人狼物語 三日月国


327 【身内R18】Life won’t wait.

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視点:人 狼 墓 恋 少 霊 九 全 管


アーサーは クラウスに投票した。
ダイゴは第三皇子 アーサーに投票した。
クラウスは第三皇子 アーサーに投票した。

アーサーは村人の手により処刑された。

月が姿を変え、新たな一日が始まった。村人は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?

不気味な赤い月が異形の者を映し出す。
紅蓮の光は聖者さえ跪かせ、世界を朱に染めていく……

名前ID生死勝敗役職
隠された書庫master襲撃死
(2d)
敗北村人陣営:村人
  村人を希望
第三皇子 アーサーmcmc処刑死
(4d)
敗北人狼陣営:人狼
  人狼を希望
  ダイゴ32生存者勝利叢魔陣営:叢魔
  叢魔を希望
クラウスzmmr生存者勝利叢魔陣営:叢魔
  叢魔を希望

【独】 クラウス

/*
お疲れさまでした。
(-0) 2026/09/25(Fri) 8:57:31

【独】   ダイゴ

お疲れさまでしたー!!
(-1) 2026/09/25(Fri) 10:21:54

【影】   ダイゴ

>>3:&28

  かけてやるから、目を閉じろ。


[蕩けた視線を向ける相手にそう告げ、
 昂りが限界まで来たところでお前の口から抜け出した。
 お前の顔に白濁を撒き散らし、息を吐く。
 お前を汚すのは、こんなにも気持ちが昂ぶる。

 立ち上がることを許し、壁に手をつかせる。
 腰を突き出すように立たせたら、孔に指を突き刺した。
 ここに来る度お前を犯す。
 だから、ちゃんと準備できているかの確認。

 出来ていたら、褒美にそのまま1回イかせてやろう。
 出来ていなければ、お仕置きとして叩いてやるが。

 今日のお前は、どちらを選んだ?]*

 
(&0) 2026/09/25(Fri) 10:28:12

【影】 クラウス

 
 
 ぅ、ん……

[目を閉じ、顔で白濁を受け止める。
お前の匂いが鼻腔いっぱいに広がって、
口角を上げた。
白を指で掬い取り、舌で舐め取る。
髪にかかったものは、後から洗い流そう。

壁に手をつき、お前へと孔を突き出す。
お前だけを受け入れるための場所は、
解れて潤い、刺し入れられた指すら貪欲に食んだ。
無意識に腰は揺れて、お前を誘う。

今日は、ナカで何度もイきたい気分だった。]*
 
 
(&1) 2026/09/25(Fri) 12:28:12

【独】 クラウス

ノープランすぎて面白かった(?)

気付いたら属性盛ってしまったな……
(-2) 2026/09/25(Fri) 12:29:25

【独】   ダイゴ

ノープランもよき……楽しかったな……
という余韻を噛み締めつつ。
(-3) 2026/09/25(Fri) 12:56:14

【影】   ダイゴ



     ……ん、準備できてるな。


[柔らかく解れていることを確認したのなら、
 指を3本へふやして中を掻き混ぜ、凝りを押しつぶす。
 イっていいからな、と伝えるのも忘れずに。
 そうしてお前がイけば、指を引き抜いて
 間髪入れずに己の雄を腹の奥まで埋め込んだ。

 崩れるなよ、と耳元で囁いて腰を掴めば、
 己の欲のままに相手の都合など気にせず突き上げる。
 少しでも崩れれば律するように皮膚の薄い臀や
 内腿を叩いてやった。

 まずは1回。中で白濁を吐き出した。]*

 
(&2) 2026/09/25(Fri) 13:00:33

【影】 クラウス

 
 
 ぁ、っ……、イっく……、……っ、!

[お前の指に掻き回され、前立腺は圧し潰され。
赦しが鼓膜を揺らした途端、
あっさりと中心から白を吐き出した。

刹那、お前の熱に奥まで串刺されて、
もう一度、勢いなくとろとろと透明を零す。]

 
 ゔっ……あ゙ぁッ! おッ、ぐ、きて、っ、


[衝撃ですでに膝は震えていたけれど、
上体を壁に押し付けてどうにか耐える。
それでも遠慮のない突き上げに体勢を崩してしまう。
そのたびに膚を打たれて、痛みを快感に変換し
胎の底をうねらせた。

注がれる白に感じ入りながら、深くで達する。
けれど、まだ足りないとでもいうように
内壁はお前の雄になついていた。]*
 
 
(&3) 2026/09/25(Fri) 16:45:15

【独】   ダイゴ

かわいいね……????
(-4) 2026/09/25(Fri) 17:27:07

【独】 クラウス

そうかな??????
(-5) 2026/09/25(Fri) 17:32:30

【独】   ダイゴ

お酒飲み終わったら返しますね……
(解散したらの意)
(-6) 2026/09/25(Fri) 17:40:23

【独】 クラウス

ごゆっくりー!
明日土曜はちょっとまだわからないのですが
日曜は昼前からおりませんです!
(-7) 2026/09/25(Fri) 17:51:16

【独】   ダイゴ

明日は仕事!明後日はまたちょっと昼に演劇の予定あります
(-8) 2026/09/25(Fri) 17:57:03

【独】 クラウス

仕事お疲れ様です
明後日は観劇か、いいな。
(-9) 2026/09/25(Fri) 19:26:48

【独】   ダイゴ

返事書いてたらうっかり更新ボタンを押してだな…………
[何もないなった]
(-10) 2026/09/25(Fri) 22:31:53

【独】 クラウス

[なでておこう]
(-11) 2026/09/25(Fri) 22:32:55

【影】   ダイゴ



[口角が上がる。
 達しており、またこちらも吐き出しているのに
 欲しがるように蠢くお前の中に歓喜する。
 解っている。足りなどしない。

 中から引き抜いて、床に再び座らせる。
 気紛れのように胸の突起を強く抓ってやった。
 けれどそれも1回だけで、離れて物を取りに行く。

 お前のために作った首輪。
 軍の犬のお下がりではない。

 それを、座ったお前の首につけた。
 ──勿論、リードも共に。]

 
(&4) 2026/09/26(Sat) 3:14:46

【影】   ダイゴ


[引いて、お前を移動させる。
 無論、立つことは許可しなかった。
 辿り着いたのは、リビングにあるベランダ。
 開けて、そのまま外に出た。
 この階は決して低くない階数にある。
 だから、お前を見るような奴はいないけれど。

 立ち上がるよう指示してリードを強く引き、
 ベランダの柵に掴まらせた。
 挿入する前に何度か叩いて赤くなったお前の臀を
 少し眺めてから赤みを追加するように
 何度か叩いてやった。
 そして少し満足すれば、ナカへと再び挿入した。]


        腰を振って、自分でやれ。
        俺は動かないから。*

 
(&5) 2026/09/26(Sat) 3:24:17

【影】 クラウス

 
 
 は、……、ぅ、ん……っ

[中から引き抜かれれば、切なく縁が震えた。
間抜けな音を立てながら注がれた白が零れて
流れ、太腿を汚す。

戻ってきた手には首輪があった。
俺が、お前の犬であるという証。

四つん這いになり、リードを引かれて
ベランダへと連れていかれる。
外気が膚に触れ、冷たさに僅かに身じろいだ。
羞恥と歓喜が入り混じり、先ほど気紛れに
抓られた胸の尖りが張り詰める。
お前からの快を求める浅ましい身体だ。]
 
 
(&6) 2026/09/26(Sat) 7:29:20

【影】 クラウス



 ひぅ……っ……、ダイゴぉ……

 あ゙っ、あ゙っあ゙っあ゙っ、ん、ぅ……っ!


[柵に掴まって臀を突き出せば打たれて。
その痛みに、中心が透明を滴らせた。

挿入されるお前の雄にナカが悦び、
きゅうきゅうと締め付ける。
言われた通りに腰を前後に動かし、
胎の内壁を蠢かせながら高めていく。
奧を抉るように腰を回したりもしながら。

お前の容赦のない抽送より、
よっぽど緩慢なものではあったけれど。]*
 
 
(&7) 2026/09/26(Sat) 7:29:32

【影】   ダイゴ



    は、…いいところには、当てているが、
    もっと出来るだろう?こんな腰の動きで
    俺がイくと思っているのか?


[リードを短く持って強く引っ張り、仰け反らせる。
 もしかしたら軽く首も締まっているかもしれないな。
 そうすれば締まりが良くなるものだから、
 引いては緩めてを繰り返して中の刺激を楽しむ。

 それでも動きが緩慢なのであれば、
 咎めるようにお前の中心に爪を突き刺して
 無理やり中を抉るように捩じ込んだ。
 お前ばかりはしたなく漏らして、なぁ?

 誰も見ないとはいえ、仮にも外でこんな風に
 惨めに犯されているのにお前は嬉しそうで。


     ────あぁ、本当に愛おしいな。]*

 
(&8) 2026/09/26(Sat) 8:20:49

【影】 クラウス

 

 ぐ、ぁ……っ! は、ぅ、……


[リードを引っ張られて首が締まり、
背がしなった。同時に内側が引き絞られる。
お前の形をより鮮明に食い締め、しゃぶりあげる。
足りないと言われれば、もっと激しく。

柵を握る手に力を入れ、腰を振った。
振りたくった。腰骨と臀肉の当たる音がする。
動きが少し止まりかければ、
お前の指先が鈴口を虐めてくるものだから
甘くイって中を締め付けて。その繰り返し。

気持ちいい、思考が蕩ける。

お前に犯されて、尊厳を剥ぎ取られて。
俺はこんなにも幸福に満ちてしまっている。]*
 
 
(&9) 2026/09/26(Sat) 8:52:15

【影】   ダイゴ



         ……っ、は、いいぞ、
         出すから、ちゃんと受け止めろよ、


[お前が必死に腰を振る姿に劣情を煽られる。
 可愛いな、こんな風に頑張るお前も。
 その姿を見ながらリードを強く引いたままにして、
 呼吸もままならぬようにした。


  お前の命を握っているその瞬間。
  その時が、一番己を昂らせた。

 お前の中に白濁を吐き出して、息を吐いた。
 思い出したように強く引いたリードを緩めて。
 意識があるのかだけを確認する。

 そうしてまた四つん這いにさせたら、室内へ戻った。
 向かった先は浴室。
 服を脱いで、洗ってやると頭を撫でた。]*

 
(&10) 2026/09/26(Sat) 12:32:16

【影】 クラウス

 
 
     ん、お゙……っ、ぁ、が…………


[リードを強く引かれて首が締まる。
息が出来ない。肺から酸素が減って、
頭がぼおっとする。
のに、胎はお前の種を寄越せと言わんばかりに
締め付けを強くした。

命をお前に握られていることが、
どうしようもないほどに嬉しかった。

意識が落ちかけた手前で
弾けたおまえの熱に内壁がわななく。
一滴たりとも残さないよう、
膨らみをしゃぶり続ける。
己も、何も出さないまま何度目かの絶頂を迎えた。


荒い息を整えながら、浴室へと向かう。
優しげなお前の掌が頭を撫でて。
俺は掌に擦り寄りながら、
愛してる、とぽつり零した。]*
 
 
(&11) 2026/09/26(Sat) 13:10:12

【影】   ダイゴ



      ……俺も、愛しているよ。


[こぼれ落ちたような言葉に一度動きを止めた。
 そうして柔らかな笑みを浮かべ、言葉を返した。]*

 
(&12) 2026/09/26(Sat) 17:39:13

【独】   ダイゴ

/*
明日昼がコア薄いのであとどうしようかかなーと悩み中。
という灰を挟んでおきます。
(-12) 2026/09/26(Sat) 17:40:33

【独】 クラウス

/*
俺も明日は昼前〜夕方いないので。
ダイゴの設定とか出してくれていいのよ。
(-13) 2026/09/26(Sat) 18:09:34

【独】   ダイゴ

設定かあ…………
(-14) 2026/09/26(Sat) 18:34:22

【人】   ダイゴ


[どんな家庭だったかと言えば、
 あまり良いとは言えない家庭であったのだろう。
 当然と言えば当然だが、両親は旧式派であった。
 彼らは己の力があまりないのを棚上げし、
 息子である俺の能力のなさに絶望していた。

 俺はそのときから既に、
 旧式派というものが嫌になっていた。

 とはいえ、親の前でそれを晒すことなどできず。
 内に秘めた思いをそのままに過ごしていた。


          転機と言えば、ひとつだけ。
          お前に出会ったことだった。


 旧式派。そう名乗る中でもお前は特に優秀だった。
 なのに何の因果か、お前とは友になった。
                なってしまった。]
 
(0) 2026/09/26(Sat) 19:28:04

【影】   ダイゴ


[ふと、お前に出会ったことを思い出しながら、
 お前を綺麗にした。
 先ほどの扱いとは違い、丁寧に慈しんで。
 綺麗になったお前を抱き締めて、口付けた。

 お前をめちゃくちゃにしたいのと同じくらい
 大切に、壊れぬように、優しくしてやりたい。

 相反する思いは矛盾を抱えていて。
 けれどどちらも、己の意思とは相反しない。


               愛している。

 もう一度、呟いた。]*
 
(&13) 2026/09/26(Sat) 19:30:14

【独】   ダイゴ

丸めて元に戻しました(?)
(-15) 2026/09/26(Sat) 19:30:33

【影】 クラウス

 
 
[丁寧に身を清められ、慈しまれる。
先ほどまで己を辱め、生殺与奪を
握っていた男とは思えないほどの優しい手つき。

けれどどちらも紛れもないお前だった。
初めて出逢った日からお前はずっと
苛烈で、それでいて真直ぐで。
抱えている歪みすら突き通すその
在り方が心の底から愛しかった。

抱き締められ、口づけられれば
同じように返す。


愛している、の言葉には
腕の力を強めるばかりだった。]*
 
 
(&14) 2026/09/26(Sat) 20:46:13

【影】   ダイゴ



 ……流石に仕事終わりに何も腹に入れないでのこれは
 疲れたな。なんか食うか。


[暫くそうしていたけれど、訴える腹の虫に
 お前を一度離した。
 服を着て、お前は何か着るか?と尋ねる。
 と言っても、俺の服しかないわけだが。

 着替えれば、キッチンへと向かう。
 自室の冷蔵庫には大したものを入れていないが
 お前の部屋の冷蔵庫には困らない程度に詰めている。
 俺がいつでも与えられるのならばいいが、
 どうしたって仕事で難しいときもあった。]


         何か食べたいものはあるか?*
 
(&15) 2026/09/26(Sat) 21:53:22

【影】 クラウス

 
 
 はは。欲に忠実でいいんじゃないか?
 
[お前の腹の音に笑い、冗談めかして呟く。
服はお前のシャツとスラックスを借りて
着ることにした。

生活能力というものが凡そないため、
食材を詰められた冷蔵庫を見ても、
特に料理を作るようなことはしなかった。
ひとりの時は、そのまま齧れる食材を
主に腹に入れている自堕落っぷりだ。]


 そうだな……アイントプフが食べたい。


[野菜、肉、レンズ豆を煮込んだ素朴なスープ。
これひとつで腹が膨れるので、よくお前に
ねだっていたかもしれない。]*
 
 
(&16) 2026/09/26(Sat) 22:27:11

【影】   ダイゴ



  承った。……。作り置きもしておこう。


[そういえば、お前はそうだったな。
 いくつか、昔のエピソードを思い出した。
 ので、冷凍も含めて作り置きをしようと決めた。

 生活能力を鍛えた方がいいのかもしれないだろうが、
 お前はなにも出来ない方が俺の好みだった。
 俺の手で生かされているこの状況の中で、
 俺に依存すればするほどいいとさえ思う。

 リクエストされたもの以外にも、
 パンを切って軽く焼いてみたりして少しばかり増やす。
 腹いっぱい食べるといい。
 お前が食べる姿を眺めている時間も嫌いじゃなかった。]

 
(&17) 2026/09/26(Sat) 23:39:25

【秘】   ダイゴ → クラウス



[この生活はいつまで続けられるのだろうか。
 そう、正気に返りそうになるときもある。
 今この国は本格的に旧式派が淘汰され、
 新式派が上に立とうとしているところだった。

 自分も近々、呼ばれることとなろう。
 そのときがおそらくは最終の、国を決めるとき。


  ……生きてお前の元に帰ることが出来るだろうか。]

 
(-16) 2026/09/26(Sat) 23:43:32

【影】   ダイゴ



[お前を見つめる。手を伸ばした。
 頬を撫でて、指先で輪郭をなぞった。]


    クラウス、……このあと、一緒に寝ようか。


[抱くわけでもなく。
 ただ、お前の横で眠りたいと思った。]*

 
(&18) 2026/09/26(Sat) 23:46:15

【影】 クラウス



 助かる。
 お前の料理は美味いから
 食べ過ぎないようにしないと。


[ここに来て出来るようになったことといえば
唯一、洗濯くらいのものだった。
汚れたシーツやタオル等を溜めているのが
耐えがたくなって洗濯機の使い方を覚えた。
それ以外の生活に関わることは
全てお前に任せている。
そのほうが、お前の好みだということは
充分に理解していたから。

焼かれたパンを口に運び、スープを啜る。
己が食事をする姿を眺めているお前の
穏やかな顔も、好きだった。]
 
 
(&19) 2026/09/27(Sun) 8:10:19

【秘】 クラウス →   ダイゴ

 
 
[世情がどうなっているかは、
お前から聞く話以外に何も知り得なかった。
この部屋はテレビもラジオもない。
知りたいとも、知るつもりもなかった。
己の世界のすべてはお前から与えられるだけで
満ちてしまっていればそれでよかった。

国の体制が変わる。
とうとうその時がきた、そう思った。
お前の立場も状況も大幅に変わるのだろう。


…………生きて帰ってきてくれ。


そう願うことしか、いまの己には出来ない。]
 
 
(-17) 2026/09/27(Sun) 8:10:57

【影】 クラウス

 
 
[輪郭を撫でる手に縋り、目を閉じる。]

 
 ……ああ、寝よう。
 ゆっくり休むといい。


[腕を伸ばし、お前の頭を柔らかく抱え込んだ。
せめて俺の傍では、安らかであれるように。]*
 
 
(&20) 2026/09/27(Sun) 8:11:31

【独】   ダイゴ

クソみたいなランダムを振ります。
実はこういうランダムよく振る。
生
(-18) 2026/09/27(Sun) 8:42:50

【独】 クラウス

クソランダムはいいもの
おっ、生だ
(-19) 2026/09/27(Sun) 8:45:17

【影】   ダイゴ



[お前の腕に抱かれて眠る夜は
 形容しがたいほどの幸福をもたらした。
 刹那の幸せかもしれない。
 けれど、それだけで生きていけると思った。

 お前の元に、生きて帰ろうと思った。]

 
(&21) 2026/09/27(Sun) 8:49:46

【秘】   ダイゴ → クラウス



[お前にひとつ、手渡した。
高価なものだから、軍人でも持っている者は少ないけれど。
お前が、俺の死を分かるようにと作った。
俺が死ねば光が消える、生存確認のための魔導具。]

 
(-20) 2026/09/27(Sun) 8:51:35

【人】   ダイゴ



[力が衰えたのは、単純に数の問題。
 この国で誇れるほど、旧式派で居られるものが
 少なくなっただけのこと。

 けれど、当然のことだったのだろうと思う。
 いつだって、才ある者の数は限られる。
 ──絶えることは、ないかもしれないが。]

 
(1) 2026/09/27(Sun) 8:54:07

【人】   ダイゴ




           ────いってくる。*


 
(2) 2026/09/27(Sun) 8:56:23

【秘】 クラウス →   ダイゴ

 
 
[渡された魔道具を掌に乗せた。
目を細め、金細工の縁をなぞる。

光は灯っている。
お前の命がまだあることを、知らせている。]
 
 
(-21) 2026/09/27(Sun) 11:32:56

【人】 クラウス



[出掛けの挨拶に来たお前を抱き締める。
今日が国の、そしてお前の命運が決まる日だと知っていた。
引き留めることはしない。
お前の瞳は生きることを諦めていなかった。

身体を少し離し、頬と唇に口づける。]
 
 
(3) 2026/09/27(Sun) 11:33:20

【人】 クラウス

 
 


          ああ、いってこい────。*

 
(4) 2026/09/27(Sun) 11:33:46

【人】   ダイゴ



[そうして予想していた通り、戦況は混沌を極めた。
 いくらこちらに最新の魔導兵器があると言えども、
 相手とて今までこの国で前線を張り戦ってきた。
 それを切り崩すのは容易ではなかった。


  しかも、皇族とて味方ではない。
  思った以上に苦戦を強いられていた。


 命と、仲間を削られる戦い。
 もしも相手にお前がいたのなら、どうなっていたか。
 そんなことさえ思うことがあった。

 部下も、少ない数の犠牲が出た。
 国内で何を争っているんだろうと思うこともあった。


      ……早く。早く、お前に会いたかった。]

 
(5) 2026/09/27(Sun) 18:58:04

【人】   ダイゴ



[何度か、命の危機を迎えたこともあった。
 その度に乗り越えた。
 命の灯が薄れたこともあったかもしれない。
 けれども、生きた。

              生き延びた。


 ただ、お前の元に帰るという想いだけ。
 それだけを、抱いて。]

 
(6) 2026/09/27(Sun) 19:35:49

【秘】   ダイゴ → クラウス



        ──ただいま、


[ お前にそう告げたのは、
  あれからどれだけのときが流れてからだろうか。 ]*

 
(-22) 2026/09/27(Sun) 19:37:26

【秘】 クラウス →   ダイゴ


 
    ……おかえり、クラウス。

[無事に生きて戻ってきてくれたお前の身体を、
これ以上ない力で抱き締める。

命の光が消えたらいつだって後を追うつもりで、
けれど、そんな現実が来ないことをずっと信じていた。

お前が俺を遺して逝くなんてこと、するわけがない。
もしそうなるなら間違いなくお前は先に俺を殺していっただろう。]*
 
 
(-23) 2026/09/27(Sun) 19:50:32

【秘】   ダイゴ → クラウス



[抱き締めた腕を、離すことが出来なかった。
 お前に会いたかった。触れたかった。
 戦場という中で、それだけが生きる道だった。

 もし死ぬのなら、お前を殺していた。
 きっと、どんな手を使ってでもお前の元に帰って
 この手で終わらせていた。

           そうならなくて良かった。

 口付けを落とした。
 ずっと触れたかった、けれど。
 多分一番は、お前に口付けたかった。]*

 
(-24) 2026/09/27(Sun) 21:06:07

【秘】 クラウス →   ダイゴ

 
 
[合わさった唇の角度を変え、下の柔らかを食んだ。
そうして開いた隙間から舌を差し込んで絡める。

触れ合った胸元から鼓動が確かに響いて、
お前と己が、生きていることを知らしめた。


    
お前の手で終われるのならば、
        それでもよかったけれど。



生の尽き果てるまで、ふたりだけでいよう。
それがお前に願う唯一のこと。]*
 
 
(-25) 2026/09/27(Sun) 21:22:23

【秘】   ダイゴ → クラウス



[今は終わらずとも
 終わるその時には、お前を
 この手で、終わらせよう。

 誰でもなく、俺が、お前を殺す。

 それだけを、最後の楽しみにしていればいい。]

 
(-26) 2026/09/27(Sun) 21:51:42

【影】   ダイゴ



[この先も、国は揺れるだろう。
 いつかは反対に新式派が旧式派に再び
 反旗を翻される時もあるだろう。
 けれど、そんなときでも、お前とは変わらず。
 そうして、俺は俺として生き続けるだろう。]


        愛している、クラウス。
        最期まで、俺のもので。


[祈りにも似た、愛の言葉をお前に捧げよう。
 いつか二人の時間が終わる、そのときまで。]*

 
(&22) 2026/09/27(Sun) 21:54:04

【影】 クラウス

 
 
 
ああ、俺のすべてがお前のもの。
愛しているよ、ダイゴ。
 
 
*

(&23) 2026/09/28(Mon) 6:45:31
:
 




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生存者 (2)

ダイゴ
5回 残----pt

 

クラウス
2回 残----pt

ごろーん

犠牲者 (1)

隠された書庫(2d)
0回 残----pt

 

処刑者 (1)

アーサー(4d)
0回 残----pt

 

突然死者 (0)

客席 (0)

発言種別

通常発言
独り言
内緒話
囁き系
死者のうめき
客席
置き手紙

一括操作




発言種別注目






















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ようちえんせんき かりんか / ハロリンカ / 凍れる水車 by かえるぴょこぴょこ/あさくら
霧雨降る街 / 少し大きな霧雨降る街 / 蒸気満ちる宴 by きりのれいん
メトロポリス / バビロン / ギルガメッシュ / Valhalla / ほうかごは死んでいる by すむろ水
ひなだん by hinaki
壱番街 / 壱番高校 by 壱猫[onecat]
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都道府県キャラセット by kairi(企画代表)
繋<つなたま>魂 / 班帝家の一族 / H)SOCIUS(A by めいあ
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Cathedral / 学園Cathedral / Grand Cathedral / 学園Grand Cathedral by Izuya
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Bokuyume. by 卜部
FGOキャラセット by 有志一同
魔法少女は眠らない by 魔法少女チップ企画
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噛志野医院 by manamiz
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荘園パック by ARC(企画代表)
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Le parterre by イヌバラ
Troopers by 人類管理連合
株式会社OKUYAMI by ヤイ
おつまみフレンズ by おつまみフレンズ制作委員会
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お野菜キャラセット画像 by 無料素材倶楽部
Siuil a Run by 匈歌ハトリ
紫煙をくゆらせ by 空砂
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エトリエ / エトリエ・戦国 by とり
ボワボンボン by あとらそふと
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Rune, Map by Kenney
リンソン by moonpupa