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| 名前 | ID | 生死 | 勝敗 | 役職 |
|---|---|---|---|---|
| とある書物 | master | 襲撃死 (2d) | 勝利 | 村人陣営:村人 村人を希望 |
| 支配人 アレク | zmmr | 処刑死 (4d) | 敗北 | 人狼陣営:人狼 人狼を希望 |
| ニナリス | mcmc | 生存者 | 敗北 | 裏切りの陣営:囁き狂人 囁き狂人を希望 |
| フラウア | 32 | 生存者 | 敗北 | 裏切りの陣営:囁き狂人 おまかせを希望 |
![]() | 【人】 ニナリス……作ってるとこ、見たくて。 [ひとりベッドに座ったままも居心地が悪い。 邪魔にならないよう、少し後ろのほうから 彼の調理する姿を眺める。 レンジでチンしたお米を炒飯に使うのは初めて見た。 意外にも手際よく作業していく姿に、 結構自分で作るのかな、なんて思ってみたりした。 ほどなくして、香ばしい匂いとともにチャーハンが出来上がる。 差し出された皿を受け取り、リビングのローテーブルに腰を下ろした。] ……ありがとう。いただきます。 [薄めの味付けが、今の疲れきった体には丁度良かった。 おいしい、と小さく笑えば、君も笑みを返してくれただろう。] (0) 2026/03/26(Thu) 9:16:57 |
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![]() | 【人】 フラウア美味しい?それなら良かった。 俺、あんま料理しないから作れるもの少ないけど。 ニナは?結構作るの? [彼女の笑みを見れば、肉欲とはまた違う欲が じんわりと満たされる気がして笑みが浮かぶ。 大したものを作ったわけじゃないのに、 こんな風に反応されると少しだけ面映ゆかった。 お茶もいる?と首を傾げて、それも市販のだけど。 頷かれたらコップに注いで差し出して。 なんとなく、彼女が食べ終わるまでじっと見ていた。] (1) 2026/03/26(Thu) 9:45:06 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウアうん。基本自炊だよ。 そこまで上手ではないけど……。 [いちおう、人に出せる程度のものは作れるはず。 もし彼が何も食べないようなら、作って貰ったチャーハンを 合間に差し出してみたり。 お茶をコップに注いでもらったりして、そうして食事を終える。] ご馳走さま。食器、洗うね。 (-5) 2026/03/26(Thu) 9:54:11 |
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![]() | 【独】 ニナリス[首筋にすりすり] /* ニグラスからのニナは落差が凄かったけど() 楽しかったですわよ! 男同士だとあんま変わらないだろーなーと思って女子にした。 (-6) 2026/03/26(Thu) 9:59:17 |
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![]() | 【人】 フラウア[合間に差し出されたチャーハンをちょっと食べてみたり、 なんか不思議な気持ちになる。 食器を洗う申し出も別に断って良かったけど、 ぼんやりと頷いて任せてみることにした。 キッチンに立つ彼女の後ろ姿を眺めながら、 このままここに居てくれないかなって 当たり前のように思ってそんな自分に驚いた。 誰かに対してそう思ったことは、今までなかったから。] ニナ、好きだよ。 [するりと、言葉が落ちた。] (2) 2026/03/26(Thu) 11:43:20 |
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![]() | 【人】 ニナリス……え? [洗ったばかりのお皿を、水切りラックに立てかける。 蛇口を閉め、水の音が止まった瞬間に飛び込んできた柔らかな 響きに、ゆっくりと振り返った。 さっきまで私をあんなに泣かせた彼が、 今は、ただの男の子みたいな瞳で私を見ている。 顔が、さっきよりもずっと熱く火照っていく。 震える唇を噛み締めて、彼の瞳をじっと見つめ返した。] ……私も、フラウアのこと、すき……。 [消え入りそうな声で、でも、はっきりと。 そうして彼に吸い寄せられるように近付き、 背伸びして、初めて自分から口づけた。] (3) 2026/03/26(Thu) 12:11:57 |
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![]() | 【独】 フラウアたしかに。友達から始まってんのかも? 一緒に飯食ったりして仲良くなっていきそう。 でもその場合、俺ビッチになりそうとかいうアレ。 淑女にはなれねぇもんな (-11) 2026/03/26(Thu) 20:39:00 |
![]() | 【独】 ニナリス鬼の性質が強すぎる〜 ビッチ…はいまも大して変わらないのでは? ニグラスは喰われて混ざってる関係上、 自我に対してはそこまで影響力ないイメージ (-12) 2026/03/26(Thu) 20:57:24 |
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![]() | 【独】 ニナリス見ながらげらげらしてるだけだなこっち 性質だけは受け継いでるので躾てね…という だって経験豊富なんでしょう?! うーん、AIくんに考えてもらおう… [そろそろ(´ぅω・`)ねむ…] (-15) 2026/03/26(Thu) 22:49:07 |
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![]() | 【人】 フラウア[好きという言葉を言われたのは初めてじゃない。 相手からキスをされるのも、勿論そう。 嗚呼、なのにどうして。 こんなにも愛おしく、心が震わされる。 なんだかとても、泣いてしまいそうな気分だった。] (4) 2026/03/27(Fri) 13:13:15 |
![]() | 【人】 フラウア……もっかい、言って。 [子どものように強請った。 彼女を強く抱き締めて、懇願した。 けれど、ダメって分かってるのに。 今じゃないのも、そう、なのに。 堪えきれずに、首筋に噛み付いた。 きっと、噛み付くのは 俺ではない誰かの愛情表現なのだろう。 愛おしいと伝える、変わった手段。 貴方を食べてしまいたい。ひとつになりたい。 その願いを表す、手段。 さっき満たされたばかりの飢えが顔を覗かせる。 そんな連続で出来るわけないだろって、 何とか己を鎮めておいて息を吐いた。] (5) 2026/03/27(Fri) 13:20:04 |
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![]() | 【人】 ニナリス……好きだよ、フラウア。 [強請られた通りに、言葉を繰り返せば、 稚い声音と反比例する強い力で腕の中に閉じ込められる。 首筋に走る、ちりとした痛み。 けれど不思議と嫌な気持ちはなく、 懐かしい心地すらした。 彼の背中にそっと手を腕を回し、柔らかく撫でる。 筋肉と骨の感触、服越しに伝わる体温に、頬が緩んだ。 愛おしい、ってきっとこういうことなんだろう。] (6) 2026/03/27(Fri) 17:37:44 |
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![]() | 【独】 ニナリス/* 最近はつけられるようになってきたけど ひねりがねえ〜〜の顔をしています>詩のタイトル やりたいこと……ニナはくっつきながらお話したいと 思ってますかねえ。 そうPLは着地点を決められないマンなので…… いつもなんとかなれーッって思いながらやってる (-23) 2026/03/27(Fri) 18:08:13 |
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![]() | 【独】 ニナリス ∧_∧ (。・ω・。)つ━☆・*。 ⊂ ノ ・゜+. しーJ °。+ *´¨) .・ ´,.・*´¨) ,.・*¨) (,.・´ (,.・'* ☆ (-25) 2026/03/27(Fri) 18:14:28 |
![]() | 【赤】 フラウア[噛み付いて、愛おしげにその痕を撫でる。 顎を持ち上げて口付け、甘く唇を噛む。 甘いね けれど、今はそれに同意せざるを得なかった。 嗚呼、もう。興奮が昂ぶる。] (*7) 2026/03/27(Fri) 18:36:41 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア──────────。 …………し、したこと、ない……。 [問い掛けには暫くフリーズしたのち、 顔を真っ赤にしながら答えた。]* (-27) 2026/03/27(Fri) 19:29:36 |
![]() | 【独】 ニナリス/* 思いつかない時は慣用句的なものに頼ろうの巻 "Written in the stars" 「星に書かれていた=運命に定められていた」、 だそーです。村タイトルこれでいかがでしょうか〜 (-28) 2026/03/27(Fri) 21:37:50 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア…………やっ、て、みる……。 [君にじっと見詰められ、 軽い圧を掛けられるのには、どうしたって弱い。 やり方教えてね、って首を傾げながら その瞳を見つめ返した。]* (-32) 2026/03/28(Sat) 8:26:40 |
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ニナリスは、ベッドの上でころんころんしている。 2026/03/28(Sat) 14:41:19 |
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![]() | 【秘】 フラウア → ニナリス……ん。じゃあ、床座って? [再びベッドの方へ移動し座る。 足の間を指差して示したら、座るのを待った。 自分のズボンを寛げるように伝える。 既に今でも緩く勃ち上がっているのがわかると思う。 そうして露わになった己のものを確認したら 先端に口付けて、ゆっくり口の中入れてみてって。]* (-34) 2026/03/28(Sat) 15:24:47 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア……ん、 [言われた通り、彼の足の間にぺたりと座る。 躊躇いがちにズボンに触れ、もたつきながらも何とかそれを寛げた。 首を擡げたものを目の前に、一瞬縋るように上目で彼の様子を伺うけれど、先を促す言葉に抗うことは出来なくて。] ん、……ぁ…ぅ…………む、 [先っぽにちゅ、と口付けてから少し口を開き、ゆるゆると含んでいった。 これで、いい……?]* (-36) 2026/03/28(Sat) 15:50:31 |
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![]() | 【秘】 フラウア → ニナリス[これからってときに、そんな縋るような視線。 興奮しちゃうだけなんだけどな、って思う。 でもそれを口には出さず。 これでいいかとばかりに見上げてくる彼女に微笑んで、 いいよって意味も込めて頬を撫でた。 そのまま顔を動かしてみてってあくまでも優しく。] ん、上手。気持ちいいよ。 [喉の奥突いたら怒られるかな。 髪を優しく掻き上げて、耳にかけてやる。 もう少し奥まで咥えられる?って尋ねて。 ────……一度だけ、腰を揺らして喉奥を突いた。]* (-38) 2026/03/28(Sat) 17:54:20 |
![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア[笑いながら頬を撫でられて、大丈夫そうだ、とほっとする。 顔を動かして、口の奥へと彼のものを受け入れていけば、 それは硬さを増していった。上顎を擦る感覚が、きもちいい。 しょっぱいような、苦いような、不思議な味がする。 ――ああ、さっきまで、 これ が私のナカに入っていたんだ。思い出せば、耳がかあっと赤く染まる。 髪を掻き上げる彼の指先が触れて、肩が震えた。 そうして尋ねられたことに応える前に、奥を突かれた。] ん、ぐっ…………?! [息が苦しい。でも、嫌な気持ちはまったくなくて。 もっと、君を気持ちよくしたい、って。 眦に涙を溜めながら、頭を前後に動かしてみた。]* (-40) 2026/03/28(Sat) 18:09:53 |
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![]() | 【秘】 フラウア → ニナリス[そんな顔をしながら、懸命に頬張って、動いて。 疼く。何かが、とても。 君の口の中にあるものが、一段と質量を増したことに おそらくはすぐに気づいたことだろう。 気持ちいい、可愛い、……めちゃくちゃにしたい。 湧き上がる感情はたしかに君を愛おしく思うものなのに どうしようもなく壊してしまいたくもなる。 受け入れられた、から。 いいよねってもう一度喉奥を突く。 けどその締まりが堪らなくて、ダメで。 ごめんねって謝罪を一言。 君の頭を掴んで、胎の中に打ち付けるように 喉奥へ先端を何度も打ち付けた。]* (-42) 2026/03/28(Sat) 18:42:39 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア……ごほっ、……ぅ、ぐぅ……ッ! [優しい声と言葉とは裏腹に、頭を鷲掴みにされ、 喉の最奥まで逃げ場のない熱が何度も打ち付けられる。] ……ぅぐ、……んっ、ぅ゙、う……っ! [口の端から、自分の唾液と、彼の先から溢れた体液が 混ざり合って顎を伝っていく。 視界は涙で覆われてひどく苦しいのに、脳を灼くような 悦びで全身が満たされていってしまう。 私のぜんぶ、君だけのものだよ。 きっとどんなことをされても、私は君を受け入れて、 求めてしまう。 こんな無残な姿を晒しているのに、それでもいいんだって。 頭を掴む手に力がこもるたび、 もっと深く、もっと壊してと、無意識に腰を揺らしていた。]* (-44) 2026/03/28(Sat) 19:15:30 |
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![]() | 【秘】 フラウア → ニナリス[ぐちゃぐちゃで、無様で、人には見せられないような。 そんな顔を晒してくれていることに快感を覚える。 止まらない腰は君の事情なんか無視して突き上げる。 口の中に擦り付けて、奥を突き上げて、 そうして限界が来たのなら口内へ白濁を吐き出した。] ………………ごめん、止まらなかった。 [口の中に入った熱はそのままに、謝罪する。 名残惜しそうにそこから熱を引き抜いて、 彼女を己から少し離して。 ぐちゃぐちゃになった顔を、頬を撫でながら 彼女を真っ直ぐ見た。 ……と思えば、足先を股の間に滑り込ませて 指先に力を入れてそこを踏みつけた。] でも、ニナも興奮してたでしょ? (-46) 2026/03/28(Sat) 21:08:33 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア……ごほっ、……ぅ、ぐ……ッ、んん〜〜……っ! [喉奥に、逃げ場のない熱が注がれる。 粘り気のある白濁が、口腔を、食道を満たしていく。 溢れそうになるのを必死に堪えて、喉を鳴らして嚥下した。 美味しくないのに、美味しい。君の味。 頬を撫でる手にすり寄る。 息を荒げたまま、紅潮しきった頬を晒しながら、 ぼんやりと彼を見詰めていれば、] ……は、ぁ、は……、ぁ……ひゃ、んっ……!? [不意に、股の間に滑り込んできた足先に そこを容赦なく踏みつけられる。 衝撃に背中が跳ね、眦から涙が零れた。 投げられた言葉と、足の指先から伝わる快感が、 頭の中を真っ白に塗りつぶしていく。] ────そ、う……だよ……っ [恥ずかしくて、情けなくて。 でも、踏まれている場所から溢れる蜜を、 隠すことなんて、できるわけがない。 熱に浮かされた顔で、素直に頷くだけ。]* (-47) 2026/03/28(Sat) 21:31:30 |
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![]() | 【秘】 フラウア → ニナリス……ほんと、いやらしいな。 [目を細めて笑う。そのまま足先でやや乱暴に弄って、 君が達するまでやめることはしないだろう。 君の尊厳も何もかも踏み躙って、底まで堕としたら どれだけ気持ちいいのだろうかと乱暴な気持ちが過ぎる。 仕方ない、君相手だから。 脱いで。 強制的な声色を含んだ言葉を向ける。 嫌じゃないでしょう?分かっているから大丈夫。 そうして、次は君に何をしよう。 幸いにも二人の関係は始まったばかり。 何をするにも、どうするにも、初めて尽くし。 これから楽しくなりそうだな。 そう笑った顔は、どんな笑みだったのか。] (-50) 2026/03/29(Sun) 3:10:59 |
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![]() | 【秘】 ニナリス → フラウア……ふ、ぅ、……ぁ、ぅ、……ぁあ……ッ! [顳顬の辺りで白が弾ける。 彼によって、知らなかった私が暴かれていく。 怖さもあったけれど、それ以上に嬉しくもあって。 何もかもを明け渡して、蕩けてしまうことこそが、 私の愛なのだと感じている。 強制される声音には指先を震わせ、 しかし従順に従う。嫌じゃないから。 君からの言葉だから、受け入れる。 見える彼の口元に、ないはずの牙が覗いた気がした。] (-52) 2026/03/29(Sun) 6:53:40 |
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