人狼物語 三日月国


100 【身内RP】待宵館で月を待つ2【R18G】

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視点:人


【人】 掃き溜めの ゾズマ

「酔っ払いが椅子でも倒したんじゃねえの」

話しかけるというよりは、聞こえた声にぶっきらぼうに一言発しただけだった。
それきり、物音に興味が失せた少年は静かに食事をはじめる。
(3) 2021/10/15(Fri) 21:18:57
ゾズマは、食事をしながら倒れたままの椅子を見、しばらく見つめたあとすぐに逸らした。
(a0) 2021/10/15(Fri) 21:23:03

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>5 ポルクス
「……アンタ、いい年して迷子?パーティはパーティだろ」

不思議もクソもあるか、と言葉の裏に込めて吐き捨てる。
知っていても知らなくても、同じことを言っただろう。
手慣れた様子で皿に料理を盛り、パンを手づかみで頬張る。
(9) 2021/10/15(Fri) 21:48:58

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>6 ユピテル

「…別に。逸らしてねえけど。見ただけだ」

少年は横目に視線をやり、質問に淡々と答える。
食事だけは続けながら、目を細め、怪訝そうな鋭い瞳。

「何か文句でもあんの?」

先程倒れた椅子のことも、あなたのことも
単に警戒しているかのようだった。
(19) 2021/10/15(Fri) 22:09:36
ゾズマは、賑やかな場所を遠目に食事をしている。
(a3) 2021/10/15(Fri) 22:14:40

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>27 ユピテル

「みえるね。パーティだからって浮かれて騒いでるバカなら一杯」

もう一度椅子の場所を一瞥してからふん、と鼻を鳴らした。

「なに?アンタ、……食事の邪魔。
 落ち着かないなら部屋にでもひきこもってれば?」

じ、と足元から頭まであなたを観察した。
見ない顔だ、といってもパーティの客を全員記憶しているわけではないが。
(38) 2021/10/15(Fri) 22:58:36
ゾズマは、浮いているテラに威嚇した。
(a23) 2021/10/15(Fri) 23:04:23

ゾズマは、がるるるるる。
(a25) 2021/10/15(Fri) 23:06:18

ゾズマは、思わずカップを受け取った。
(a26) 2021/10/15(Fri) 23:06:31

【人】 掃き溜めの ゾズマ

「……あれ?」

受け取ってしまったので、ロイヤルミルクティー飲んだ。
食べ物は粗末にはできなかった。
(41) 2021/10/15(Fri) 23:08:35

【人】 掃き溜めの ゾズマ

「オレに世話はいらない。だから、周りをちょこまかするなよ、使用人ども」

けれど料理のできない少年は用意されている食物を屠り、先程貰ったミルクティーを飲んでいる。
(48) 2021/10/15(Fri) 23:25:59

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>50 ユピテル

「…………はぁ」

「知らねえの。ここに迷い込んだろうが、望んでこようがみ〜んなゲストなんだよ」
「オレだって──……」

言葉が続かなかったのは、あなたの服装に気を取られたからだ。
とはいっても、少年の服装だって間違っても綺麗とは言えないのは同じ。

「アンタ、もっとマシな服なかったのか」

女性に対して失礼な物言いだったが、バカにしているというよりは正直な感想だ。

「部屋なら勝手に使っても怒られねえよ」

「出たくても、出らんねえけどな」

諦めたような、小さなため息が漏れた。
(53) 2021/10/15(Fri) 23:53:27
ゾズマは、ポルクスが食わないならオレが食うが?と申し出た
(a36) 2021/10/16(Sat) 0:56:11

ゾズマは、トラヴィスのウィンクから溢れ出る高貴オーラ(ゾズマ目線)に一瞬固まった。
(a37) 2021/10/16(Sat) 1:11:14

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>t15
「何の魚だ、この面妖な色は」

ウィンクで怯みそうになったが、つかつかと円卓に歩み寄り、寿司にフォークを突き刺して食う。寿司を食べたことのない少年の作法は無茶苦茶だ。
(63) 2021/10/16(Sat) 1:11:53

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>@24 トラヴィス

さあ……じゃねえんじゃ。
食えんならいいけど」
「余らせてゴミにすんのは勿体ないってだけだ。食ったらすぐ行くからお構いなく」

言われた通り、席には座る。少年がそっけないのは誰にでもそうだ。それに加え、あなたの雰囲気や物腰にはどこか不慣れそうな、居心地が悪そうにもしている。

「む……っ!?」

食べるのに夢中だったか、流れるように自然と伸ばされる手に拒否をするのも忘れていたか、頭を撫でるのは容易かった。耳をなぞる感触にびくりと肩が跳ねる。スキンシップが留まらないと察した刹那、反射的に体は動く。
──驚いてあらぬ方向へ放ったフォーク
──宙に舞う寿司
──風を切る少年のてのひら。いわゆるビンタ。
あなたに反射神経があるのなら、きっと避けられる程度の。

「──な」
「な、な、……なにすんだよ!この……ドスケベ!」


喧騒の中へと吸い込まれる叫び。
思わず出た手が避けられようが、避けられまいが、あわてて立ち上がり、少年は顔を真っ赤にした。過剰ともいえる反応。
(69) 2021/10/16(Sat) 3:48:51

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>67 ユピテル

「ゴミから集めて作ったような服しか許されてねえって、ずいぶん下賤なご身分だね。物乞いでもするんならちょうどいい服だな」

パーティ会場で物乞いをする人はさすがに見たことはない。
だから少年にそのつもりがなくとも、ただの嫌味にしかならなかった。

「試しに今外に出てみればいい。ホントに帰れねえからな。ずっと昼間だし、奇妙な館だよ」

その口ぶりは、何度か試したことがあるようだった。
出られないのは、少なくとも、少年が滞在している数週間の話だ。
それより前の話は、知る由もない。滞在している間だって逃している可能性もあった。
(70) 2021/10/16(Sat) 3:54:49

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>72 ユピテル

「……そうかよ。しないで済むんならそれがいい」

期間限定、よくわからんなと怪訝にはするが、初対面の相手に多くはたずねなかった。

「アンタにはお月さまが見えてんのか。それと出口、逆」

逆方向へ行く、つぎはぎだらけの服をつまんで引っ張った。
(73) 2021/10/16(Sat) 4:24:58

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>@26 トラヴィス

経験上、手なんて出してしまえばやりかえされると思っていたが、あなたの態度は変わらない。
宙に舞った寿司はまるで拍子抜けした少年の心境を表すようにぽとりと皿の上に落ちた。

「……かっ……」


文句を言いそうになった口を噤んで、大人しく座った。
確かに頬を叩いた感触が残る手は、しずかにフォークを握る。

「今度オレに勝手に触ったら、こうだからな」

力を込めて、再び寿司に突き刺されるフォーク。
何故そんなに楽しそうなのかと、眉間のシワをよりいっそう深めて食べる様は拗ねた幼い子供のようだった。

「変な色してるくせにうまい!!!!」

寿司にも愚痴った。
(76) 2021/10/16(Sat) 5:28:21

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>74 ユピテル

あなたの言葉に眉をひそめる。
言葉でそう言うのは簡単だ、と言わんばかりに。

「……ゾズマ」

ぶっきらぼうに名を答え、出口を指し示した。
果たして軽く示しただけでたどり着くのかはやや心配だ。

「巫女って何。アンタのこと?偉いヤツ?だから、自分が来た道もわかんねえの」
(77) 2021/10/16(Sat) 5:40:41

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>78 ユピテル

「……偉かったらそんなボロい服着てねえか」

さっきの言葉は、偏見以外の何ものでもない。
あなたの言葉の温度に合わせたわけでもなく、淡々と返す少年は元々誰に対しても愛想がない。

「来た道くらい覚えてる。少なくともこの館の出口くらいはな!」

アンタみたいに逆方向に行ったりしない、と少しムキになる。
帰り方は、わからない。だから今は、来た道を知っていても意味がない。
館の外に出ることはできても、元の世界には戻れない。

「じゃあな、方向音痴巫女さん」

向かう背を一度見送った──が、途中で戻ってきそうな気配を
察したのか、結局後を着いていって、そっちじゃない、こっちだ、あーだこーだ指摘がはじまる。
不本意ではあったが、結局道案内をすることになったのだろう。

来たばかりの人が広い館の道を覚えるなんてきっと難しい。
(79) 2021/10/16(Sat) 6:58:47

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>@28 トラヴィス

「イヤだね。他を当たれよ」

食べるのに集中していると思いきや、跳ねるように顔を上げ即答する。触れられることに嫌悪を示すも、あなたの態度がなんか面白くないという子供っぽい理由。

「……何で頭なんか撫でたがるんだ。
 オレはかわいがられるような女子供でも犬猫でもない」

タダじゃ許可しない。
びしりと、フォークの先をあなたに突き付ける。

「摘み取られるような花でもない。お人形みてえな扱いされんなら見向きもされない雑草のほうがマシだからな」

れっきとした男だ、男! と強調するように宣言して
張った胸を、男にしては虚弱な手でとんと叩く。
口もとには米の粒をつけたままだった。
(104) 2021/10/16(Sat) 16:24:48

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>81 ポルクス

「もちろん覚えてるさ。帰り道がわからなくなったら帰れなくなっちまうぜ。そのうち自分が誰なのかもわからなくなったりしてな?気を付けなよ、お坊ちゃん」

あなたが年上であるとは察しながらもわざと言う。
遠慮なく紫の魚を皿に重ねて、豪快に頬張った。
(105) 2021/10/16(Sat) 16:45:27

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>107 ポルクス
「アンタは途中で頭打って、生と死の境をさ迷ってて夢をみてんだよ。オレはここにきてしばらく経つから、それなりに知ってる」

奇妙な色の魚をカトラリーの餌食にする。
細かく切り刻んで、あなたに見せた。

「こんな色の魚があるなんて変だし。しかもうまいし。
 オレは夢の通りすがりのゾズマ。しょうもないこと言うだけのゴミクズみたいな役」

つまり今言ったほとんどのことは、嘘だった。
(110) 2021/10/16(Sat) 19:01:12

【人】 掃き溜めの ゾズマ

少年は、食事をする時以外は、宴の喧騒へは交ざらない。
人の多い場には大きさは問わず争いが起きる。巻き込まれはしなくとも、目にしたくはないものだ。

だからこうして、ひとけのない庭で言葉を解さない存在をただ眺める時を過ごす。

「……庭師、仕事してんの?」

中庭の片隅。たまたまあった雑草の山を見て独り言ちた。要するに、暇人。
(112) 2021/10/16(Sat) 19:22:31
ゾズマは、「おらぬわ」庭師の代わりに雑に返事した。
(a53) 2021/10/16(Sat) 19:56:09

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>119 ポルクス

「食えそうなら毒が入ってようが死ななきゃ食う。
 これは毒見はもうしてるけど、アンタも食ってみる?」

気さくにたずねてはいるが、紫色の魚をたずさえたフォークを向ける様は
さあ、食え!
と今にも押し付けんばかりだった。
あなたがいらないと断ったことを知っているのに。

「どうしてって、事実だから他ないけど。オレって正直だし」

わからないと言われるほどだろうか、わざとらしく首をかしげた。
(121) 2021/10/16(Sat) 20:43:38

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>120 キンウ

草原に転がり、寝を決め込もうとした人物は
近づく声にしぶしぶ顔を上げた。

「……なんだよ、おらぬって言ったのに。オレは庭師じゃねえからな」

少年の瞳に写る空は晴れ空と太陽。
きらめく金糸と相まってまぶしそうに目を細めた。
(123) 2021/10/16(Sat) 20:47:07

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>@29 トラヴィス

「かわい…………」


「可愛いとか言うな!」


拗ねたように俯いた顔には、怒りというとりは、戸惑い。
突き付けたフォークは力をなくしたように、下げられる。

そもそも最初からあなたを傷をつける気などない。
うらみもなにもない。ただのぶっきらぼう。
食事をする道具を、武器にすることはなかった。

「…ッ…ご馳走様でした!」

「く、くっそ〜おぼえてろ!いつか吠え面かかせてやるからな!」

おもわず捨て台詞を吐きながら、フォークを乱雑に置いた。
食べると言った分を平らげた少年は席を立ち、優雅とは程遠い食事の時間はおしまいを告げる。
(126) 2021/10/16(Sat) 21:35:03

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>127 キンウ

「ん。あぁ……アンタ、来たばっかのヤツか。
 しかもなんでも使用人にやってもらってたお人形じゃん」

来たばかりのあなたを見ていたらしい。

「見知らぬってほど珍しい花もないし」

ごろりと横になって、背を向ける。
近くに咲いている花を差して、ひそかに数えた。
ただ似ているだけで知らない花かもしれないけれど。
(167) 2021/10/17(Sun) 15:15:43

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>128 ポルクス

「気が向いた時にって言って食ってたやつをみたことない。
 人がせっかくご厚意で差し出してるのを食わない方が失礼だろ!」

魚を強引にあなたの口に押し付ける動き。
少年の力はつよくない、押し返そうとおもえば押し返せる力だ。

最早食わせたいというよりは、ただの意地だ。
あなたの真意が伝わっていないどころか、その点を気にしている様子もない。
そもそも自身が女性に見られているとは思ってもない。

「はぁ?それってオレが嘘吐いてるってこと?
 見つからないと思うけどな〜〜嘘ついてないし!」
(168) 2021/10/17(Sun) 15:35:16
ゾズマは、掲示板の張り紙を神妙な顔で眺めている。
(a84) 2021/10/17(Sun) 15:58:19

【人】 掃き溜めの ゾズマ

「…………………………」

「楽しそう……」


ごく小さな心の声が漏れて、ぶんぶんとかぶりを振った。
(172) 2021/10/17(Sun) 16:02:53

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>173 ポルクス

「!」

一瞬ぱっと表情が華やいだが、すぐにぶっきらぼうの顔に戻る。
女性と思われるのも無理がない声質──そして、背丈や体型であることは確かだ。

「よし、食え食え。変な色してるけどうまいだろう」

あなたに奇妙な色の魚を食べさせた。味はいいらしい。生の魚が苦手でなければ。

「……なんだよアンタ、そんなモン見つけ出して意味あんの?そういう趣味?仕事?世の中にはしらないほうがいいことだってあるモンだよ」
(177) 2021/10/17(Sun) 16:51:53

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>179 ポルクス

「あ!?」

どすの効いた声を発する。
眉間にシワが寄ったのは、自覚がない証拠だ。
雑にフォークをその辺のテーブルに投げ出して、そっぽを向く。
ガラスに写った自分の顔と見つめ合った。

「本心がどうであれ、本心のままに動くとも限らないだろ」

追手、という言葉にやや怪訝そうに見やる。

「あ!?(二回目)」

「何聞いてやがる。聞き間違いだろ……興味ない。全くない、むしろ祭りだなんだ浮かれてバカ騒ぎしてるヤツらは嫌いだね」
(185) 2021/10/17(Sun) 18:16:28

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>184 キンウ

視界に顔を出すあなたを気怠そうに見返す
しぶしぶ近くにあったであろう花を差し、言い当てる。

「あーあれがセージflowerでこっちが靫草flowerだよ。そんなのも知らねえの?
 わかったらあっち行け、オレはこれから昼寝するんだよ」

もしかしたらデタラメを言っているかもしれない。
しっしっ。手で払うようにジェスチャーをする。
(187) 2021/10/17(Sun) 18:32:46

【人】 掃き溜めの ゾズマ

>>191 ポルクス

「うるさい。お前に、何が、わかる!」

ビシッ、擬音が聞こえてくるかのような勢いで指を差す。

「"掃き溜めのゾズマ"はパーティで浮かれるような人間じゃねえんだ」

甘い誘惑のような笑顔に対して威嚇するように睨みつけるが、動揺は隠しきれない。わなわなと腕を振るわせ、顔を真っ赤にしながらぐぬぬと唸る。

「……楽しそうと言ったのはアレだ、パーティで浮かれてバカやってるやつらを見るのはさぞかし愉快だろうという皮肉であってそんなにアンタがハロウィンパーティ行きたいっていうなら勝手に仮装でもしていろオレはそれを見て笑ってやるからな畜生が!」

非常に分かりにくいが、要するに参加表明ではあるらしかった。
(197) 2021/10/17(Sun) 20:31:54
 




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1回 残 たくさん

ぷわわ〜

ゾズマ
10回 残 たくさん

 

アマノ
6回 残 たくさん

 

ユピテル
33回 残 たくさん

ブイブイ〜

犠牲者 (4)

クロノ(2d)
0回 残 たくさん

 

ミズガネ(3d)
42回 残 たくさん

透明に触れたい

ポルクス(4d)
11回 残 たくさん

 

チャンドラ(4d)
16回 残 たくさん

賢者では、ないの

処刑者 (3)

キンウ(4d)
7回 残 たくさん

 

ゲイザー(5d)
4回 残 たくさん

 

キエ(6d)
13回 残 たくさん

僕は僕だよ

突然死者 (0)

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34回 残 たくさん

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シトゥラ
19回 残 たくさん

 

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