人狼物語 三日月国


83 【R18】ラブリーナイト・りたーんず!【ペアRP】

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【人】 救急救命医 サキ



 瀬名原くんが、
 ……俺を甘やかしてくれるの?


[そういうことなのだろうと、結論が出た。]
(326) haito 2021/07/05(Mon) 1:59:06

【人】 救急救命医 サキ

[そう考えると、次第に笑いがこみ上げてくる。
こんな近くに俺の願いを叶えてくれる人がいたなんて。
それも、男で。

瀬名原くんはタイプとかそういうのではなかったけれど、
近くにいたというだけでも嬉しい。

ぽんぽんと叩かれたソファーに素直に座り、
荷物を床に置いて瀬名原くんを見る。
彼がいつも浮かべている笑みに、自然とこちらも笑みになって。]


 ……今日はよろしくお願いします?


[なんて言ったりして。]*
(327) haito 2021/07/05(Mon) 1:59:17

【人】 救急救命医 サキ

[このマッチングサイトに対して
真剣な思いだったかどうかと聞かれたら、
わりと真剣な方だった。
メールを送った時には恋人との関係は冷めきっていて、
受け取った時には別れていたから、
人肌が恋しかったのもある。
ともかく、飢えていたのだ。]


 そっか、
 してくれるんだ


[ぽつりと、嬉しそうに呟く。
隣に腰掛けると触れ合う脚から体温が伝わってきて、
飢えていたからこそ、もっとと求めてしまう。
でも、相手がどういう気でここに来たかを
もっと計ってからではないと、と
無駄な自制心が働いて、無意識にストップをかけてしまう。]
(346) haito 2021/07/05(Mon) 15:21:03

【人】 救急救命医 サキ



 面白そうだったから、か。
 じゃあ、好奇心?


[瀬名原くんはいつもにこにことしていて、
そのせいか感情が読み取りづらい印象があった。
横を向いて瀬名原くんと目を合わせ、
その表情を窺おうとする。
どれほど深くまで踏み込んでいいのか、
どこまでしていいのか。]


 たしかに、
 こんなの気になっちゃうもんね。


[自分の願望を叶えてくれるマッチングサイト。
願望がどのようなものであれ、唆られるものがある。
願望が無くてもそうだし、あれば尚更。
それがどれほど強いものなのか、どれほどの熱量をかけたものなのか。
その目をじ、っと見て、計る。]
(347) haito 2021/07/05(Mon) 15:21:34

【人】 救急救命医 サキ

[見つめていると手が伸びてきて、
俺の適度にセットしている髪に触れてきた。
梳くように撫でるその手は温かくて、
まさに俺が求めていたものだった。
子どもにやるように撫でられても、
それでよかった。それがよかった。
思わず目を細めて、頬が緩む。
先程までの、何かを計ろうとしていた自分が
馬鹿馬鹿しくなってきて、
撫でられるだけでこうなる自分、ちょろいな、なんて
心の中で笑った。]


 うん……
 本当に、なんでも言っていいの?


[瀬名原くんの膝に手を置いて、
細めたままの目で問いかける。
その言葉が甘い毒のように身体に染みて、
とろんと脳が溶けた。]
(348) haito 2021/07/05(Mon) 15:22:23

【人】 救急救命医 サキ

[ちょろいのだ、飢えていたのだ。
そう言い訳しながら、瀬名原くんに凭れかかった。]


 じゃあ、
 抱きしめてほしいな


[近くなった瀬名原くんの、その肩口に額を当てて、
すぅ、と呼吸をした。
もうすぐ夏だというのに汗臭くはなくて、いい匂いがした。]*
(349) haito 2021/07/05(Mon) 15:22:47

【人】 救急救命医 サキ



 麻酔科……
 たしかにのんびりしているもんね


[走り回っている救急救命科と違って、
麻酔科の人たちはいつも廊下を歩いているイメージ。
だからかもしれない、こんなに余裕があるのは。
その余裕に甘えようと撫でてくる手にすり寄っていると、
小さな笑い声が聞こえた。]


 ……やっぱり、
 俺がこういうのだって知って、
 笑う?


[緩んでいた表情を少しだけ、
眉根を下げて八の字にした。
笑わないで、なんて我儘を言えるほど幼くなくて、
笑っていることを受け入れられるほど、
彼との距離は近くはなかった。]
(366) haito 2021/07/05(Mon) 20:32:07

【人】 救急救命医 サキ

[だから抱きしめてほしい、というお願いも
恐る恐るになってしまったかもしれない。
肩口に額を当てたのはその表情を見られたくなかったから。
または、彼の表情を見たくなかったから。
でも、返ってきた返事にぱっと顔を上げて、
表情に嬉しさをまた滲ませた。

ぽんぽんと叩いたその足を見て、
乗ればいいのかと考えてその上に跨る。
見つめ合う形になれば、
ちょっと目つきの悪い彼の瞳をじっと見てから抱きしめる。

躊躇いは、少しだけあった。

相手は職場の人間だし、
それにまだお仲間かどうかもわからない。

それでも、飢えの方が勝ったのだ。]
(367) haito 2021/07/05(Mon) 20:32:27

【人】 救急救命医 サキ

[ぎゅう〜、なんて軽い調子の彼に
重たい気持ちを吸い取ってもらうように、
抱きしめて体温を求める。

冷房がきいているからか、俺の体温が低かったからか、
彼がやけに温かく感じた。
頬をすり、と擦って、彼と触れ合う。]


 ……瀬名原くんは、さ


[名前を呼んで、少しだけ身体を離す。
次の言葉まで間が空いてしまう。
その間は俺の、気持ちの重さ。]
(368) haito 2021/07/05(Mon) 20:32:41

【人】 救急救命医 サキ



 俺がゲイだって言ったら、どう思う?


[さっきまで見つめていたその目を、見つめられずに。]*
(369) haito 2021/07/05(Mon) 20:32:53

【人】 救急救命医 サキ



 可愛い……
 そう思ってくれるんだね


[抱き着いた彼の顔の横で、少しだけ頬を染める。
可愛いという言葉は男である俺には不似合いなのだろうけれど、
こう言ってくれるのも甘やかしの一種だろうか。
言われて抱きしめられると、
愛玩動物のように扱われているみたいで
悪い気持ちはしない。

いきなりすり寄ったりして驚かれるだろうか、なんて
考える余裕は、忙しく張り詰めた毎日を送る
俺の心にはなかった。
相手がお仲間かを気遣う思考はあっても、
自分の行動を自制する心がないのも同じ。
だから、自分の行動はちぐはぐになっていたと思う。]
(391) haito 2021/07/05(Mon) 22:18:41

【人】 救急救命医 サキ



 ……そっか


[ふ、と表情を和らげてから、
すぐに飛んできた疑問にぐっと息が吹き出そうになり、
思わずずれた眼鏡を指で上げる。]


 そ、
 ……そうだね。
 オフパコ、の一種だと、俺は認知しているよ


[言い淀んだ単語をどうしてこうもさらりと言えたのだろう、と
心の中だけで呟く。

お互いの願望通りにマッチングして、
こうしてホテルに呼び出されて、そして二人っきり。

それで性的な行為を考えないほど、俺は純粋じゃない。
主催者もそのつもりなのだろう、と容易く想像がついたほどだ。
それでも、その言葉を改めて口に出すのは
羞恥心という壁が阻んできた。]
(392) haito 2021/07/05(Mon) 22:19:00

【人】 救急救命医 サキ



 もしかして、
 瀬名原くんはそういうつもりじゃなかった?


[もしそうならば、超えてはいけないラインというものを
作らなければならない。
そうじゃないと今後の彼との交友関係にヒビが入る。
大して広くもない交友関係、大事にしていきたいと思っている。
それに ─── 超えてはいけないラインを超えた時、
俺が彼に対してどう思うか、
嫌悪
か。
事故になっては困るから。]*
(393) haito 2021/07/05(Mon) 22:19:20

【独】 救急救命医 サキ

/*
挨拶を忘れていた
初めましてか何度目ましてか、haitoと申します。
今回はkouさんによしよししてもらうために入村しました。
よろしくお願いします。
(-308) haito 2021/07/06(Tue) 0:49:45

【独】 救急救命医 サキ

/*
村が始まったら皆さんのロルが見えなくなる えーん見てたいよ
(-309) haito 2021/07/06(Tue) 0:50:31

【人】 救急救命医 サキ

[納得した様子に少しほっとして。
もしそれで拒否反応を示されたら、
それはそれで線引きができて楽ではあるんだけど。
納得したということと、それに同意することは別で、
次に飛んできたドストレートな疑問にまた眼鏡がずり落ちる。]


 ……俺は今日、
 相手が誰であれ、セックスするつもりで来たよ


[したいかどうか、という質問ははぐらかしておく。
瀬名原くんがタイプかどうかと聞かれたら、正直まだわからない。
俺は見た目よりも中身で惹かれる方だから、
じっくりと話してからタイプかどうかを見極める。

でも、こうやってマッチングしたということは、
タイプである可能性が非常に高い。
だから、今日相手が誰であれ、セックスするつもりで来れたのだ。]
(419) haito 2021/07/06(Tue) 1:44:43

【人】 救急救命医 サキ

[ゲイだと明かしたのも、
彼に少しでも受け入れてもらいたいから。
受け入れてもらった上で甘やかしてほしいし、
受け入れてもらった上でセックスがしたい。
不安事に取り付かれることなく、安心したいのだ。]


 どっち、っていうのは……

 そうだね、
 …………女側、って、できる?


[言葉が出なかった数秒には、俺の迷いが表れている。
話を聞く限り、相手は確実にノンケ。お仲間ではない。
そんな彼に受ける側という負担を強いてもいいのだろうかと
思うが、実際、普段俺はずっと突っ込む側だったのだ。
先程からまるで対面座位のような姿勢を取っていても、
思うことは、彼を押し倒したい、あられもない姿を見たいと。

あれは、それはと興味本位で聞いてくる
彼の顔が徐々に近くなり、思わずその肩を掴んで。]
(420) haito 2021/07/06(Tue) 1:45:00

【人】 救急救命医 サキ



 ……俺はセックスがしたくてここに来ているんだ。
 する気がなかったら、
 これ以上はやめよう


[でないと、超えてはいけないラインを超えそうになるから。
懇願するような、そんな声で言った。]*
(421) haito 2021/07/06(Tue) 1:45:10

【人】 救急救命医 サキ

[一瞬理解を示した反応を見せてほっとさせたが、
すぐにすっごく驚いていて、やっぱりそうだよねと
苦笑いをする。]


 うん。
 俺は、瀬名原くんを抱きたいって思っているよ。


[抱きたいという気持ちと甘やかされたいという気持ちは
一見して相反しているように見えるかもしれないが、
俺の中では両方が同時に成り立っているのだ。

細い目が見開かれると、そこにあった瞳を見つめる。
その瞳には、思ったよりもギラついた俺の顔が映っていた。]
(428) haito 2021/07/06(Tue) 2:51:47

【人】 救急救命医 サキ

[肩を掴む手には無意識に力が入ってしまい、
また驚かせてしまったかもしれない。
でも、それほどまでに真剣なのだ。俺にとっては。
興味本位な瀬名原くんと違って、
飢えを感じるほどに、乾いていた。]


 ごめんね、
 心の余裕はあまりないんだ。


[仕事は多忙に次ぐ多忙、
恋人は無言で俺の前から去って行った。
藁にも縋る思いだったのかもしれない。
だから、相手を思いやるよりも
自分の思いをただ相手に押し付ける形になってしまった。]
(429) haito 2021/07/06(Tue) 2:52:11

【人】 救急救命医 サキ

[彼がどう思っているのかはわからない、
けれど顔を上げて言った言葉は、予想とは少しズレた答えで。
思わず何拍か間を空けてしまってから。]


 ……うん、
 瀬名原くんが待ってほしいって時は待つよ。

 やるとしたら、
 男相手は初めてでしょ?


[くすっと笑ってからそう返し、何回か呼吸をする。

その後もう一度抱きしめた。
今度は少しだけ強く、抱き寄せるように。
胸板同士がくっつくほどの距離で、
こちらの緊張が伝わってしまいそうだ。]
(430) haito 2021/07/06(Tue) 2:52:31

【人】 救急救命医 サキ



 たくさん甘やかしてほしいし、
 たくさん瀬名原くんの可愛い姿を見たい。

 いいかな


[抱きしめたまま、瀬名原くんの顔の横でそう言ったから
耳元で囁くような形になってしまった。
余計な肉のついていない骨ばった手で彼の背を撫でて、
その感触を味わう。
気が逸ってしまっている。
そう自覚しながら、彼からの返事をまだかまだかと待った。]*
(431) haito 2021/07/06(Tue) 2:52:42

【人】 救急救命医 サキ

[女でも男でも、初めてを奪うということは
大事なイベントだと思っているから、
瀬名原くんの初めてを奪うという行為に責任感を抱きつつある。
その思いを込めて、瀬名原くんを抱きしめた。]


 もし途中で怖くなったりとか
 嫌になったら言ってね。

 そんな無理やりなセックスはしたくないから。


[今でもだいぶ、押し押しな感じで進めていることには気づかず、
無意識に断れないような雰囲気にしていることに気づけず。
胸元から伝わってくる熱い温度に、くらりとしてしまいそうだ。]
(434) haito 2021/07/06(Tue) 4:00:48

【人】 救急救命医 サキ

[改めて、承諾してくれたことを思い返してみると、
安堵してなんだか泣きそうになってくる。
瀬名原くんの身体を離して顔を見ると、
こちらの頬が緩んでしまった。]


 じゃあ、
 好きにしちゃうね。



[挨拶代わりのキスを、耳元に優しく。唇が触れるだけのものを。]
(435) haito 2021/07/06(Tue) 4:01:05

【人】 救急救命医 サキ

[部屋を開けたら知り合いがいて、
ゲイであることのカミングアウトから始まって
今に至るまでの時間は別に長いものではないけれど、
俺にとっては気が張ったり緩んだりした時間だった。]


 ……そういえば、

 瀬名原くんの願望って、
 甘やかしたい、……って願望?

 本当にそれだけ?


[俺が「甘えたい」という願望を持って臨んで
そこに瀬名原くんがいたということは、
そのような願望なのだろうと容易に想像つく。
しかし、そんな能動的な願望は珍しいな、だなんて思ったのだ。

先程から俺の願望ばかりを押し付けてしまって、
彼の思いを聞けずにいた。

せっかくの縁だから、彼の願いも叶えてやりたいと。
そう、思った。]*
(436) haito 2021/07/06(Tue) 4:01:15

【人】 救急救命医 サキ

[わわ、なんて気の抜けた声が聞こえるたび、
ちょっとだけサディスティックな感情が湧き上がる。
でもそれ以上はまだダメだと自制して、顔を離した。

相手のことを考えずにがっつけるほど青くない。
ノンケだということを念頭に置いてから、
この後の流れを考えた。

ここですぐに襲うということはしない。
なにをするにも順序というものがある、と俺は理解している。
ベッドに連れていくよりも先に、
身体を洗うよりも前に。
まずは ─── ]
(443) haito 2021/07/06(Tue) 11:12:50

【人】 救急救命医 サキ



 瀬名原くん、
 もう少しお話ししようよ


[身体の距離を近づけることは簡単だ。
でも、心の距離を近づけることは難しい。
だからこうして、会話という術で近づこうと試みるのだ。]
(444) haito 2021/07/06(Tue) 11:12:59

【人】 救急救命医 サキ

[乗っていた瀬名原くんの脚の上から降りて、
ソファーに座りなおす。
身体を斜めに向けて彼の膝に手を置いて
さりげなくボディータッチ。
話を聞く姿勢はこれでばっちり。]


 慣れている、って、
 人を甘やかすことを?


[へぇ、と相槌を打ちながら話を聞く。
慣れているということは、甘やかされる立場の人が
近くにいるということなのだろうか。
日常的に甘え甘やかしが行われているというと、
兄弟とか、はたまた恋人とか。
恋人の線はここに来ている時点でないだろうと
一度は思ったが、次の言葉に少し考えて。]
(445) haito 2021/07/06(Tue) 11:13:11

【人】 救急救命医 サキ



 瀬名原くん、
 ……浮気のためにここに来た、とか、
 そういうことはないよね?


[刺激と言われると、思い浮かんだ可能性がこれだった。
疑いたくはないが、俺の中の警戒心が強い部分が
思わず出てきてしまい、そんなことを尋ねた。]
(446) haito 2021/07/06(Tue) 11:13:23

【人】 救急救命医 サキ

[しかし、どうやら「甘やかしたい」という願望は
ちゃんと持っていたようで、断りの言葉が返ってきた。
本当にそれだけなんだ、とびっくりしていると、
頬に触れるだけのキスをされて更に驚いた。]


 瀬名原くん、
 無理にキスとかしなくて大丈夫だよ。

 俺からのは、
 俺がしたくてやっていることだから。


[その言葉は困ったような笑みと共に出た。
ただの同期にいきなりキスとか、普通はできないだろう。
ゲイでないのであれば尚更。

無理はさせたくなくて(これからさせるのだが。)、
優しい声音でそう告げた。]*
(447) haito 2021/07/06(Tue) 11:13:33
 




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