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![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* びーーっくりした、犠牲者黒羽って見えて……w さ、さくやーーー!!!!???ってなったww ちがいました、お兄様でした (-0) 2026/07/18(Sat) 23:01:34 |
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夢魔 イルシオンは、メモを貼った。 (a0) 2026/07/18(Sat) 23:30:46 |
黒羽 咲夜は、メモを貼った。 (a1) 2026/07/18(Sat) 23:56:48 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[“……まわりから 俺達ってどんな風に見えるんだろうね?” そんな言葉にぎくっと身を竦めて、 イルシオンを見上げる。 間近の顔には男のひとの欲が滲んで、 楽し気に微笑んでいる。] ぃや、そんなこと…… 、ゆわないで [脚の付け根から、指が這い伸びる。 もう見慣れた綺麗な指の形を、つい思い描いた。 外側の、一番敏感なとこに柔く触れる指を。] っ、ぁ、! [びくんと腰が震えるくらいの刺激が走ったから。 きっともうそこが膨らんで反応してたんだ、って 感覚で気づく。] (?2) 2026/07/19(Sun) 10:34:16 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜ん、っ …、… [ゆるゆると転がすように弄られて、 きゅっと唇を噛んで イルシオンの肩口で俯く。 こんなことされてるとこ、あたしのこんな顔、 イルシオン以外に見せちゃダメだから。 ダメなのに。 ……きもち、いい。 視界を塞ぐと、感覚が逆にそこに集中して、] … は ン、ッ! [ぐにゅ、と下から這入り込んでくる指の感触に 生々しく感じて。 イルシオンの耳元で、悲鳴みたいに小さく喘いだ*] (?3) 2026/07/19(Sun) 10:43:11 |
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![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* ところでさ……最近表情差分ない国にばかりいたから差分あるの忘れてた……咲夜のはかわい〜って見てたのに……w 自分にもあるんだよ!差分! (-3) 2026/07/19(Sun) 14:57:25 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[泳ぐ事よりも俺との時間や触れ合いを大切にしてくれた事は、 素直に喜ばしい事だ。 咲夜が本気で泳ぎを楽しむなら、 俺は物理的についていけないだろうし。 何より甘える姿がかわいいね。 そんな彼女をすぐに抱え上げなかったのは やっぱり意地の悪い事だったかな。] (?4) 2026/07/19(Sun) 15:10:10 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[逡巡しながらも、 彼女のナカに侵入した中指を抜き挿しし始める。 もっとぐちゃぐちゃにナカを拡げてしまいたいが、 そうすると海水まで入ってきそうだったから。 なるべく指を折らず、 長い中指でナカを擦り、奥をぐっと押し上げる。] あし、もっと開いて。 [水の中で見えないのをいい事に、 恥ずかしい格好を要求する。 応えてくれたら、ナカに挿入れる指を二本に増やそう。] (?8) 2026/07/19(Sun) 15:13:42 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[反応を見ながら、 背を抱いている方の手を滑らせ、 水着の肩紐を片方、肩から落としてしまおう。 それで水着が落ちたり胸元が肌蹴る事はないが、 こんな場所でもう少し、 あられもない格好にしてしまいたくて。 そして……] ……挿入れちゃいたいなァ…… [俺はそう口にする。 勿論、咲夜にだけ聞こえる様に。 ねえ、だめ?って、 おねだりする子供みたいな顔で彼女を見つめる。 今は服屋の店員さんみたいに、邪魔する人間はいなさそうだよ。*] (?9) 2026/07/19(Sun) 15:16:28 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* 中の人はあんまりここで挿入れる気ないんだが()イルシオンは挿入れる気満々である……こころがふたつある〜〜 どっちも美味しいって事…… (-4) 2026/07/19(Sun) 15:17:27 |
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![]() | 【恋】 黒羽 咲夜ッ、ゃ…… [小さく小さく、声を漏らした。 どうしてそんな意地悪ゆうの>>? あたしの身体が、こんなところで、 どうなってるのか。……教えないで。 緩やかに抱かれたまま、そこを擦られるたび、 腕の囲いの中で身を捩って 押し殺した吐息に声を紛らせる。] (?10) 2026/07/19(Sun) 17:00:32 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[指が。奥まで挿入ってきちゃう。 奥まで潜って、狭いとこを擦って、 ぐっとお腹の底を押し上げて、 ずるぅっと抜けていく。 だめ、…だめ、と切れ切れに囁きながら、 きゅうきゅうにイルシオンの指を 締め付けてるのが自分でもわかる。 こんなとこでこんなことされて、 恥ずかしいのと怯えてるので、 顔が上げられない。 こんなの。誰かに気づかれたら、 どうなっちゃうの?] ぁ、 ァっ、ゃ… [じわりと熱い涙が込み上げてくるのに、 イルシオンに愛され慣れた身体が、 その声に感応するみたいに ひとりでに脚を広げる。 ……お腹が熱い。指で届かない奥が、切ない。] (?12) 2026/07/19(Sun) 17:19:37 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオンだめじゃないでしょー。 [あっさり呑み込んだ俺の指で感じている彼女に、 愉しそうに笑う。 水の中なのによぅく締め付けてくれて……>>?12 こんなの、どきどきしちゃうね。 俺の声に気付いた遊泳客の視線が いくつかこちらへ向いた事に気付く。 俺が顔を上げると、 大抵はぱっと視線を逸らしたが…… 二人くらいは、こっちを向いたままだったかも。 咲夜は気付いていなさそうだったので、 そのまま、彼女の愛撫を再開する。 彼女の瞳が濡れている事に気付くと、 優しく微笑みを向ける。 気持ちいい?切ない?……大丈夫、 ちゃんともっと好くしてあげるからね。 そんな気持ちで。] (?17) 2026/07/19(Sun) 19:35:44 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオンそっかぁ……ざーんねん。 [彼女の腰を捕まえて、 最後に奥を強めに押し上げた後、 ナカから指をずるると引き抜いた。 それからそのまま彼女の身体を お姫様だっこみたいに抱えたら、水の中を移動する。 最後までこちらを見ていたのは…… 少年だったかな? 赤い顔で……頭が濡れているところを見ると、 水の中に潜って、咲夜が何をされていたのか 遠目ながらも見たのかもね。 彼の傍を通り過ぎれば、 もう咲夜の事しか見ないが。] (?20) 2026/07/19(Sun) 19:38:49 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[彼女を抱えたまま、 目指すは砂浜ではなく、岩陰の方。 あっちにね、いい所があるな〜とは ビーチを見渡していて思ってたんだよね。 元来た道を引き返していない事に咲夜が気付けば、] あそこで少し"休憩"しようよ。 [と誘うだろう。] (?21) 2026/07/19(Sun) 19:39:12 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[辿り着いたのは、 乾いた岩に囲まれながらも 下は砂と、少しだけ波もやってくる絶好の青姦スポット…… とか言ったら怒られるだろうか。 ここまでずっとお姫様だっこ。 この場に彼女を下ろしたら、] ……もう落ち着いちゃった? [と、首を傾げながら尋ねるだろう。 さっきまでは、だめと言いながら あんなに俺を求めてくれていたけど…… 今はどうかな、って。**] (?22) 2026/07/19(Sun) 19:39:41 |
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![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[イルシオンが、欲求を打ち明けてくれた時。 ──このままここで、挿入れられちゃうんだ。 そう思ったのに。 へら、と笑ったイルシオンが、 “ざーんねん”と呟く。] ぇ…… ッ、ぁあッ!! [目を見開いてイルシオンを見つめた瞬間、 ぐ、っと強く奥を突き上げる指。 呆気にとられて薄く開いた唇から、 甘く上擦った声が溢れた。 ずるる、と浅いところまで引き抜かれる時は、 慌てて口許を押さえてたから、 何とか声を漏らさずに済んだ、けど。] (?25) 2026/07/19(Sun) 22:27:26 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜ふぇ…… [一気に脱力する身体をゆるっと抱え上げられる。 水の抵抗でいつもみたいな浮遊感はなくて、 緩やかに脚が水底から攫われる。 はぁ、と乱れた浅い呼吸を宥めてると、 なんだか赤くて落ち着かない顔した 男の子とすれ違った。] ……ぁ、 [──まさか。 見られたのかも、と気づいて 思わず小さく声が零れた。 慌てて顔を背けて、イルシオンの腕の中で できるだけ小さく身を縮める。] (?26) 2026/07/19(Sun) 22:33:41 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[岸辺が近づいて、ざぶ、とイルシオンが 水中からあたしの身体を掬い上げる。 身体が前より重くなったみたいに 錯覚する瞬間。 でもイルシオンは涼しい顔して、 あたしをお姫様抱っこしたまま運んでいく。] ね…、 重くない? [ひそ、と囁いて首筋に掴まり直す。 その方が抱っこしやすいかなって思って。 砂浜に下ろしてもらうと、 岩に囲まれて周りが見えなくなる。 つまり周りからも、 あたし達が見えないってことで。 もしかして、と遅れて気づいたその時、 イルシオンが首を傾げて尋ねる>>?22] ……。 いじわる、 [両手を伸ばしながら、 こっち来て、と囁いて唇を尖らせる。 恥ずかしいことされて拗ねてるのと、 キスが欲しいのと。ちょうど半分ずつくらい。**] (?28) 2026/07/19(Sun) 22:48:38 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[思ったより冷たくない水の中だったけれど、 咲夜のナカは格別温かい。 それに、いじらしく俺に身を寄せた彼女の吐息や、 上がる体温を感じるから…… ここだけいやに暑くて、熱い。 こんな所で意地悪く触れても、 弱々しい抵抗をいなしても。 彼女は機嫌を損ねるどころか ますます身体を熱くしてくれる。 そんなの、 俺の前では女の子はみんなそうだったけど。 咲夜は特別なんだ。 咲夜がそんな風になってくれるのが、 酷く、嬉しい。] (?29) 2026/07/20(Mon) 19:53:35 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[ちゅ、ちゅく、と軽く吸い上げる口付けの最中、 両腕で彼女の身体を抱き、 かと思えば両肩の紐を肘くらいまで下ろしてしまう。] ……ふ、 [抗議を封じる様に、口付けを深くする。 角度を変えて唇を吸い、 腔内に舌を差し込んで、かわいい舌を舐め上げる。 リップを全部剥がしてしまって、 彼女の息を乱せたと感じたら、漸く唇を離す。] はァ…… 泳いでないのに、苦しいね。 [潮の香りの近い、甘美な苦しみだ。 彼女の瞳を見つめながら、 紐を無くした水着の胸元に手を添えるだろう。**] (?36) 2026/07/20(Mon) 20:22:58 |
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![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* 何気にエロル久々すぎてうお〜どんなだっけ〜〜ってなってるそこもごめんよ……アイデアはまあまあ下りてくるんだが…… (-8) 2026/07/20(Mon) 20:25:23 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* >俺が口の大きな怪物なら この場で丸呑みにしただろうなぁ…… 食べちゃいたいくらいカワイイんだなぁって分かって 嬉しいね。へへ。 遅くなってごめんね、イルシオン。 (-9) 2026/07/21(Tue) 23:36:27 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[イルシオンの腕に抱かれて運ばれる間、 “どうしたの?”って聞かれた>>?32 首を傾げる仕草は悪戯っぽいのに、 あたしを見る視線も髪に頬擦りする仕草も、 愛おし気で優しい。 だから、怒る気にはなれなくて] …、知りません、 [唇を形だけ尖らせて呟いてから、 少しだけ上げた顔をまた伏せて、 肩口にぐりぐりおでこを擦りつける。 これが元から人間界育ちの相手なら、 あたしのこと大事じゃないの!?って 詰め寄ったかも知れない。でも。 夢魔のイルシオンの、本能と愛情が 入り混じった行動だと思うから。 求められるのが、嬉しい。] (?37) 2026/07/21(Tue) 23:43:32 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[イルシオンの腕に揺られていると、 いっぱいいっぱいだった思考が 落ち着いて、どうして最後まで ここでされなかったんだろ?とふと思う。 イルシオン、お腹空いたと思うのに。 夢魔のイルシオンにとっては、 人間の精気は極上のごちそうのはずだから。 そんなこと考えてたら、来たのと別の方向に 向かっているのに気づかなかった。 水中から掬い上げられた時、 重くない?ってつい聞いたら、 軽くはないかな?って返事が返ってきた>>?34] でも運べるんだ。 男のひとって力あるんだね。 [あたしは自分の身体を気に入ってるから、 体重の重い軽いを気にしてというより、 ひと一人抱えて大丈夫なのかな?って事が 気になってたから、浮かんだのは そんな素朴な感想。] (?38) 2026/07/21(Tue) 23:57:40 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[首に絡めていた片腕をほどくと、 するっと二の腕へと滑り下ろして ふにふにと感触を確かめる。 力を入れてるからしなやかに張った筋肉が硬くて、 ああ、男の人の身体だな、って思う。 こうして触れると、やっぱりどきどきする。] イルシオンも、綺麗に身体作るの 頑張ってそうだもんね。…イイ身体。 [最後はちょっとだけ恥ずかしくて、声を潜めて囁く。 あたしと一緒にいる時に筋トレしたりはしてないけど、 イルシオンは普通に人間と同じものも食べるし、 身体の作りは変わらないみたいだから。 きっとあたしに見えないところで、 自分の美意識やお仕事のために努力してるんだろうな。 お仕事じゃない時も、綺麗でおしゃれな格好してるもん。] (?39) 2026/07/22(Wed) 0:03:15 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[さっきも一度は下ろされた水着の肩紐が、 今度は両方とも、腕の半ばまでずらされて。 流石に制止の声を上げようとしたのに、 それを押し塞ぐものが唇の隙間から潜り込んでくる。 重なった唇よりも熱く湿って、 器用に蠢くものが。] ン、 ……ふ、 ァ [ひとしきり深いキスに没頭して、 唇が離れたとき。 惜しむみたいな声が、つい零れた。] … くるしくない。 [いつの間にか息が上がって、 呼吸は浅く短く乱れていたけれど。] (?41) 2026/07/22(Wed) 1:02:44 |
![]() | 【秘】 黒羽 咲夜 → 夢魔 イルシオン[今にもはだけてしまいそうな心許ない胸元に、 柔らかく掌が添う。 他のひとには触らせない場所に男の人の手が触れている、 背徳的な光景。 一度睫毛を臥せたのは、その光景と 今から自分が言おうとしていることへの羞恥で。] ──… 苦しくなるまで、して? [ゆるく持ち上げた視線を絡ませ、囁いた**] (-10) 2026/07/22(Wed) 1:10:15 |
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![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[だめって言ったのは君なのに。 俺の行動が疑問だったみたいだ。>>?38 深くは読み取れなかったが、 意外そうにしている様には見えたかも。 ふふって笑って、 何も教えてあげなかったけれど。 海の浮力がない場所で咲夜の身体を難なく抱えていたら、 重くない?って聞かれて、 軽くはない、って俺は返した。] そりゃあね。 [運べますとも、と言いたげに笑う。 男は格好つけたい生き物なんだってば。 でも「男のひとって力ある」というセリフには、 「あれ?知らない?」って首を傾げる。 結構無理矢理迫った事多かったと思うんだけどな〜とか、思い返す。……持ち上げるのとはまた別の力と言えるかも。] (?42) 2026/07/22(Wed) 20:51:15 |
![]() | 【秘】 夢魔 イルシオン → 黒羽 咲夜──いいよ。 一緒に溺れようか。 [彼女の誘いに、 恥じらいばかりでないその瞳に、笑いかける。 どきりとした胸の内は隠そうか。 彼女が苦しくなるまで、と願っているんだ。 導くのが俺の役目であり、俺の願い。] (-12) 2026/07/22(Wed) 20:53:47 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[胸に添えていた手を片方外して、 彼女の口元へ。] ほら、しゃぶって。 [人差し指をまず唇に触れさせるが、 大きめに口を開けてくれるなら、 二本でも三本でも咥えてもらおうかな。 そんな命令を甘く囁きながら、 もう片方の手で胸元の布地を弄る。 胸の先端を避けてつんと突いたり さわさわと焦らす様に何度も擦る。] (?46) 2026/07/22(Wed) 20:54:39 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[少しだけ繰り返したら、 布地を小さく摘まんで引っ張って じわじわ水着を下げよう。 抵抗しなければ、 青空の下で彼女の白い片胸が露わになるかな。**] (?47) 2026/07/22(Wed) 20:55:03 |
![]() | 【人】 おともだち ヤマ─ いつかの出来事 ─ えーーっ!イルシオンー!!! ヤマもつれてってよーーー!!!! [長身の男の背に 強制的におぶさろうと大ジャンプで飛び掛かる。 ひらりと避けられ、べしゃっと地面に落ちる己の身体。 さっさと歩いて行ってしまう彼に、 けちーー!!とじたばたしながら文句を言った。] (0) 2026/07/22(Wed) 21:00:52 |
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![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* イルシオンて、男としての心の持ちようも 色っぽいんだよねぇ… ヤマちゃん喋ってるー! イメージ通りで初めてな気がしないの。 喋るとこみたいってゆったからだねきっと、ふふ。 (-14) 2026/07/22(Wed) 22:14:28 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* まだ箱前に辿り着けないので灰うめうめ。 しゃぶってえちい。 >本当に、 君といると、ずっと心地が良い へへ。イル咲、ほんとお互いそうだね…… (-15) 2026/07/22(Wed) 22:42:53 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* 子どもがいたら、って想像するの可愛い。 イルシオン、夢魔らしさはそのままに あたしへの愛ゆえに人間ぽさが出てきてて愛しい。 (-16) 2026/07/22(Wed) 22:45:42 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* >彼女が苦しくなるまで、と願っているんだ。 導くのが俺の役目であり、俺の願い。 この男っぽいえちさがいいよね…… イルシオンは今回もとってもイルシオンでした。へへ。 にきびさんの影響で着エロのよさが よくわかるようになってきた…… (-17) 2026/07/22(Wed) 22:50:50 |
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