人狼物語 三日月国


86 【R15RP】君と僕の、夏祭り

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【人】 一年生 花巻 楓

[長尾先生は、生徒のことをよく考えてくれてる先生だと思う。
もちろん先生として尊敬してて、嫌なところなんてない。
だから、先生にもほんとはおまけ、したかった。

でも、できなかったのは
先生が、先生だから。

節度があって、真面目で、
周りにどうみられるか気にしてて。
そういう所を本人も隠してるわけじゃないから
いやでも分かるのだ。

特別扱いは嫌いだろうなって。
だから、おまけであっても、
受け取ってもらえないかもしれない。

もしも、そういうのはもらえないって断られたら
落ち込んじゃうって、思ったから]
(292) 2021/07/26(Mon) 22:49:26

【人】 一年生 花巻 楓

[長尾先生が初めてお店に来た時、

ゆづちゃんが初めて来たときに似てるなって思った。


お菓子の説明をじっくり聞いてくれて

あたしの感想を真面目に受けとめてくれて


それからも、お店に買いにきてくれて

好みに合えば、美味しかったって伝えてくれる。


また来てくれないかなって、思ったのだって

あたしの言葉を大事にしてくれる、人だって思ったから



先生じゃなかったら──


せめて、花一高校の先生じゃなかったら


あたしは、きっと自分の中に生まれた感情に

言葉を付けることが出来ただろう]
(293) 2021/07/26(Mon) 22:51:37

【人】 一年生 花巻 楓

[でも、高校に入って

紹介される先生の中に、あのお客さんが居て



先生になんて、漫画や小説の中の世界でならある話だけど

現実には中々越えなきゃいけないハードルが多すぎる。


そもそもあたしなんて、

ちょっと前までランドセル背負ってたくらいの子供で


世間的には大人扱いされることもある年でも

先生からしたら生徒の内の一人でしかなくて



だから、


あたしは、この気持ちを誰にも伝える気はなくて


でも、密かに大切にするくらいは、許してほしいから。


誰にも秘密の気持ちを守りたいためだけに]


[先生だけにはおまけの飴を渡せなかった。

そんな唯一の人が、今自分の探し人と一緒にいるなんて
探している今は、思いも寄らない*]
(294) 2021/07/26(Mon) 22:56:20

【人】 三年生 堂本 明菜

[京平から本当に嬉しそうな声が返ってきたものだから>>254
 再び視線をその顔に戻してみるけど、
 お面が邪魔で本心かどうかなんてわからない。
 口だけなら弧を描くことなんて簡単に出来るから。
 だからまさかリアクションを面白がられてる
 なんてことも気づけない。



 
……ふぁい!?

     
いや、えぇ……?



[流れるように差し出された手が予想外過ぎて、
 また変な声が出てしまった。
 これが普通のことなのかそれすらも混乱してわからず、
 その手を取――…ろうとしたところで
 こちらに注がれる嫌な視線に気づく。

 ちらりと屋台の方に目をやれば、眼に入るのは
 ニヤニヤ顔を浮かべてこちらを見ている父親。
 今までのやり取りをすべて見られたのは
 言わずもがな、だ。]
(295) 2021/07/26(Mon) 22:59:57

【人】 三年生 堂本 明菜



 〜〜〜〜〜〜っ!!!
 行こ!!!!



[明菜は羞恥でと苛立ちで顔を真っ赤にしながら、
 京平の手首を情緒もなくむんずと掴んで
 その場を足早に去ることになった。]
(296) 2021/07/26(Mon) 23:00:37
一年生 花巻 楓は、メモを貼った。
(a77) 2021/07/26(Mon) 23:01:01

【人】 三年生 堂本 明菜

[明菜の青春は、傍から見ればほぼ灰色だったといっても
 過言ではない。
 弟の面倒に家事に手伝い、家と学校の往復で終わる日々。
 高校に入ってからは父親に部活に入れと言われたため、
 それなりに青春をしてきたと思う。

 だから去年の夏以降、「セイシュンしてますかー」なんて
 聞いてくるようになった朱鷺也>>1:46には
 「してる、してる」なんて返してはいたけれど。

 それでも父親が心配するように色恋に関しては
 寄せ付けない、或いは避けているような節もあって、
 つまり、何が言いたいかというと]
(297) 2021/07/26(Mon) 23:02:56

【人】 三年生 堂本 明菜


 (近いんですけど!!!!!)



[そういうこと>>255には全然慣れていないわけで。
 通気性どうのの問題じゃなく、
 今は確実に自家発電に切り替わってしまったから
 直してもらってもしばらく熱は籠ったままだろう。

 顔がお面に隠されていて良かったと思えど、
 耳まで真っ赤だし、動きはぎこちないしで
 余り隠せているとは言えなかった。]


 そういうの慣れてるの?


[歩きにくいといえばスマートに腕を差し出してくる。>>256
 
この男エスコートに慣れすぎてはしないだろうか。

 とついじとっと見てしまう。

 しかし歩きにくいのは本当であったし、
 手を取るよりはマシな気がして。
 なによりお揃いと喜んでくれた狐面をつけていたから、
 お言葉に甘えてその腕を掴んだ。]
(298) 2021/07/26(Mon) 23:05:14

【人】 三年生 堂本 明菜

[そのお面をつけて生活することは生き辛くはないのかと。
 その中に、悲しいことを閉じ込めてやしないかと。
 すごく、言葉足らずな質問だったと思う。>>233

 それでも何か思うところがなければ、
 そんなことはないと返ってくるだろうと思った。
 それならそれで良かった。
 本心を隠されたならそれまでだけれど。


 そして返ってきた答え>>257を聞けば、
 聞いていた理由>>57とは少し違っているようで]


 見え過ぎるから世界を閉ざした……?
 よくわからないけど、赤面症じゃなかったってこと? 
   

[空を見上げる京平につられて空を仰ぐ。
 お祭りの賑やかな灯りでいつもより少なめだけれど、
 そこにはただ綺麗な星が瞬いているだけで。

 京平には他に、何が見えるというのだろう。
(299) 2021/07/26(Mon) 23:07:37

【人】 三年生 堂本 明菜

[もし、口から出なかった言葉が聞けていたなら、
 間違いなく頷いていた。

 笑みを浮かべることが多い口元が、
 固く結ばれているのを見てしまったから。

 目は口ほどにものを言うっていうでしょ。
 お面なんてなくったって
 気づかないことも多いアタシだけど、
 今その顔が見れたら君が泣きそうになってることは
 絶対にわかるから。]
(300) 2021/07/26(Mon) 23:08:21

【人】 三年生 堂本 明菜



 ……優しくないよ。
 だって今、思いっきりそのお面
 はぎ取りたい気分だから。


[もし、父親との勝負の願い事が京平に使えるなら
 すぐに使ってしまうのに。
 少し怒っているようなそんな語気で、明菜は俯く。]

 そうこうしてるうちに花火の時間が迫っていて、
 京平が歩き出すのなら、黙ってその後をついていっただろう]*
(301) 2021/07/26(Mon) 23:13:14
三年生 堂本 明菜は、メモを貼った。
(a78) 2021/07/26(Mon) 23:18:00

【人】 数学教師 長尾 浩明


  ふと、空気が賑々しいものへと戻った。
  目の前の子は昨日見たときの姿へと変わっている。
  
  
寂しくない、大丈夫。


  その言葉に寂しさが載っている気がするのは
  ……気のせいでは、ないんだろう。
  それでも自分には何もできない。
  もどかしくても、こればかりはどうしようも、ない。

  同僚の悩みを聞くようなことをしていれば
  もしかしたら事故も起こらなかったのかもしれない。
  
でも、起こり得ないもしもなんて、無意味だ。

  だから黙ってうなずいた。
それしか、できなくて。
(302) 2021/07/26(Mon) 23:23:47

【人】 数学教師 長尾 浩明


   「 意外とは余計だろ?
     なんてな、確かに自分でも少し驚いてる。 」


  来て日が浅いし、面白い授業をしてるわけでもなく
  つまんない先生だって思われていても不思議はない。
  ただ、話を聞いて、向き合っていただけで。
  一緒に祭りを楽しみたいという願いには、>>288


   「 それはもちろん。まだ食べたりないし。 」

 
  なんて笑って、今度こそ、手を取った。
  ……誰かに見られたら?
  気にならないと言えば嘘になるけど
  このひと時だけの願いを断れるような
  そんな非情な人間にもなれないから。
(303) 2021/07/26(Mon) 23:25:09

【人】 数学教師 長尾 浩明


   「 え、お揃い?!?いや、それは…。 」


  一瞬教えるのは躊躇ったけど、>>289
  狐面が売れているらしいことを思い出して
  まあ、流行りに乗っかったとみられるのか…?
  などと考えながら歩いていたから
  他の人にはどこか困り顔に見えたかもしれない。*
(304) 2021/07/26(Mon) 23:25:52
数学教師 長尾 浩明は、メモを貼った。
(a79) 2021/07/26(Mon) 23:30:37

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[素直に嬉しい、という感情よりも先に
 だいぶ混乱していたことだけはお伝えしたい

 ……5分前には、怒られてたんだ。
 冷たい視線で、冷たい声で、
 夕鶴は確かに、怒ってた。

 だから迷惑かな、って思ったし、
 困らせるだろって、思ってた。

 けど、返ってきた言葉も、>>281
 はなひらくような笑顔も、>>282
 頬に灯った色だって、>>280

 まるで夢みたいな ────
 極彩色の花火の中で、
 狐に誑かされてるんじゃないかなって、さ。
 
 ほんの少し、思っちゃったのは本当。]
 
(305) 2021/07/26(Mon) 23:31:56

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 


  ………本当に??


[疑うように聞き返しちゃったのは、ごめん
 だって実感が湧いてなかったから。
 でもきみが嘘をついてないって知ったなら、
 そっか、ってちょっと目を泳がせて、]
 
(306) 2021/07/26(Mon) 23:32:11

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 


  ……俺も嬉しい、
  ごめ、なんか実感湧かねえ
  好かれてる、って思ってなかったから

  恋人になってくれる、
  ってことで、いいのかな


[あんまり上手に笑えなかったけど、
 はにかむように微笑んでみせた。
 あまりに疑いすぎて、一応確認もしてみた。

 目を合わせた夕鶴がいつもに増して綺麗に見えたのは
 なんかフィルターでもかかっちまったかな。

 
……それはそれで、悔しいけど。

 
(307) 2021/07/26(Mon) 23:32:44

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 


[ でも、悔しくても良かったよ。
  改めて、好きだなあって、思えたから ]


 
(308) 2021/07/26(Mon) 23:33:01

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[悪の組織が追いかけてきたわけでもないのに、
 ヒーローのふりして、きみを攫って >>283

 偶然を装って辿り着いた家の住所は
 明らかにコジンジョーホーを盗み見た結果で
 聞かれたとてはぐらかしてたし、

 いつだって悪者は俺のほうだったから、
 ちょっとは悔しがる展開、
 待ち受けてたって、仕方ないだろ。



………って思ってたんだけどね?
]  

 
(309) 2021/07/26(Mon) 23:33:34

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[ できるものならやってみれば? >>283
  そんな挑発めいた台詞をさ、耳元で吐かれたら ]

 
(310) 2021/07/26(Mon) 23:33:57

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[ 前言撤回。
  悔しくても良い、なんてさ、
  やっぱそんなんだめだ。言い逃げ?悔しいだろ ]

 
(311) 2021/07/26(Mon) 23:34:55

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[なにそれ、言い逃げしようとしてるわけ?
 あっけに取られたみたいな顔した俺の手を、
 そっぽを向いた夕鶴の手が引っ張ろうとしてる。

 ごまかすみたいに花火見ようとか言い出して
 見てるよ、花火。ずっと。
 いまもほら、頭上をきらきらと火花が煌めく。

 
      知ってる?
      俺がさっききみの手を掴んだだけで
      きみはちょっと蹌踉めいたけど、
      無防備なきみの背中を、手を、
      そうだね、ちょっとだけ引っ張るだけで、

            きみが、どうなるか。

 
(312) 2021/07/26(Mon) 23:35:26

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

  
夕鶴、


 
(313) 2021/07/26(Mon) 23:36:34

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[きみが手を引くよりも
 ほんの少し強めに引っ張って、
 無事ほんのすこしでも、近くに蹌踉めいたなら。

 仕返しの、仕返し。

        ─── きみの耳元に、唇を寄せて、 ]

 
(314) 2021/07/26(Mon) 23:37:12

【人】 二年生 蓮見 朱鷺也

 

[仕返しはほんの数秒、十数秒。数十秒。
 俺が囁いた言葉に
 きみの「チャラチャラ」の数また増えた?>>1:379
 
今日は朱鷺を背負ってるからね、仕方ないね。



  さーて、花火見るかー
  

[きみの反応がどうであろうと満足げに微笑んで、
 手を取り、今度こそ足を進めるはずだし、
 そういえばべっこうあめお揃いの話もしただろうし
 きみが友人にあげてしまった食券、
 俺はまだ一枚残ってる話もしたかもしれない。

 あの頃みたいにはんぶんこしてもいいしさ>>0:335
 そうだ、あの日のリベンジで型抜きしようかとか、

 
   狐も俺も、攫う暇がないほど、
   きみと過ごすお祭りの夜は

     ずいぶんと、忙しくて、楽しいよ。
]**
 
(315) 2021/07/26(Mon) 23:39:33
二年生 蓮見 朱鷺也は、メモを貼った。
(a80) 2021/07/26(Mon) 23:43:11

【人】 教師 落川 禅

── 少し前、道中 ──


  大事にはするけどなー。
  あくまで、俺は鳳とお揃いなだけであって
  祖母さんとお揃いなのは、鳳だろー。


[そんな屁理屈を並べ立てながら。>>217
俺と祖母さんまでお揃いだと強調されて怪訝な顔を。

そして、今更のように噂にきく鳳の家の事情を思い出す。
離れて暮らすなんて、ほんとは仲悪かったんじゃないって勘繰るやつの方が多いのに。
かいつまんだ祖母の話から、大切という言葉がでてくることを考えると、なんとも言い難い気分になるけれど。>>186
それを指摘するのは、『先生』の役割じゃないと思うから。

オルゴールがふたつ入った袋の重みを、片手に感じながら。
笑いを噛み殺して振り返れば。]
(316) 2021/07/26(Mon) 23:45:55

【人】 教師 落川 禅



  ……うお!?


[ぶつかってきた鳳に、慌てて空いてる手を伸ばす。>>218
驚いたのはこっちだ。
倒れなかったことにホッと息をついて。]


  気をつけろよー。
  転んでも、俺は絆創膏とか持ってないぞ。


[大丈夫そうなのを確認して手を離し、再び屋台の方を向けば。
くん、と後ろに引っ張られてもう一度振り返った。

控えめに摘ままれた、シャツの裾。
仕草は子どものそれでありながら、不思議と大人っぽく見える微笑を浮かべた彼女に、俺は小さくため息をついて。]


  …………離すなよー。


[さっきよりも心持ち遅い歩調で、屋台を目指した。*]
(317) 2021/07/26(Mon) 23:47:08

【人】 教師 落川 禅

── 花巻庵屋台 ──


  おっ、よかった。
  やー蓮見と神田がなくなるとか急かすから、
  心配になってなー。

  っつーかさすが、たすき掛けが板についてるなー。


[落ち着いた模様と色合いの浴衣は、老舗らしい雰囲気があって。>>235
それを堂々と着こなす花巻は制服より大人びていて、女は服ひとつで変わるって本当だなぁ、なんて思ったりしながら。

ちょっと意外だが、花巻と鳳は約束する仲らしい。>>190
俺の背後に隠れていた姿を見つければ、嬉しそうに綻ぶ花巻の様子と。たい焼きひとつで長考する鳳を交互に見て、帽子の下で目を細め。>>219>>220

女子同士で話したいこともあるだろうと。
注文したあとはつぶあんの準備をしてる花巻兄に、挨拶がてら「なーあれから彼女とはどーよ?」なんて揶揄ったり。
相変わらず元気すぎる祖母の近況を話したり。

茶々を入れつつ、いつも店頭じゃ見れないたい焼きがふっくら出来上がってく職人技を、感心して眺めていようか。]
(318) 2021/07/26(Mon) 23:47:26

【人】 教師 落川 禅

[そして、二人が話し終る頃。
あつあつホクホクのたい焼きが紙袋に包まれれば、待ってました、と受け取り勘定を済ませ。>>239


  あれ、このべっこう飴いいのか?
  まあもらっていいなら遠慮なくもらうが……
  あっ、そうだ。ちょっと、手ぇ出しな。


[思いついて、ポケットを探り。
いちご飴をひとつ、花巻の掌の上にころんと落とし。]


  ちっちゃいけど、これで物々交換ってことで。
  じゃあ、ありがとなー。


[ラムネと交換したいちご飴を。>>1:228
今度はべっこう飴と交換し、手渡して。
じゃあ行くかー、と鳳に声を掛けて花巻屋の屋台を離れれば、座れそうな場所でも探そうか。*]
(319) 2021/07/26(Mon) 23:50:47

【人】 一年生 花巻 楓

[両手いっぱいに縁日の食べ物を抱えて
浴衣の帯にべっこう飴を挿して。

屋台の手伝いで動き回るのが分かってたから
足元は下駄じゃなくてスニーカーだからちょっと風情に欠けるけど

傍目からは、きっとお祭りを心から楽しんで見えるだろう。


同じようにお祭りを楽しんでる人たちは、
今は空に咲く大輪の華に夢中で、周りなんか見てないかもだけど


あたしは、そんな華よりも
彩り鮮やかな笑顔の、大好きな

でも、どうしてこんなに大好きなんだろう

夏のお祭りの準備の間しか、接点はなかったのに]
(320) 2021/07/26(Mon) 23:53:03

【人】 一年生 花巻 楓

[だって、あの時

家族や幼馴染のお兄ちゃんお姉ちゃん以外で
短い髪のあたしを、

初めて可愛いって言ってくれた

それから毎年、会うたびに可愛いよって
言ってくれるお姉ちゃんだったから


もう会えないんだよって言われたけど


お祭りでは、会えるんだって思ったから



───あれ、

なんで会えないんだって、言われたんだっけ?



知らず足を止めたあたしの視界に、
探してた人の姿は、見つかったかな**]
(321) 2021/07/26(Mon) 23:54:13
一年生 花巻 楓は、メモを貼った。
(a81) 2021/07/26(Mon) 23:56:11

 




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