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![]() | 【人】 黒狐 ライル[ この世に残した思いを知り、対処する。 自分の体、そして仲間の体を使って。 ………この仕事も長い。 やり方は十分理解した。 問題はない、はずなんだ。 感傷的になっているのも今まで中にいた 魂の残穢が影響してるのかもしれない。 ] (47) 2026/04/12(Sun) 19:56:24 |
![]() | 【人】 黒狐 ライルレイルは割り切っているな おそらく、その考えが大事なのだろう 見習いたいものだ [ 自然と俺の駆使した体を気遣い、 外套を羽織らせることができる男なのに どこを一体割り切っているのか。 ただ、隠しているだけかもしれないな。 ] (48) 2026/04/12(Sun) 19:57:13 |
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![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイルあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜 いいよ、いい、 気持ちいい〜〜〜〜〜 (-41) 2026/04/12(Sun) 19:57:41 |
![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイル[ 只今、体と心のリフレッシュ中 バンザイしているうちに服はなくなり お風呂でふわふわの時間を過ごし ふかふかの羽毛布団に包まれ ハグとキスは……特に抵抗してない。 好きなものばかりを食べて。 ] (-43) 2026/04/12(Sun) 19:57:50 |
![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイルさいっっっっっっっっこうだ レイル最高〜〜〜〜 [ 俺はここにきてからされるがままだ。 何も考えずに自分というものを開け渡し どこぞのご令嬢かと言わんばかりに 爪の先まで丁寧にケアをしてもらっている。 ] (-44) 2026/04/12(Sun) 19:58:00 |
![]() | 【秘】 黒狐 ライル → 狢 レイル[ 文字通りとろとろに蕩け始めている俺は ベッドのふわふわに微睡みながら 近くにいるレイルに誘うように布団を開く。 ] 添い寝、してくれるんだろ? [ 当然だよな? という顔で言ったがレイルが入ってこないようなら 俺が引っ張って 布団に閉じ込めてやろうと思っている。 ] 俺、暖かくならないと眠れないんだ。 [ 手先が寒い。冷えてしまったじゃないか、と レイルの手に絡めた。 **] (-45) 2026/04/12(Sun) 19:58:04 |
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![]() | 【秘】 元勇者 エアハート → 魔法剣士 リベリオ僕は限定とかないし〜。 [ 早いかな?元気で若いと言ってほしいよ。 僕の側しか居場所がないとか言っちゃう初恋の人が こんなに可愛くて、愛らしくて。 節制しろなんて言う方が無理無理! それに僕のほうが押しが強い、と。 思わせておくくらいがちょうどいいのさ。 時々、本気になる君に身を委ねやすくなるから。 ……ほら、今みたいに。 ] (-48) 2026/04/12(Sun) 21:50:46 |
![]() | 【秘】 元勇者 エアハート → 魔法剣士 リベリオ……っと。 言ってること、むちゃくちゃだよぉ。 僕の服一個ダメにしたくせに、 なんでそんな偉そう……んっ、 [ なんか話題逸らそうとしてない?って 問い詰めるつもりだったのに、 それもキス一つで一旦お流れ。 …まあ、服のことは絶対買い直してもらうし、 今は直に触れ火照る肌を擦り寄せ。 ぴく、と走る甘い痺れに内腿が震える。 ] (-49) 2026/04/12(Sun) 21:51:14 |
![]() | 【秘】 元勇者 エアハート → 魔法剣士 リベリオ ……きれいなの、ヤダ。 どう、せするなら。ぐちゃぐちゃに、よごして。 [ 君がしないなら、僕が汚してやる。お酒以上に。 **] (-50) 2026/04/12(Sun) 21:51:39 |
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![]() | 【人】 元勇者 エアハート ─ 翌朝 ─ [ 出発自体は結構二人でのんびりと。 ハムエッグトーストとコーヒーをブランチに。 宣言通り服を一着、装備を一着買ってもらって。 剣は毎日手入れしてるから、大丈夫。 久しく被る兜をきっちり締めて。 ] (53) 2026/04/12(Sun) 21:52:56 |
![]() | 【人】 元勇者 エアハート行こっか、相棒。 [ 鎧の中、君に貰った御守りに触れるよう、 胸に手を添えて一呼吸。 別に数日に一回は同じようなことしてるのに。 この感覚、なんだか久々な気がするな。 **] (54) 2026/04/12(Sun) 21:53:13 |
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![]() | 【人】 狢 レイル[ それはもう、人間だって。 隠し事のひとつやふたつある御時世。 僕たち獣の成れの果てが 隠していない訳がない。 ましてや僕は化かしの古兵の端くれだ 心にだって秘めたもののひとつやふたつ。 ] (55) 2026/04/12(Sun) 23:14:26 |
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![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライルもう!!もう!! ライルってばずっと苦しそうでさあ…!! 何!?あの女!! 逃げたいなら地獄にでも逃げてりゃいいのに! ああ、ごめんどうでもいいよね。 ライルのおかげで間違いに気づいたんだから これから正しく清らかであればいっか。 ライルに感謝してほしいけど でもライルに感謝していいのって僕だけだし ライルの優しさに甘えられるなんて そんな、そんな、僕でも羨ましい事 見ず知らずの誰かにさせらんないし!! ライル頭からだかゆいとこない? ライル今日はなんの香りのスクラブにする? ライル今日は甘皮も磨いてあげるね ライルビシソワーズ飲む?お風呂上がりにいいよ ライル足伸ばして、マッサージするね ライル今日は晴れてたから布団もいい匂いだよ ライル〜〜えらいね〜〜〜ヨシヨシヨシヨシ ん〜〜〜〜〜チュッ♡♡ (-53) 2026/04/12(Sun) 23:16:57 |
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![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライル[ (僕が)一息ついたころには 既にとっぷり夜も更けていた。 本拠地は外野が多すぎるけど。 手を尽くすならここが一番だ。 慣れた手入れ道具も揃ってるし。 ] (-56) 2026/04/12(Sun) 23:18:25 |
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![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライル[ すでに眠気で蕩けた君の側で 僕も楽な服装…浴衣に着替えていた。 ライルは今日はふわもこのジェラ○ケね。 ] ライルが望むなら、勿論…♡ [ そりゃ当然なんだけど。 そういう気分じゃ無い時もあるかもしれないから 基本的には、許諾を得てからです。 静々と彼の前に膝をつき、 広げられた布団の中につま先から忍ばせる。 全身をすっぽり埋めれば。 布団の中で、触れる指先。 ] (-58) 2026/04/12(Sun) 23:19:10 |
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![]() | 【秘】 狢 レイル → 黒狐 ライルああ、もう、ごめんね。 そもそもこんな夜更けまで起きてちゃだめだ。 仕事もっと早く詰めてもらわなきゃ…。 ほら、ライルおやすみ。 僕の事は抱き枕と思って。 あったかいでしょ?ライルのおかげだよ。 [ 僕は、君の事を考えるだけで、 胸も高鳴るし、熱は冷めやまない。 ] それでも眠れないなら葛湯を用意してあげる。 それとも耳かきでもしてあげようか? [ 絡めた指にさらにもう片方の手を重ねて、 ゆっくりゆっくり擦ってあげる。 もう望む事はない? 微睡み、揺蕩い、手放すまで。 僕の熱は君のものだ。 **] (-59) 2026/04/12(Sun) 23:19:34 |
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