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人狼物語 三日月国


112 【R18】アルステラのもとに婚姻を

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【人】 狐娘 レイ

[シャオロンの居ない村。
レイが「ロン」を望む限りその日は訪れるだろう。
シャオロンが共に「ロン」を探してくれるのだから。

レイが「ロン」を望まなければシャオロンとは暮らせるだろうが、そもそもシャオロンだって望んだ結婚ではないのを知ってしまった。
いつかはシャオロンが村に戻れるように考えなければ。

でも、今だけは。少しばかり。
一緒に居られることを考えていたかった。]


 ふふっ、楽しみにしていてね。
 わたしも一緒に、お手伝いするから。


[昨日までは家の手伝いだけしていたが、これから二人で暮らすことになるのだったら、レイも働くことを考えたほうがいいのかもしれない。
家で一人じっと帰りを待つより、シャオロンの助けにもなるし、気分も紛れるだろう。
シオンに縫い物の仕事でも教わろうかと彼女に視線を向ければ、シオンの旦那様らしき人(女性かと思っていた)と口づけを交わしていてぎょっとした。>>120
大人びた彼女が、あんな大胆な行動に出るところを見るのは初めてのことだった。]
(145) 2021/12/06(Mon) 0:48:55

【人】 狐娘 レイ

[心配されることに慣れていないと、シャオロンは言う。>>125
独りで暮らしていたとは、そういうこと。
小さく呟く、嬉しいという彼の声に微笑む。

レイが自然に誰かと一緒に居ることを覚えたように。
シャオロンにも「独り」ではなく、誰かと共に居られることを覚えて欲しい。

帰りが遅ければ心配する人が居ることを、
家族と食べる食事が温かいということを。]


 これからわたしが教えてあげるわ。
 わたしがシャオロンの家族になってあげる。
 

[それがたとえたった少しの短かな期間でも。]
(146) 2021/12/06(Mon) 0:49:18

【人】 狐娘 レイ


 分かった。
 その時はわたしも一緒に食べないから。
 
 そうしたら、帰ってきてくれるでしょう?


[また一つ、新しい約束を交わして二人して笑い合う。
無茶な約束と言えど、優しいシャオロンのことだ。
レイも関われば何が何でも帰ってきてくれるだろう。
そう分かるぐらいには、彼のことを知り始めている。

新居への誘いには快く賛同してくれた。>>126
家族への挨拶に、シャオロンの手を引いて連れて行く。

両親は婚儀の儀に参加したものの、ヴィス族と一緒に居ることが少し居心地が悪いのか、レイの後ろに隠れるようにして端の方で身を寄せていた。]

 
 お父様、お母様。
 シャオロンを連れてきたわ。

 ……わたしの、えっと……「だんなさま」。
 

[仮初とは言えずに頬に朱を散らして紹介する。

両親たちもシャオロンの顔を見るのも初めてなのだろう。
ぎこちないながらも微笑みを浮かべて、シャオロンに挨拶を交わす。
彼が挨拶をしたいと望んだと伝えれば、両親の顔もいくらか和み、娘をよろしく頼みます。と二人を送り出した。**]
(147) 2021/12/06(Mon) 0:50:39

【人】 光の尾 マンユゥ


そ、そういうもの、なのかなぁ......??

[わかるようなわからないような。>>140
虫除けの意もあるとは理解していないので。
とはいえ、ヴィスとリルが結ばれるこの儀の中で、
新たな夫婦の仲の良さを知らしめるのはいいことだろう。
と納得はした。

マンユゥの親(特に父)は複雑そうにしていたが、
快活なジャヤート両親の勢いに飲まれ、
酒をしこたま酌み交わした末に
ちゃっかり意気投合することになる。
とは、後々知る話である。]
(148) 2021/12/06(Mon) 9:54:07

【人】 光の尾 マンユゥ

ふふ、じゃあ今度
採れたときに作るね。
猪のお肉はしっかり血抜きして
塩水で洗うとだいぶ臭みが減るよ。
父様が教えてくれたんだー。

鯨ってすっごくおっきいんだよね?
さすがにそれよりは小さい......かなあ。
そう思うと、そんなの狩るのすごいね。

[さすがに狩りに出たことはないが
森で暮らす女としてそのあたりの料理作法は一通り教わった。
ジャヤートが気に入ってくれるといいな、
と思いながらにこにこと笑みを浮かべ。]

うん、赤い身だからほんとにお肉みたいだね。
鯨、わたしすきかも。
こっちのお魚の酢漬けもさっぱりしてて美味しい。

[ひとくち、ふたくち運ばれるたびに
だんだんと食べさせて貰うのに慣れてくる。
上機嫌に舌鼓を打ちつつ、暫し料理を楽しんだ。]
(149) 2021/12/06(Mon) 9:56:25

【人】 光の尾 マンユゥ

[そうして口づけをかわしたかと思えば
早々に帰っていく二人。>>133
おやすみ、といってはいるが、
様子を見るに新居で睦まじく過ごすのであろう。
親指をたてる様子が清々しい。

あれこれと料理や酒を嗜みつつも
どことなくあてられた気持ちでもじもじしていた。]
(150) 2021/12/06(Mon) 10:00:34

【人】 光の尾 マンユゥ


あっ、う、うん......っ

[勧められるまま一息に酒を煽れば
どっとアルコールが体に染みていく。
ほろ酔い気分でジャヤートの背にもたれかかった。]


......ん、だいじょぶ......だよぉ
じゃやーと、はこんでくれるの?


[意識はしっかりあるものの、
酔って少々理性は緩んでいる気がする。
彼が差し出してくれたローストをぱくりと食み、
ぺろりと下唇を舐めた。
彼の方をとろんと上目使いで見る。*]
(151) 2021/12/06(Mon) 10:06:16

【人】   コン   

──婚儀の宴


   それもそうか。…では、うまく引き出せるように
   俺も気を抜かずに生活しようか。


[ コンが彼女より一枚上手だとしても、
  コンが見たい表情を引き出せるとは限らない。
  だからこそ、いつでも気は抜けないものだ。
  それは緊張や張り詰めているわけではなく、
  いろんな表情をその目で見ていたいという
  強欲の表れであり、コン自体は落ち着いている。

  ジャヤートが膝に乗せていたので、
  コンもやってみるかと考えたが、
  そこまで密接にしていると他の輩にも
  彼女の恥ずかしがる可愛い姿を見せてしまう。
  そう思うと嫌だなと思い、
  体を寄せるまででコンはやめておく。   ]


(152) 2021/12/06(Mon) 10:18:17

【人】   コン   



   ……本当に、そういうところ好きだな。
   芯がある女性は更に魅力的に見える。

   マンユゥか。
   紹介のときに話を聞いていなかったのが
   露呈してしまったな。
   妹分か………ジャヤートと一緒だ。
   奴は俺からしてみれば弟分のようなもの。


[ そう話して、お互いの妹・弟分の婚姻へ
  乾杯をしようとお酒を一杯煽る。
  それは些細だけれども、2人の絆を少し強くするはず。
  残念ながら、ジャヤートには話したことがない。
  リルの人間ではないことを隠したとしても
  根掘り葉掘り来そうな気がして、
  話す気にはならなかった。          ]


(153) 2021/12/06(Mon) 10:18:47

【人】   コン   




   この仮面が、ここまで思い出深くなったのは
   本当にシャーレンのせいだぞ。

   ……焚べらずに済んでよかった。


[ ふっと笑って、彼女の手のなかにある仮面を
  優しい眼差しで見つめ、苦しい選択をせずに済んで
  安堵した声で呟いたことだろう。

  そして、コンの提案に素直に頷いた彼女とともに
  この宴の席を離れようと彼女を支え、
  手を握り2人揃って、一声かけその場を後にする。 ]


   酔いが回ってきたようだから先に失礼する。

   また明日からも、よろしく頼む。

   *


(154) 2021/12/06(Mon) 10:20:18

【人】 怪力 シャオロン

――婚姻の宴――

 ああ、楽しみだ。


[相槌を打った。>>145

2人で暮らしていく為に協力すること。
当たり前のことかもしれないが、それを「我慢」と捉えるのではなく、相手の為にすることが自分の喜びであると捉えられたのなら。
これまで知らなかった同士、敵対していた一族同士の婚姻でも、末永く上手くやっていくことができるだろう。

末永く――――]



 それは心強いな。
 ……ありがとう。


[昔、こんな風に誰かに家族になってあげると言われたことがあるような気がする。
既にある家族を奪えないと思った自分に、結婚というものを教えてくれた人。]
(155) 2021/12/06(Mon) 17:31:54

【人】 怪力 シャオロン



 俺の嫁は物知りでやさしくて、
 それで俺を動かすのが上手いな。

 罰を一緒に受けると脅されたら、何が何でも早く帰らないとって気持ちになる。


[昔その人に、物知りだなと言った気もする。
靄が掛かったような記憶を記憶と呼べるのかは定かではない。]
(156) 2021/12/06(Mon) 17:32:07

【人】 怪力 シャオロン

[宴から離れ、彼女の両親の元へと。
兄がいるらしいが、既に結婚していて今回は同行していないらしい。

傍には泉で摘んだ花束が活けてある。]


 ……っ、


[便宜上そう呼んでいることはわかるが、そんな風に頬を染められると、まるで「だんなさま」という単語が婚姻相手以上の意味を持つように思える。
横で思わず同じく頬を染める様子を見られて居た堪れなくなった。

複雑な心境ではあろうが、面と向かって蔑むようなことはしない。
流石レイを育てた両親である。
娘をよろしくと言われて、深く腰を折った。]


 ……お嬢さんが憂いなく毎日を過ごせるように尽力致します。


[幸せにする、と言うのは違う男の役割だ。
自分が出来るのは、彼女がそうなるまでに少しでも憂いなく過ごせるようにすることぐらいだ。
分を弁える、と改めて留意しながらその場を辞した。]
(157) 2021/12/06(Mon) 17:32:25

【人】 怪力 シャオロン

[川の傍の石造りの平屋は、土地を贅沢に使って広く作られていた。
外装も内装もシンプルな分、風呂の大きさが目立つ。
家族が増えても一緒に入れるだろう。

「ロン」が自分よりもかなり大柄なら、一緒に入れる子どもは2人が限度かもしれないが。**]
(158) 2021/12/06(Mon) 17:32:37

【人】 翠眼 ユンチェ

[こじんまりとした家の中で。
 荷物は…ほとんど梱包したままなため、寝台に並んで腰掛けて。]


 ……えっと、名前が違うのはごめんなさい

 僕はユンチェではありません

 誰にも言わないつもりだったのですけれど……


[どうやら本当はシオンに対しても隠しておくつもりだったらしい。]
(159) 2021/12/06(Mon) 19:25:15

【人】 翠眼 ユンチェ


 ユンチェは花婿候補に選ばれたのですが、参加できなくなってしまいまして……

 それで急遽、僕が代わりに


[衣装がぶかぶかだったのは、ユンチェ用のそのまま着たせいだろう。
 雑な身代わりだが、人里離れて過ごしていたから最近のユンチェを誰も知らないので行けるだろうと。

 ただ、身代わりではなく、ただの代わりとしか思っていないのが、能天気な部分であろうか。]
(160) 2021/12/06(Mon) 19:25:51

【人】 翠眼 ユンチェ


  僕は…

  代わりになったユンチェになりきるつもりだったのですけど……


[それでも、目の前のひとには真なる名前を告げたのだ。
 それは苦渋ではないにしろ熟慮を経ての決断だったのだろうが、それを打ち明けるのは晴れ晴れとした面持ちで。*]
 
(161) 2021/12/06(Mon) 19:27:25

【人】   シオン

[覗いて回るほどの部屋数もないが、キッチンも風呂も新しくて使いやすそうだった。実家では昔からたる設備を整備して使っていたため、不具合が出やすかった。

 手を繋いで家を回って寝台に並んで座る。ツェンが、"花婿の名前が違う"ことの理由を話し始めた。]

 事情、ね。

[年増と結婚させられるのが嫌で逃げたのかな?とか考えた。以前の女なら気に病んだことだろう。ツェンが話終わるまで黙って聴いてから口を開く。]

 そっか。ユンチェが来なくてよかった。
 うーん、来ない理由が病気とかだったら良いって言うのは申し訳ない気もするけど、それはそれとして。

[ツェンに身体を寄せてもたれかかった。]

 ユンチェが来なかったから、ツェンに会えたんだもの。*
(162) 2021/12/06(Mon) 20:15:40

【人】 御曹司 ジャヤート

 そういうものだぞ。
 それにな?


[耳元で言葉を囁く――]
(163) 2021/12/06(Mon) 20:19:48

【人】 御曹司 ジャヤート

>>148視線をあげて楽しそうに呑まれていく両親たちを見て挨拶は後日で良いかと認識をする]


 鯨はここからだとあの辺りまではあるな。
 マンユゥが気に入ってくれたならまた仕入れよう。
 その小魚の酢漬けは最初に揚げてあるんだ。
 他にも青魚の酢しめもある。
 この――緑色の刺激的な薬味とつけて食すとなお美味いぞ。


>>149マンユゥが作ってくれる料理も楽しみにしてるとやはり耳元で熱い呼気と共に囁いて身体を抱きよせながら料理と酒を楽しんでいく。
そうこうとしている間にも>>154コンと相手の女性が離れ、シオンと相手の男も挨拶に行き主役の舞台には二人しか残っていない状態になる。

 尤も、周囲も既に出来上がってきており此方など見てはいないだろう]
(164) 2021/12/06(Mon) 20:20:07

【人】 御曹司 ジャヤート

 そっか、大丈夫か。
 なら丁重に運ぶとしよう。
 そんな瞳で見つめられたら。
 オレの心臓が飛び出してしまいそうだぞ。


>>151蕩けた眼差しに拍動が高鳴る。
この可愛い嫁様がこれ以上可愛くなる前に自分だけの記憶に残す旅に出るとしよう。

 ジャヤートはマンユゥの膝裏に手を差し入れ背中を抱き横向きに抱き上げた。
浮遊感はあるだろうが身体を密着させているので然程揺れはしないだろう。
むしろその密着感がジャヤートとしては嬉しい感じである]
(165) 2021/12/06(Mon) 20:20:16

【人】 御曹司 ジャヤート

 それでは最後となったがこのジャヤートも!
 マンユゥを連れていくとしよう!
 あばよ!


[所謂お姫様抱っこという形で抱き上げたままに立ち上がると履物を脱いで座していた敷物を足にする。
波乗り板ではないし海も近くはないが新居までならばどうにでもなるだろう。
魔力を解き放ち蒼い衣を纏うかのように波動を煌かせると敷物は空を翔けはじめる。
その速度は緩やかではあるが確かに浮いており蒼いオーロラを作り出しては夜空に一度近づいて――]
(166) 2021/12/06(Mon) 20:20:27

【人】 御曹司 ジャヤート

[敷物は新居の前に下りていく。
蒼い彗星は緩やかな動きで地面に降り立ち、二人揃って新居の中に姿を消した*]
(167) 2021/12/06(Mon) 20:20:52

【人】 末っ子長女 シャーレン

─婚儀の宴─

ふふ、そんなに?
でも、私も貴方のいろんな表情見てみたいわ。

[彼と同じ理由かはわからない。
けれど、好いた人のいろんな表情を見たいと思うのは大抵の者が思う事ではないだろうか。
まだ見た事のない表情をこれから隣で見ることが出来ると思えば、気分も上がるものだ]

ありがとう。
貴方も、優しくてとっても魅力的な男性よ。

あらあら、これから関わる事もあるかもしれないから、名前くらいは憶えていてね?
そうなのね!
なら彼女の旦那さんも気に掛けておかないと。

[可愛らしい妹分と彼の弟分の婚姻に乾杯と酒をあおる。
些細な事でも、こうやって彼と分かち合いたい。
きっと、その積み重ねが2人の絆を強くしていくから。
彼の弟分でもあるなら気に掛けようと思っているが、万が一泣かせた場合はにっこり笑顔で家に突撃するかもしれない]
(168) 2021/12/06(Mon) 20:36:42

【人】 末っ子長女 シャーレン

私のせいなの?
私のおかげって言ってほしいわ?

そうね、大切な思い出が詰まってるもの。

[優しい眼差しで仮面を見つめる彼に、声は少し不満そうに言ってみたが浮かべた表情は真逆のもの。
愛しいものを見つめるような表情で思い出深い仮面を見つめ、彼に支えられ手を繋ぐ。
まだ残っている者へシャーレンも声を掛け、彼と共にその場を後にした。
妹分がこちらを向いていたなら手を振っていたかも*]

おやすみなさい。
明日から、よろしくお願いしますね。
(169) 2021/12/06(Mon) 20:39:03

【人】 光の尾 マンユゥ

そうなんだ。
あ、薬味ちょっとびりびりするけどおいしいね。
リルのお料理もこれから覚えていかないとなあ......。

[もぐもぐと頬張りながら
のんびり食事を楽しんでいたが、
気づけば婚礼の参加者たちは
各々引き上げているようだった。

自分たち抜きでも宴は盛り上がっており、
主賓が全員抜けてもさほど問題はなさそうだ。]
(170) 2021/12/06(Mon) 21:01:10

【人】 光の尾 マンユゥ


おやすみなさい、
えっ.....
きゃあっ!


[帰っていくシャーレンに手を振りかえしたりしつつ。>>169

彼が膝裏に手を回したかと思えば
ふわりとそのまま体が浮いた。
思わずジャヤートにしがみつき
ぐんぐん遠くなっていく地を見下ろす。]
(171) 2021/12/06(Mon) 21:04:18

【人】 光の尾 マンユゥ

[そうして、二人で家まで帰ってくる。
今日からはここが自分の家。
彼と過ごす新しい家だ。*]
(172) 2021/12/06(Mon) 21:07:32

【人】 翠眼 ユンチェ

 病気…
  なのかなぁ……


 ユンチェは、子供を作れない体、なんですけれど……

 僕にはよく分からないのですが、両親が言うには酷い容態だと
 

[ユンチェの容態?を思い返して、朗らかなまま、納得しにくそうに首をひねる。

 例えば死病持ちだったならばさすがに候補から外してもらえるだろう。

 そして彼が言うように子供が作れないなら部族の目的を果たせないからこれも考慮外になる……はずなのだが。

 しかしそれが通用せずに密かに代役を立てなければいけなかったぐらいの不具合なので、病気と呼ぶには微妙ということのようだ。]
(173) 2021/12/06(Mon) 21:15:27

【人】 翠眼 ユンチェ

[もたれかかって来るシオンを支えるように腕を回して。]


 はい…

 僕も、ユンチェが病気でよかったです…おかげでシオンさんと会えたのですから


[身内の不幸を喜んでいるようで申し訳ないけれど。*]
(174) 2021/12/06(Mon) 21:16:23
 




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