうしてかそれに安心して、どこか嬉しい。

 ──捕まえていて。]
(?23) 2026/07/19(Sun) 22:13:31

【恋】 黒羽 咲夜

[時折堪えきれなくてイルシオンに
 視線で縋れば、優しく微笑まれる。>>?17
 あたしの目には、その顔しか見えてなくて。
 周りの誰も気にかける余裕なんてなかった。

 切羽詰まってるのはあたしだけなのに、
 イルシオンがいる、って思う。]



  はぅ、ん…… 、



[狭いそこに潜り込んだ二本目の指も、
 じわりと体温ごと馴染んでいく。
 あたしが身じろぐせいで、
 ちゃぷちゃぷと波より大きく揺れる水面。
 耳元でひそりと響く、低い笑い声。
 ……ああ、逆らえない。]
(?24) 2026/07/19(Sun) 22:20:04

【恋】 黒羽 咲夜

[イルシオンが、欲求を打ち明けてくれた時。

 ──このままここで、挿入れられちゃうんだ。

 そう思ったのに。
 へら、と笑ったイルシオンが、
 “ざーんねん”と呟く。]



  ぇ……  ッ、ぁあッ!!



[目を見開いてイルシオンを見つめた瞬間、
 ぐ、っと強く奥を突き上げる指。
 呆気にとられて薄く開いた唇から、
 甘く上擦った声が溢れた。

 ずるる、と浅いところまで引き抜かれる時は、
 慌てて口許を押さえてたから、
 何とか声を漏らさずに済んだ、けど。]
(?25) 2026/07/19(Sun) 22:27:26

【恋】 黒羽 咲夜




  ふぇ……


[一気に脱力する身体をゆるっと抱え上げられる。
 水の抵抗でいつもみたいな浮遊感はなくて、
 緩やかに脚が水底から攫われる。

 はぁ、と乱れた浅い呼吸を宥めてると、
 なんだか赤くて落ち着かない顔した
 男の子とすれ違った。]


  ……ぁ、


[──まさか。

 見られたのかも、と気づいて
 思わず小さく声が零れた。
 慌てて顔を背けて、イルシオンの腕の中で
 できるだけ小さく身を縮める。]
(?26) 2026/07/19(Sun) 22:33:41

【恋】 黒羽 咲夜

[中途半端に高められた身体は
 水の中でも熱が籠っていて、
 好きなひとの腕の中で
 揺られながら、ぽうっとする。

 あんな恥ずかしいことされたのに、
 こうして腕に収まってると、安心する。

 とろんと半ば目を閉ざしていると、
 イルシオンがあたしに誘いかける>>?21



  ──……?


[最初に来た岸の方じゃない。
 このままどこか、二人きりになれるとこに
 連れてかれちゃうのかな、って。
 ちょっと思ってたのに。]
(?27) 2026/07/19(Sun) 22:39:16

【恋】 黒羽 咲夜

[岸辺が近づいて、ざぶ、とイルシオンが
 水中からあたしの身体を掬い上げる。
 身体が前より重くなったみたいに
 錯覚する瞬間。
 でもイルシオンは涼しい顔して、
 あたしをお姫様抱っこしたまま運んでいく。]


   ね…、 重くない?


[ひそ、と囁いて首筋に掴まり直す。
 その方が抱っこしやすいかなって思って。
 砂浜に下ろしてもらうと、
 岩に囲まれて周りが見えなくなる。
 つまり周りからも、
 あたし達が見えないってことで。

 もしかして、と遅れて気づいたその時、
 イルシオンが首を傾げて尋ねる>>?22


  ……。 いじわる、


[両手を伸ばしながら、
 こっち来て、と囁いて唇を尖らせる。
 恥ずかしいことされて拗ねてるのと、
 キスが欲しいのと。ちょうど半分ずつくらい。**]
(?28) 2026/07/19(Sun) 22:48:38

【恋】 夢魔 イルシオン

[思ったより冷たくない水の中だったけれど、
咲夜のナカは格別温かい。
それに、いじらしく俺に身を寄せた彼女の吐息や、
上がる体温を感じるから……
ここだけいやに暑くて、熱い。

こんな所で意地悪く触れても、
弱々しい抵抗をいなしても。
彼女は機嫌を損ねるどころか
ますます身体を熱くしてくれる。

そんなの、
俺の前では女の子はみんなそうだったけど。
咲夜は特別なんだ。
咲夜がそんな風になってくれるのが、
酷く、嬉しい。]
(?29) 2026/07/20(Mon) 19:53:35

【恋】 夢魔 イルシオン

[時々絡む視線>>?24は、甘くて熱い。
隠されてはいるけれど
恥ずかしい格好をさせられて、
身体の中を弄られているのに。
そんなかわいく見つめられたら、
もっと虐めたくなってしまうし、
俺の下半身も、熱くて堪らないんだよな……
水の中だけどさ。

二本の指で捻じ込んだつもりになって、
ぬくもりと、締め付け、それから
彼女が淫らに揺らす身体と波を味わった。]
(?30) 2026/07/20(Mon) 19:54:39

【恋】 夢魔 イルシオン

[──随分人間ぽくなったと、
自分でも思う。
彼女の言葉を鵜呑みにして、
己の欲求を抑え込むなんて。

彼女が本当は観念していたなんて汲み取れず。
俺は目の前の大きな瞳を見つめながら、
自身で突き上げる様に、指で彼女を穿った。

……俺の咲夜で、
俺だけの咲夜だけど。
俺の前で、俺の指でそんな声を上げてくれた事。>>?25

嬉しくて、堪らなかったよ。]
(?31) 2026/07/20(Mon) 19:55:21

【恋】 夢魔 イルシオン

[引き抜く時は口を押さえて声を掻き消したのも、
鳴いているみたいな声を出しながら
俺にあっさり抱えられてしまうのも。>>?26
かわいくて仕方なかった。
俺が口の大きな怪物なら
この場で丸呑みにしただろうなぁ……。]


  ん?どうしたの?


[水の中を移動する際、
腕の中の彼女も、少年に気付いた様だった。
俺はわかっていながら、
わざと首を傾げて聞いてみる。
小さくなっている彼女の髪にふわふわと
柔らかく頬擦りなんかしながら、何回か聞いてみたけど。
答えは返らなかったかな。]
(?32) 2026/07/20(Mon) 19:55:58

【恋】 夢魔 イルシオン

[そんな戯れも挟みつつ。
まだ火照っている様な彼女の身体を抱いたまま、
元来た道とは違う方向へ。

咲夜は、
どこに連れて行かれるのを想像したのかな。>>?27
ホテル?それともパラソルの下で夢の中?
……どっちもよかったかもしれないけれど。]
(?33) 2026/07/20(Mon) 19:56:40

【恋】 夢魔 イルシオン

[そうして水の中から咲夜を掬い上げた時。
問われる言葉>>?28への100点の回答は
「軽いよ」だろうけど。]


  ん……?そうだね……
  ちゃんと部活頑張ってるから、
  同じくらいの見た目の女の子よりは
  軽くはないかな?


[首に掴まり直してくれたら、
濡れた肌のひんやり具合も相まって、嬉しそうに微笑み、
締まらない顔のまま、そんな回答を差し出す。

軽くないとか言いながらも
持ち上げるのは余裕だし、
危なげなく軽々、という様子だっただろう。

頑張ってる咲夜が好き。言葉の通りだよ。
愛おしい重みだ。]
(?34) 2026/07/20(Mon) 19:57:49

【恋】 夢魔 イルシオン

[砂浜に彼女の身体をそっと下ろす。
少し遠くに波の音。
もっと遠くからも波の音と、
何と言っているかわからないくらい小さな、人々の喧騒。

ここはなかなか人の近寄らない場所だろう。]


  ……知ってるくせに。


[いじわる、と紡いだ唇が
そっと、キスをしやすいかたちに艶めく。>>?28
彼女の両手と唇に誘われるまま、
くちゅ、と音を立てて唇を重ねた。]
(?35) 2026/07/20(Mon) 19:59:11

【恋】 夢魔 イルシオン

[ちゅ、ちゅく、と軽く吸い上げる口付けの最中、
両腕で彼女の身体を抱き、
かと思えば両肩の紐を肘くらいまで下ろしてしまう。]


  ……ふ、


[抗議を封じる様に、口付けを深くする。
角度を変えて唇を吸い、
腔内に舌を差し込んで、かわいい舌を舐め上げる。

リップを全部剥がしてしまって、
彼女の息を乱せたと感じたら、漸く唇を離す。]



  はァ……
  泳いでないのに、苦しいね。


[潮の香りの近い、甘美な苦しみだ。
彼女の瞳を見つめながら、
紐を無くした水着の胸元に手を添えるだろう。**]
(?36) 2026/07/20(Mon) 20:22:58

【独】 夢魔 イルシオン

/*
ちょっと離れてしまって妙な間が……(ごめん

ふぇ、がかわいすぎるな〜
すりすりしたい
ぎゅっぎゅしたい(ぎゅ〜
(-7) 2026/07/20(Mon) 20:23:56

【独】 夢魔 イルシオン

/*
何気にエロル久々すぎてうお〜どんなだっけ〜〜ってなってるそこもごめんよ……アイデアはまあまあ下りてくるんだが……
(-8) 2026/07/20(Mon) 20:25:23

【独】 黒羽 咲夜

/*
>俺が口の大きな怪物なら
この場で丸呑みにしただろうなぁ……

食べちゃいたいくらいカワイイんだなぁって分かって
嬉しいね。へへ。
遅くなってごめんね、イルシオン。
(-9) 2026/07/21(Tue) 23:36:27

【恋】 黒羽 咲夜

[イルシオンの腕に抱かれて運ばれる間、
 “どうしたの?”って聞かれた>>?32
 首を傾げる仕草は悪戯っぽいのに、
 あたしを見る視線も髪に頬擦りする仕草も、
 愛おし気で優しい。
 だから、怒る気にはなれなくて]



  …、知りません、


[唇を形だけ尖らせて呟いてから、
 少しだけ上げた顔をまた伏せて、
 肩口にぐりぐりおでこを擦りつける。

 これが元から人間界育ちの相手なら、
 あたしのこと大事じゃないの!?って
 詰め寄ったかも知れない。でも。

 夢魔のイルシオンの、本能と愛情が
 入り混じった行動だと思うから。
 求められるのが、嬉しい。]
(?37) 2026/07/21(Tue) 23:43:32

【恋】 黒羽 咲夜

[イルシオンの腕に揺られていると、
 いっぱいいっぱいだった思考が
 落ち着いて、どうして最後まで
 ここでされなかったんだろ?とふと思う。

 イルシオン、お腹空いたと思うのに。
 夢魔のイルシオンにとっては、
 人間の精気は極上のごちそうのはずだから。

 そんなこと考えてたら、来たのと別の方向に
 向かっているのに気づかなかった。
 水中から掬い上げられた時、
 重くない?ってつい聞いたら、
 軽くはないかな?って返事が返ってきた>>?34


  でも運べるんだ。

  男のひとって力あるんだね。


[あたしは自分の身体を気に入ってるから、
 体重の重い軽いを気にしてというより、
 ひと一人抱えて大丈夫なのかな?って事が
 気になってたから、浮かんだのは
 そんな素朴な感想。]
(?38) 2026/07/21(Tue) 23:57:40

【恋】 黒羽 咲夜

[首に絡めていた片腕をほどくと、
 するっと二の腕へと滑り下ろして
 ふにふにと感触を確かめる。
 力を入れてるからしなやかに張った筋肉が硬くて、
 ああ、男の人の身体だな、って思う。
 こうして触れると、やっぱりどきどきする。]


  イルシオンも、綺麗に身体作るの
  頑張ってそうだもんね。…イイ身体。


[最後はちょっとだけ恥ずかしくて、声を潜めて囁く。
 あたしと一緒にいる時に筋トレしたりはしてないけど、
 イルシオンは普通に人間と同じものも食べるし、
 身体の作りは変わらないみたいだから。
 きっとあたしに見えないところで、
 自分の美意識やお仕事のために努力してるんだろうな。
 お仕事じゃない時も、綺麗でおしゃれな格好してるもん。]
(?39) 2026/07/22(Wed) 0:03:15

【恋】 黒羽 咲夜

[降ろされた砂浜は人気がなくて、
 波の音も人声の遠い。
 いじわる、と詰れば、
 知ってるくせにって答えが返る>>?35

 そんな一言が色っぽくて、
 そんなやりとりが、くすぐったい。

 これから始まることの一部みたいで。]



   ん…… 、ふ



[柔らかく重なる唇は温かくて、
 しっとりと吸いつく心地良さにうっとりする。
 身体に巻きつく腕も、水に濡れてぴったり馴染んで、
 ひとつの生き物になったみたい。]
(?40) 2026/07/22(Wed) 0:15:58

【恋】 黒羽 咲夜

[さっきも一度は下ろされた水着の肩紐が、
 今度は両方とも、腕の半ばまでずらされて。
 流石に制止の声を上げようとしたのに、
 それを押し塞ぐものが唇の隙間から潜り込んでくる。 
 重なった唇よりも熱く湿って、
 器用に蠢くものが。]



  ン、 ……ふ、 ァ



[ひとしきり深いキスに没頭して、
 唇が離れたとき。
 惜しむみたいな声が、つい零れた。]



  … くるしくない。


[いつの間にか息が上がって、
 呼吸は浅く短く乱れていたけれど。]
(?41) 2026/07/22(Wed) 1:02:44

【秘】 黒羽 咲夜 → 夢魔 イルシオン

[今にもはだけてしまいそうな心許ない胸元に、
 柔らかく掌が添う。
 他のひとには触らせない場所に男の人の手が触れている、
 背徳的な光景。

 一度睫毛を臥せたのは、その光景と
 今から自分が言おうとしていることへの羞恥で。]




  ──… 苦しくなるまで、して?




[ゆるく持ち上げた視線を絡ませ、囁いた**]
(-10) 2026/07/22(Wed) 1:10:15

【独】 夢魔 イルシオン

/*
くるしくないかわいすぎる〜
もっとくるしくしちゃおうね……!
(-11) 2026/07/22(Wed) 8:03:07

【恋】 夢魔 イルシオン

[だめって言ったのは君なのに。
俺の行動が疑問だったみたいだ。>>?38
深くは読み取れなかったが、
意外そうにしている様には見えたかも。
ふふって笑って、
何も教えてあげなかったけれど。


海の浮力がない場所で咲夜の身体を難なく抱えていたら、
重くない?って聞かれて、
軽くはない、って俺は返した。]


  そりゃあね。


[運べますとも、と言いたげに笑う。
男は格好つけたい生き物なんだってば。
でも「男のひとって力ある」というセリフには、
「あれ?知らない?」って首を傾げる。
結構無理矢理迫った事多かったと思うんだけどな〜とか、思い返す。……持ち上げるのとはまた別の力と言えるかも。]
(?42) 2026/07/22(Wed) 20:51:15

【恋】 夢魔 イルシオン



  ぁは、くすぐったいよ。


[彼女を下ろしたら、
その手が俺の二の腕を撫でた。>>?39
というか、ふにふにしている。
女の子みたいに触って気持ちいい身体じゃないのに、
彼女は思惑ありげに触れている。
思わず少し笑ったが、
恥ずかしそうに「イイ身体」なんて言われたら、
俺も少し照れくさそうに笑う。
自覚はあるよ。
彼女が見惚れてくれるのも、認識している。

でもそんな風に俺の努力と結果を褒めて、
そんな顔をしてくれたら、嬉しくて。
ちょっと揶揄おうかなと思っていた気持ちが引っ込み、
純粋に嬉しくて笑っていた。]
(?43) 2026/07/22(Wed) 20:51:50

【恋】 夢魔 イルシオン

[でも意地悪も欠かさない。
意地悪を言った時の彼女とのやり取り、
好きなんだよな。
彼女も好いと思ってくれているとは
表情を見たらわかるつもりだった。>>?40

本当に、
君といると、ずっと心地が良い。]


  ……、


[さっきはリップの色を攫うだけだった口付け。
もっと深く踏み込んで重ね合わせれば、
吐息に紛れる色っぽい声が上がる。
唇は甘く、俺を受け入れてくれるのがわかって、
これだけでじんと芯が熱くなる。]
(?44) 2026/07/22(Wed) 20:52:29

【恋】 夢魔 イルシオン

[唇は離さないまま、
水着を脱がせようとする。
勿論、一気に全部、というつもりはない。
でも抵抗されるより前に舌を差し込めば、
漏れる声は艶めくばかりだった。>>?41

あったかい……
咲夜のナカもあたたかかったけれど、
今はきっと、互いにあったかいね。

欲望だけじゃない触れ合いに、満たされる。
名残惜しいが……息が続かなくて。
彼女を解放した後に苦しいなんて紡げば、
くるしくない、だって。]


  ……ふ、


[咲夜、息、上がってるけど。
嘲笑う訳でもなく、嬉しそうに俺も息を吐く。]
(?45) 2026/07/22(Wed) 20:53:18

【秘】 夢魔 イルシオン → 黒羽 咲夜



  ──いいよ。

  一緒に溺れようか。


[彼女の誘いに、
恥じらいばかりでないその瞳に、笑いかける。

どきりとした胸の内は隠そうか。
彼女が苦しくなるまで、と願っているんだ。
導くのが俺の役目であり、俺の願い。]
(-12) 2026/07/22(Wed) 20:53:47

【恋】 夢魔 イルシオン

[胸に添えていた手を片方外して、
彼女の口元へ。]


  ほら、しゃぶって。


[人差し指をまず唇に触れさせるが、
大きめに口を開けてくれるなら、
二本でも三本でも咥えてもらおうかな。

そんな命令を甘く囁きながら、
もう片方の手で胸元の布地を弄る。
胸の先端を避けてつんと突いたり
さわさわと焦らす様に何度も擦る。]
(?46) 2026/07/22(Wed) 20:54:39

【恋】 夢魔 イルシオン

[少しだけ繰り返したら、
布地を小さく摘まんで引っ張って
じわじわ水着を下げよう。

抵抗しなければ、
青空の下で彼女の白い片胸が露わになるかな。**]
(?47) 2026/07/22(Wed) 20:55:03

【人】 おともだち ヤマ

─ いつかの出来事 ─


  えーーっ!イルシオンー!!!
  ヤマもつれてってよーーー!!!!


[長身の男の背に
強制的におぶさろうと大ジャンプで飛び掛かる。

ひらりと避けられ、べしゃっと地面に落ちる己の身体。
さっさと歩いて行ってしまう彼に、
けちーー!!とじたばたしながら文句を言った。]
(0) 2026/07/22(Wed) 21:00:52

【人】 夢魔 イルシオン



  ……はぁ。


 (連れて行く訳ないし、行ける訳ないし。
  俺の背中は、お前の為のものじゃない。)


[後ろでけちーとかいう声が聞こえるが>>0
俺は無視してその場──その世界を後にする。

うるさくて面倒な奴だが……



子供がいたら、
こんな感じなのかな、とは。
たまに想像する様になっていた。**]
(1) 2026/07/22(Wed) 21:03:14

【独】 夢魔 イルシオン

/*
のろのろなせいでエピるというのにまだおっぱいも見てねェ
俺はクソだ
(-13) 2026/07/22(Wed) 21:13:09

【独】 黒羽 咲夜

/*
イルシオンて、男としての心の持ちようも
色っぽいんだよねぇ…

ヤマちゃん喋ってるー!
イメージ通りで初めてな気がしないの。
喋るとこみたいってゆったからだねきっと、ふふ。
(-14) 2026/07/22(Wed) 22:14:28

【独】 黒羽 咲夜

/*
まだ箱前に辿り着けないので灰うめうめ。

しゃぶってえちい。

>本当に、
君といると、ずっと心地が良い

へへ。イル咲、ほんとお互いそうだね……
(-15) 2026/07/22(Wed) 22:42:53

【独】 黒羽 咲夜

/*
子どもがいたら、って想像するの可愛い。
イルシオン、夢魔らしさはそのままに
あたしへの愛ゆえに人間ぽさが出てきてて愛しい。
(-16) 2026/07/22(Wed) 22:45:42

【独】 黒羽 咲夜

/*
>彼女が苦しくなるまで、と願っているんだ。
導くのが俺の役目であり、俺の願い。

この男っぽいえちさがいいよね……
イルシオンは今回もとってもイルシオンでした。へへ。

にきびさんの影響で着エロのよさが
よくわかるようになってきた……
(-17) 2026/07/22(Wed) 22:50:50
 




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