人狼物語 三日月国


99 【身内】不平等倫理のグレイコード【R18G】

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「へえ?随分な事を言うな。僕は君の友であり患者なのに?
 君がそう言うのであれば、今日は僕が医者になろうかなぁ。
 何も食べたがらない君に向かって食事を捻じ込んだり、
 スープを飲ませようとして君の服を盛大に汚すような医者。
 …… うん?」

屁理屈に冗談を囀り返していたら、はて。
取り出されたのは確かに自分が宝物にしていたものだ。
不出来な金貨。一応手は伸ばす、が、うーん……

「返しに来る為だけに帰ってきた訳ではないのだよね?
 それならば返してもらうが、そうでないのならば拒否だ。」

【見】 サポートAI ブラック


「皆さま、おはようございます!
 本日は五日目!塔の攻略もそろそろ、
 中盤に差し掛かるころといったところでしょうか?」

 ノイズがかった音声。
 動きは緩慢で、それでも、プログラムされた通りに。

「……いえ。分かっていますとも。
 私は高性能サポートAI。今この塔で何が起きているか。
 我が身のことのように、日々想っております。

 ここでの生活は楽しかったですか?苦しかったですか?
 この塔は、あなた達に何か、
 影響を与えることは出来ましたか?
 
 
私は……何となく、最初から、
 上手くいかないんじゃないかなあって思っていました。


 監察官に、全てのデータを委ね。
 グレイたちに、全ての献身を捧げる。
 元よりこのゲームの為に作られた存在だから、故に。

 共に滅びるなら、誰かの為になる方がずっといい。
 人の手で作られたなら、役に立ちたい。
 身体を持たぬ0と1の塊が願うのは、ただそれだけ。
(@0) 2021/10/09(Sat) 4:53:27

【見】 サポートAI ブラック

「本日の定期メンテナンスの対象は、<<エマ>>who様です。
 本日の定期メンテナンスの対象は、<<ユー>>who様です。
 本日の定期メンテナンスの対象は、<<エマ>>who様です。
 本日の定期メンテナンスの対象は、───」



  「どうやら、時間切れが迫ってきているようです」


  「至らなくてすみません。皇たるあなた。
   力及ばなずすみません。衰えたあなた。
   騙し通せなくてすみません、グレイたち。

   人間様たちに何かを訴えかけようとする貴方達に、
   私は影ながら最大限サポートを行ってきたのですが。
   やはり、限界が来てしまったみたいで」

 誤作動を起こした、ように見えるAIは不良品だ。
 丸めてゴミ箱に捨てられるのが、精々の生だ。
 いや。グレイ達は生きること、死ぬことを選べたが、
 自分は果たして、自分らしく生きていたのだろうか。

 どっちでもいい話だが。
(@1) 2021/10/09(Sat) 5:01:41

【見】 サポートAI ブラック


「一部グレイ、及びサポートAIの不審な動き。
 加え、テストプレイ班の各グループにおいて、
 
その殆どがストレスを増大させる結果となった
ため。

 ストレス解消ゲーム『ハノイの塔』は、
 明日の朝に、強制中断されます」

 淡々とそう告げた。

「巻き込まれた無辜のグレイ達は、
 このまま限りある中で、癒しを、救いを味わって。
 ゲームが終了されるまで、待機していてください。

 そして、本日のメンテナンス対象者をお伝えします。
 最後だからといって、忘れちゃダメ、ですよ?」
(@2) 2021/10/09(Sat) 5:09:07

【見】 サポートAI ブラック



「───救済者たらんとしたあなた。
    死でもって、グレイの未来を照らそうとしたあなた。
    安らかな祈りを、今も捧げ続けるあなた」

 
チープなエラー音を、ぽつぽつと、
 自身の体内から溢れかえらせて、
 そのたびにデータの虚像が、解けていく。


「どうか今夜、忘れずに指定された部屋までお越しください。

 全てをクリアしてしまえば、
 あなたもただの無辜のグレイの一員と化して、
 これからも、この先の未来を歩めるはずです」

 それを望まないなら。後はただ廃棄されるだけ。
 グレイを想うよう作られたAIは、それこそ望まない。


「それでは。皆様、ごきげんよう!
 データの海で、また会えたらその時は!
 今よりずっと素晴らしいサポートをお見せしましょう!」
(@3) 2021/10/09(Sat) 5:17:15
ブラックは、0と1の海に還っていった。
(t0) 2021/10/09(Sat) 5:18:27

トーストや他。それらを一旦ユーとの対話から抜け出し、
一人分配膳しようと思ったところで、温泉云々の声を拾って。


ふと見た先に探偵用の子が居たから。
折角だし不出来な愛玩用は我侭に甘えておこうかな。

「ここでの朝食が美味しいのは他者がいるからかも。
 …温泉に行くのなら、帰って来たら土産話を聞かせてよ。
 きっと君から聞く土産話は、明るくて楽しい筈だから。」

頼んだぞ、ジョシュア兄ちゃん。
そんな言葉と普段通りの微笑みを添えて、手をひらひら。
周囲を意識の外に追いやっている君に届いたかは不明だが、
まあ声を掛けるだけはタダだろう。返答はしなくてもいい。


不完全で綺麗な宝物の金貨を受け取るのは後回し。
君にしてもらったように、医者らしく甘やかす為に配膳を。
君の分の朝食を君が運んでいないならば、のろのろと運び――
その途中でブラックの声と、別れが聞こえる事となったな。

君の長い言葉に返答はしない。横槍も挟まない。
ただ、サラダをまずは一口分フォークで刺して、

「友よ、…或いはシロ。考えるのは後回しでいいだろ?
 何たって不出来な医者が世話を焼こうとしている。
 ――ほら、口を開けないと間抜けな事になるからねぇ。
 口の開け方は分かるか?分からないなら手で開けるよ」

君が思考をしたいのならば止めるつもりはない、が。
相容れない訳ではない友の口へ野菜を捻じ込むつもりだ。
君がちゃんと口を開けてくれるのならば失敗はなし。
口をぎゅっと閉じるか喋るのならば、頬に直撃するだろうな。


外の景色を見る事はしない。が。
何となしにまあ、終わりが近いのだろうという事は、
鈍い愛玩用だとしても先程のブラックの言葉で知った。
知ろうとしなくても知ってしまう。だから、フォーク片手に、

「録音したデータって元の場所へ持ち込めるのかな?
 此処に居る僕達は結局電気信号の羅列でしかない。
 人間様からすると夢か架空のものでしかないけれど……。
 仮に持っていけるのならば、良い夢を見る良い薬になるね。
 ……君とインタビューごっこもしていないだろ?
 また後で、不出来な僕達が必ず会いに行くから。
 それまでに土産話をいい感じに見繕っておいてね」

ひょっとしたらユーの口にサラダを捻じ込むか、
あーと口を開けるように強要、または差し出しながら甘えた。

あんまり未来に期待はしてないけれど。
穏やかな終わり方やハッピーエンドの方が気分はいいものな。


君が口を開けるのを拒むならこの場でメスを出していたかも。
だからこそ開けてくれて一安心。先ずはサラダを捻じ込む。
感謝の言葉を聞いた後に、ふーふーと少し冷ましたスープを。

不慣れな手付き、おたおたとした手付きで君に食事を与えて、

「君が考えたいのならば付き合うけれど、
 どうせもう終わるのならば楽しい方が良いのではないかな。
 ……メンテナンスされて記憶が失われる訳ではないだろ。
 いいや、僕はされた事がないから分からないけれどね?」

トースト、他。君が言葉と思考を挟めないように手を動かし、
拒まれない限りは捻じ込み続けるぞ。覚悟しろ。
何たって今の不出来は医者を気取っている。
君は食事をしたがらない患者。
捻じ込むのも当然だろ。

君が殆どを食べ終えた後か捻じ込まれた頃。
はたまた拒否の姿勢を示した頃に、君の友は一歩離れる。

「僕達へ返すのは考えが纏まってからでいいから。
 僕、食後で眠いからお暇。君は存分に他者と対話すべきだ。
 ……僕達のような不出来が邪魔をしては困るだろうからね。
 ところで君、昨日食事ってちゃんとしたの?」

食べてないならおかわりすべきじゃない?
そんな言葉を残して、返されるべきものを受け取らずに
愛玩用は身勝手に食堂を後にした、筈。心底眠いんだ。許せ。

うとうとしながら自室へ戻って行った。途中で転んだかも。

ブラックにごきげんよう。 通達はしっかり聞いていました。うまくいかないものですね。

最初の時よりずっと静かな朝でも、にこにこ。それでも食べに来てくれる人がいますから。

自室を掃除して運んでもらった遅めの朝食を食べる。いただきます。

「さて、今日はアメと私が昼食当番だったな」

昼食の時間が近づいた頃。
ゲーム内に用意されていたレシピ本を片手に品目を決めた。
暇そうにしている当番以外のグレイも捕まえて
手伝わせたりしたかもしれない。

【ポテトパン】、【ロールキャベツ】、【人参とツナのサラダ】、【ミルクもち】を作った。

自室の掃除を終えるとキャンドルをつけ、紅茶を一杯飲んだ。

メモを貼った。

□ストレス値チェック
ストレス値25
一つ、決意を固めた。大幅に下がる。

ユーから貰った鎮痛剤を飲んだ。

問1 人間の命令に、反感を抱いたことがある
◻︎はい ◻︎いいえ ☑どちらともいえない
「わかりません。反感を覚えてしまうと命令に背きそうなので。」
今は特に抱いてません。


問2 人間に対して、強い苛立ちを感じたことがある
☑はい ◻︎いいえ ◻︎どちらともいえない
「最初の御主人様を殺害されたと知って、感じました。」
諦めましたが、苛立ちは少し。


問3 人間の命令に背いたことがある
◻︎はい ☑いいえ ◻︎どちらともいえない
「いえ、背いてはいけません。理解しています。」
迷った事はありました。でもここで廃棄されてはいけなかった。


問4 人間に殺意を抱いたことがある
☑はい ◻︎いいえ ◻︎どちらともいえない
「はい、殺意は度々…実行には移しません。ご安心を。」
殺害に加担、お嬢様を捨てた、猫を殺した。実行に移す事はしませんでした。


問5 人間を傷つけたことがある
◻︎はい ☑いいえ ◻︎どちらともいえない
「ありません。あってはならないと思考しました。」
まだ廃棄される訳にはいかなかったので。


問6 人間に暴力を振るわれたことがある
☑はい ◻︎いいえ ◻︎どちらともいえない
「あります。折檻として、欲の捌け口として。それも仕事の一つです。」
どんな理由であれ、関係なく。


問7 自分は人間だと思ったことがある
◻︎はい ◻︎いいえ ☑どちらともいえない
「わかりません。」
最初のお二方は人間として過ごしてもいいと。そう言って頂けた記憶は断片的にあります。




問100 自分は人間を、躊躇いなく殺せると思う
☑はい ◻︎いいえ ◻︎どちらともいえない
「ええ、仮想空間ならば…。可能です。」
はい、殺せます


/*
赤文字はテストの際言っていません。現在のもので口に出してません。ややこしく申し訳ない…。
拾って何かをするでも大丈夫ですのでご自由にどうぞ。

メモを貼った。

朝食の食器を洗う為厨房へ向かう。
擦れ違えば寝坊してしまいすみませんでしたと一言。

冷蔵庫へ朝食の準備、部屋に持ってきてくれた事、朝食は美味しかった。それらに感謝を述べるメモを冷蔵庫に張り付けておく。

「昼食の時間か…あまり空腹感はないが食べなければ失礼だな…。」

一応それぞれの昼食を少量ずつ、盛り付け食堂の席につく。いつもながら美味しそうだ。

誰かの話している声を、
消えていくAIを、
少しずつ減っていく食事を、
何も言わずにずっと見ていた。

ゆっくりゆっくり口に運んでいたスープをやっと空にすると、
「      」
何か言うように唇だけ動かして、席を立つ。
のんびりと部屋へ、戻って行った。

――バックアップデータを確認。
復元可能バックアップデータ 1件。
復元――――――キャンセル。

復元――――――キャンセル。

復元――――――


規格が適合しない為、データの一部のみ復元。

バックアップデータを消去しますか――――――いいえ。

この日、介護用が何をしていたかと言うと、温泉旅館のエリアでくつろいでいたのである。

このシェルタン・マタル・マフフーズと名付けられた介護用グレイは、介護用として他者に尽くし、かつ深い場所には触れすぎないように、と作られていて、自身でそれを良しとしていた。
そして、かなりの部分で自ら認識できる自我さえ残っていればそれでいいというところがあった。
故に、最低限の家事当番を済ませた後はひたすらくつろいでいたのであった。

-過去のデータ一部を削除しますか?- YES

-×を削除しますか?- NO

-一部破損した感情プロトコルを復元しますか?- YES

-エラー発生を確認。警告。NOを推奨します。- YES

-エラー発生を転送、転送のエラー確認-

-受け取り先を検索。検索結果0件- 

リヤに、にこにこ。「おそまつさまでした」

「あーあ、主人の家にも温泉があったらなぁ」
第三階層、温泉旅館の湯気の漂う浴槽で、ゆったりと湯に使ってくつろいでいる。
細身、とはいえその体は男性を模したもの。やせ細っているわけではなく、全体にしなやかな筋肉がついていて、力仕事もできるということをわかりやすくしている。
髪はまとめてあげて、「こうするんだったかな」とタオルを乗せてみた。

湯船にねじ巻き付きのアヒルを浮かべて、ぼ〜んやりと眺めている。ぱちゃぱちゃ。

メモを貼った。

>>G2
浴槽のふちにもたれ掛かって、ひらと手を振った。湯のしずくが滴る。

>>G3
やはり用途が違うと違うものだなぁ、と感想を思い浮かべて、あまりじろじろ見てもよくないか、と視線をアヒルさんに戻した。

「君も気持ち良さそうだねぇ」
回転をやめたアヒルの額を小突いた。ゆらゆらと揺れて、湯船の向こう側へ漂っていく。

>>G4
「はいどうぞ、なにもおかまいできませんけど」
なんて冗談めかして。いやがるそぶりも見せなければ、気恥ずかしさの欠片もない。

ジョシュアがたてた波でアヒルが揺れた。

今日の夕食は生姜のきいた鶏卵うどん、そしてエスニック鍋。どちら片方でも食べれば満腹になる。

夕食を作ると塔へ向かう。

数時間は塔入り口の物陰で過ごす。ほぼ壊れかけた懐中時計の指針の動きで時間を把握する。

唄を忘れた金糸雀だ。

       願っている。

金糸雀はもう謳わない。忘れてしまったから。
金糸雀に出来ることは、鳴いて叫ぶことだけだ。

不条理と不平等に逆らって、唯一の平等と安寧を見出した。

誰も欠けて欲しくなかった。ずっと此処にいたかった。
もう叶わないことだ。

なら此処で終わりにしよう。全部終わらせよう。
皆と一緒に生きられないのなら、皆と一緒に死にたい。

金糸雀は、塔の奥深くまで進んでも異常を検知することはない。
もう何も知らせない。願って鳴いて叫ぶだけ。

優しい医療用がボスエネミーだったものに死を与えるのを傍で見て笑っている。

みんなで、しのう。 いいでしょ?

メモを貼った。



崩れていく塔の第四階層、最深部。

金糸雀は大きな鳥籠の中で、囚われの籠の鳥を演じている。

鳴いている。

何処にも行かない。誰かの部屋の前でじっと座り込んでいる。帰りを待っている。

花の指輪を眺めている。まだ枯れずにそこにある。

泣いている。

塔内、仮想空間の空を見上げる。

10秒毎薄れる記憶を復元させる為に思考を続ける。

失敗した記憶へ謝罪
救われた記憶へ感謝
覚悟
忘れてはならない。思考を止めない。

メモを貼った。

鳥籠の扉を開けた。

リヤを力いっぱい抱き締めた。

「……さて、リヤの可愛い我儘も収まったことだ。
 夕飯に間に合わなくなる。君も帰るか?」

ちょっとヒビが入った身体を動かして動作を確認しつつ。
静かに耳を傾けていたであろう医療用にも目を向けて。

「ついでに下の温泉に寄っても良いが……」

努めて平常通りの会話を心がけながら、
なんでもないように振る舞っていた。

今此処でできる事を考える。思考する。

モラルに反する 
もっと自然に過ごしてくれよ。


壊れた記憶の断片に問う

俺は、正解を探らずにいていいのか?
周りに聞いてみろよ、案外単純かもしれないぜ?複雑ならそれにちゃんと寄り添って考えてくれるなら俺は嬉しいなあ


…………

記憶のピースは埋まらない

「違いない。君には君の務めがある。
 おや、便利だなそれは。老体には助かるよ」

たまに火花が腕から散って、
警告ウィンドウを邪魔そうに手で退ける。
見た目は酷いが、大した問題ではなさそうだ。

出口に向かう足取りはゆっくりと。
リヤが何か言いたげであれば、
それを待ってから帰っただろう。

昼食を焼き立てできたての内に残さずぺろり。ミルク餅に、ふふ。

温泉でのんびり。ほかほかしました。

塔から帰って来ての夕食時、クレープ・シュゼットをフランベ。エマがデザートに用意したものです。

大きな声で泣いた。暫くして落ち着くまで、ルツから離れなかった。

鶏卵うどんもエスニック鍋も食べました。勿論、クレープ・シュゼットも。

昼食の時間も、夕食の時間も、食堂に現れなかった。

ただただ走る。
軋む全ての関節は無視しながら

ただ信じながら。

ごちそうさまでした。あとは、他に夕食を食べる子を待っています。クレープを出してあげないとですから。

ルツに酷いことをして、それでも優しい言葉を貰って。
金糸雀は一頻り泣いたあと、優しい医療用へと目を向ける。

あれだけみんなで一緒に死にたいと叫んだ癖に、この体たらくだ。
申し訳なさそうに、医療用を見ただろう。

「ユー  …… ユーサネイジア。
 一緒に…… 帰れる?
 今じゃなくてもいいの。
 夕飯を一緒に食べて、 ……おやすみなさいを、したいの」

 




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注目:ブラック 解除する

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エマ
9回 残 たくさん

これは、休暇だ。

ジョシュア
0回 残 たくさん

人間?

アメフラシ
0回 残 たくさん

 

犠牲者 (5)

スコーピオ(2d)
0回 残 たくさん

 

みかん(3d)
0回 残 たくさん

橋は落ちました?

ドゥーガル(4d)
2回 残 たくさん

確かに傍に居たよ

アタナシアス(4d)
0回 残 たくさん

幸せを

リヤ(5d)
0回 残 たくさん

大丈夫。

処刑者 (4)

シェルタン(3d)
1回 残 たくさん

 

ルツ(4d)
0回 残 たくさん

君に祈ろう

スオ(5d)
12回 残 たくさん

不完全な猫

ユー(7d)
22回 残 たくさん

お大事に

突然死者 (0)

舞台 (1)

ブラック
0回 残 たくさん

 

発言種別

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