人狼物語 三日月国


317 Feverish Night-Tripping

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【独】 飛鳥 悠凛

/*
おかえり!
俺も今日仕事長引いたから大丈夫だよ、と先に。
軽いものって惺なに作ってくれたんだろうな……
(-32) 2026/01/29(Thu) 21:46:00

【独】 飛鳥 悠凛

/*
全然関係ないけど俺、惺がいちばん奥の奥を
攻めたがってたの嬉しかったことを村閉じ前に
告白しておくね……

あれ?そういう意味だよな?えっち。って思ってたけど
なんかその時、俺もそういうつもりで……
一番奥まできてほしい、みたいな。

実は子宮できてるのか、男子の子宮的な扱いのあれなのかは
未知数。(迷った)
(-33) 2026/01/29(Thu) 21:50:28

【独】 七川 惺

/*
ただいま!(でも本格着席はもうちょっと後)
せっかく一日延ばしてもらったのにコアずれしなくてよかったー
ベーコンと白菜のコンソメスープとか。
サンドイッチとか。もしかしたらババロアとかつけてるかも。
(-34) 2026/01/29(Thu) 21:50:44

【独】 飛鳥 悠凛

/*
あと惺、これ起きるかな?どうかな?で
若干ロル迷ってる。
残り時間少ないからガンガン書きたいけども。
(-35) 2026/01/29(Thu) 21:53:18

【独】 七川 惺

/*
あ、そうそう、起きると思ってたんだ!
そしてミネストローネスープにかえる!
といいつつ、着席できました!
(-36) 2026/01/29(Thu) 22:00:34

【恋】 飛鳥 悠凛

[真っ先に惺が居るかを確認しに行ったから、
 テーブルの上のメモには後で気づいた。
 冷蔵庫にはクロワッサンのサンドイッチと、
 鍋に入ったトマトっぽい色のスープ。
 その奥には……プリン?色が薄いからムースかな?]



  えー、すごい良妻貰った気分……



[もう深夜だし、“明日の朝一緒に食べよう”
 っていうのも捨てがたかったから、
 クロワッサンサンドをひとつ齧る。
 食べるのが明日になってもいいようにだろう、
 水気のないハムとチーズのシンプルなサンド。]



  はー、幸せ………



[疲れた時にこういうの、凄い沁みる。
 まだ時差ボケも残ってるから、
 通しのリハーサルはちょっと疲れた。]
(?64) 2026/01/29(Thu) 22:05:24

【恋】 飛鳥 悠凛

[少し食べたら逆にお腹が空いてきた。
 ミネストローネをボウルに取り分けて、
 軽くあっためて。
 苺の載ってる淡いピンクのデザートも
 取り出しておく。]



  うま…… 、っぁー…


[滋味たっぷりのお腹の底から温まるスープ。
 身体が喜んでる感がすごいする。
 この一杯のために生きてるって感じする、と
 仕事上がりにビール飲むリーマンみたいなこと
 考えながら食べ終えた。]



  ンむ、…なんだっけこれ、

  あ、ババロア?



[プリンやムースより食べる機会が少ないから
 ぱっと出てこなかった。
 深夜の甘いの、じゅわっと唾液が出てくる。
 あま。うま。
 結局しっかり一通り食べてしまった。]
(?65) 2026/01/29(Thu) 22:17:56

【恋】 飛鳥 悠凛

[お腹は心地良く満たされて、
 ベッドは眠る恋人の体温で温められている。
 鼻歌交じりに寝支度を終えて、寝室に戻った。
 できるだけ起こさないようにと
 毛布を捲ったけど、薄暗い中で目が合った。]


  あ、ごめんね起こした?


[歌ってたの、聞こえちゃったかな。
 リハの後だから、頭でセトリがエンドレスに流れてる。
 ただいま、と隣に潜り込みながらキスをした。*]
(?66) 2026/01/29(Thu) 22:22:24

【独】 飛鳥 悠凛

/*
>>-7
あとこれね、嬉しかったよね……
無事にどろっどろに俺に沼らせてやったぜふはは。

惺が全身全霊で愛してくれんの、ほんと堪んない。
いっぱい上手いって褒めてくれたのもありがとね♡
(-37) 2026/01/29(Thu) 22:26:20

【恋】 七川 惺


[微睡んでいた。


 微かな香りのする野原で
 両手を伸ばして寝転んでいる。

 そよぐ風が、心地よいメロディーに変わる。
 子守歌みたい。
 現実では一度も聞くことが叶わなかったそれ。
 それなのに何故かそう思った。

 そしてなんでか掌が暖かくなった。

 ──そのぬくもりを
 赤ん坊のようにきゅっと握り返した。

 
 その時はまだ、
 意識はちゃんと浮上していなかったんだけど。]
(?67) 2026/01/29(Thu) 22:30:19

【恋】 七川 惺


[薄暗い中で悠凛と目が合った。]


  おかえり、悠凛。


[寝ぼけ眼を擦った。]


  あやまんなくていいぞ。
  しっかり眠っちゃう前に会えて嬉しい。


[隣に潜り込んできた恋人のキスを享けでば
 その身体を一度ぎゅっと横抱きに抱きしめた。]


  さっき子守歌みたいなのが聞こえた。
  お前の声によく似てた。

  お前のことばっかり考えてるから、夢みたのかなぁ。*
(?68) 2026/01/29(Thu) 22:39:31

【恋】 飛鳥 悠凛

[起こしちゃったか。
 さっきはよく寝てるみたいだったんだけどな。
 そう思ってたら、ぎゅっと抱き締められたから、
 いつもよりとろんとした瞼にもキスをする。]


  ん、聞こえてたんだ。
 
  寝顔可愛かったから、眺めながら少し歌ってた。


[俺に母性なんてものがあるとは思わなかったけど、
 惺と居るとよく優しい気持ちになる。
 惺が、愛おしくて堪らないと言いたげな
 優しい空気で俺を包んでくれるからだろう。
 まだこの部屋に惺のものは少ないけど、
 巣に潜り込むような安らぐ気配がある。
 おまえのことばっかり考えてるから、なんて可愛いね。]


  いい子だね、俺がいない間も
  俺で頭、いっぱいにしてくれてたんだ?


[額にキスをして、満足げに笑う。
 これは俺のもの。おまえは一生それでいいんだよ。 
 「…しっかり眠れるように、運動しとく?」と耳打ちして
 機嫌好く目を細め、寝ぼけまなこの恋人の上に乗り上げた。]
(?69) 2026/01/29(Thu) 22:56:43

【独】 七川 惺

/*
残り時間少ない肝心な所でまた誤字っている……
愛が溢れて中の人の指がついてこないんだよ←
(-38) 2026/01/29(Thu) 22:57:32

【恋】 飛鳥 悠凛

[リハから一日挟んだ、翌々日の朝。
 今日はしっかり睡眠と朝食をとった。
 つまり、昨夜は禁欲日。
 俺の疲労回復のために、惺を抱き枕にはした。
 “きつい”思いさせたかもだけど、
 ツアーと違ってカウコンは一日だけだから、ね。]


  ──んじゃ、行ってきます。

  ドームで待ってる。良い席だよ。


[惺に用意したのは、アリーナの関係者席。
 とはいえ、その周辺の席を確保できるような
 コアなファンだと、俺と共演してた惺に
 気づく子もいるだろう。]
 

  多分顔バレするだろうけど、
  俺ら見に来てる子達だから気にしなくていいよ。
  終わった後だとわかんないけど、
  開演前はファンの子もそわそわしてるから。


[年越しを俺らと過ごそうって気合の入ったファンが、
 惺を煩わすほど話しかけてくるとは思わない。]
(?70) 2026/01/29(Thu) 23:06:51

【恋】 飛鳥 悠凛



  今回は、楽屋見舞いも来てくれんでしょ?


[当日にいきなり振ってみる。
 個人的には差し入れとか要らないし
 身ひとつで来てくれればそれだけで嬉しいけど。
 一般開場まではまだまだ時間があるから、
 菓子折りでも花でも、何か買いたければ
 買える余裕はある。]


  開演前は俺どこに居るかわかんないから、
  終わった後がいいな。
  
  スタッフさんに誘導してもらえるように
  言っとくよ。


[そう言いおいて、唇に素早くキスをして身を翻す。
 遅れそうな時間じゃなくても、
 臨戦状態の身体は今にも駆け出しそうだ。*]
(?71) 2026/01/29(Thu) 23:08:24

【恋】 七川 惺


[昨夜はきつかった。
 悠凛がぴったりくっついてきてるのによく耐えた、俺。
 悠凛を疲労回復させるため、
 高気圧酸素カプセルみたいな役割をすることのみに専念した。

 悠凛の大事な晴れ舞台だからな。
 俺の欲望は二の次三の次!

 それに、俺が“初めて”招待されたコンサートでもある。
 最高のコンデションで、
 最高のパフォーマンスを見せてほしい。

 カウコンの後はもれなくお泊りツアーが
 ついてくるって話もあるしな!


 何着て行こう。この前みたいに
 無駄な隠れん坊はしなくてよいだろう。

 顔バレしても大丈夫って悠凛が言ってたしな。
 年末大型歌番組に
 その年の共演者が応援にくるのあるあるだし。

 かといってキめすぎるのもなぁと、
 そわそわして出発まで超絶迷った。]
(?72) 2026/01/29(Thu) 23:36:35

【恋】 七川 惺


[さて、迷ったのはそれだけじゃない。

 今日は楽屋見舞いに行ってもいいらしい。

 何を持っていくべきか。
 これも……目立つものでも許されるのか?
 いいのか?いいよな?!いいってことにしたぞ!

 まあ何とかしてくれるんじゃないか、スタッフさんが。

 着ていくのは、ブロードウェイの
 『オペラ座の怪人』を見に行った時の服装と
 同じものに決めた。
 黒いタートルネックのセーターに
 チャコールグレーのジャケットとスラックスのスーツだ。
 さすがに仮面はつけない。悪目立ちしそうだから。
 ブルーカラーのサングラスのみ。
 ヘアスタイルはいつものまま。

 あのニューヨークデートはフォーカスされてない。
 悠凛だけが、知っているはず。
 今度は見つけてくれっていうわけじゃないけどね。


 そうして、楽屋見舞いにもっていくものを
 花屋で注文し、コンサートの終わる頃に
 届けてもらうようにしたのだった。*]
(?73) 2026/01/29(Thu) 23:51:28

【雲】 飛鳥 悠凛

[開演までは薄暗い中で、メインスクリーンに
 俺らの映像が流れている。
 歴代のMV、カウコン用に撮ったプロモ映像、
 寛いだオフショット。
 デビュー当時のまだ幼いメンバーが
 揉みくちゃになってふざけてる映像なんかも
 混ざってた。

 今夜はお祭り騒ぎの夜だ。
 会場のどこかには──俺が贈った席だから、
 まあどのへんか分かってるけど──
 将来を誓った恋人も紛れ込んでいる。
 
 会場の照明が落ち切る寸前。

 あいつ、ファンの子達のテンションについて
 来れんのかな、と。
 ほんの束の間、惺のことを想って微笑んだ。]
(D20) 2026/01/30(Fri) 0:04:33

【雲】 飛鳥 悠凛

[スモークが焚かれる中、4人分のシルエットが
 浮かび上がると、静まり返っていたドームに
 一瞬で歓声の渦が巻き起こる。
 期待と興奮の洪水が押し寄せる先は、
 ステージの中心に立つ俺達だ。
 初っ端から攻撃的なロックナンバーがかかる。]




   ──… 今夜は、いい夢見せてやるよ




[前奏の終わる直前、マイク越しに低く嗤って、
 床からマイクスタンドを蹴り起こす。
 肌に突き刺さるような歓声は、いっそ痛快だ。]
(D21) 2026/01/30(Fri) 0:06:22

【雲】 飛鳥 悠凛

[リヒトがギター、マキがベース、
 タイチがドラムで俺がボーカルを担当する、
 今のエヴァではレアなフォーピースのバンド曲。

 立て続けに歌いきると、ヘッドセットマイクに
 切り替え、センターステージに駆け出して
 激しいダンスナンバーを畳みかける。

 今夜は一晩きりのライブだけど、
 ニューイヤーを迎える祝宴だから、
 普段以上に演出も衣装も派手だ。
 メンカラのスポットライトが
 サーチライトみたいに俺達を追いかける中、
 花道を奔り外周を巡って、バックステージへと。

 デコった俺の団扇を持ってる子と目が合って、
 真っすぐ指差してウィンクを投げる。


 ──そういえば、と思い出す程度には、
 ユーリをやってる時の俺はファンのものだ。


 あのへんかな、と当たりをつけた客席に向かって、
 指をクロスさせた小さなハートに投げキスを託した。]
(D22) 2026/01/30(Fri) 0:12:10

【雲】 飛鳥 悠凛

[メロウな曲を歌いながら女性のバックダンサーと
 絡んだ時には、それでもチラッとヤキモチ焼きの
 可愛い彼氏のことが頭を過った。
 
 息を吐く間もないセトリが続く中、
 バックダンサーでついてくれてる
 後輩グループの見せ場の曲や、
 サプライズ出演してくれた先輩達の生演奏も
 織り込まれる。

 ムービングステージに乗って、互いに手を伸ばせば
 触れ合えそうな程に客席の近くまでいけば、
 制御不能な熱狂を浴びて、笑顔が弾ける。


 待ちに待った、会場中声を合わせての
 年越しカウントダウン。
 ゼロを数えた瞬間、全ステージから
 幾筋もの色鮮やかな花火が噴き上がる。]



  ── Happy New Year!



[紙吹雪が舞う中、中空を見上げて会場中に手を振る。
 惺。おまえも一緒に、数えてくれてたかな。]
(D23) 2026/01/30(Fri) 0:22:20

【雲】 飛鳥 悠凛

[ユニット内シャッフルでは、
 手を抜かずがっつりリヒトとも絡んだ。
 そこは1ミリも譲れない。

 マキにいつものノリで頬にキスされたけど、
 それも不可抗力。
 キスの代わりにぐっと腰を抱いて、
 オーバースウェイを返しておいた。 

 メンバーのソロが始まれば、
 今度はフィナーレまでのカウントダウンだ。
 アンコール前の最後から2番目、
 ソロのトリは俺の曲がかかる。


 スタンドマイクの前に立って一度、
 そっと瞼を臥せた。
 目を開いて客席を、観客一人一人の顔を見つめて。

 自然と微笑みながら、ゆっくりと歌い出す。]
(D24) 2026/01/30(Fri) 0:40:29

【恋】 飛鳥 悠凛

[───表現者なら恋をしなさい。

 そういう先達の教えの意味が。
 今なら、よく分かる。

 声に気持ちが乗っているのが、
 自分でもわかる。

 観衆が釣り込まれているのを、
 手に取れそうに感じる。
 息を殺して聞き入る、その張り詰めた息遣いを。


 柵や妨げにしかなり得ないと思ってきた感情が。
 今、俺に力をくれている。

 スクリーンに写るタイチが、
 今年一番、満足そうに笑っていた*]
(?74) 2026/01/30(Fri) 0:43:07

【人】 七川 惺

 ──楽屋へ──


  ── Happy New Year!


[紙吹雪が舞う中、カウコンの会場中が一体になっている。
 勿論俺もその中のピースの一つだ。
 何せ六年も前から、エヴァのユーリのファンだから。

 
 ***

 終演後、
 悠凛に言づてられただろうスタッフに誘導され
 台車に乗せた大きな贈り物を持って
 悠凛の楽屋をノックした。

 ドアが開いて悠凛が招き入れてくれれば
 台車の上のカバーを取り去る。

 俺は両手に余る花束を抱える。

 開口一番、]


   Happy New Year!

   お前って最高!
(13) 2026/01/30(Fri) 0:48:44

【秘】 七川 惺 → 飛鳥 悠凛


[悠凛の楽屋には様々な花束や
 アレンジメントフラワーが届けられているだろう。

 胡蝶蘭をあしらったものが多いか。
 パステルカラーで纏めたものもあるだろう。

 さながら花園の様相を示す楽屋。
 終演後、最後に持ち込まれたのは赤い100本の薔薇。

 メッセージカードにはこう書いてある。



 『 I'm your big fan 』
 
   from Winter Wolf
  

                      *]
(-39) 2026/01/30(Fri) 0:49:53

【人】 飛鳥 悠凛

[フィナーレの曲は、いかにもエヴァらしい
 アップテンポのダンスナンバー。
 リヒトの肩から飛ぶ振りは、万一怪我するなら
 ここだろって最後の最後に持ってきた。
 いつも通りのアンコールに次ぐアンコールにも、
 一回多めに応えて、舞台袖に引き上げた。

 汗みずくになったメンバーと肩を叩き合って、
 楽屋に向かい始める。]


 「悠凛、おまえ今日──」


[リーダーなりにハイなんだろう、
 珍しく俺の肩を抱きながら
 すん、と鼻を蠢かせたリヒトが首を傾げる。
 めいっぱいに目を瞠って、その後。
 俺が見た中で一番の苦虫を噛み潰した、
 いやーな顔をした。]


 「おまえ、まさか………………」


[長い沈黙。え、なに?]
(14) 2026/01/30(Fri) 0:50:21

【恋】 七川 惺


[最高の表現者のユーリへも

 プライベートで最高の恋人である番の悠凛にも

  100%の愛を込めて。 **]
 
(?75) 2026/01/30(Fri) 0:53:06

【恋】 飛鳥 悠凛

[落ち着いてから問い質そうかと思ったら、
 舞台衣装を着替え始める前に
 楽屋のドアがノックされた。]



  あ、俺が出る。


[ぱっと顔を輝やかせた俺に、
 目ざとくマキが反応したのが分かった。

 ドアを開け放ったそこには、
 長い両腕から今にも溢れそうな花束を抱えた、
 俺の恋人が立っていた。
 新しい年の祝福と、今年初の記念すべき賛辞。

 これからも、数えきれないほどに
 どちらも貰って生きていくんだろう。]
(?76) 2026/01/30(Fri) 0:55:41

【独】 七川 惺

/*
おや…三分も後だったのか?
村閉じ迫って慌てて落としたら、更新気をつけてたはずなのに見えてない部分あって、流れ切っちゃったね、ごめん。

悠凛!愛してるよ!
愛方さん、スペシャルサンクス!!
(-40) 2026/01/30(Fri) 0:58:43

【恋】 飛鳥 悠凛

[Happy New Yearと、キスをしたいのを
 堪えながら囁きを返す。

 赤一色の薔薇の花束。
 メッセージカードには、]



  …… おせぇよ、ばぁか。


[ふっと笑って、花束を二人の身体で囲って
 愛しい番の首筋を抱き寄せた**]
(?77) 2026/01/30(Fri) 0:59:29
 




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飛鳥 悠凛
11回 残----pt

お帰りかく

七川 惺
3回 残----pt

100本の薔薇

犠牲者 (1)

高良 理仁(2d)
0回 残----pt

 

処刑者 (2)

七川 幸臣(6d)
0回 残----pt

見守っているぞ

藤枝 真稀(7d)
1回 残----pt

お土産楽しみだね

突然死者 (0)

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