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| 名前 | ID | 生死 | 勝敗 | 役職 |
|---|---|---|---|---|
| 黒羽 旭 | master | 襲撃死 (2d) | 敗北 | 村人陣営:村人 村人を希望 |
| 夢魔 イルシオン | nikibi | 生存者 | 勝利 | 恋人陣営:求愛者、恋人 求愛者を希望 恋人だった 運命の絆★黒羽 咲夜 |
| 黒羽 咲夜 | eyes | 生存者 | 勝利 | 恋人陣営:求愛者、恋人 求愛者を希望 恋人だった 運命の絆★イルシオン |
| おともだち ヤマ | にきヴぃ | 処刑死 (3d) | 敗北 | 人狼陣営:人狼 人狼を希望 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* だってさぁ……あれってだいぶネタにされてるから…… (ねむ鳩) こちらこそありがとう〜!おつかれさま〜ぎゅーぎゅー! (-1) 2026/07/22(Wed) 23:23:43 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[出逢ったばかりの頃、生粋の夢魔だった イルシオンは、あたしの制止なんて聞かなくて。 思うがままにその力を発揮できる夢の世界では、 一方的に好き放題されてた記憶がまだ全然新しい。>>3:?42 えっちで色っぽくて、すぐにどこでも あたしを欲しがってくれる所は変わらなくても。 確かに前とは違う。 イルシオンも、あたしも。 二人の間の空気も] ……ふふ。 [こっちの世界でお姫様抱っこされたことも 何度かあるんだけど。 イルシオンの純粋な筋力だけで軽々と、 運ばれちゃうのって、くすぐったい。 その気になったら、魔力なんて使わなくても あたしのこと好きにできちゃうんだ、って どきどきがある。] (?0) 2026/07/22(Wed) 23:41:10 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[胸元にあてがわれてた片手が離れるのを、 名残惜しく思う自分がいる。>>2:?46 あたしの身体のうちの、感じやすいところ。 その手が次に触れたところも、そう。 直接的なやらしい言葉でおねだりされたから。 どうしようかな?って顔で、 爪先を甘噛みしてから、唇をゆるくほどいた。 はぷ、と関節まで人差し指を咥えて、 わざとちゅうっと音を立てて飲んでいく。 綺麗な指が、濡れちゃうね。] んく… 、ふ [イルシオンの空いてる手の指が、 あたしを焦らすみたいにもどかしく動くから。 しゃぶって、と甘く命じられた行為よりも 緩やかに、残りの指に自分の指を 恋人繋ぎみたいに絡めながら柔く食んでいく。 イルシオンの片手が何をしようとしてるのか、 まるで気づいてないみたいに、 熱心に、丹念に。**] (?3) 2026/07/23(Thu) 0:09:53 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* そしてこちらこそ長考したりしてごめんね…… たくさん書いてくれて褒めてくれてかわいいとこ見せてくれてすごくうれしいよ〜!!ありがとう! (-4) 2026/07/23(Thu) 8:43:31 |
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![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[淫靡な行為のくせ、彼女の仕草はやたら可愛く映って。 胸先のまわりを弄りながら、 暫し、彼女の顔に視線が釘付けになる。 そんなに丁寧に咥えて、 でもいやらしく音をたてて、 自身の指まで絡めて…… しゃぶるというより、慈しむ様な愛撫に 劣情を煽られながらも、 嬉しくて、愛おしい気持ちが膨れる。] 咲夜…… [何も咥えていない俺の唇の方が、 少しだけ震えて彼女の名を紡ぐ。 気持ちは溢れそうになのに、 何を言いたいのか、言葉が追い付かなくて。 熱っぽく彼女を見つめるしかできない。] (?7) 2026/07/23(Thu) 23:52:05 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[歯痒くて小さく息を吐いて、] ……好きだよ。 [それだけ何とか口にすると、 彼女の口の中の指をちょいっと動かして 腔内を擽りつつ、 くいっと水着を強めに引っ張った。 片方の乳房がぽよんと飛び出てくれるかな。 太陽の下では いつもより真っ白に、眩しく映る。 咲夜は俺の指。 俺は、こっちね。 咲夜がしてくれるより大きな音を立てて、 露出させた胸の先端に吸い付く。] (?8) 2026/07/23(Thu) 23:52:35 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[先端を引っ張る様に強めに吸ったり、 口に含んでちろちろ舌で転がしたり、 乳を飲む様にちゅうちゅう吸ったり…… 腰を抱いて支えながら 何度も角度や強さを変えて、繰り返す。 こっちの乳首だけ真っ赤になっちゃうかな。 咲夜は俺の指、 咥えたままでいられたかな? 姿勢はどうだろう。 しっかり立っていられる? 辛そうなら、ちょっと座らせようかな……?**] (?9) 2026/07/23(Thu) 23:53:07 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* えーん遅くなってごめんね こんなかわいいおしゃぶりがあるだろうか…… イルシオンは言葉を失ってちゅうちゅうする事にした (-6) 2026/07/23(Thu) 23:55:25 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* えぇ……… えっちなのに、すごいえっちなのに、 イルシオンがめちゃくちゃあたしのこと好きで、 可愛く思ってて、愛おしいんだっていうのが 伝わるね……すごい。 (-7) 2026/07/24(Fri) 7:26:56 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* ううん、だいじだいじに返してくれたんだねぇ。 って伝わるから、全然ゆっくりでいいの…… ゆっくりしてこ? ふふ、ありがとうね。(ぎゅうしてちゅー…… (-8) 2026/07/24(Fri) 7:29:31 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* なんか調子が悪くてちょくちょく離席しちゃったのもあって、ごめんねえ……もう大丈夫な筈 ゆっくりでいいってありがとうね すっごいかわいいんだけど咲夜かわいい〜ってどれだけあほになっていいかは悩ましいよ……w (-9) 2026/07/24(Fri) 13:29:08 |
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![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[とろんと降りていく瞼を時々持ち上げて、 陽射しの下で食べるソフトクリームみたいに 蕩けた視線をイルシオンに向ける。 睫毛の曲線が、目元に落とす影がきれい。 イルシオンの熱っぽい視線に捕まると 嬉しくて、ふふっと細めた目をまた閉じて 深くなるキスに溺れる。>>?6 すっかり馴染んだ唇が離れても。口淋しさを 覚える前に、形の良い指が唇に滑り込む。 喧騒が遠い砂浜で、耳に届いた小さな声。] んン … ふ、 ぅん─… [胸の先を避けて、つんと軽くつつかれたり、 周りを優しく擦られたり。 イルシオンからも悪戯を仕掛けられて。 ちゅぷ、とわざと立てる音の合間に、 鼻にかかった声が交じる。] (?10) 2026/07/24(Fri) 21:29:22 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[目の前で微かに震えた唇が、 あたしの名前を呼んでくれる。>>?7 その音が、“大好き”に聞こえた。 陶然としてるのに、もどかしそうなその表情。 だいじょうぶ。 あたしもだよ。おんなじ。 そんな想いで見つめて微笑んだら、 今度は「好きだよ」って音でも聞こえた。>>?8] んふ、 ぁむ… [やわやわ食んだままの指に口の中を擽られれば、 素直に甘えた声が零れる。 水着の布地がくっと引かれる感触の後、 少し窮屈だった胸元が解放される感覚。] ──ッ 、 … … [さっと視線を逃がしたのに、イルシオンの顔が そこに伏せられる刺激的すぎる光景に、 つい目が惹きつけられて。小さく息を飲む。] (?11) 2026/07/24(Fri) 21:41:45 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[強い陽射しを白く弾く、濡れた胸元に。 イルシオンの顔が近づいて──] ゃん、 …っあん、あぁッ! [ぢゅうっと恥ずかしくなる音と一緒に、 思った以上に強く吸いつかれたから。 鋭い快感が真っ直ぐ身体の中心に走って、 一気に声がうわずった。 胸が弱いって知ってるのに、知ってるから、 イルシオンはあたしのそこを吸って、食んで、 舌先で転がして、息をつく暇をくれない] ふ、ゃぅ、 ぁあ、ン…… [あっさりと唇から外れたイルシオンの指を 握りしめて、甘く啼く。 膝からへたりこみそうな身体を抱き留めて、 座らせてくれる腕にほっとして、 素直にその身体にしがみついた。**] (?12) 2026/07/24(Fri) 22:11:30 |
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![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[じんわりと嬉しい気持ち。 同時に、もっと欲しいと思ってしまうのは 夢魔じゃなくて、男の本能だろう。 彼女に似合うと思って贈った水着。 それを脱がせてしまう事に感じるのは 罪悪感ではなく、愉悦。 半端に片方の胸だけ露出させれば、 美しくも扇情的な光景が目の前にある。 強く惹かれて、胸の先端を咥え込む。 彼女の視線は逸らされず、 こちらを見ているとわかったから。 見せ付ける様に吸い上げて、 たまにちゅぽんと唇を離して、 揺れる乳房を見てもらおうか。] (?14) 2026/07/25(Sat) 3:38:08 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[それから座らせるのは、波打ち際にしよう。 時々波が身体を擽る様な場所。 折角海に来たから、と思ってそうした訳だけれども。] ……あ。 [近くに、星型の生き物を見付けた。 ヒトデってやつだ。 この海岸に生息している事は事前に調べて知っていたし、 これは毒性がない事もわかっていたので。 えい、と咲夜の水着の中に入れてみる。 まだ露出させていない方の胸のところへだ。 水着の中から抜け出そうとヒトデが うごうごと小さな無数の足を動かせば、 なかなかいい刺激になるんじゃないかな?] (?16) 2026/07/25(Sat) 3:40:10 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[反応を見ながら、 彼女には膝立ちになってもらおうかな。 パレオの下、今度は前から、水着の中へ手を差し入れる。 咲夜は、濡れてるかな…… 俺はサーフパンツをしっかり押し上げるくらいに昂っている。] (……早く挿入れたい……けど、) [この気持ちも嘘じゃないが。 前戯でのかわいい咲夜の顔や声や肢体をもっと味わいたい…… そんな気持ちもあるから。 熱っぽく彼女を見つめながらも、 水着の中からいやらしい音がいっぱい聞こえるまで、 敏感な芽を擦って、中指でナカを甘く抉ろう。 さっきの続きを少し演出したつもりだが…… 咲夜は水着を乱されているし、 ヒトデまで入れられているし…… ここは水中じゃないから、 指を曲げてぐちゃぐちゃにする事ができただろう。**] (?17) 2026/07/25(Sat) 3:43:08 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* そして夢の中じゃないのに生物を使ってすまない…… でもやっぱヒトデやタコはロマンなんだよな…… やだったらぺいって追い払ってねぇ (-14) 2026/07/25(Sat) 3:47:05 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[いやらしいことをしてる時の このひとは、とびきり綺麗。 妖しい、っていうのかな。 夢魔だからなのか、イルシオンだからなのか。] はぅ…… ぁん、 [だからつい視線が吸い寄せられてしまったけど、 ちゅぽ、と音を立ててその唇から解放された そこが、鮮やかに赤く色を増したのが見えて。 見せつけるような悪戯っぽい顔したイルシオンと 目が合ったから、ふいっと顔をそらす。 それでも喘ぐ合間に、時々見ちゃったりもして] (?18) 2026/07/25(Sat) 12:57:52 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[もういっぱいいっぱいだったから、 波打ち際に座らせてもらってほっとする。 大きな波が寄せると、ひたひたとお尻が くすぐったい。 肩で息をしていると、イルシオンが何かに 気づいたような声を上げて。 ゆるく視線を向けると、水族館でたまに 見かけたりするヒトデが傍にいた。] ───きゃあ、ッ!? [何気なく拾い上げたそれを、イルシオンが。 あたしの、水着の中に。] ゃだぁ、とって、とってぇ……ン、ゃっ [小さな棘みたいないぼいぼが、湿った肌と 水着の隙間でざわざわと蠢いて、 ぞくぞくと腰に震えが走る。 イルシオンじゃない、人間じゃありえない触感に 身を捩って、弱弱しく訴える。] (?20) 2026/07/25(Sat) 13:16:54 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[重みでヒトデが、敏感な胸の先の方まで 下がってきちゃう。 無数の小さなざらざらが、絶えず蠢いて そこを擦る。] ゃあ、…ゃ、 ゃん…… [ふるふると首を振って、イルシオンに しがみついたまま膝立ちにさせられる。 その指が意図をもって、いつもイルシオンと 繋がるところへと潜り込んできて。 身を竦める一方で、どこかほっとする。] ──ぁ、あ、 ぁあ……っ、 [ぐずぐずに濡れたそこで、イルシオンの指を 難なく飲んでいく。指が軽く往復するだけで くちゅくちゅと音が立って。 ナカで指がくっと曲がるだけでも、 簡単に声が揺れる。 もどかしくて切なくて、ゆらゆら腰を揺らして あたしを掻き混ぜる指に翻弄される。 ナカにいる指も、じりじり肌を焼く日光も。 イルシオンの視線も、全部が熱い。**] (?21) 2026/07/25(Sat) 13:40:16 |
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![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[水着が星形に膨れている光景の方が いやらしくて、興奮させられて、好きで。 最初から乳首に貼り付ける様に入れたつもりは なかったんだけど、どうやら移動したヒトデは 胸の先端へ辿り着いたみたいだ。>>?21 ソコが好いと知っているかの様に その場で蠢く膨らみ、首を振る咲夜の姿に 思わず喉が鳴る。 俺じゃないものに身体を弄られて、 喜んでる訳ではないのはわかるけど、 助けるのを後回しにした。 膝で立たせて脚の間に手を添えれば、 強張りながらも、安堵する様が見えて。] ……本当に、かわいいね。 [最早溶けてなくなりそうな言葉を喉から紡いで、 彼女の胎の中へ指を挿し込む。 いやらしい音が鳴って、咲夜の口の中よりももっと、すごい勢いで俺の指を濡らしてしまう。] (?25) 2026/07/25(Sat) 18:38:13 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[吸い付く様に受け入れてくれて、 抜き挿ししたり搔き混ぜれば 蜜を吐いて応えてくれる。 切なく声が揺れて、 物欲しそうに腰も揺らしてくれれば、 胸が詰まる思いで、眩しく彼女を見つめる。] …… [暑い…… 太陽や砂浜だけのせいじゃない。 ぐちゅ、と音を鳴らして指を引き抜くと、 そのまま彼女の水着をなるべく下まで下ろして、 俺も、サーフパンツを腰からずらす。] (?26) 2026/07/25(Sat) 18:38:51 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[ビン、と張った男根が咲夜の方を向いていたけれど、 自嘲する余裕もあまりないかな。] ……はやく、包んで。 [そう乞う囁きを零し、 彼女の腰をこちらへ引き寄せる。 座った俺に身を任せてくれたら、 濡れた君のナカで、 俺の乾いた幹を、潤してくれるかな。**] (?27) 2026/07/25(Sat) 18:40:20 |
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![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[“いや?”ってイルシオンがあたしに 問いかける。>>?23 ふる、と曖昧に一度だけ首を振って、 潤み始めた目で縋るように見上げた。 普段のあたしなら、こんなとこで こんなことするのは考えらんない。 でもイルシオンは、あたしの色んな顔が見たくて、 色んな愛し方をしたいのかなって分かるから。 イルシオンが、あたしにとんでもない 悪戯してきた時もそう。 イルシオンの手じゃない、人間ですらない 生き物がこんなとこにくっついてるのは 普段なら耐えらんないはずなのに。 “もう少し見たいな”ってそんな言葉だけで 抗えなくなる。>>?24 拒んでも、イルシオンは怒ったりしない。 でも残念がって、少し淋しそうには するかも知れない。 だっていつも嬉しそうに、愉しそうに あたしを見つめてるから。 その顔を、あたしも見てたくなるの。] (?28) 2026/07/26(Sun) 0:04:55 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[あたしの恥ずかしい姿が、このひとの 男の部分を興奮させてることに、 あたしも凄く、……興奮するから。 でも。すぐ傍で喉を鳴らしてイルシオンの 喉仏が上下した時には、びくっと肩が震えた。 ──このまま、食べられちゃう。 そんな怯えと陶酔が、一度に込み上げて。 耳元で注がれた甘い声は、その天秤を ぐっと傾ける。 “食べられたい”“食べて”って。] ぁあ、 っぁん、 イル、シオン──… [腰を揺らしながら、掠れた声で恋人を呼ぶ。 翻弄される受け身の動きが、奥へと誘う動きに 変わっていくのに、自分でも気づいてる。 だってあたしが、そうしてるんだもん。 奥までちょうだい、って好きなひとに伝えるために。] (?29) 2026/07/26(Sun) 0:19:30 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[だから、イルシオンの指があたしのナカから ぬぷ、と抜けてく時も、我慢した。 もっと先に、奥に進むためだってわかるから。 初めて見た時、水の妖精みたいって思ってた 清純で可憐な水着が贈り主の手で乱されていく。 肩紐は腕まで外れて、胸元ははだけて、 パレオの下のショーツは膝ぎりぎりまで ずり下ろされて── でもイルシオンは。 あたしに似合うよって贈ってくれたその時から、 きっとそれを脱がせることも思い描いてた。 だから。あられもない姿を隠さずに、 顔を背けるのも堪えて、イルシオンを見つめる。 イルシオンが見たかった、あたしの姿で。] ──… 、ッ! [そしたら、イルシオンもあたしを抱く準備が すっかり出来てるんだ、って分かっちゃって。 慌てて顔を俯ける。] (?30) 2026/07/26(Sun) 0:38:37 |
![]() | 【秘】 黒羽 咲夜 → 夢魔 イルシオン[こんな明るい屋外で、すっかりおっきくなった 男の人のそれを見ることなんて、 絶対一生あるはずなかったのに。 自分の心臓の音が急にうるさくなる。 夏の眩しい日差しの下で見ちゃうと ちょっと……背徳感が、凄くて。 あたし達いけないことしてるんだ、って 改めて気づいても、今更止めらんない。 恋人が、そんな声と顔して “はやく、包んで。”って あたしを呼ぶから>>?27] (-18) 2026/07/26(Sun) 0:47:27 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[腰を引き寄せられて、素直に身を寄せる。 濡れ綻ぶ割れ目の形に、硬く尖った先っぽが ぴとりと添う感触。 自然と目が細まって、微かに吐息が零れる。 両頬を掌で包んで、少し上を向かせた唇めがけて ちゅ、と軽いキスを落として囁く。] あたしに、 ……して? [それでも自分から、腰は落とさなかった。 だって、イルシオンにして欲しいから。 あたしもこんなに欲しがってるけど。 最後まであなたに欲しがってほしい、から。**] (?31) 2026/07/26(Sun) 0:52:17 |
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![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* 俺はくるまれたいんだ…… くっかわいい…… どうしてくれよう……考えながら眠るが…… 冬はおふとんの中でめちゃめちゃくっつきたがるの想像に易いなぁイルシオン…… (-20) 2026/07/26(Sun) 1:07:11 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* おはよぉ、くるまれたいイルシオン、愛しいね。 おふとんの中でめちゃめちゃくっつきたがるの 可愛すぎるよ? 今日あんまりうちにいられないので、 とりあえず1延長しちゃってもよいかな? まだ包めてないしね! (-21) 2026/07/26(Sun) 10:51:28 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* おはよだよー!少し寝坊して雑用してきてかいてる 延長大丈夫。遅くなってごめんねえ…… 包めてないが理由なのかわいくてふふってなっちゃう (-22) 2026/07/26(Sun) 13:32:41 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[戯れの様に聞いた「いや?」に 彼女は頼りなくもいじらしく、首を振る。>>?28 水分の多い瞳は、 太陽の光を反射して煌めいて見える。 こんな所で、普通はよくないって事は 流石に俺もわかってるんだけどね。 咲夜が許してくれるから。 受け入れてくれるから。 永遠に調子に乗り続ける。 でも俺も咲夜が大事だから、 本気で嫌がったらやめられる。 おねだりしながらもそんな風に 決定権を咲夜にふんわり委ねる。 ……そう、そうだね。 拒まれたら残念そうにするかもしれないけど。 俺の嬉しそうな顔を見たくて咲夜が拒む事をしないと知れば、 俺は少し反省するかも……どうだろう。] (?32) 2026/07/26(Sun) 14:35:43 |
![]() | 【秘】 夢魔 イルシオン → 黒羽 咲夜[どしたんだろう、と思ったが、 めちゃめちゃ明るいし屋外だからか、と…… 俺は自力では気付かないかも。 覗いて見えた顔は、 すごくかわいかっただろう。 咲夜は人間だけど、 人間と夢魔の狭間にいる様な、 そんな危うさと色香が混ざった彼女。 拒まれたら止めるつもりは さっきまではあったけど。 もう拒む事なんてないとは、俺も思ったから。] (-23) 2026/07/26(Sun) 14:37:10 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[これ以上は我慢できないと言わんばかりに 腰を引き寄せれば、素直に身を委ねてくれる。>>?31 すぐに互いの一番恥ずかしいところがくっついて、 俺の先っぽは、海のせいじゃない潤みに濡れる。 くちゅりとした音と、 彼女の小さな吐息が、更に体温を上げる。] ん。 [不意に、彼女の手が頬に触れる。 両頬に。キスをする、為に。 優しい触れ合いに俺も目を細めたが、 すぐに彼女に包まれる事はなくて…… と言うか、彼女の腰は下りてきてくれなくて…… 恥ずかしがってる訳でも、 躊躇ってる訳でもなかった様だ。 彼女は、俺に「しろ」とおねだりしてくる。] (?35) 2026/07/26(Sun) 14:38:03 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン……ふ。 いい、よ。 [俺は少し苦し気に笑む。 限界だってのに、焦らすなあ、と。 でもそれがかわいいとも思ってしまうから、 俺は彼女を抱きすくめる様にして引き寄せて、 彼女のナカを一気に貫く。 柔く閉じた入り口をこじ開けて、 甘く溢れる蜜を絡めながら掻き分けて、 ずぷりと奥まで、俺でいっぱいにする。 あったかくて、気持ちよくて、心地いい…… 包まれる側の俺は、待ちわびた快感と充足感だった。 咲夜にもそれはあっただろうけれど、 少々手荒とも言える挿入れ方だったから、どうだったかな。] (?36) 2026/07/26(Sun) 14:39:08 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオンこんなところで…… いけない事してるね? 人、通るかもしれないよ? [わざとそんな風に笑いかけながら、 跨ってもらっている格好のまま、 腰を突き上げて軽くナカを擦る。 雄の硬い欲望が、蕩ける甘壁を歪ませる。] ……もっと欲しい? [彼女の身体を跳ねさせはするだろうが、 刺激としては、もっと上もあるだろう。 したいのも欲しいのも俺なのに、彼女に問う。 さっき、かわいく俺を焦らした仕返しに。*] (?37) 2026/07/26(Sun) 14:42:11 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* 延長だー!ありがとうー!! お外で挿入の実績を解除してしまった…… これからはイルシオンを外で止めるの大変そうだぞ……() (-24) 2026/07/26(Sun) 14:43:14 |
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![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* イルシオンが困る事があれば自重すると思うんだけどな……どうかな。お外も、だめなんだよ!!!って咲夜が強く言う、又はご家族にばれそうになったりしたらワンチャン……(やめなよ……) (-27) 2026/07/27(Mon) 12:33:31 |
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![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[脚の付け根の奥まったところで、 ぴたりと触れ合う身体と身体。 このまま腰を進めれば、もっとぴったり 重なることを、もう知ってる。 キスをする時の微かな声が愛おしく 感じるのは、このひとだから>>?35 あたしのおねだりに 少し苦しそうな顔で微笑むのも。 途切れがちな“いいよ”に、 心臓がきゅうっと痛む心地さえする。>>?36 腰を抱いて引き寄せる腕にも、 抗ったりなんかしない。] っふ 、…ぁ、ああぁッ!! [ずぷん、と這入り込まれる異物感で もどかしかったナカが奥まで満たされていく。 圧迫感は凄いのに、痛みを感じないのは、 そこがぬるぬるに湿ってたせい。] (?39) 2026/07/27(Mon) 20:50:30 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[イルシオンしか知らないあたしのそこは、 その形の分だけ拡げられて、 ぴったり寄り添って閉じてるみたい。] ふぁ…… ぅん、 [だから緩やかに突き上げられるだけで お互いが擦れ合って、鼻にかかった声が漏れる。 うっとりと目を細めて肩に凭れかかると、 笑んだイルシオンがいじわるを言う。] ぅ、ン…… そんなこと、 [少し言葉に詰まって、軽く睨んだ。 でもすぐに表情を緩めて。 “そしたら、隠して?”とそっと耳打ちする。] (?40) 2026/07/27(Mon) 21:09:11 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[「もっと欲しい?」ってイルシオンが囁く。 硬くて、おっきくて、 もうあたしにぴったりの。 こくっと頷いて、とろんと細まる瞳で微笑む。] ほしいの、 …もっと [あなたが欲しがってくれるだけ。 あたしが欲しくてたまらないだけ。 恋人の膝に跨ったまま、 ゆらゆら前後に腰を揺すって 「くれるでしょう?」と笑みを深めた*] (?41) 2026/07/27(Mon) 21:17:20 |
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![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* へへ、ありがとうー 週末はイルシオンとタイミングすれ違ってて あんまりロル応酬できなくてごめんねぇ、 昨夜は箱前に座ったと思ったら 繰り返しお邪魔が入ってね……涙 (-31) 2026/07/27(Mon) 21:57:14 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[でも焦らされちゃったからさ。 咲夜だって欲しいだろうに。 ……でも、 まっすぐ繋がるだけじゃ 心が枯れてしまうだろう。 獣じゃなくて、 移ろい、揺れ、芽吹く心を持つ人間、だから。 俺も今は咲夜と同じ人間のつもりで、 彼女の身体を抱きしめて、 俺の猛る熱を、彼女の空いた胎へ挿し込んだ。 花瓶に花を挿す様にぴったりと そこに在るのが正しい姿だったけれど。 そんな優雅なものじゃなくて、 彼女の小さな孔を無理矢理こじ開けて ぎちりと拡げてしまう儀式だ。] (?43) 2026/07/27(Mon) 23:34:54 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[彼女の身体を抱きしめたまま 自分で腰を突き出したり、 彼女の腰を掴んで揺すったりしながら、 深い処で抽送を繰り返す。] はッ……は、ぁっ…… きもちい…… [ぎゅうっと抱いては最奥をぐりぐりと虐め、 それだけでは足りずに腕を緩め、 乳房を鷲掴みにする。 かたちのよい胸が吸い付く様で、 夢中でぐにゅぐにゅ揉みしだく。 まだ水着を纏っている方もぐいっと布地を引けば、 未だ先端にヒトデをくっつけた乳房が露出するかな。] (?46) 2026/07/27(Mon) 23:37:20 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[エロいなァ、と呟きながら、 強めに腰を突き上げれば、 彼女の腰と共に、そのエロい胸も揺れたかな。 二、三回くらい繰り返したら、 もう一度彼女を抱きしめて、 俺は背中を砂浜に預ける様に、横になる。 抱きしめたままの彼女を、上に乗せて。 足先の方はともかく、 俺の上半身や顔の方までは波は来ないだろう。 そのまま腰を揺らして、突いて、 彼女のナカをぐちゃぐちゃに何度も穿つ。 波の音よりも、水音と、肌のぶつかる音が響く。] (?47) 2026/07/27(Mon) 23:42:33 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオンは、ァ……咲夜…… [俺はきもちよくて、もう出そう、だけど。 咲夜はどう、かな。 初めての屋外だし、あんまりした事ない体勢だし……と。 抱きしめる腕を少し緩めて、 多少好きに動ける様にしてあげるけど…… 穿つのは、容赦なく。**] (?48) 2026/07/27(Mon) 23:46:23 |
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![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[卑猥な姿で何度か突き上げられて、 息を切らしながら抱き締められる。 イルシオンは後ろに倒れ込むように 砂浜に横たわって、自分の身体の上へと あたしを招いた。 ……もぉ、とくっつきっぱなしだった ヒトデを剥がして波打ち際に戻してから、 そっと腰を落ち着ける。] ん… ン、ふっ ぁう…… [緩く瞼を下ろして、その力強い律動に 合わせるように、わざとずらすように、 自分でも腰を使う。ああ、] きもち い、ね…… [しっとりと髪の生え際に汗が滲んでくる。 ふる、と頭を振って肩に垂れた編み込みを 後ろへと払った。 イルシオンの額にも浮かぶ汗が、きらきら眩しい。] (?52) 2026/07/28(Tue) 20:30:53 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[イルシオンの上に身を屈めて、 緩く抱き締められた体勢で。 密着感と熱さでぽうっとしながら、 素直に快感を受け止めて喘ぐ。 ここがどこかも忘れる瞬間が、きっとあった。] はぁん、ァ、 イル シ、オン ……! [ぁ、と甘く声を詰まらせて、痛む程に絞り上げながら びく、びくんと上り詰める。 堪えなきゃとか、もっと長引かせたいとか、 そういうことは頭に思い浮かばなくて。 容赦なく押し上げてくれる波に身を任せて、 高く高く浚われるまま、一途に。 ──……ああ。お腹のナカから、熱くてたまんない。*] (?53) 2026/07/28(Tue) 20:42:32 |
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![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン……うん。 うん [汗ばんだ彼女の顔が見える。 気持ちよさそうで、綺麗で…… 俺はどこか純粋な瞳で、 幸せそうに頷いた。] (?56) 2026/07/28(Tue) 22:18:28 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオンん……ッ、さく、や [がまん、しなくていいんだよ。 ……言ったら、同じ言葉が返ってきそうだな。 彼女の頬に手を伸ばして、包んで、 一度口付ければ、それが合図の様に。 胎の中を行ったり来たりしていた自身が 最奥をぐぅっと押しながら、大きく脈打つ。 ドクンドクンと心臓の音を届ける様に 真っ白な欲望の果てが、 彼女の子宮をいっぱいに満たしていく。] (?58) 2026/07/28(Tue) 22:22:04 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[思わず彼女を掻き抱きながら、 一滴残らず、彼女に注ぐ。] ……あぁ…… あったか、ぃ…… [暑いくらいだろうに。 彼女の胎と、身体……そして存在のあたたかさに、 俺はふにゃふにゃの声を漏らした。*] (?59) 2026/07/28(Tue) 22:23:15 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* びえ……ありがとう…… あいずさんはいつも優しくてあったかいらぶをくれる…… 咲夜ももうずーーーーーっとかわいい! ほんとにいいこだしさあ…… でも咲夜は俺には勿体ない!とか思わず、俺らってお似合いだよね♡って気持ちでいられる……らぶ…… ありがとうね俺の■■■■になってくれて…… (-36) 2026/07/28(Tue) 22:26:20 |
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![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* 最後までかっこいいよぉ…… 生々しくかつ綺麗にえちくて、情がすごく細やかに籠ってて、 愛交わしてる感がすごくあるよね…… あと自信もあって愛されてるのも愛してくれてるのも ちゃんと伝わるんだよ。 鳩だともう1ターン返す時間が足りないので灰に愛を綴ります…… (-39) 2026/07/28(Tue) 22:40:20 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* いろいろ嬉しい、へへ。 >でも咲夜は俺には勿体ない!とか思わず、俺らってお似合いだよね♡って気持ち わかるofわかる。あたし達お似合いだよね……(のろけ ■■■■ってなぁに? 1.こいびと 2.未来の嫁 3.カノジョ 4.ほんめい (-40) 2026/07/28(Tue) 22:44:14 |
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![]() | 【人】 夢魔 イルシオン─ 夏の、それから、 ─ [岩場で一度愛し合ったけど、 足りないなあ……なんて思った。 でも流石に水分塩分補給しないと、と、一度荷物や海の家なんかがある砂浜の方へ戻っただろう。 その後は…… もう一回海で遊んだ? パラソルの下で日焼け止めを 塗り直し合いっことかした? 何にせよ、いちゃいちゃしてただろう。 貝殻を見付けては、 お兄様へのお土産にしよう〜とか言ったけど、 ちゃんと海近くの売店だかコンビニだかで お土産らしいものを買って行っただろう。] (0) 2026/07/28(Tue) 22:47:21 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[──夜。 近くにとっていたホテルの一室。 俺たちは、夢で待ち合わせた。] ようこそ、魔界の海?へ。 [昼間約束した通り、 連れて来たのは魔界の海?っぽいところ。 さてさてどんな景色だったかは 想像に任せるけれど…… 近くに、砂でできたガゼボがある。 砂といっても真っ白で、 魔界らしい禍々しさはない。 彼女の手を取ってそこへ一歩足を踏み入れると、 二人して純白の衣裳に身を包まれている事に気が付くだろう。] (1) 2026/07/28(Tue) 22:50:45 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[俺の格好はタキシード。 咲夜は、ちょっと透けてたりするところもあるけど、 ヴェールに、ふんわり広がるスカート…… ウェディングドレスだと、すぐにわかると思う。 彼女の反応を見てから、 少し、照れくさそうに話し始める。] ……俺、今日、君に惚れ直しちゃった。 すごくかわいくて、 俺、咲夜が笑ってくれるの、 やっぱりすごく嬉しくて…… 幸せみたい。 だから…… (2) 2026/07/28(Tue) 22:51:05 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[本当はずっと、 その服を着てほしいと思っていた。 でも女の子にとって特別な衣装だと 俺も認識していたから、 安易に着せる事はしなかった。 でもやっぱり。 俺の生きる未来は、君と。 君の隣で、と。 そう思ったから。] (3) 2026/07/28(Tue) 22:51:09 |
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![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[勿論、現実世界でも、同じ様に契りたい。 練習、のつもりはないけれど…… 現実世界よりは、柔らかい気持ちで受け取ってくれたら嬉しいな。 咲夜にとって現実世界が現実で。 俺にとってももう、咲夜の生きる世界が 現実となっているから。] (4) 2026/07/28(Tue) 22:51:36 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* !?!?!?!? え、かっこ……よ…… えっえっ。ダメ、嬉しいのにあと7分では まともな返しができない……! ふぇぇん、こんなの用意してくれてたの、 ずるい男すぎる……!! (-43) 2026/07/28(Tue) 22:55:01 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[……さて。この格好のまま、 魔界の海で"遊ぼう"か。 ここでは熱中症の心配はないし、 ドレスもタキシードも いくら汚したって大丈夫だよ。 そんな意図を込めてにこりと笑って。 彼女の手を取る。 持ち上げて、甲に口付けを落とす。] ──今夜も溺れようか。 [笑みを妖しく深めれば、 言葉通り、君に溺れる夜が始まる。 誘う手は甘く、しっかり絡められる。 離れない様に。**] (5) 2026/07/28(Tue) 22:58:55 |
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![]() | 【秘】 黒羽 咲夜 → 夢魔 イルシオン──愛してる、イルシオン。 ずっと、ふたりで──… [目を閉じるのも惜しくて、 微笑んだ唇を少しだけ尖らせて。 背伸びして迎えにいくの*] (-45) 2026/07/28(Tue) 22:59:44 |
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