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![]() | 【雲】 飛鳥 悠凛でも──そういうことを話し合ったら、 答えが出ちゃうでしょう。 “それなら無理だね”って、 おまえに言われるかも知れない。 逆に“それでも待つ”って 言ってくれたかも知れない。 ……それが怖かったのかもね、俺は。 だから、避けた。 [卑怯でごめんね、と薄く苦笑する。 「……あとは、」と言いかけた言葉を、 やっぱ後でいいや、と締めくくる。] (D24) 2026/01/15(Thu) 18:03:45 |
![]() | 【雲】 飛鳥 悠凛もう、謝んなくていいよ。 俺もあの時、理性を総動員すんのだけでも 結構いっぱいいっぱいだったから、 言葉を尽くして、って感じじゃなかったし。 [Ωとしての捨て身の求愛を拒絶されたようで、 深層心理では傷ついた自分も居て。 あれ以上は、優しく出来なかったから。] 今は、解ってるから。 [俺を幸せにできるか怖くなったと、 一緒に過ごした二度目のヒートで 打ち明けてくれたこと。 当然忘れてないし、忘れることもないだろう。] (D25) 2026/01/15(Thu) 18:29:30 |
![]() | 【雲】 飛鳥 悠凛惺が何であの時泣いてたっぽかったのか、 実は未だに分かってないんだけどさ。 別に俺、男が泣くのが恥だとか思わないし。 俺の前で泣いても、全然いーよ。 俺ももう何度か泣いてるでしょ? [正直、何度いつ泣いたかもよく覚えてない。 というか、ベッドの上では しょっちゅう泣かされてる。] 俺にかっこわるいとこ見せたくないっていうのは 伝わるし、 ……なんかちょっと、 それは嬉しい。けど、ね。 [好きな子の前でカッコつけたいのは男の性だし、 その好きな子が俺だっていうのは、こう。ね。] (D26) 2026/01/15(Thu) 18:37:29 |
![]() | 【雲】 飛鳥 悠凛[これからは自分を粗末にしないし卑下もしないと 応えてくれる惺の目を、じっと見つめて頷く。] ……うん。 そうして。 [これ以上くどくど言わなくても。 この男は、自分で俺に約束したことを守るだろう。 そう思えるから、“信じてる”とか言うこともなかった。] (D27) 2026/01/15(Thu) 18:45:44 |
![]() | 【雲】 飛鳥 悠凛[行ける所まで駆け抜けようと言われたから、 「そこまでは言ってない」って笑ったけど、 結果的にそうなるかもって自分で否定しきれない。 惺は“俺は幸せな彼氏だよ”なんてさらっと言う。 そういうとこだぞ、相変わらず。 本気でそう思ってんのが伝わるから、 なんて返していいかわかんなくなる。] ……おれも、 [短く答えて、一緒にベッドにダイブする。 睦言代わりに耳元で打ち明けられたのは、 とっておきのシークレット。 惺のことだから、報道が出る前に真っ先に 俺に教えてくれてるはず。] (D28) 2026/01/15(Thu) 19:19:11 |
![]() | 【雲】 飛鳥 悠凛───……! え、決まったんだ!? オーディション行けなかったのに? え、え、行きたい。 アンバサダー契約してるとこから 招待してもらえるんじゃないかな、たぶん。 [見たい。すっごい見たい。 パリコレのランウェイを颯爽と歩く惺を想像したら 最高に興奮したから、がばっと抱き寄せて 長く熱烈なキスをする。 ぷは、と惺を解放してから、おめでと、と笑った**] (D29) 2026/01/15(Thu) 19:19:31 |
![]() | 【雲】 七川 惺何でって正確に説明するのは難しいけど。>>D26 あの瞬間、手が届きそうだった宝物から 手を放してしまった不甲斐なさとか、哀しさとか そういうのが綯交ぜになって。>>D26 その後、お前に優しく諭されたら余計に。 当の相手にあやされてる、情けなさっていうかさ。 お前が流す綺麗な涙とは違ったんだよ。 ──お前の方こそ、つらかっただろうって。 俺も、今なら解るのにな。 [俺達の間に、もう蟠りはなくなってたと思う。] でも、そうだな。 あの時一番カッコ悪い姿見せちまったから。 もう、あれ以下はない、多分。 だからこれからは嬉しい時とか、感動した時とか、 もしかしたら仕事で悔しかった時とか。 お前の前では、感情に素直に。泣きたい時は泣く。 (D31) 2026/01/15(Thu) 21:06:10 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[悠凛はベッドの上で小鳥のように啼く。 ステージ上の凛々しい声とは全然違う。 バラードの甘くて伸びやかな声とも色合いが違う。 きれぎれな、吐息交じりの儚い声。 元から感じやすい質なのか、それとも俺だけになのか。 男に抱かれたのが俺が初めてというから 比べようがないし、比べたくもないけど。 手は口元を覆うのとシーツを掴むのを繰り返して それがまた可愛い。 口元を覆う手は時々邪魔だ。 手首を掴んで押しのけ、囁いた。] 「もっと聞かせて」 [聴覚、視覚、触覚、味覚、嗅覚。 五感全てで悠凛を愛そう。 色白の花弁のような繊細な肌は 俺が触れた所からほんのり熱が広がってゆくようだ。] (-34) 2026/01/15(Thu) 21:12:39 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛うん。俺もそろそろ、そこ触りたいと思ってた。 [悠凛の脚の間を膝で割った時に、 奥の方が少し濡れている感触があった。 浮いた腰を左手で支え 言われた通りに、右手の指を一本秘蕾に挿れる。] ……濡れてるね。 [感じてくれてるのかなと思えば、俺の下半身も逸るが。 悠凛の声が上がるのを暫し堪能してから、唇を塞ぐ。 それから挿入した人差し指を回す。かき混ぜる。 ヒートじゃなくても、充分なくらい潤っている。 男Ωの全般が、こうなのかは知らないけれど 俺にとっては、すこぶる悦い。] (-35) 2026/01/15(Thu) 21:21:57 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛やらしくて、それでて綺麗な顔。 [だけどもうちょっと、歪ませたい。 そう思った瞬間、俺のが我慢できなくなってきた。 “おまえだけだよ。”と悠凛が言ってくれたら、もう。] ──この先の顔も、俺だけに見せて。 [「一回目」と耳元で囁いてから、 熱で膨らんだ雄茎の先端を秘蕾に当てがった。*] (-36) 2026/01/15(Thu) 21:26:44 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[惺の語った“不甲斐なさ”も、 “情けなさ”も“カッコ悪さ”も。>>D31 もがくように必死に俺を捕まえて、 惺の全部で愛してくれるから生まれるものなんだと、 今は解っている。 そのいじらしくて純粋な心の在り方を、愛おしく想う。 あの時泣いてた惺を、ちゃんと俺が 抱き締めてやれたら良かった。 そう思うと、胸が痛んだから。 「……そういう、いつでも俺に真剣で、 一生懸命に愛してくれるおまえが好きだよ」と 言葉少なに伝えた。] … おまえが野獣でも、愛せそう。 [体格差を存分に発揮して、伸びやかな身体だけで 俺をベッドの上に囲う男は、恋人の欲目抜きに 整った見目を持ち合わせているけれど。 ふと思い浮かんだ言葉を、乱れる呼吸の合間に ぽつりと音に変えて。小さく笑った。] (-37) 2026/01/15(Thu) 22:11:09 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[身体のあちこちに降りる指先と唇は、 惺に“隅々まで探索されて”いるんだと 初めての夜を想い出させる。 軽やかで繊細な刺激がいっそ苦しくて、 身の置きどころがない。 手首を掴んでシーツへと抑えつける男の手が、 ぞくぞくと下肢から悦びを湧かせる。] ───…ッ 、! [思わず声を呑んで目を見開いた。 このシチュでこの台詞しかないだろうって台詞を、 俺の好きな顔と低い声で、惺が熱っぽく囁いたから。] ぁ…… ゃ、 [ふる、と首を横に振ってみせても、 それ以上拒絶の言葉は出てこない。 まだ繋がってなくてよかった。 きっと、恋人を痛ませるくらいに きつく絡みついてしまっただろうから。] (-39) 2026/01/15(Thu) 22:24:00 |
![]() | 【独】 七川 惺/* >… おまえが野獣でも、愛せそう。 ええーーー、カッコいい!! 俺の悠凛がカッコいいこと言ってくれてる! ここで少し前に出てた美女と野獣の話を引っ張ってくるのイイネ!! 美女と野獣はアニメ映画の他、レア・セドゥ(ボンドガール)主演のとエマ・ワトソン主演の両方観たよ。 (-38) 2026/01/15(Thu) 22:24:58 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[もうどうにかされてしまいたくなって、 そこに触って欲しいと自らねだれば、 惺もそうしたかったと教えてくれる。 膝頭が掠めるだけで、愛しい男の身体の一部と 触れ合っていると知覚するだけで、 溢れ出してしまいそうに興奮する。 互いが望んだ通りに指が触れて、 そうして、惺が。] ッ、 … …… [“濡れてるね”とその声に指摘されると、 ぶわりと耳が熱くなる。 黙って小さく何度か頷くと、浮かせた腰を支えている手を 探して、上手く力の入らない手できゅっと縋った。] (-40) 2026/01/15(Thu) 22:36:21 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[獣みたいにがっつく惺も最高に好きだけど、 優しく求めて責めてくれる惺も、堪らなく──… 一本含まされただけの指が蠢めけば、 そこであっさりと思考が途切れた。] ァ、やぁっ、 やぅ、 ぁ、ん……ン、ッ [造作もなく滑らかに掻き混ぜられて、 繋がった所から籠った水音が立つ。 いつだって惺のための場所になる身体が、 恥ずかしくて、どこか誇らしい。 そのことを指摘されるのも。 恥ずかしくて、……嬉しい。 もっと知って。 惺のぜんぶで、確かめて。 切に願いながら、与えられる唇に必死で応える。 (-41) 2026/01/15(Thu) 22:47:47 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[“やらしくて、それでいて綺麗な顔”だと。 ひとつひとつ言葉でも確かめるように、 恋人の声で教えられると、 どうしていいか分からなくなる。 恥ずかしいし、気持ちいいいし、 ……ほんともう、どうにかなりそう。 おまえだけだと訴えれば、 返ってくる答えが、また。] ──…もぉ、どうにでもして……? [呻くように答えて、両手で顔を覆う。 どこもかしこも熱いから、きっとそこも 赤くなっている。 耳元でダメ押しの一言を囁かれると、 初めてに怯える処女みたいに、 びくっと大きく身体が震えた。] (-42) 2026/01/15(Thu) 22:58:01 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[顔を見せてと求められたこと。 見てほしいと願っていること。 遅ればせながら思い出して、 そろりと顔から手を外し、今まさに自分を穿とうとする 男を見上げる。] ゆっくり、挿れて……? しずか、…の、 俺が 飲み込むとこ、見てて……っ、 [どうしてか、泣きそうに顔を歪ませながら、 途切れ途切れに訴える。 どうしようもない羞恥と高揚と、 今からまた、この身体で愛おしい男の欲望を 受け止められるんだという陶酔。 微かな怯えは、嵐のような快楽の奔流を もう知っているからこそ、怖いのかも知れない。*] (-44) 2026/01/15(Thu) 23:05:15 |
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![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛 (ぴちゃ) [まだ挿れないうちから その場所は愛しいくらいに吸い付いてきて。 俺達の欲が同じなのを訴えるかのように 小さく水音をたてる。 「どうにでもして」という言葉と裏腹に 恥ずかしそうに顔を覆う姿がまた可愛くて もう止めてあげられない。 耳たぶのアレキサンドライトの周囲が 桃色に染まってゆくのも逸る気持ちを煽る。 悠凛の顔から視線を降ろしてその場所に狙いを定め ぐっと力を込めて侵入しようとすると同時、 悠凛の身体が大きく跳ねた。 俺の矢は的を外して、愛液が伝う臀部の谷間を滑った。] (-46) 2026/01/15(Thu) 23:40:49 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[どうしたのかと、再び視線をあげる。 ひた、と悠凛と目が合う。] ゆっくり? ……わかった。でも。 [きゅっと泣きそうに顔を歪ませる恋人。 なんでかわからないけど、此方も胸が痛くなる程。] ゆっくりの方が、かえって痛いかもしれないよ? [「それでも、途中で止めてあげられないよ」と続けて いいの?って確認した。 悠凛の顔と下の唇を交互に眺めながら。 それが恋人の要望ならば。 秘蕾を…少しずつ蹂躙すると決めた。 まずは先端から少しずつ押し込み。 カリ首に至るギリギリまでゆっくり侵入する。*] (-47) 2026/01/15(Thu) 23:46:05 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[迎え入れようと待ちわびる入口に 宛がわれていたそれが、ずるんと谷間まで潜り込んで、 ぁう、と小さく喘ぐ。 焦らされたいのか、とどめを刺されたいのか、 もう自分でも分からない。] ン…… へーき、 [気遣う声も視線も相変わらず優しい。 元々優しい男だけど、こんなに優しくするのは、 きっと俺にだけだ。 大事で好きで仕方ない相手だから、なんだろう。] ヒート以外の時でもだいぶ慣れてきたし、 少し、……慣らしてきた、し [そっと視線を外して打ち明ける。 惺は、きっとそんなことでひかない。 仕事はきっちり終わらせてきたし。 最初からそんなことするつもり、なかったんだけど。 ああでも、場所が場所だよなって今更気づいた。 ほんと少しだけだから、と慌てて弁解する。] (-48) 2026/01/16(Fri) 0:11:02 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[伸ばした両手で頬をそっと押し挟んで、微笑う。] もし痛くても、嬉しいから、いい。 止めてもらえない方が、 ……嬉しいから。いい。 [こうして目が合うだけでも嬉しい相手だから。 俺のお願いを受け入れた惺が、 慎重な、と呼べる緩やかさで、 じわじわと俺の身体を割り拓いていく。 その間ずっと力を抜いていることなんて 出来なくて、そこを意識すればするほど 締め付けてしまって、圧迫感で少し苦しい。] (-49) 2026/01/16(Fri) 0:20:17 |
![]() | 【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺[ゆっくりと、一番太い所まで呑み込む間、 いつのまにか息を詰めていた。 呼吸をするのもお腹に響きそうで、 細く震える吐息を漏らす。] ん…… は、ぁ…、 っぁ、 んん、! [息を吐き出してお腹が凹んだ拍子に、 案の定ぐぅっと雁が襞に食い込んで、 声を上擦らせて身を捩る。 それでも、吸えた一息で囁くのは] … かっこいーね、 [俺を抱いてる惺。と、くしゃりと笑った*] (-50) 2026/01/16(Fri) 0:29:39 |
![]() | 【独】 飛鳥 悠凛/* 俺らほんと……相性良かったんだな…… 情が深くて細やかな者同士でくっついてるから…… 気もちが昂るままに進んでしまって、 今日完全に進行のことが頭から飛んでいた。 旅行行くんだよ、旅行。 タイトル思い出して俺。 旅先で番うと思われているのに、 なんか一秒後に番ってもおかしくない空気ある。 (惺にメロりすぎて考えなしに動く傾向が加速していく) (-51) 2026/01/16(Fri) 0:38:46 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[悠凛は「少し、……慣らしてきた」という。] ……積極的だな? [揶揄ったわけじゃなく、普通にそう言ったら 「ほんと少しだけだから」と付け加えられた。] 俺的にはありがたいよ。 可愛いことしてくれて嬉しい。 [大きな俺を、受け止めてくれるためだろ?] (-52) 2026/01/16(Fri) 0:53:55 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[俺の頬を両手で挟んで 恋人が「嬉しい」って二回も言ってくれたから。] ありがとう。なら、手加減しないから。 [力を抜いてくれた方が、お互い楽なんだろうけど。 侵入する力に比例するようにして 締め付けが強くなってくる。] ……っ……ん……。 [きついけど、その分、快楽も強くなる。 俺の方も、もう声をあげそうだ。 一番太い所まで入った。 悠凛が苦しそうだ。でもここを越えたら。] もうちょっとで悦くなるから。 [その前にも、悦い声が混じってるような。 ……気のせいかな。] (-53) 2026/01/16(Fri) 0:55:57 |
![]() | 【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛[もうひとこえ、とばかりに ぐっと力を入れようとした瞬間に。] 「… かっこいーね、」 ……ん、ンンン……そんなん今言われたら。 [こんな、一番キツイはずの所で。 その健気さが、悠凛の表情が、可愛すぎる。] 犯罪的に可愛い。 [俺は、射精しそうになるのを堪えた。 だってあんまり早すぎるだろう?] もう少し入ったら、動くから。待ってな。 [今夜一回目の楽園の快楽は、もうすぐそこに。**] (-54) 2026/01/16(Fri) 0:58:10 |
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