人狼物語 三日月国


317 Feverish Night-Tripping

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【恋】 飛鳥 悠凛

[背後から力強い腕が腰に回って、
 自然と笑みが咲き綻ぶ。
 俺の愛しい、番の──

 腕の中に抱き抱えられ、
 脚を曲げられ、
 熱滲ます声に名を呼ばれてようやく、
 その意図に気づいた。]




   惺──…



[名を呼ぶと、胸に温かいものが灯る。
 俺を求めて、追いかけて、
 捕まえて、辛抱強くその時を待ってくれた。 

 とうとう。……ようやく、
 俺の全てが、このひとのものになる。]
(?89) 2026/01/25(Sun) 21:35:50

【恋】 飛鳥 悠凛

[その腕の中で、柔らかく身体が弛緩する。
 一度、陶然と微笑んで惺を見上げ、
 従順に項垂れる。

 項を這う熱い舌の感触。
 柔らかく湿った咥内が、首筋の薄い皮膚に吸いつき、
 甘い唾液を塗す。]




  ん…… ふ、 あぁ──……



[番に毛繕いするような優しい仕草が
 もたらす多幸感に、身も心も支配される。
 俺の生を、惺へと結ぶ刻印を。
 この身体に、今享けよう。

 目を臥せる俺のすぐ傍で、運命が時を刻む音がした。*]
(?90) 2026/01/25(Sun) 21:44:44

【恋】 七川 惺


 
  (ガッ)


[その瞬間恍惚として、一瞬我を忘れた。

 南国の花園に分け入ったような
 むせ返る濃厚な香。
 まるで慣れない麻薬を吸い込んだみたいに陶酔して。
 
 やがて犬歯の周囲を濡らす湿り気と鉄の味に気づく。

 思いの外、深く犬歯が入ったようだ。]


  大丈夫?痛かった?


[噛むときに分けた悠凛の後ろ髪が一部、
 はらりと背中に落ちてきそうになって、
 右手で慌てて掴んだ。
 左手は悠凛のお腹のあたりを支えている。

 悠凛は何と言ってくれたか。
 振り返ってくれたなら、どんな表情をしていたか。

 それがどんな反応であっても、
 獣が傷を癒す時のように、項の血を舐めとるつもり。*]
(?91) 2026/01/25(Sun) 22:07:42

【恋】 飛鳥 悠凛

[凝集する甘い薫りが、濃密に俺を包んで酔わせる。
 惺の体液と発情のせいか、
 俺の身体は痛みを殆ど知覚できなくなっていて。
 鋭い歯が皮膚を裂き、
 肉に喰い込む感覚を鮮明に感じた。

 温かなものを太い血管から注ぎ込まれるような、
 不思議な感覚。
 身体の隅々まで沁み通ったそれが、
 心臓へと還って胸の底から温める。]




  惺………



[湧き上がったのは、歓びと、
 至福と安寧。微かな恥じらい。

 繊細に絡まり合った感情が、
 惺を振り返る俺を微笑ませる。

 惺。惺。───俺の番。]
(?92) 2026/01/25(Sun) 22:20:18

【恋】 飛鳥 悠凛

[お腹を支える惺の腕を自分の腕で抱いて、
 込み上げるくすぐったさごと抱き締める。]



  だいじょうぶ、全然痛くない……


  ──…嬉しい、


[柔らかく囁いて、綻ぶ唇を頬に押し当てる。
 惺が今俺にしたいことが分かっていたから、
 大人しく俯いて、真新しい傷口を番の視線と
 愛撫に晒す。]



   ぅん……  きもち、い……



[今はぞわぞわと震えが走ることはなくて、
 しっとりと高められる性感に首を傾いだ。
 囁く吐息が、微熱を帯びる。*] 
(?93) 2026/01/25(Sun) 22:31:34

【独】 飛鳥 悠凛

/*
とうとう惺に噛まれた、ね。へへ。

こんなしっとり甘くて安らかな気持ちで
噛まれるなんて……

惺が、ほんとはそんな辛抱強くないのに、
俺が大好き過ぎて大事過ぎるばっかりに
めちゃくちゃ辛抱強く待ってくれたから……
あんな直前にマテをかけると思わなかったです俺も。

とても穏やかな気持ちでエピ入りを迎えようとしています。
数日経ったらまた村で逢えるしね。
このしっとりと惺にメロってる状態で
迎える同窓会村……羞恥。
(-26) 2026/01/25(Sun) 22:45:39

【恋】 七川 惺



  よかった……


[痛くないと聞いて、ほっと息をつく。

 “嬉しい”と囁かれ頬に柔らかな唇を感じれば

 “俺の方こそ”と囁き返す。

 だけど、やっぱり痛そうに見えるから。
 俺は自分が刻んだ愛の証に舌を這わせた。

 安心したせいか、鉄の味だって甘く感じる。
 丁寧に丁寧に傷の血を舐めとる。

 うん、綺麗になった。
 血はすぐ止まるかもしれない。
 でも、今より後から少し腫れてくるのかも。
 
 後でまた舐めてあげよう。
 傷薬がいるのかどうかわからないけど。

 ──今は心配よりも喜びがずっと勝っている。]
(?94) 2026/01/25(Sun) 22:50:52

【恋】 七川 惺


[神聖な夜の狭間で最高のプレゼント交換をした。

 俺達は祝福を受けたBetter half。
 もう魂が、分かたれることはない。そう感じた。
 ふと、思いついて。]


  今、何時だろう?
  シンデレラタイム過ぎてなければフライングだけど……


   Merry Christmas!


[それから少し考える。]


   Merry & Bright!!


[輝きをいっそう増したような
 宝石よりも星よりも美しい俺の番に向かって
 そう付け加えた。

 こんなに美しく愛しい人が
 「きもちいい」と甘い声を上げるから
 俺達の夜はまだまだ終わらない。*]
(?95) 2026/01/25(Sun) 22:55:51

【墓】 七川 幸臣

 ──Stocking filler──


[もう17年も前のことになるのか。

 息子が幼稚園に入った年のホリデーシーズン。
 遅生まれの年少組だから四歳だったな。

 私はクリスマス前後、ニューヨークで仕事が入ってた。

 あの頃は“親父”でもなく“パパ”でもなく
 “お父さん”と呼ばれていた。]


 ***
(+0) 2026/01/25(Sun) 22:57:59

【墓】 七川 幸臣



 『お父さん、クリスマスにいないんだ』

  ああ、すまんな。どうしてもはずせなくて。

 『連れてってくれないんだ』

  お前、小さすぎるからなぁ。
  遊びじゃなくて、仕事だから。

 『ふーん』

  サンタさんにプレゼントは頼んだか。

 『サンタさんなんか、いないんでしょ。知ってる』

  おや……誰がそんなこと言ってたのかな。

 『それより、お父さんからお土産もらいたい』

  何がいい?

 『何でもいいよ。小さなものでいい。掌に乗るくらいの』
(+1) 2026/01/25(Sun) 22:59:06

【墓】 七川 幸臣


 *** 


[メイド達が、クリスマスツリーを飾りつけている。

 もみの木の枝から、ポロリと赤と緑の靴下の飾りが落ちた。
 私はそれを拾い上げた。]


 『すみません。付け方、甘かったのかしら』

  随分、古い物のようだけど。

 『それ、坊ちゃんが五歳の時から飾ってって頼まれて』

  そうか?気づかなかったな。


[靴下に、小さなものが入っていた。

 私が買ったM&Mのキーホルダー“Yellow”だった。**]
(+2) 2026/01/25(Sun) 23:00:01

【独】 七川 惺

/*
墓下の“呻き”って、他の人にも視える仕様なんだ?
(-27) 2026/01/25(Sun) 23:06:05

【恋】 飛鳥 悠凛

[痛くないと伝えれば、惺が安堵の息を吐いた。
 いつもそう。俺を真っ先に気にかける。
 だから、言葉を継いだ。]


  ほんとだよ?

  なんか……痛いって感じ取れなくて。


  惺の匂いも、体液も、
  麻薬みたいに俺によく利くの。


[芸能生命に関わるから、勿論想像上の話だけど。
 医療麻薬とかあるの、わかる気がする。
 
 まだ血が止まっていないだろう傷口に
 丁寧に舌を這わされても、“痛い”じゃなく
 “心地好い”と変換されてしまう。
 ふわふわとくすぐったくて、首を竦めながら
 大人しく番の身体を使った手当を受けた。]
(?96) 2026/01/25(Sun) 23:06:19

【独】 七川 惺

/*
噛んだーーーーー!
とうとう噛めたーーーーーーーーーーー!
悠凛ありがとう!

観劇後、悠凛のお休みが早まって、お?!と思ったよね。
俺、どうやって巻こうかと思ってたから、助かった〜〜

あの雰囲気のまま雪崩れ込んだ方がいいよなって思ってたから。
あの時も、愛方さんの上手さにおおっとなってました。
前の灰で書き損ねてたから、今書いておく。←
(-28) 2026/01/25(Sun) 23:10:38

【恋】 飛鳥 悠凛

[この上なく幸福で、それでいて、
 この幸福は昨日までと地続きのものだった。
 惺が俺に惜しみなくくれるものが、
 俺の中で静かに降り積もり続けてきたから。

 愛してる、とまたごく自然に
 唇に乗せようとして。
 惺の言葉で、今がいつでここがどこかを思い出す。 
 視線を落とした右手首には、
 いつものスマートウォッチじゃなく
 ドレスウオッチが嵌っている。]



  あ、ちょうど日付が変わった頃、だったかも。

  俺が、惺に噛まれたの。


[ぽろっと呟いて、何となく頬を染める。]


  そっか、……噛まれた、んだね。

  俺、 …惺に、
       

[なんかじわじわくる。
 まだ繋がってるし、熱くなってきた。]
(?97) 2026/01/25(Sun) 23:22:21

【恋】 飛鳥 悠凛

[根っから明るいクリスマスツリーみたいな男が、
 腕に俺を抱えたままホリデーの祝福をくれる。]



  ん、 Merry Christmas.

  ……一生忘れらんないイヴをありがとう?

    

[この時期になる度、毎年思い出すのかぁ。
 否が応でも熱い夜になりそうな気しかしない。
 ……この体勢、最高にやらしいけど
 キスしにくいのだけ玉に瑕だな。]



  明日──もう今日か、

  ヤドリギの下でキスしよっか。



[音高く頬にキスを贈って、
 滑らかな頬に唇を触れさせたままで囁く。
 永遠に結ばれる謂れのあるキスに誘うのは、
 この時期限定の口説き文句らしいから。*]
(?98) 2026/01/25(Sun) 23:32:53

【独】 飛鳥 悠凛

/*
ちいちゃい惺、かわいいな……
おうちで結構さみしいからか、もうちょっと
こまっしゃくれてるのわかる。

この頃の俺、苦労せずに周囲に愛されてちやほやされて
すごい無邪気だと思うんだよな……
ちいさいふたりがボーイミーツボーイしても、
惺は恋に落ちるんだろうな。(俺は無自覚)

家族作ろうね、惺は俺にそっくりな子がいいんだね。
浮かんだイメージからすると。
俺も惺によく似た子が欲しかったけど、
その子がどこの馬の骨とくっつくのかと思うと
モヤるから、俺に似た子でよいです(俺様的発想)
(-29) 2026/01/25(Sun) 23:40:31

【独】 飛鳥 悠凛

/*
俺によく似た女の子でどうだろう。
可愛いよきっと。
パパと結婚する!って惺にぺったりくっつく。
で、最終的に嫁に出す。(鬼)
(-30) 2026/01/25(Sun) 23:41:58

【独】 飛鳥 悠凛

/*
でもクソ生意気な男の子も欲しいよな……

きっとエヴァ活動休止して産むんだよな。
メンバーはソロ活動に注力する感じで。

複数だと何回か休むのか。
その頃には公表してるんだろな、何年後かな……
(-31) 2026/01/25(Sun) 23:44:17

【独】 飛鳥 悠凛

/*
生存者 (3)
藤枝 真稀
0回 残20000pt
お土産楽しみだね★
飛鳥 悠凛
0回 残20000pt
噛まれたぁ…★
七川 惺
0回 残20000pt
噛んだぁ(噛み締

俺の番(公式)が今日もカワイイ(噛み締め)
(-32) 2026/01/25(Sun) 23:51:38

【恋】 七川 惺


[俺が悠凛の項を噛んだのは、
 ちょうどシンデレラタイムだったらしい。

 俺らを迷わせたすれ違いの運命の女神様、
 埋め合わせに、粋なことをしてくれたな。


 Merry Christmas.と祝福しあった後で。

 悠凛が語尾上がりで“一生忘れらんないイヴ”と言う。

 それから“ヤドリギの下でキスしよう”と。
 その伝承は知ってる。

 じわじわと多幸感に包まれてきた。
 いや、実際にドーパミン出てるのかも。

 悠凛に酔ってハイになってる。

 頬にキスされれば、もう下半身に力が戻ってくる。]
(?99) 2026/01/26(Mon) 0:13:29

【独】 飛鳥 悠凛

/*
>俺らを迷わせたすれ違いの運命の女神様

それは……主に俺(のマイペースな行動)では…?
女神様は運命にしてくれただけで。

イヴ前に仕事早く上げたのも俺だよ俺。
(-33) 2026/01/26(Mon) 0:17:44

【恋】 七川 惺



  俺、ガキの時
  掌サイズの幸せが欲しくて。


[“Yellow”のキーホルダーが
 今も実家のツリーに飾られているはず。
 聞かれたならば後で話そう。
 今はもっとでっかい幸せがこの手の中にある。]

  あ、でも。
  噛み痕、俺の掌で隠せる位の大きさだ。


[触れるか触れないかのギリギリ、
 悠凛の項のそこに手をかざす。

 唇にうまくキスできる体勢でない代わりに。
 項に羽のようなキスをした。

 それから先はお察し。
 ゆるゆると小舟のように動き出す。
 瘤が収まったら、
 正面からしっかり抱き合ってキスしたい。*]
(?100) 2026/01/26(Mon) 0:17:51

【恋】 飛鳥 悠凛

[俺に飲み込ませている惺の一部が
 じわりと嵩を増しても、
 俺はもう驚かなかった。

 惺は、俺と居るとこうなっちゃうんだよね。
 あんまり俺が好きだから。

 ごく自然に脳内で惚気ながら、
 昔話を始めた番の横顔を愛おしく見つめる。]


  掌サイズ……?

  どうして?
  子供なら、幸せはおっきい方が良くない?


[掌に収まる程の、なんて考えだすのは
 いい大人のすることだ。]
(?101) 2026/01/26(Mon) 0:26:16

【恋】 飛鳥 悠凛

[惺が自分の手を、俺の項に翳す。
 触れていなくてもじわりと温かい。
 もう目を瞑っても鮮明に思い出せる、
 見慣れた掌の形を思い描く。

 そうして、項にそっと降りたのは──

 初めて惺が俺にくれたキスにも似た、
 羽根で撫ぜるような口づけ。]



   は 、ぁん……──



[糖度の高い声を漏らして、
 お腹を支える片手によりかかる。
 そこに触れられると、腰が砕けちゃいそうで。
 
 ゆるゆると船を漕ぐ惺の上で身じろぐ俺は、
 熱いチョコレートに浮かべたマシュマロより
 ぐずぐずだったと思う。
 溶けてくマシュマロを可愛いと思う惺なら、
 蕩けてく俺も、可愛いと思ってくれるかな。*]
(?102) 2026/01/26(Mon) 0:37:46

【恋】 七川 惺



  四歳のクリスマス。
  親父がニューヨークに行ってて。

  行く前に
  サンタさんにプレゼント頼んだかって聞かれて。

  俺はもうサンタなんかいないってわかってたから。
  親父の荷物になんないようなお土産が欲しかった。

  そんだけ。
  今も実家のツリーの靴下の中に“Yellow”がいる。


  ブライアントパークで
  ヤドリギのオーナメントも買ってきて
  部屋の扉にかけてたら、よかったな。

  だって一日中、一緒に巣作りしてくれるんだよな?
  今日は外出できねー…多分、俺のが無理。


[チョコレートより甘い声で啼く番。
 溶けてゆく悠凛の内なる海。
 片手に寄りかかる素敵な重さ。
 未来を形作る場所を支える俺。
 欲しがりな俺らの、幸せのカタチ。*]
(?103) 2026/01/26(Mon) 0:47:23

【雲】 七川 惺


[『両手に余る贈り物なんかいらなかった。
 たった一つのものだけが欲しかった。

 この世の果てに何を持って行きたいかと問われたら
 答えはそのたった一つに手をかける勇気だ。』


 勇気を出した引き換えにもらった報酬は
 でっかい幸せ。**]
(D0) 2026/01/26(Mon) 0:53:20

【恋】 飛鳥 悠凛



  ……そっか。

  いい子だったんだね、惺ちゃんは。


[4才の息子におねだりされたら、
 先生はきっとスーツケースをもう一つ買ってでも、
 両腕いっぱいのお土産をくれたと思うのに。
 「今日、先生にお土産買ってく?]と
 首を傾げて聞いてみたら。
 今日は“俺のが無理”だって。

 ……なんか今思い出しかけたんだけど、
 お陰で吹っ飛んじゃった。]


  ん。ずっといい子で待ってた惺には、
  サンタさんを独り占めする権利が
  与えられます。
  二人で巣に籠って、好きなだけ好きなことしよ。

  惺に今年一番のクリスマスプレゼント
  あげたの、俺でしょ? 


[だから俺がサンタさん、と誇らしげに笑う。] 
(?104) 2026/01/26(Mon) 0:57:21

【恋】 飛鳥 悠凛

[窓の外には見慣れぬ異国の風景が広がって、
 寒空の下、クリスマスツリーの星が
 厳かに、華やかに光を投げかけている。
 今も道行く人たちが脚を止めて、
 眩しく見上げているんだろう。

 部屋の中は温かくて、
 二人の熱気で暑いくらいだった。

 ここが、俺達が築いた今宵の巣。

 惺がくれた指輪とピアス。
 俺が贈ったピアスに香水。
 二人で選んだクッションとクリスマスの雑貨。
 
 温かい腕の中、南国を想わせる薫に包まれて
 惺がくれた約束を刻んだ俺が居る。

 日本に戻ってまた仕事に没頭する日々が
 帰ってきても、俺と惺は二人のための巣を
 作り続けるんだろう。]
(?105) 2026/01/26(Mon) 0:58:10

【秘】 飛鳥 悠凛 → 七川 惺




   ねぇ、 …一緒に住もっか?



[いい子で俺を待ってくれた惺に、プレゼントをもうひとつ*]
(-34) 2026/01/26(Mon) 0:59:21
 


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飛鳥 悠凛
11回 残----pt

お帰りかく

七川 惺
3回 残----pt

100本の薔薇

犠牲者 (1)

高良 理仁(2d)
0回 残----pt

 

処刑者 (2)

七川 幸臣(6d)
0回 残----pt

見守っているぞ

藤枝 真稀(7d)
1回 残----pt

お土産楽しみだね

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