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![]() | 【独】 飛鳥 悠凛/* 誠実……誠実なんだよ惺…… あとさ、 >俺を求めてこんな風になってくれてるのか。 >俺だけの、場所。 結構、俺の気持ちが伝わっちゃってるんだよ…… 今がヒートで自分がαだから、じゃなくて。 求められてるって普通に惺が理解しちゃってる…… (-53) 2025/12/09(Tue) 16:54:09 |
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![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[悠凛の形のいい鼻先が俺の首筋を掠める。 くすぐったい。 自分じゃ自分の匂いはよくわかんねーんだ。 けど、そうだな。昨日はいつもと違ってたから 匂いが強くなってたのかな。 そういえば、高校の時もいい匂いだって言われて。 自分で自分の匂いを嗅いでみたっけ。 何唇とがらせてんの? 俺は色々我慢してるわけ。わかれよ。 まあ、そのキュートな表情見れたからよしとする。 そして悠凛が言葉を続ける。] 『優しくしたいと思ってくれてるのも、 優しくしてくれてるのも、知ってる。』 [その前の少しの間は何だったのか。 わかってないのは俺の方だなんて ]その時は少しも思い浮かばなかった。 (-55) 2025/12/09(Tue) 18:09:42 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[悠凛の身体に促されるまま、ソファに背を預ける。 さっき悠凛に掴まれたTシャツの裾が捲れて 腹筋が覗いている。それはいいんだけど。 膝を開かた時にはちょっと慌てた。 どんなに優しくしようと頭で思ったって 抑制剤が効いてる分抑えられてはいても 悠凛の前で起きる生理現象は正直だ。 今日のズボンは生地が薄くて伸縮性がある分 下着で起きていることをそのまま映してしまう。 突き上げる先端の染みに気づかれるのは時間の問題。 もう今更なんだけど一寸恥ずかしい。 だけど悠凛が俺の足の間に膝立ちになった時 そんな羞恥なんてふっとんだ。 半ば体重を預けられれば、半裸の悠凛と向き合う形に。] (-56) 2025/12/09(Tue) 18:11:41 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[バスローブの紐はもう解けて落ちていたか。 悠凛の素肌の前と俺の前がズボンと下着を挟んで 少しずれた位置で密着する。 悠凛が俺の首に両手を絡めて膝立ちしてるから 両手が自由だ。 支えが必要になったらそうするとして。 右手の指二本で悠凛の蜜壺に侵入してかきまぜる。 二本ならもう滑らかに動けるか。 左手は同時に悠凛の男の徴を撫で上げている。 その時の悠凛の反応がどうあれ、 すぐに俺自身が悠凛のナカに入りたくて マテができなくなってきた。] ……服、脱ぐから、ちょっと待って。 (-57) 2025/12/09(Tue) 18:13:42 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[生まれたままの姿になればもう待ちきれない。 痛くないかどうか聞いていたのが噓のよう。] 俺の膝に向かい合って乗って。 [確か悠凛は深く繋がれるこの形が好きなはず。 もし痛かったら、その時また考えるから。] ああ、ダメだ…早くお前のナカに入りてぇ。 [返事も待たずに、両手で悠凛の腰を持ち上げようとした。**] (-58) 2025/12/09(Tue) 18:15:09 |
七川 惺は、メモを貼った。 (a4) 2025/12/09(Tue) 18:19:40 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[甘ったるい俺好みの匂いを嗅ぐと、 お腹の奥がきゅうっと切なく鳴く。 そういえば、昨日は。 惺も、俺の匂いに凄く反応してた。 何度も何度も、夜通し抱いてくれて。 俺の中で痛いくらい、ぎちぎちに張り詰めて──…… それに比べたらやっぱり、今日の惺は穏やかだ。 抑制剤が効いてるのかな。 自分じゃどんな匂いか分からないけど、 俺の匂いも、惺の好きな匂いだといい。] (-59) 2025/12/09(Tue) 20:57:40 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[好い匂いのする首筋にじゃれついて、 甘噛みして。 身体擦り寄せて、抱き締められてたい。 なんか凄く……。 甘えたい。触ってて欲しい。 好き。すごく。 とりとめもなく熱に浮かされる想いを 持て余して、ソファの背に押し付けた恋人を見下ろす。 こうしてる間も、ハマっていってる。 この男に。] (-60) 2025/12/09(Tue) 21:00:26 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[惺の膝頭に掌を添えた時。 下着の色が少し変わっているのに気づいて、手を止めた。 切なく細めた目で惺を見つめて、 薄く開いた唇から、淡く吐息を漏らす。 この気持ちを、なんて表したらいいんだろう。 俺に欲情してる惺を見るたび、堪らない心地になる。 満たされて、泣きたくなるほど欲しくなる。 もっと混ざり合って、溶け合いたい。 押し広げた両脚の間に膝立ちして、 ゆっくりとバスローブの紐を解き、 前を開いてみせる。 髪と同じ色をしているはずの下生えが、 色濃く濡れて肌に貼り付いているのが、 惺からは見えただろう。] しずか、 ……俺も、 [囁いて、気恥ずかしさにぎこちなく微笑む。 こんなに前も後ろも濡れるのは、 ただヒートだからじゃない。 ううん、違うのかも。 俺のヒートは、きっと──……] (-61) 2025/12/09(Tue) 21:05:54 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[惺の首に緩く腕を回して、俺を欲しがってくれる 愛しい熱の塊に身を添わせる。 侵食を待つ僅かの間の心細さが、 しずか、と小さく名前を呼ばせた。] …ッ、 っく、 ん [指がまとめて、多分二本一緒に、 内側に潜り込んでくる。 自分の指でするより刺激が強くて、 背後から男に突かれたみたいに、 ぐぅっと腰が前に迫り出した。] んぅ ぁ、惺 、 っしず、かぁ……! [首筋にしがみついて、惺の耳元で声を上擦らせる。 ぐちぐちと後膣を掻き混ぜてくれる指も、 逸って涙を零す屹立を撫で上げてくれる掌も、 惺のものだ。 ……ああ、こんな風に。 惺が、後ろから一番奥まで、 深く深く貫いてくれたらいいのに。] (-62) 2025/12/09(Tue) 21:15:54 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[惺の指の動きに合わせて 夢中で腰を揺らめかせていると、 耳元で“ちょっと待って”と告げられる。 浅く乱れた息を整える間もなく、 惺が荒っぽい手つきで服を脱ぎ終える。 促された体勢は、俺が好むように、 深く繋がれる形だともう覚えている。 でも。なんか、凄く──…] …… しずか、? [視線を彷徨わせて言葉を探してる間に、 焦れた手が腰にかかる。 欲望も露わな声に、びくっと肩が跳ねる。 生々しく思い出してしまった、 俺の待ち望む、その瞬間。] ………ッ! ま、って、 [早く食べて欲しい。けど、] (-63) 2025/12/09(Tue) 21:23:27 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[だって、俺いま。凄く、] ……今日、 後ろからが、ぃ…… [力なく眉を下げて、 俺だけのαに、そっとせがんだ。 番の交尾がしたいのだと、自覚もせずに。**] (-64) 2025/12/09(Tue) 21:25:29 |
![]() | 【独】 飛鳥 悠凛/* ほら、あの。 惺が…… タイムパラドックスにならないよう、戦い続けてるって 言ってくれたから…… それでも惺ならきっと何とかしてくれる(そっと目を逸らす) (-65) 2025/12/09(Tue) 21:30:13 |
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![]() | 【独】 七川 惺/* 先生助けて!(どこかの先生PCもあいずさん) どんなにがんばってレシーブを打ち返しても、 悠凛がそれ以上を打ち返してくるんです! 後ろからだってぇええ! だからそれはタイムパラドックスの危険を孕むから! 俺、甘噛みしたいとは希望出してたけど! それすらプロでは早すぎるのでは……タスケテ← (-67) 2025/12/09(Tue) 21:32:55 |
飛鳥 悠凛は、メモを貼った。 (a5) 2025/12/09(Tue) 21:33:52 |
![]() | 【独】 七川 惺/* いや待て、ちょっと冷静になろう。 これ、ちゃんと噛めなかったから後々喧嘩になったのでは…? ここなのか、ここで甘噛みが正解?! (-68) 2025/12/09(Tue) 21:38:19 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[悠凛がバスローブの前を開く。 桜色の尖った乳首がちらちら見え隠れする。 視線を下げると下生えの方は俺が触ったせいなのか、 それともこの部屋に入った時から兆しはあったのか とにかく色濃く濡れて。 ストロベリーブロンドの髪と同じ色の。 髪の毛も俺の白濁で汚したいなんて連想してしまい 頬が赤くなるのを隠そうと右手を引けば それは悠凛の蕾の匂いを色濃く纏っているから 下心の悪循環。 情欲のままに左手を雄芯に 右手を悠凛の雌蕊のナカに戻せば 溺れるように蠢めかせた。 そうしたら悠凛が「……俺も、」って言うんだ。 何度も、俺の名前を繰り返し呼ぶんだ。 もうたまら…ない……よ……な? うめくような声を上げて 両手は対面した悠凛の細腰を持ち上げようと…。] (-69) 2025/12/09(Tue) 22:30:57 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[………と、したのだが。] 後ろから? [それは。 頭の中に 警鐘 やばいやばいやばいやばいやばい だけど、それを凌駕するような 本能 犬歯が、カチカチ鳴った。 ]まずいって… [口では力なく言ったものの。 悠凛の腰を、我知らずくるりと回していた。 でも、最後まで本能のままに突き進めるはずがない。 抑制剤を飲んでいるのだから。**] (-70) 2025/12/09(Tue) 22:33:23 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[俺のおねだりを、恋人が繰り返す。 こくんと頷けば、惺の唇が何事かを呟いた。 ソファの上で惺が服を脱ぎやすいように、 少し身体をずらして隣にいたから。 不意に伸びてきた腕に掬われ、容易に体勢を変えられる。 惺の顔が見えなくなって、その代わりに背中に、 近い体温を感じる。それに──] ……、ぁ、 ッ!! [ぞわ、と震えが爪先から頭頂まで駆け上がった。 ぎくりと背筋を強張らせ、いっぱいに目を瞠る。 ヒートのΩが、αに背中を向ける意味を。 本能に教えられて。] (-71) 2025/12/09(Tue) 23:16:13 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[惺の呟きの意味が、ようやく分かった。 “まずい”と。 今の俺には、思えなかったけれど。 どくどくと血が巡る音がする。 俺の頭の中でか、耳元でか。 きぃん、と軋むような頭痛は、 極度の興奮のせいだろうか。] ぁ──… … [背後で俺の腰を捕らえているαは、 愛しい恋しい、唯一人のαで。 俺を欲して、大切に愛してくれる。 拒む理由を思い出せなかった。 揺らめく腰つきで、深く結ばれるべき 雄蕊を探り当てる。 くちゅ、とキスを鳴らすように 先端に口づけてふと、 肩越しに背後の男を流し見る。] (-72) 2025/12/09(Tue) 23:20:39 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺… 、 [ふ、と眦を撓めて、音を乗せずに囁く。 初めて素直に求めることの甘美に酔いしれながら。 自分のものに、許可をとる気はなかった。 ゆっくりと腰を落とすにつれて、 くっと背が撓り、甘く上擦る呻きに顎が上がっていく。] ぁ、 あぁ、 っ、ぁ……──! [求めてやまないαに貫かれる悦の強烈さに押し出され、 とぷりと精が迸る。 恋しい男の腕の中で天井を仰ぎ、 身を震わせて、高く細く啼いた*] (-74) 2025/12/09(Tue) 23:24:26 |
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![]() | 【独】 飛鳥 悠凛/* >まだプロだから涙 ああ……そうだね、 きっと俺にここまでされたら、仲直り後なら 惺、噛んじゃってたのかな…? プロだからこそここまでやれるというのはある。 (-75) 2025/12/10(Wed) 0:03:00 |
![]() | 【独】 飛鳥 悠凛/* でも俺気づいちゃったんですよ。 本村で俺が据え膳やっても噛まなかったんだから、 今回、多少惺を苦悩させてもいいのでは? めちゃめちゃ愛を伝えてはいる訳だしね? (惺だけに我慢を強いる後ろめたさをぽーいする) (-76) 2025/12/10(Wed) 0:05:15 |
![]() | 【人】 七川 惺[自分で自分の行動が信じられない。 悠凛の腰を放してやれない。 だって昨日俺は。 だから薬も飲んで。 悠凛の唇が俺自身の先端に蝶のようにとまれば 背中からぞわぞわと立ち昇る快感。 悠凛が此方を流し見た。 頭の中で何かがスパークしそうになる。 悠凛が先に達したのだと思う。 背中が三日月のように反り返る。 甘く上擦る呻きは、高く、高く。 彗星のように尾を引いて啼き声に変わる。 同時、恋人と繋がっている所に、今までにない 痛みと快感の紙一重のような締め付けが。] ふっ……くぅ。 (47) 2025/12/10(Wed) 0:07:18 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[身体中の肌が泡立ち、全身が小さく震え 俺の熱塊から、数億どころか、 その10倍にならなんとする胤が迸り出る。 もう一度、犬歯がカチカチ鳴った。] ああ、もう……!! [悠凛の首筋に歯を立てる。 深くは穿てなかったと思う。] (-77) 2025/12/10(Wed) 0:12:25 |
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七川 惺は、メモを貼った。 (a6) 2025/12/10(Wed) 0:15:45 |
飛鳥 悠凛は、メモを貼った。 (a7) 2025/12/10(Wed) 0:17:11 |
七川 惺は、メモを貼った。 (a8) 2025/12/10(Wed) 0:26:16 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[揺らぐ視界が、白く眩む。 スポットライトを全身に浴びせかけられる瞬間のように。 ……ああ。なんて気持ちいいんだろう。 理性も強がりも手放して、 好きな人を唯一心に求める快楽。 こんなに、気持ちいいの。 病みつきになってしまいそう。 身体が戦慄くたび、咥え込んだ熱の塊が 過敏になった媚肉と擦れて、ぅん、と甘く鳴く。] っ、ぁ …んく、 はぅ、ん [どく、と収縮する雄が、 胎の深くで存在を思い知らせる。 肥えた質量に見合うだけの熱い体液が、 ナカを濡らして拡がっていく。] (-78) 2025/12/10(Wed) 0:59:02 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[嬉しい。……うれしい。 湧き上がる歓喜に腰が砕けて、 くったりと身体が脱力する。 俺のお腹の奥に精を注ぎ続けている惺が びゅくりと震えるたびに感じて、 腕の檻の中で切なく身悶える。] でて、る…ぅ、 ああ、しずかの──…… [夢見心地で、うっとりと囁く。 ふつ、と途切れてしまいそうな 意識の細い糸。 それを乱暴に手繰り寄せたのは、 苛立ちの籠った惺の唸り声と。 首筋に食い込む、硬く尖った圧。] (-79) 2025/12/10(Wed) 0:59:31 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[撃たれたみたいに、 身体が大きく波打った。 ぎり、と浅く痛みを穿たれたのは、 Ωにとって生涯一人きりに許す場所。] ────………… [時が止まる。 今の。 今のは? 振り向きたくても出来ない。 だって、俺の項に。 惺、の? きつく抱き竦める腕の中、 混乱に呑まれたまま、 際限なく与えられる快楽を 身を震わせて受け止め続けた**] (-80) 2025/12/10(Wed) 0:59:51 |
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