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![]() | 【恋】 七川 惺[ホテルの俺達の巣に辿り着いた。 “帰って来たね”“二人一緒に、ただいまだね” そんな気持ちを込めてハグしたかったけど、 クッションやパンフの荷物で片手が塞がっていた。 取り合えずロングコートとジャケットを脱ぐ。 悠凛もそうしただろうか。 でも俺達はその時まだ、仮面は着けてたはず。] ねえ、俺のDivo。 俺、してみたいことがある。 [悠凛に向かって言った。 俺は発音が悪いので、 Divaって聞こえたかもしれないけど、どうかな。 頷いてくれたなら、手を引いてベッドに座らせて。] (?5) 2026/01/23(Fri) 16:59:42 |
![]() | 【恋】 七川 惺[悠凛の靴を脱がせて。 出来るだけ優しくそっと片脚を持ち上げて。 それから靴下を降ろした。 一連の行動をイヤだと止められなければ。 悠凛の素足の指先に恭しくキスを落とす。 ──“崇拝”を表現したかったのだ。*] (?6) 2026/01/23(Fri) 17:11:10 |
![]() | 【人】 飛鳥 悠凛[惺はミュージカルが始まる前にお礼を言って 観劇中も隣に座る俺以上に涙を流しながら、 役者に演出家、裏方のスタッフ達が作り上げた 一級の芸術品を心ゆくまで堪能していた。 一緒に来られて良かったな。 惺の初めての感動を分かち合えてよかった。 惺の手を膝の上で優しく撫ぜながら、そう思った。 あと、このクッション買って良かったな。とも。 こんな使い方すると思わなかった、自分でも。 口ではあんなこと言ったけど、 普通に足元に置いとくつもりだったのに。 薄暗い中隣に恋人いたら、触りたくなるよね?] (31) 2026/01/23(Fri) 17:38:24 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[舞台の終盤、クリスティーヌはファントムに 渡された指輪を返してしまう。 ……ああ、返しちゃうんだ。 他の男からの指輪を持ち続けることが、 ラウルに不誠実だから? ファントムの愛に答えられないにせよ、 想い出として持っていたいとは 思わなかったんだろうか。 それとも、他には何もあげられないから、 自分を想うよすがとして彼に遺したんだろうか。 歌だけを愛し孤独だった彼の世界を ひと時確かに、愛する少女が分かち合った証明を。 もう別れたんだと思い込んでいた時、 惺に指輪を返すべきかと迷ったことを 思い出させるシーン。 返せと言われない限り、 きっと俺にはそうできなかった。 返さなくてよかったと、今日も手袋の下で 約束の指を囲うリングに指先で触れる。 そこにちゃんとあることを確かめたくて。] (?7) 2026/01/23(Fri) 17:40:07 |
![]() | 【人】 飛鳥 悠凛[きりっと冷え込むNYの真夜中の空気。 ストリートバンドの音やはしゃぐ人々の喧噪。 すれ違いざまに漂うマリファナの匂い。 目が痛む程の色の洪水を縫って、帰り道を歩く。] ここさ、New Year's Eveになると カウントダウンの“Ball Drop”で すごいお祭り騒ぎになるんだよ。 年越しと同時にキラキラのおっきいボール、 高いとこから落としてお祝いするの。 それ見るためにみんな何時間も待つんだって。 で、日付変わったら紙吹雪が舞う中、 カップルがあちこちでキスすんの。 一回はその空気に混ざってみたいけど、 その頃はもう日本だね。 [その頃、俺は──?] (32) 2026/01/23(Fri) 17:40:49 |
![]() | 【人】 飛鳥 悠凛[良いこと思いついた、と 目を輝かせて隣を見上げる。] ねえ、新しい年が来る瞬間も一緒にいようよ。 今年もエヴァのカウコンあるから、来て。 できるだけ良い席用意するから。 その後、一緒に過ごそ? [何で今まで思いつかなかったんだろ、と 屈託なく笑って。 その時ちょうど、惺の背後の巨大なサイネージに ホリデーシーズンを象徴する温かな赤が広がった。 周りのサイネージにも伝播するみたいに 同じ広告が流れて、わぁ、と瞠った目を 惺と見合わせて、ふっと細める。 クリスマスの赤は、大事な人と過ごす幸福の象徴だ。] (33) 2026/01/23(Fri) 17:44:40 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[うち寄ってく?と誘った男を、 無事にホテルに連れ帰った。 惺にとっては、俺が居る所はいつでも ホームでしょ。 コートをかけながら、惺の呼び声に振り返る。] なぁに、sweetie。 何でも言って? [俺の頭に過ったのは、置き場所を探して 小脇に抱えてたM&Mだ。 こいつの名前、まんまYellowなんだな。 そのまま大人しく手を引かれて、ベッドへと座る。 仮面を着けたままの惺は、クリスティーヌの 手をとって湖を渡る小舟に導く怪人みたい。] (?8) 2026/01/23(Fri) 17:56:42 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[Divoってなんだろ、Divaの男性形かな? 俺イタリア語は守備範囲外なんだよね。 呑気にそんなこと考えてたら。 足元に跪いた惺が、俺の靴を脱がせる。 そのままベッドに押し倒されるのかと 思った、のに。 丁重な手つきで片脚を持ち上げ、 靴下を下ろして素肌を晒す。 露わになったその爪先に、 惺は、敬うキスを落とした。] ───…… 、 んぅ [くすぐったかったのは、爪先だけじゃない。 俺の目元はまだマスクで隠れていたけど、 それだけじゃ心許なくて。 抱えたイエローのクッションを、 ぎゅっと口元に押し当てた。**] (?9) 2026/01/23(Fri) 18:05:11 |
![]() | 【人】 七川 惺その年越しイベント…! 名前だけは知ってる。 え、カップルがあちこちでキスすんの? [それは知らなった。「さすがアメリカン!」と お上りさん的な台詞を吐いてしまった。 見聞きしたら、スケールでかい、何もかも。 おおっぴらにキスできるの少し羨ましい。 などと考えていたら、悠凛からカウコンのお誘い。 あの、深夜ぶっ通しで行われる大人気のやつ。] 俺、チケットもらえんの?……もらえるんだな。 [思い出してしまった。打ち上げの日のこと。 ほろ苦い思い出だ。結局は行けたんだけど。 ──悠凛と目が合った。微笑み交わしたその瞬間。 自分の後ろ側には気づかなかったが 赤い光の洪水が、周囲にぶわっと広がった。 弾けた俺の気持ちみたいに。] (34) 2026/01/23(Fri) 20:53:26 |
![]() | 【恋】 七川 惺[ベッドに座る悠凛の素足の指に口吻けたら 思いの外、悦い声が秘めやかに聞こえて 俺は思わず視線を上げた。 悠凛がイエローのクッションを ぎゅっと口元に近づけて抱いてる。 少し前に俺が劇場で困った時、 空いてた方の手でそうしてたみたいに。 俺は嬉しくて悪戯小僧のような顔をしたかも。 ほら、“sweetie”って呼ばれたし。] 次、ここと、ここ。 [足の裏に“忠誠”を誓い、足の甲に“服従”の印を。] ──俺は、お前のもの。 [足先が終われば今度は、ハンドキスだ。 手の指先、掌、手の甲、手首。 手の甲の“敬愛”以外は意味を忘れ……聞かれたらまずい。 あ、そうそう。掌は“懇願”だ。*] (?10) 2026/01/23(Fri) 21:24:09 |
![]() | 【人】 飛鳥 悠凛[帰り道、Ball Dropの話をしたら、 カップルの年越しキスに惺は驚いてた。] うん、カメラに撮られてるの分かってて ノリノリでやる。 野球場のスクリーンに映った観客とかも やるよ、見せつけキス。 ノリとしては分からなくも──… [あ、まずい。惺、実は過去のライヴDVDとか 見てる可能性あるよな? 俺がライブハイでメンバーの頬にキスするとこ、 見られてるかも知んないのか。 しかも主に、惺が敵視してるっぽいリーダー。 一番反応がイイんだよな、マキはごく普通に 受け入れて何なら返してくるし(それはそれで ファンは喜ぶ)、タイチは猫に頬舐められた程度の 反応だから。 あんまくっつくなとか言いつつ、満更でもない 顔するリーダーが一番面白いというか。] (35) 2026/01/23(Fri) 21:48:20 |
![]() | 【人】 飛鳥 悠凛[惺が微妙な顔したら「カウコンではやんないように 気ぃつけるから!特にリーダー」と弁明しておく。 や、ハイになってたら忘れかねないんだけど、 さすがに自分で年越し一緒にしよって呼んだ回は 自重しようと思う。] ん、特等席のチケットね。 舞台裏ツアーはやってないけど、 ユーリのおうちツアーは 一名様限りパッケージで付いてくる。 [「そいえばおまえ、こないだのチケット 誰にもらったの?流石にファンクラ会員じゃ ないよな?」と少し先の約束を交わしながら ホテルに帰った。] (36) 2026/01/23(Fri) 21:56:20 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[キスの話をしたからって訳じゃないと思うけど、 ホテルに帰り着くなり、惺にキスをされた。 他の誰かにキスさせるなんてこと、 有り得ない場所ばかりに。] ね… くすぐったい、よ 、 [弱々しく抗議しながらも、抵抗はしなかった。 惺と帰ったらすぐ抱き合うのはもう、 習慣みたいになってるから。 惺が先に出かけてる間、仕事上がって 観劇仕様に装うために戻った時、 シャワーも浴びておいて良かった。 惺はきっと気にしないだろうけど、 ただでさえ気恥ずかしいから。] (?11) 2026/01/23(Fri) 22:14:04 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[キスする場所に意味があるのは知ってる。 でも俺は、そういう細やかなことを覚えてる タチじゃないから。] …そこ、どういう意味があるの? [小さく呟いたけど、何となくは仕草で分かる。 捧げられている。惺を。 大人しくクッションを抱き締めて、 もどかしいくすぐったさにじっと耐えていた。 窓の向こう、道を挟んだ向かいに、 ロックフェラーセンターのツリーが見える。 建物の陰になって全貌は見えないけれど、 先端に願い星が輝く。 今夜も二人で眺める時間はない予感がして、 それはとても、幸福な予感だった。*] (?12) 2026/01/23(Fri) 22:21:22 |
![]() | 【人】 七川 惺……見せつけキス? [はい、思い出しました。演出的“見せつけキス”。 特にリヒトと絡みそうなとこは目ぇ逸らしてたので? 発見が遅れましたけど。見返してるうちに。 俺は複雑そうな顔をしたと思う。 でも付き合う前のことだから、心を広く持って……。 と、思い直した所に “ユーリのおうちツアーは 一名様限りパッケージで付いてくる。” その内容と、言い回しの可愛さに目を細めた。 ちょろいな、俺。] (37) 2026/01/23(Fri) 22:29:57 |
![]() | 【人】 七川 惺あー、あの時のチケットはね。 俺の元の事務所のスタッフから。 [ファンクラブ会員かどうかは聞いてないけど] 何度か抽選を勝ち抜いた歴戦の勇者らしいよ。 ただ、あの時はどうしてもはずせない仕事で。 断腸の想いで欲しい人に譲ろうとしてたら。 俺とばったり会って。 他の子に譲るくらいなら共演者の“御行 涼”にって、 思いついたらしい。 そんなこともあって、俺はあの恰好で行った。 [なんてね。お前に見つけてもらいたいと 心のどこかで思ってた。今なら認める。] (38) 2026/01/23(Fri) 22:32:00 |
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![]() | 【恋】 七川 惺[悠凛はくすぐったそうにしながら 健気にもされるがままになってくれていた。 その意味を問われたのが掌のキスの所だったら 「今度教えてあげる」と答えた。 それから髪の毛の一房を取ってキスを落とす。 これは“愛おしさ”の表現だ。 おでこと頬。鼻には“大切にしたい”と気持ちを込めて。 次には、今日はお揃いのピアスをしていない、耳へ。 有名な観光地での待ち合わせだったから。 万一の“匂わせ”を避けていたはずだ。そして。] 仮面を外して頂けますか、我が君。 叶えば次は、瞼にキスしたいので。 [返答はどうだったか。俺の方は今の所 悠凛に取ってと言われたタイミングで 仮面を外すつもりだ。*] (?13) 2026/01/23(Fri) 22:40:05 |
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![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[今朝、朝食用にカフェでテイクアウトした ベーグルにアップルシナモンクリームチーズを 塗りながら、この部屋で明日の過ごし方を 惺に相談した。 クリスマス当日の明日、日中に仕事が終わるから イルミネーションを見に少しだけ遠出しようかとか、 早めに終われば買い物をして、部屋のキッチンで 一緒に何か作るのもいいね、とか。 そういう予定のはず、だったんだけど。 撮れ高が十分で繰り上げて仕事を終えたことを、 俺はまだ惺に言っていない。 できればクリスマスは一日空くといいなと思って、 そう伝えてあったことも。 恭しい騎士の仮面を被った男が、 それをかなぐり捨ててしまいかねない気がして。] (?14) 2026/01/23(Fri) 23:02:10 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[今度っていつ?と唇を尖らせていたら、 長い指が俺の髪を一房掬い上げる。 ライトを弾く淡い色の髪は、 唇を寄せる純白の仮面によく映えた。 惺がおでこや鼻先にキスをくれるのは、 そんな頻繁じゃない。 甘やかされてるみたいで、 くすぐったかった。 されるとこんな気持ちなんだ。 今夜は“宝石の王様”が、 俺の耳を誇らしげに飾ってくれている。 そこにも誘われたくなる唇が触れて、 仮面を外すように間近で乞われる。] ……そんな些細なことで、 主君の手を煩わせるつもり? [つんと顎をそびやかして、 足元に跪く仮初めの騎士を見下ろす。*] (?15) 2026/01/23(Fri) 23:14:53 |
![]() | 【独】 七川 惺/* >撮れ高が十分で繰り上げて仕事を終えたことを、 俺はまだ惺に言っていない。 ……マ? そして今日はクリスマスイブ? 仮面て、仮面て、そういう…… (-10) 2026/01/23(Fri) 23:18:34 |
![]() | 【恋】 七川 惺[「今度っていつ?」と、唇を尖らせる悠凛。] 俺達の “ Holy Night”が来たら。[可愛いなと思ってそう答えたのに。 次のキスの場所に対する要求には、 つんと顎を上げて民を睥睨する王様に変化する。 俺は高貴な王様を飾る片方のアレキサンドライトを撫ぜた。] それでこそ、我が君。 [俺は金色に鳳凰が舞うような仮面を、悠凛から外す。] ……ずっと“憧れ”てた。この瞳に。 ……ずっと長いこと──今も。 [仮面を取り去った素顔を視て、ほぅ、と一つ溜息をつく。 悠凛の瞳がもし閉じられなくて その瞳に焼かれようとも、俺は。 キスを落とすのをを躊躇わなかった。*] (?16) 2026/01/23(Fri) 23:43:10 |
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![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[求め続けた相手を掌中に収めた男は、 思わせぶりに“俺達の”と仄めかす。 その掌が、冷気の名残の残る耳朶に触れる。 聖夜を待つ夜に俺を飾るものは、 どれも、おまえのために着飾ったもの。 お忍びの恋を叶えてくれた仮面を 手ずから外して、 惺は今宵も変わらぬ愛を囁く。 さらりと額に流れ落ちた髪を 耳元へと掻き上げ、悠然とキスを待った。] …… ずっと見ててあげる。 [瞼にキスが降る刹那、約束を囁く。 おまえが焦がれ、憧れたこの瞳に。 一番近くで、おまえだけを。] (?17) 2026/01/24(Sat) 0:07:20 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[俺からキスをするには邪魔な仮面を 両手で外して、間近で見つめ合う。 俺の目に映る惺は、優しげなのに 狂おしく恋をしている男の顔をしていた。 七川惺が、俺だけに見せる素顔。 手にした白い仮面をサイドテーブルに置いて、 言葉を探す。] ──…ひとつ、お願いを聞いてあげる。 [ひとつだけとは言ってないけど、 おまえは気づくかな。] 明日、一日中俺を独り占めできるって 言ったら。 … 惺はどう過ごしたい? [昨日も今日も、似たようなことは聞いたのに。 どうして俺は、聞くのを躊躇ったんだろう。*] (?18) 2026/01/24(Sat) 0:17:09 |
![]() | 【恋】 七川 惺眩しいな。 でも、見ててくれ。 [俺は瞬きもせず、そう応えた。 すると王は、俺からファントムの仮面を取り去った。] ずっと。俺だけを映して。一番近くで [悠凛が瞼を閉じるのと 俺がそこに口吻けたのは、ほとんど同時。 キスの余韻を深く味わっていると 悠凛が厳かとも言える面持ちで言う。] 「──…ひとつ、お願いを聞いてあげる。」 [何のことだろう。何故、今それを?] (?19) 2026/01/24(Sat) 0:45:41 |
![]() | 【恋】 七川 惺[俺が先日、星に願いをかけたこと。 Holy Nightに叶えてほしい、夢のようなこと。 悠凛にはまだ言っていないこと。 その日が来たら言おうと思っていたこと。 その、ただ一つなのに。 だけど、気づいたら俺は悠凛の手を取っていた。] 掌へのキスはね、“懇願”。 [もう一度、その掌に口吻ける。] もしも願いが叶うなら。 お前とずっと一日中。 ──巣作りをしたいよ。 [口吻けた後も、悠凛の手を離したくなかった。 その手を、恋人繋ぎにしようとした。*] (?20) 2026/01/24(Sat) 0:46:32 |
![]() | 【恋】 飛鳥 悠凛[どんな無理難題でも叶えるつもりだった。 俺が惺にしてやれることは、 きっともう、少なくはない。 世界の中心で贅を尽くしたデートも、 普通の恋人らしいささやかな一日だって。 でも、惺が望むのは。 そのどちらでもない予感があった。 その日が訪れるのを確信してから。 待ち遠しく想う気持ちと、 すぐに来なければいいと想う気持ちが いつの間にか、隣り合わせであった。 俺を求めて逸る惺を見るのは、 嬉しかった。 憧れて、欲して。 焦がれて追いかけてもらえるのが、 幸福だった。 俺がおまえのものになっても。 おまえは、変わらず俺を欲しがってくれる?] (?21) 2026/01/24(Sat) 0:59:43 |
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