人狼物語 三日月国


111 【身内村】あの日の、向こう側【R18】

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【墓】 木峰 夏生


[ 口内に錆びた鉄の味を感じながら、
一層深く抉った瞬間。

腸の奥深くに、白濁が迸る。

脳から全身から、繋がった結合部から、
ぜんぶ、全部、溶けてしまうような錯覚を感じて。

唸る声を噛み殺して、 ]
 
(+15) 2021/12/11(Sat) 16:13:06

【秘】 木峰 夏生 → 木峰 海斗




   
あいしてる
 

    と、口にした。 **


 
(-6) 2021/12/11(Sat) 16:14:08

【墓】 木峰 海斗

[ 見上げる視線を感じると、
  羞恥心から反抗心がむくり、と顔を出すけれど、
  ふい、と視線を外すだけで、言葉を向ける
  余裕はなかった。

  笑う声に視線を戻せば、

  眉を寄せて、困りながらも、
  嬉しそうに笑う様子が目に入って、
  幸せだと思う。]
(+16) 2021/12/11(Sat) 21:20:21

【墓】 木峰 海斗

[ 気持ちが良すぎて、腰が震えて、だけど
  上手く、自分でイイとこを擦れずに、
  もどかしそうに、腰を揺らしながら、
  必死に兄貴を達せさせようと、締め付けて。

  声も、呼吸も、弾ませながら、
  耐えきれないというように、
  兄貴の口から、漏れ聞こえてくる。

  唇に滲む赤すら興奮を誘って、
  色っぽい吐息と、悪態が、堪らなく
イイ
――]

 
    あッ、くっ、……ふ、ッ――
    いいぜ、……ん、ん"ッ


[ 掻き出さないといけないくらい。
  たくさん、俺の中に出せよ。

  言葉にならない挑発を受けてか、分からない。

  兄貴からも突き上げられれば、
  堪らず、身を捩り、身悶えて
  蕩けた鼻濁音を響かせて、絡めた指に力を込めて、
  身体を支えられながら、勝手に動くまま腰を揺らす。]
(+17) 2021/12/11(Sat) 21:20:22

【墓】 木峰 海斗

[ 指を絡めて、腰をくねらせ、
  幾度も、奥深く、本来なら侵させては
  いけない場所を犯されて、抉られて、満たされて。

  触れられていない俺のものは、
  既に腹につくほど、昂っていて、
  先走りと、汗で、また兄貴の肌を
していた。

 
錯的で、
徳的で、
  その光景にすら、欲情を煽られる。


  唇から意味をなさない声を溢れさせながら、
  快楽に脳を、思考を、染められながら、
  満足そうに破顔する愛しい人の顔が見えて、]
(+18) 2021/12/11(Sat) 21:20:24

【墓】 木峰 海斗

 
 
    ――ぅ、あッ、あ……に、きッ、
    夏、き……ッ、き、だ……


[ ぐちゃぐちゃになりながら、
  愛しさから、満たされる幸福感から、
  生理的だけではない雫が、頬を伝って、
  ぽたり、と兄貴の肌を伝っていく。

  ―― 涙ですら、兄貴を穢せたらいい


  そんな些末なことにすら、独占欲を滾らせながら
  兄弟だからかな、タイミングよく、
  腰をおとして、突き上げられて、
  蝶の奥深くを抉り犯された衝撃と快感に、
  ほぼ同時に、どく、と白濁を解き放った。]
(+19) 2021/12/11(Sat) 21:20:26

【墓】 木峰 海斗

[ 膜越しじゃない熱が、腹を満たす幸福感。
  こうして注がれても、何も生まれない。
  それは分かっていても、嬉しくて――]
 
 
    …… 知って、る


[ ふふ、と無邪気に、
  可愛くない返事をしながら、
  繋がったまま、胸の中に倒れ込み、]
(+20) 2021/12/11(Sat) 21:20:28

【秘】 木峰 海斗 → 木峰 夏生

 
 

    俺も、
してる――
 
 


[ 頬に口づけを落として、
  寝息よりも小さな囁きを、至極幸せそうに

  ―――― 口にした**]         
(-7) 2021/12/11(Sat) 21:20:30

【墓】 木峰 海斗

[ べたべたで、ぐちゃぐちゃで、
  それでも、ひっつきあって、
  触れ合った熱の温度は、不快さなんて微塵もない。

  心地良くて、幸せで、満たされる。

  繋がったまま、この胸の中で眠ってしまおうか。
  そんな考えが頭をよぎるけれど。

  腹に収めたままでは、腹を壊すというのは、
  さすがに理解している。

  シャワーに行こうとか、風呂に入ろうとか、
  そういうことを提案されたなら、素直に頷いた。

  一緒に入ろうと言われたら、
  狭いだろ、と眉間にしわを寄せただろうが、
  掻き出してやる。という約束を持ち出されたら、
  ぶつくさ言いつつ、しぶしぶ了承しただろう。]
(+21) 2021/12/12(Sun) 20:35:54

【墓】 木峰 海斗

[ 風呂にも入って、ベッドの片付けもして、
  寝る準備を整えたなら、自身の部屋は、窓を開けて
 
  換気をしていて、暑いだとか。
  まだまだ、残暑厳しく寝苦しい夜だからとか。

  色々な理由をつけて、]
 
 
   今日は、兄貴の部屋で寝ようぜ


[ そんな風に強請ったなら、
  まぁ、弟に甘い兄のことだ。
  きっと、了承してくれただろ?

  満足そうに笑って、きっと同じ布団に潜り込む。]
(+22) 2021/12/12(Sun) 20:35:57

【墓】 木峰 海斗


   …… 俺だって、不安だったんた
   兄貴は、いつでも手放せるようにしてる
   そんな気がして――…


[ 愛してる。
  ただ、それだけなのに、
 
  ただ、それだけが難しい俺たちは、
  きっと、お互いに、終わりが来る日を悟ってた。

  だから、自分からは言わないけれど、
  相手に、終わりを言われたら、受け入れようとしてた]
(+23) 2021/12/12(Sun) 20:35:59

【墓】 木峰 海斗

 

   でも、さ……
   やっぱり、どう考えても……無理、だろ?

   手放せない、手放したくない
   そんなこと―――― 許せねー


[ ぽつり、ぽつり。
  喘いで枯れた、いつもより低く艶のある声で、
  語らなかった胸の内を語る。

  キスマークをつけられて、不安になった。
  兄貴に幻滅されたり、軽蔑されたり、
  ―――― 嫌われて、終わりになるのが怖かった。

  だけど、最中の黒い嫉妬の色濃い言葉を聞いて、
  俺は、不謹慎にも嬉しかった。同時に、腹を決めた]
(+24) 2021/12/12(Sun) 20:36:01

【墓】 木峰 海斗

 

   少なくとも、今はそんなこと考えられない
   今も、これから先も、――――


[ かたん、と空調の口から響く音に、
  微かに肩を震わせて、冷えた空気から逃れるように、
  逃がさないように、縋るように、
  兄貴の胸に顔を押し付ける。

  抱くのも、抱かれるのも、
  時に逆転する俺たちだけど、
  どんな形であれ、こうして心臓の音を
  一番近くで聞ける場所に、居続けたいと思う。]
(+25) 2021/12/12(Sun) 20:36:03

【秘】 木峰 海斗 → 木峰 夏生

  

   
ずっと、一緒だ――…



[ 御伽噺のように、
  いつまでも、いつまでも、一緒にいよう。

  叶わない願いなんて、諦めない。
  どんな形でも、叶えて見せると、

  自信満々に、世間を知らない子どもらしさで、
  生意気そうに、にやりと笑った**]
(-8) 2021/12/12(Sun) 20:36:05

【墓】 木峰 夏生


[ ほたり、ほたりと涙の雫が落ちてくる。

熱で溶けてしまったみたいな身体に
冷たさが沁みて、心地良くて。

雨、みたいだな、と思った。

乾いた地面に染み込んでいくように、
俺の肌から吸収されればいいのに。

なにも、逃さないで、ぜんぶ、俺のものに。 ]
 
(+26) 2021/12/12(Sun) 22:24:59

【墓】 木峰 夏生


[ 繋がったまま倒れ込む身体をがっしりと
受け止めることが出来たのは良かった。

海斗の出したものが腹の間でサンドイッチの具になって、
汗だくだしもうなんかぐちゃぐちゃだったけれど、
珍しく囁かれた素直な愛の言葉は、
やっぱりとても小さかったから。

声も吐息も、一言も聞き漏らさないように
きつく抱き寄せたなら、
頬に触れたキスのお返しを、

俺は優しく、唇に。 ]
 
(+27) 2021/12/12(Sun) 22:26:04

【墓】 木峰 夏生


[ べたべたで、ぐちゃぐちゃで、
それでも、ひっつきあって、
触れ合った熱の温度は、不快さなんて微塵もない。

心地良くて、幸せで、満たされる。

繋がったまま、この胸の中で眠らせてしまおうか。
そんな考えが頭をよぎるけれど。

腹に収めたままでは腹を壊すというのは、
俺が口にした通り。
経験談?さぁどうだったかな。
 ]
 
(+28) 2021/12/12(Sun) 22:27:17

【墓】 木峰 夏生


[ とりあえず重たい身体を引き摺るように起こして
風呂に入ろうと提案したら、素直に頷いたかな。

きっと狭いだのなんだのと
眉間にしわを寄せただろうが、
掻き出してやるっつったろ、と有無をいわせず
にんまりと嗤って約束を持ち出せば、

ぶつくさ言いつつ、しぶしぶ了承してくれただろうか。 ]
 
(+29) 2021/12/12(Sun) 22:28:01

【墓】 木峰 夏生


[ あの夜とは比べ物にならない、自宅の浴室。
幼い頃から、何度も一緒に入ったけれど。

さすがにせまいな、とそれでも心底楽しそうな表情で
男二人、みちみちと入浴を楽しもう。

ざざっと浴槽を流して湯をためる間、
シャワーを手にして、海斗の後ろへ。
適温の湯を頭からかけてやりながら、
どうしても身体が密着してしまうのは、狭いからよ?

シャワーフックに引っ掛けて、
海斗がシャンプーでもしていれば、
ボディソープを手にして背中を洗ってやろう。

もちろん下腹部も尻のあたりも、念入りに。 ]
 
(+30) 2021/12/12(Sun) 22:28:48

【墓】 木峰 夏生


[ 泡だらけの身体を一度、流してしまえば、
壁に手をつかせてシャワーを手に取る。

せっかく綺麗にしたのにまたローションを纏わせて
ゆるりと後孔へ忍ばせた指を、ゆっくり沈めていく。 ]


  ……掻き出して、いいんだっけ?


[ と背後から耳元でいやらしく囁けば、
ぐにぐにと無遠慮に動かしてしまおうか。

だってほら、出さなきゃ腹下すからさ。 ]
 
(+31) 2021/12/12(Sun) 22:29:27

【墓】 木峰 夏生



  腹に力入れてよ。


[ と愉しげに耳朶を喰みながら、
ベッド部を外したシャワーをそっと、当てて。
人肌に温い湯をほんの少しの水流で、入れて、
流して、綺麗にしなくちゃな。

変態、恥ずかしい、そんな罵倒もどうぞご遠慮なく。
甘んじて受けましょう。
だって腹、下すよりいいだろ?
やっていいって言ってくれたし、と
にっこりと笑いながら、いい加減怒られるまで
しつこく洗浄しようかな。

風呂から出たら、シーツとバスタオルをはがして
洗濯機に突っ込めば、
必然的に俺の部屋へ来てくれるだろうなって、
海斗の顔を思い浮かれるのは、

めちゃくちゃ、いい気分。 ]*
 
(+32) 2021/12/12(Sun) 22:30:41

【墓】 木峰 海斗

[ 一般家庭の大きさよりは、
  多少広いという認識はあるけれど、
  それでも、大人の男が二人、入るには狭い。

  そんな風呂場に、渋々同行して、
  心地良い温度の湯をかけられながら、
  背中を向けて、鏡に手をつく。

  密着されると、今更だとしても、
  すべてが終わった後は、やはり照れくさく
  避けるように、出来る限り距離は置こうとする。

  真っすぐ鏡を見つめれば、
  濡れて曇ったガラスの向こう側でも、
  視線が絡みそうで、視線を逸らしながら、
  髪を濡らして、シャンプーを泡立てていく。

  触れてくる指や手のひらの感触は、
  意識しないようにしようと努力するけれど――]
(+33) 2021/12/12(Sun) 23:02:36

【墓】 木峰 海斗

 
 
   う、……ッ、ん……
   さっさと、しろよ――


[ 鏡越しに、羞恥に染めた瞳で睨み
  気を抜くと、甘くなりそうな声を耐えながら、
  兄貴の手を攫うことなく、自由にさせた。]
(+34) 2021/12/12(Sun) 23:02:37

【墓】 木峰 海斗



   ……っ、ぅん、掻き出す、だけ、だろ


[ まだ、ひくつく肉壁が、
  指を埋め込まれて、嬉しそうに波打って。

  思わず、甘え切った吐息が漏れてしまって、
  八つ当たりのように、言葉を紡ぐけれど、
  無遠慮に動かされてしまうと、
  それ以上、文句も言えず、

  耳朶に走るもどかしいような、優しい刺激に
  肩と、声を、跳ねさせ、意図せず、
  言うとおりに、腹に力が入れば、
  とろり、と粘度の高い白く濁ったものが、
  足の間を垂れていく。

  それは、すぐに温い湯に紛れて、足元を通り、
  排水溝へと消えて行ってしまった。

  あぁ、と熱い吐息が、切なげに漏れる。
  出て行ってしまうのが、ほんの少し寂しくて。]
(+35) 2021/12/12(Sun) 23:02:39

【墓】 木峰 海斗

 

   ば、ぁ……か、もう……ちょ、


[ 大体、掻き出しただろうに、
  しつこく弱いところを捏ねくり回されると、
  垂れ下げっていた俺のものが、
  少しだけまた、首をもたげ始めてしまって。

  罵倒を口にするけれど、
  どこ吹く風と受け流されて、
  この野郎と、心のうちで幾度も文句を言いながら、
  兄貴が機嫌良さそうに、笑っている声を
  蕩けそうになる思考の端で、聞いていた。

  風呂の後は、大分ぐったりしていて。
  いつもの強がりや反抗心も口にする気にもなれず、
  兄貴の部屋で寝かせてくれと、
  それでも、多少の言い訳のようなことを
  織り交ぜながら、強請ったのだった。*]
(+36) 2021/12/12(Sun) 23:02:40

【墓】 木峰 夏生


[ 本日二度目の風呂と、ついでにシャンプーだったのかも
知らない。
だから長湯をすればのぼせてしまうな、とは
心の片隅では海斗を案じながら、
それでも注ぎ込んだ胤が湯に混じり流れていく様に
視線ごと身体を離すことが出来なかった。

鏡に映る海斗の白い肌に、いくつもいくつも
赤が咲いていて、感じたことがないほどの
充足感に満たされてしまうから。

ぶつけるつもりなどさらさら無かった、
それでも迸らせてしまった嫉妬と執着心を
思い出せば我ながら呆れて苦笑いするしかない。

受け止めてくれた海斗が愛しい。

あんなにどす黒い、穢い欲望なのに。 ]
 
(+37) 2021/12/13(Mon) 8:11:11

【秘】 木峰 夏生 → 木峰 海斗




[ 困った弟だよ、ほんとに。
    俺に、甘すぎだ。   ]



 
 
(-9) 2021/12/13(Mon) 8:12:08

【墓】 木峰 夏生


[ 排水口に消えていく白に、抱きしめた海斗から
吐息が漏れる。
ほんの少し、切なさと寂しさを含んでいるような声に
俺も気付かれないよう眉尻を下げた。

必要以上に丁寧な愛撫を文句も罵倒も聞き流して
しつこく続ければ、3回も出したものがまた
ゆらりと反応を始めているのが、
動かしている手に微かに触れる。

くつくつと含み笑いを噛み締めながら、
それでもこれ以上ふやけてのぼせると危ないなと
理性を奮い立たせて身体を離した。

湯船に浸かるか、もう先に出るか、
どちらにしても海斗が離れればその間に
俺もざっと身体を洗う。 ]
 
(+38) 2021/12/13(Mon) 8:13:15

【墓】 木峰 夏生



[ ふいに痛みを感じたのは肩で、
視線を落とせば歯形とそこに沿う傷が鮮やかで。


キスマークより深く、きっとそれより
ずっと消えづらい所有印。

さらに満足気に湯気のカーテンの下、ひとり笑んだ。 ]
 
 
(+39) 2021/12/13(Mon) 8:14:20

【墓】 木峰 夏生

**

[ 海斗は部屋の窓を開けていて。
俺は一応、酷使された働き者のマットレスに
シトラスの香りの除菌消臭剤をシュシュっとしておいた。

自室に戻る前にリビングに寄って、
親父の好きなジャパニーズウイスキーをちょっと拝借。
グラスを氷と琥珀色の液体で満たして、
それを手に自分の部屋へ戻れば、

幼い頃と同じように、遠慮もなく俺の布団に潜り込む、
変わらず愛しい弟が居て。

酒を一口、ぐいと呑んだ。
喉を焼くアルコールが心地良い。 ]
 
(+40) 2021/12/13(Mon) 8:16:42
 




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