
情報 プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了 / 最新
[1] [2] [3] [4] [メモ 匿名メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
![]() |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[卑猥な姿で何度か突き上げられて、 息を切らしながら抱き締められる。 イルシオンは後ろに倒れ込むように 砂浜に横たわって、自分の身体の上へと あたしを招いた。 ……もぉ、とくっつきっぱなしだった ヒトデを剥がして波打ち際に戻してから、 そっと腰を落ち着ける。] ん… ン、ふっ ぁう…… [緩く瞼を下ろして、その力強い律動に 合わせるように、わざとずらすように、 自分でも腰を使う。ああ、] きもち い、ね…… [しっとりと髪の生え際に汗が滲んでくる。 ふる、と頭を振って肩に垂れた編み込みを 後ろへと払った。 イルシオンの額にも浮かぶ汗が、きらきら眩しい。] (?52) 2026/07/28(Tue) 20:30:53 |
![]() | 【恋】 黒羽 咲夜[イルシオンの上に身を屈めて、 緩く抱き締められた体勢で。 密着感と熱さでぽうっとしながら、 素直に快感を受け止めて喘ぐ。 ここがどこかも忘れる瞬間が、きっとあった。] はぁん、ァ、 イル シ、オン ……! [ぁ、と甘く声を詰まらせて、痛む程に絞り上げながら びく、びくんと上り詰める。 堪えなきゃとか、もっと長引かせたいとか、 そういうことは頭に思い浮かばなくて。 容赦なく押し上げてくれる波に身を任せて、 高く高く浚われるまま、一途に。 ──……ああ。お腹のナカから、熱くてたまんない。*] (?53) 2026/07/28(Tue) 20:42:32 |
![]() |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン……うん。 うん [汗ばんだ彼女の顔が見える。 気持ちよさそうで、綺麗で…… 俺はどこか純粋な瞳で、 幸せそうに頷いた。] (?56) 2026/07/28(Tue) 22:18:28 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオンん……ッ、さく、や [がまん、しなくていいんだよ。 ……言ったら、同じ言葉が返ってきそうだな。 彼女の頬に手を伸ばして、包んで、 一度口付ければ、それが合図の様に。 胎の中を行ったり来たりしていた自身が 最奥をぐぅっと押しながら、大きく脈打つ。 ドクンドクンと心臓の音を届ける様に 真っ白な欲望の果てが、 彼女の子宮をいっぱいに満たしていく。] (?58) 2026/07/28(Tue) 22:22:04 |
![]() | 【恋】 夢魔 イルシオン[思わず彼女を掻き抱きながら、 一滴残らず、彼女に注ぐ。] ……あぁ…… あったか、ぃ…… [暑いくらいだろうに。 彼女の胎と、身体……そして存在のあたたかさに、 俺はふにゃふにゃの声を漏らした。*] (?59) 2026/07/28(Tue) 22:23:15 |
![]() | 【独】 夢魔 イルシオン/* びえ……ありがとう…… あいずさんはいつも優しくてあったかいらぶをくれる…… 咲夜ももうずーーーーーっとかわいい! ほんとにいいこだしさあ…… でも咲夜は俺には勿体ない!とか思わず、俺らってお似合いだよね♡って気持ちでいられる……らぶ…… ありがとうね俺の■■■■になってくれて…… (-36) 2026/07/28(Tue) 22:26:20 |
![]() |
![]() |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* 最後までかっこいいよぉ…… 生々しくかつ綺麗にえちくて、情がすごく細やかに籠ってて、 愛交わしてる感がすごくあるよね…… あと自信もあって愛されてるのも愛してくれてるのも ちゃんと伝わるんだよ。 鳩だともう1ターン返す時間が足りないので灰に愛を綴ります…… (-39) 2026/07/28(Tue) 22:40:20 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* いろいろ嬉しい、へへ。 >でも咲夜は俺には勿体ない!とか思わず、俺らってお似合いだよね♡って気持ち わかるofわかる。あたし達お似合いだよね……(のろけ ■■■■ってなぁに? 1.こいびと 2.未来の嫁 3.カノジョ 4.ほんめい (-40) 2026/07/28(Tue) 22:44:14 |
![]() |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン─ 夏の、それから、 ─ [岩場で一度愛し合ったけど、 足りないなあ……なんて思った。 でも流石に水分塩分補給しないと、と、一度荷物や海の家なんかがある砂浜の方へ戻っただろう。 その後は…… もう一回海で遊んだ? パラソルの下で日焼け止めを 塗り直し合いっことかした? 何にせよ、いちゃいちゃしてただろう。 貝殻を見付けては、 お兄様へのお土産にしよう〜とか言ったけど、 ちゃんと海近くの売店だかコンビニだかで お土産らしいものを買って行っただろう。] (0) 2026/07/28(Tue) 22:47:21 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[──夜。 近くにとっていたホテルの一室。 俺たちは、夢で待ち合わせた。] ようこそ、魔界の海?へ。 [昼間約束した通り、 連れて来たのは魔界の海?っぽいところ。 さてさてどんな景色だったかは 想像に任せるけれど…… 近くに、砂でできたガゼボがある。 砂といっても真っ白で、 魔界らしい禍々しさはない。 彼女の手を取ってそこへ一歩足を踏み入れると、 二人して純白の衣裳に身を包まれている事に気が付くだろう。] (1) 2026/07/28(Tue) 22:50:45 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[俺の格好はタキシード。 咲夜は、ちょっと透けてたりするところもあるけど、 ヴェールに、ふんわり広がるスカート…… ウェディングドレスだと、すぐにわかると思う。 彼女の反応を見てから、 少し、照れくさそうに話し始める。] ……俺、今日、君に惚れ直しちゃった。 すごくかわいくて、 俺、咲夜が笑ってくれるの、 やっぱりすごく嬉しくて…… 幸せみたい。 だから…… (2) 2026/07/28(Tue) 22:51:05 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[本当はずっと、 その服を着てほしいと思っていた。 でも女の子にとって特別な衣装だと 俺も認識していたから、 安易に着せる事はしなかった。 でもやっぱり。 俺の生きる未来は、君と。 君の隣で、と。 そう思ったから。] (3) 2026/07/28(Tue) 22:51:09 |
![]() |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[勿論、現実世界でも、同じ様に契りたい。 練習、のつもりはないけれど…… 現実世界よりは、柔らかい気持ちで受け取ってくれたら嬉しいな。 咲夜にとって現実世界が現実で。 俺にとってももう、咲夜の生きる世界が 現実となっているから。] (4) 2026/07/28(Tue) 22:51:36 |
![]() | 【独】 黒羽 咲夜/* !?!?!?!? え、かっこ……よ…… えっえっ。ダメ、嬉しいのにあと7分では まともな返しができない……! ふぇぇん、こんなの用意してくれてたの、 ずるい男すぎる……!! (-43) 2026/07/28(Tue) 22:55:01 |
![]() | 【人】 夢魔 イルシオン[……さて。この格好のまま、 魔界の海で"遊ぼう"か。 ここでは熱中症の心配はないし、 ドレスもタキシードも いくら汚したって大丈夫だよ。 そんな意図を込めてにこりと笑って。 彼女の手を取る。 持ち上げて、甲に口付けを落とす。] ──今夜も溺れようか。 [笑みを妖しく深めれば、 言葉通り、君に溺れる夜が始まる。 誘う手は甘く、しっかり絡められる。 離れない様に。**] (5) 2026/07/28(Tue) 22:58:55 |
![]() |
![]() | 【秘】 黒羽 咲夜 → 夢魔 イルシオン──愛してる、イルシオン。 ずっと、ふたりで──… [目を閉じるのも惜しくて、 微笑んだ唇を少しだけ尖らせて。 背伸びして迎えにいくの*] (-45) 2026/07/28(Tue) 22:59:44 |
[1] [2] [3] [4] [メモ 匿名メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
情報 プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了 / 最新