人狼物語 三日月国


69 【R18RP】乾いた風の向こうへ

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【人】 放浪者 イシリオン



  おひとりで店を経営されているのですか?
  それならば…
  店頭に高価なものを置かないほうがよいでしょうね。

  …では、まずはサンプルから見せてください。
  デザインや色などの参考に。


[ >>62 店頭に商品らしきものが見当たらない理由は
 それかと合点して
 まずは相手の申し出通り、品物のサンプルをお願いする。  ]
(109) 2021/04/18(Sun) 16:39:07

【人】 放浪者 イシリオン



  そちらの魔法の布袋もあとで…

  腐りにくくなる…というのは、例えば食べ物なども
  運びやすくなるということでしょうか。
  旅には便利そうですねぇ。


[ >>63 相手が「そこ」と指す方を見ながら、
 自分の目当てのものが見つからなかったとしても
 その魔法の布袋は買おうと決めた。 ]
(110) 2021/04/18(Sun) 16:40:28

【人】 放浪者 イシリオン

[ >>69 様々な品のサンプルを目の前にすると、
 ひとつひとつ、珍し気に眺めながら質問をしたり
 感想を述べたりなどしただろう。]


  …流砂を防げるのも良さそうですね。
  巻き込まれると怖いですから…

[ 水袋も手に入れてもいいかもしれないと考えつつ
 サンプルのアクセサリー類をじっと見つめ ]


  僕はね、商いもありますが、銀製品が好きなのですよ。
  金が自分の肌の色に合わないというのもありますが。


[ ブレスレットのサンプルに触れないよう気をつけながら
 その近くに手をかざしてみた。 ]
(111) 2021/04/18(Sun) 16:44:00

【人】 放浪者 イシリオン



  まあ、これはサンプルですから、
  少し色味は違うでしょうが…


  …それにしても、この国独特の文様の類は美しい。
  ですが、これらは市場で見かけたものとも違いますね。

  あなたのオリジナル?


[ 手をサンプルの方から、すっと引いて尋ねる。 ]
(112) 2021/04/18(Sun) 16:45:30

【人】 放浪者 イシリオン



  …魔法石というのは、他の国でも見かけましたが
  需要が多いのですよ。
  こちらにあるのはサンプルですが、造りの素晴らしさは
  充分、わかりました。

  ですが、購入するとなると……
  実物も確認させていただきたいものです。

  もし、よろしければ、ですが。
 
[ 商売人らしさを前面に出しながら、自分の目的は
 魔法の石を実際に見ることであったから、
 微笑みを浮かべながらそう相手に依頼した。 ]**
(113) 2021/04/18(Sun) 16:47:32

【人】 第11皇子の従者 ダレン

 
  らしいね。
  祖国にも似た製法の酒はあるのだが、
  水を入れて白くなった覚えはないんだ。
  原料によるのだろうか……。


>>104聞いた通りにグラスの中で白む酒を見て、パッと表情を明るくする主を見る。それだけでもこの店に来た甲斐があったと思った。

 独特の香気は過去に東洋の料理を食べたときにも感じた気がする。
 口に含んでみると甘みを強めたウイスキーのような味わいだった]


  個性的な風味だな……。
  それに、度もかなり強いようだ。


[とはいえ、グラス1杯ではほろ酔い程度だろう]
(114) 2021/04/18(Sun) 16:48:12

【人】 第11皇子の従者 ダレン

[次々届けられた料理の中で、主が真っ先に口にした餃子を同じように選び取った。>>105
 調味料に悩んで、それぞれ少しずつ試してみることにした]


  大きいな?
  この甘い味は何だろうか……。


[馴染みのない風味に首を傾げつつ、調味料は魚醤ときび酢を混ぜ合わせたものがダレンの口に合った。
 餃子を少し摘んだあとは、前菜らしき料理から食べていくことにして]
(115) 2021/04/18(Sun) 16:48:32

【人】 第11皇子の従者 ダレン

>>107突然にしみじみとしたことを言われて、目を瞬いて主を見つめた]


  えっ……そうかい?


[命の危険があるような場所に共に戻る気になってくれたのだから、それだけ頼られていると思えば、元兵士としては誇らしいものはある。
 が、それだけ頼られるようなことを何かしたろうかと当時の己を思い返すと、何も思い当たらないのだった。飲み物を用意していた記憶しかない。

 まぁ主が良いというのだから良いかと深く考えるのはやめておき、安心しきった無防備な表情をする主に笑いかけた]


  ぼーっとしていると冷めてしまうよ。


[声をかけたあとは、のんびりとこの国の味を楽しむことにした。
 使うスパイスの差だろうか、食べ慣れない香りがするものが多いが、不思議と美味しいと感じる。
 しばらく暮らすだろう土地の食事が合いそうで、ダレンは内心胸を撫で下ろしていた]**
(116) 2021/04/18(Sun) 16:48:52

【人】 中隊長 アーサー



 [軍隊は実にシンプルな世界をしていた。
  実力のある者はある程度まで上に上がれるが、
  それ以上へはトンと道を阻まれるというシステム。
  
  そもそもに
  末端の者は通常何も考えていないし、
  考えていたとしてまずは剣を揮う事しか許されない。
  そういう人間しか求められない。
  
  それ以上の事を考える奴は
  まず参画する場所から違う。
  そしてその血を選ばれるのが通常であって。

  余所者が入り込む隙など殆ど用意されてはいない。]

 
 
(117) 2021/04/18(Sun) 17:18:47

【人】 中隊長 アーサー



 [それは何処の国でも変わらず。
  純粋な力や知恵だけ集めた上層機関は
  必ず何処かで裏切りと暗躍を生み、
  内側から瓦解の一途を見せるものなのだ。

  そうならないで済んだ国があると云うのなら
  余程平和に恵まれた環境下での成立なのだろう。
  狭い領土、競り合う隣国、個々人で武を揮う
  必要の無い様な、そんな平和な… ―― ]

 
(118) 2021/04/18(Sun) 17:19:05

【人】 中隊長 アーサー



 [そんな舞台で此処まで上り詰められたのは
  確かに感心されるような出来事では
  あるのだろう。
  関心、とも云うか。

  此処までが頭打ちだったではあろうが。


  
以前までなら


 [一つ。
  赤を湛えたグラスを傾け回して、]

 
(119) 2021/04/18(Sun) 17:21:04


 [さて途中から当初の目的など忘れて
  成り上がる事に喜びを抱く様になってしまったのは
  否定が出来ない。


  そして今この時世が
  単純で退屈なシステムを崩し得る
  絶好の機であると、歓喜し計り巡らせている事も。]


 

【人】 中隊長 アーサー


―― ―


 [疑念も混じる視線には曖昧な笑みを浮かべて>>95
  重く閉じていた口が店員を呼ぶように開いた後、
  続けられた話を深く聞き入り遂げた。

  話し終えれば挨拶もそぞろに
  目の前で美味そうに食事をしていた男は
  立ち去ってしまうのであった。


  此方の言葉も待たずに。

  ああ、あんなによたついた足取りをして。]

 
(120) 2021/04/18(Sun) 17:24:33

【人】 中隊長 アーサー



 [聞き入った話の内容については
     口許に親指を添えながら
        脳内で反芻させて。]*

 
(121) 2021/04/18(Sun) 17:25:24


  返された応手にはどの駒で応えようか、と
  流れる仕草で口元を隠しながら。*

 

【人】 仕立て屋 アルフレド

>>108そうかい、商人さんかい。
まあ、露天で買うのはバクチだからな、外れると痛いのを楽しむか魔法の目利きに自信あるってなら試すのも悪くないぜ。

[商人が噂を聞いて来るケースはわりとあるので、詮索なく納得している。]

>>110>>111うちの国は気候が割とあれなもんでな、安全に運ぶには何か手段を講じるか、魔法の使い手を雇ったりする。

[それがこの技術を磨き商売を始めたきっかけであり、そのため魔法袋のサイズもポリ袋くらいのから手提げレベルまで揃えることにしている。]
(122) 2021/04/18(Sun) 18:25:18

【人】 仕立て屋 アルフレド

[>>109一人身なもんでねぇ。割と国がごたついてるんで気を悪くしたらすまんな。と断りながらサンプルを出した。]

>>111うちも銀ばかりオーダーが来るんで金より銀中心でやってんだ。オーダーした連中は…魔除けにしたい感じだろうよ。

[魔除けや贈答品以外にも目的があるのだろうとは推測しているが、探るつもりはない。]
(123) 2021/04/18(Sun) 19:24:34

【人】 仕立て屋 アルフレド

>>113そういってくれてありがたいねぇ。嬉しい限りだ。当然、実物も見てほしいさ。

[といいながら、実物をまとめて持ってくる。]

>>112ここいらのよく使われる紋様を汚くならないように重ねたり組み合わせてたアレンジをしたり、作るときに魔法の糸を編み込んで光らせたり時折色を変えさせたりしてるんだ。

まぁオリジナルっていっても過言ではないかもな。
(124) 2021/04/18(Sun) 19:43:15
[ 怖じたような問い返しに、返ったのは明朗な肯定だった。
 それから、尋ねるならば何度でもとの言葉。]

 ……この国にいる間はそれでもいい?

[ 先の午睡の遣り取りのように、節度を望んでいる所が彼にはあるのではないかと思っていたから、言葉に詰まり、口に出たのはそんな答え。
 今の自分は確かに普段よりは頼りなくみえるだろうから、言葉通りに彼に甘えても許されるのではないかとの咄嗟の考え。

 元の姿に戻ればどうだろうか。今がそうでない為あまり想像がつかないが、大の大人が庇護を強請って、と、気恥ずかしさを覚えるような気もする。

 ゆるゆると探るように腕を絡めるまでの間、荷の空く腕を差し出しダンテはそこで待っていてくれた。

 自分の国へ訪う事があれば街中を散策し、旅にも出掛けたこともある。
 逸れないようにと手を繋ぎ歩くことはあっても、こんなに体温の触れるような距離で添うたことはなく、指先に血が集まるような熱さを覚える。

 一度だけ触れた熱を思い出すようで胸が苦しい。]

【人】 宵闇 ヴェレス

[ 良い街だね、とダンテが一際明るい街並みを眺めて口にする>101のに頷いた。

 平時に比べ治安は悪化しているというが、陽が暮れても街は賑わいが収まる様子を見せず、人通りある場所ならこうして旅人も漫ろ歩く事ができる。

 国王が崩御し統治が乱れるまでは聞き及ぶままの豊かで穏やかな国だったのだろう。
 それは一介の旅客が表面を浚い覚えた感想に過ぎず、政争の当事者>>2のみが知る国の歴史に刻まれた血腥さを自分たちが知ることは恐らくない。

 店に着き、扉を開けての賑わいに此処まで足を運んで満席かと一瞬危惧を覚えたが、運良くカウンターに空いた席に身を滑り込ませる。
 市から少し離れた立地もあり、観光客より地元の住人が客層としては大半なのだろう。初めて店を訪れた体の自分たちに、店員はわかりやすく店の名物を紹介してくれた。

 それから酒精。アラックと呼ばれる蒸留酒が水を加えると白濁するのは、酒に溶かした香草の成分が分離する為らしい。
 ショットグラスに注がれたそれを一舐めすると、ダンテのいう甘味より薬草のような香りが度数の強さと共に鼻につく。]

 君も少し試してみる?

[ 既に割り物をしたアラックに口をつけているダンテへ小さなグラスを差し出す。]
(125) 2021/04/18(Sun) 19:59:02

【人】 宵闇 ヴェレス

 僕だって酔うよ。

[ ダンテは自分をワクだと思っているようだが、自分だって人並みに酔う。酒を片手に読書をしていれば気付けば寝込んでいたなんてこともある。ただ、自分が酔う前に同席している相手が潰れる場合が大半なのだ。]

 酔い潰してみたいって言ってたけど、まだ叶わないね。

[ 冬の旅先のスタンドで、店主と戯れてダンテがそんな話をしていた。同じ様にバーテンダーから彼女のほうが強いのかと問われて笑うダンテに澄ました様子で言ってみせる。

 アラックに合うからと、料理を待つ間前菜の様に出されたフムスで空腹を紛らわせていると、待つほどもなく焼いた魚が運ばれてきた。フォークを入れるとぱりぱりと焼き目の付いた皮目が割れる音がする。
 店員が器用に半身を外すと、そのまま骨も外して後の半身も現わになる。あとは好みで薬味とともに口にする。

 厨房から湯気の立つ料理が次々と運ばれ、食べる速度が追いつかずカウンターから皿が溢れそうになり焦りもする。
 自分たちが7割方料理を食べ終えた頃は、客数は半分ほどになっていた。
 カウンターも落ち着いた様子で、暫く国内に足止めをされている事を世間話の中で話した。どうせ是も否もなく滞在しなければならないのなら、見て回るに適した場所などを聞く。]*
(126) 2021/04/18(Sun) 20:01:20

【人】 仕立て屋 アルフレド

んでこっちが銀と魔法石の実物。
サンプルと造形は殆ど変わらねえぜ。
ま、だけどな。

[デザインは見た目はほとんど変わらないだろう。ただし材質による美しさの差は歴然としているとは自分では思う。

各種アクセサリーに合わせて魔法の石は嵌め込まれている。例えば、小さな魔法石を複数はめたブレスレットや、タマゴボーロくらいの大きさの石がついた指輪や、鎖が魔法石を混ぜ合わせた素材になっているもの等を出していく。]

まぁこんなところだ。
お眼鏡に叶うのがあるといいねぇ**
(127) 2021/04/18(Sun) 20:04:57

【人】 第11皇子 ハールーン



 へぇ!ダレンの国にもあるんだね……
 どうして変わるんだろうねぇ?

 一口もらってもいい?


[『個性的』と評された>>114その酒が、記憶にあるものと同じかどうか確かめたくて味見をねだってみた。世間一般は未成年の飲酒に厳しいらしいけど、我が国はどうだっただろうか?
毒よりアルコールの方がましだよね、なんて横着なことを思ってしまう。]

 
 ダレンってお酒に酔うことあるの?
 騎兵ってみんな強いイメージあるなぁ〜 
 

[実際にそれを口に含むダレンはとても慣れているふうに見える。いや、何事と意に介さないというべきか。そういえば試験のときもひたすら冷静に見渡す姿をとても執事に向いてると思ったのだっけ。]


                
.
(128) 2021/04/18(Sun) 20:45:39

【人】 第11皇子 ハールーン

>>115


 大きいね? この甘みは、多分デーツだ。
 完熟したものを使ってるんじゃないかな!


[以前自分が作ったものとは全然違っていて面白い。肉々しくない淡白な風味で、自分らの宗教にも合わせたメニューとなってるんだろう。

そういや、レシピには『豚肉・牛肉』とあったけれど、自分が使ったのは牛挽き肉のみ。それを一口ハンバーグだと言われたんだったかと回想した。]


 ふふ……なんかもう懐かしいな。
 ユージーンやグウィンは元気かなぁ?

                
.
(129) 2021/04/18(Sun) 20:46:51

【人】 第11皇子 ハールーン


[ダレンの箸の進み具合を見るに、この国の食事が合わないということは無さそうか、と胸を撫で下ろす。

別に合わなければ合わないで、口に合う物を作るだけなのだが。]


 (良かった……嬉しいな。……がんばろ!)


[これらの味を覚えておけば盤石だよね!と舌でレシピを解析&インプットしておいた。迷ったらまた来よう。

食事が終われば、そのまま真っすぐ帰ろうか。それとも他に気になる場所があるようなら、一緒に行動するよ。]**

                
.
(130) 2021/04/18(Sun) 20:47:18

【人】 傭兵団長 ダイゴ

[抱えていた「悩み」は人に告げる事で多少楽になった。
本当に、文字通り吐き捨てただけだ。>>120解決して欲しいと願ったりはしない。縺れた毛糸玉を見せびらかしたかっただけ。そもそも真に受け取ってくれたかどうかも不明だ。

彼の盤上に転がされたが、起き上がる事もなく、
ただ、散らかしただけ。]
(131) 2021/04/18(Sun) 21:05:55

【人】 傭兵団長 ダイゴ

 ― →住宅街付近の公園 ―


[わかりきっていたが、やはり酒は駄目だった。
何をどう足掻いたって、体質に合わないのだ。
今にも食べた物が込みあげてきそうだし、頭痛も鈍く始まってきた。官舎に直行するのは確定としても、少し休まないと動くことすらままならなさそうだ]

 ………おぇ…

[しかし、自分の中で問題にしているのはそこではない。
任務中に酒を飲むという行為を行ってしまったことのほうが、自分の中で問題として大きかった。
酒酔いをする姿を誰一人として団員たちが知らないだろうから、事情を隠す事は容易だろうけれど。

捌け口になりたがっていたのは彼のほうだったが。
それでも、やはり悪い事をしたな、と感じてしまう。
物理的な吐き気と同じくらい、執拗な自己嫌悪が絡みつく。]
(132) 2021/04/18(Sun) 21:06:26

【人】 傭兵団長 ダイゴ

[どうかしていた。
一介の生物が龍の眼を見て狂ってしまった、なんて。
絵空事の言い訳は誰に通用するはずもないのに。]

 ……絵空事、か。

[酒に「酔う」事が殆ど出来ないので記憶や意識はハッキリしている。まだ脱いだままの外套と一緒に、借りた本も、しっかり小脇に抱えていた。幼稚な言い訳しか思いつかないのも、児童書なんて貰ったせいだろうか。

そういえばオイルサーディンも抱えっぱなしだった。自警団への報告書はどんなに不調でも今夜中にはまとめなくてはいけない。]
(133) 2021/04/18(Sun) 21:06:41

【人】 傭兵団長 ダイゴ

[その後。その後は。
 ―――明日は、何か任務があっただろうか。]
(134) 2021/04/18(Sun) 21:07:02

【人】 傭兵団長 ダイゴ

 …う……む、無理だ


[頭が働かない。借りた本を読む気にもなれない。
いや、違う、そもそも自分は任務中なのであって、本は次の休日に。きゅうじつはいついれていたのだったっけ。

揺れる視界に偶然入った公園のベンチに凭れかかるように座り込む。半刻。もう半刻だけここで休もう…。]*
(135) 2021/04/18(Sun) 21:07:17
 




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